おじさんの家への旅行から帰宅した翌日、中学一年生の妹と早朝エッチした。二段ベッドの1階で二人でいっしょに休憩し、また眠くなりそうになった頃ようやくママから朝食の声がかかった。
「ぺん太、由美、ごはんよ」
一緒に寝ていた妹よりも先に2段ベッドから出て着替えを始める。
「えっと、パンツ、パンツ」
さっきの妹とのエッチの前に床に脱ぎ捨てたパンツを拾って身に付ける。
「短パンは・・・あ、洗濯籠だ」
引き出しから別の短パンとTシャツを取り出して身に付ける。
「アニキー、パンティ取って」
ベッドの中から妹が声をかける。ぼくの勉強机の上にさっき妹が脱いだ白い木綿のパンティが乗っている。
「変なことしないで。そのまま渡して!」
「わかってるよ」
柔らかで手触りの良い妹のパンティを手に取って広げて、股間に直接当たるクロッチ部分を目視チェックし、鼻に当てる。
「(すー、くんくん)はー、いい匂い」
「だからそれをやるなっつってんだろ、もー、死んじゃえ、馬鹿アニキ」
慌ててベッドから飛び降りた妹がパンティーをひったくる。
「由美、ちょっと待って」
「待てるかってゆーの」
「キッチンに行く前にチェック」
びしっと兄らしく尊厳ある態度で言い渡す。
「?」
「まだ奥から垂れてきたりするかもしれない」
「え?」
「ほら、そこに座って」
しぶしぶ妹が勉強机の椅子に腰かける。
「脚、広げるよ」
「あーん、だいじょーぶ・・・だと思うけど」
兄の威厳ある態度に、次第に自信を喪失していく妹。
「パパやママに知られたら大変なことになるからね」
「・・・うん」
「ほら、力抜いて・・・よいしょっと」
小麦色の健康的な太腿の膝の内側を両手でつかんで、抵抗する力を難なく越えて、ぱっかーんと中学一年生女子の股を広げる。
「あーん(恥)」
「由美、手をどけて!」
「・・・(恥)」
「おまんこ、開くぞ」
くぱぁ
小麦色の太腿と対比的に白いつるつるのたてすじを割り広げると、ピンク色の柔らかい淫肉が現れる。
「はぁん」
「よく見せてね・・・うん、今日も綺麗だね」
「さっき見たばっかでしょ」
まだ中学一年生なのにつやつやぬめぬめしていて、何度見てもエロチックで美しい。
「おにーちゃん、早くして」
「あれ?”アニキ”じゃないの?」
「そんなのどっちでもいい・・・あぁん」
くんくん、ぺろーん
「ひゃ、おにーちゃん、舐めるの、おかしいでしょ」
「これは重要なチェックです」
れろれろれろ、きゅー、ちゅぽん
「はぁ、はぁ、あん」
「ほら、濡れてる」
「・・・それが?」
「気持ちいい?」
「いいけど・・・あぁん」
「可愛いよ」
「なんだよー、もー、やめっ、はひぃ、くうっ、」
ぴゅっ
「ああーん、ばかー」
「おっと、あぶない」
口を当てて噴き出し元に吸い付く。
「(ちゅー、ごくん)はー、フレッシュで美味しい・・・OK、問題なし。行くよ」
ひくひくしている妹にパンティを手渡す。
「先行ってるよ」
「なんだよー、もー」
キッチンに行くと、ママが仕事に行く支度をして待っていた。
「ママ、おはよう」
「おはよう。もー遅いわねー、パパ出ちゃったじゃない」
「(”パパ、出ちゃった♡”)・・・ごめんなさい」
「由美は?」
「すぐ来るよ」
「頼むわよ、夏休み中だから、食器洗いと掃除と洗濯、お手伝いお願いしていいのよね?お昼は冷蔵庫の中に入れといたから」
「はーい」
「あと、旅行中に着てたお洋服、洗濯籠に入ってたけど、ぺん太の短パンのポッケになんか入ってたわよ?入れる前にちゃんと確認しなきゃ」
「あ!」
「なぁに、急に大声出さないでよ、びっくりするじゃない」
「ママ、おはよう」
「おはよう、由美。夏休みでも、髪の毛、ちゃんと解かしときなさいね。」
「はぁい。あれ、アニキ、どこ行ったの?」
「あらぁ、由美、おにいちゃんの呼び方変えたの?」
「うん、もう中学生だから」
「へー、ずっと変わらないと思ってたけど、ちゃんと成長してるのね」
・・・
ぼくは、洗濯籠に辿り着いて自分の短パンを引っ張り出す。ポケットをチェックする。
「ない!(汗)」
急いでキッチンに戻る。
「ママー、ポケットの中のもの、どこ?」
「洗濯機の隣の洗面台に置いてなかった?」
「わかった」
「もー、ぺん太ったら、なに焦ってるのかしら」
「私、見てくる」
洗面台に戻ると、たしかに手紙とポリ袋が置いてあった。ポケットから取り出しただけで、手を付けた様子はない。
ほっとして、どっと力が抜ける。
「ポリ袋、開けずにそのまま置いてある・・・・助かった~」
「ねー、アニキ、」
「うわっ」
後ろから妹にいきなり声を掛けられ、心臓が止まった。さりげなくいずみちゃんのパンティが入ったポリ袋を背中に隠す。
「あれ、手紙・・・”いずみ”から?わー読ませてー」
「だめ、それは・・・」
いずみちゃんが、妹の目を盗んで僕に手渡したものだ。
「いーじゃん、いーじゃん。いずみには内緒にするから」
手にいずみちゃんのパンティを隠し持っているので妹を追いかけられない。
妹は手紙をもって、嬉しそうにキッチンに帰って行った。
「(とりあえず、いずみちゃんのパンティを隠そう)」
急いで子供部屋に戻って、自分の机の引き出しの奥に、小六のいずみちゃんの生パンティをポリ袋ごとしまう。
こんどこそ肩の荷が下りた。脱力して呼吸が正常にもどる。ゆっくりキッチンに向かう。
「(妹から手紙を取り戻さなきゃ)」
妹とキッチンの入り口ですれ違う。妹の表情からさっきの嬉しさが消えている。
「あれ、由美!朝ご飯は?」
「すぐ戻る」
「ぺん太、早く食事済ませて」
「はぁい・・・いただきまーす」
すぐ妹が戻ってきた。気のせいか頬が赤くなっていて、目を合わせない。
「いただきます」
「はい、どーぞ召し上がれ」
ママは家事をぼくたちに任せられるので、ぼくたちの朝食が済むまで落ち着いてコーヒーを飲んでいた。
妹が何か言いかけては、ためらっているように感じた。
「(ひそひそ)由美、いずみちゃんの手紙は?」
「(ひそひそ)部屋に置いてきちゃった、後で渡す」
「どうかしたの?」
「うーん、なんでもない」
「ごちそうさまでした」「ごちそうさま」
「じゃ、よろしくね。いってきまーす」
「いってらっしゃーい」「いってらっしゃーい」
妹が食器の片づけを始める。ぶっきらぼうだ。
「おにーちゃんは、洗濯機回してきて」
家に二人きりになったのに、妹の元気がない。とりあえず、家事を進める。
洗濯籠の中の他のものもポケットをチェックして何もないことを確認して、洗濯を開始した。続いて掃除機掛けをする。
キッチンに行くと、食器洗いを終えた妹が、テーブルについて座っていた。
「元気ない?」
「うーん、そんなことないよ」
「休んでていいよ」
「だいじょーぶ。おにーちゃんは優しいね。」
「・・・由美、どうしたの」
「おにいちゃん、好き」
「ぼくも由美が好きだよ」
「・・・ごめんなさい」
妹の目に涙が浮かんでいる。以前にもこんなことがあった。妹を抱きしめる。
「ぼくもちょっと疲れた。いっしょに休憩しよ?」
「うん」
「由美、んー」
「おにいちゃん」
ちゅっ
妹が可愛くて、抱きしめてキスをした。元気がないのが心配だ。
「アニキ、これからはお口に出して」
「え?せーえき?」
「安全日は中でもいいけど」
「由美、もしかして、初潮が来た?」
「え?・・・いずみの手紙・・・」
「あ、そーだよ。返して」
「・・・」
「・・・ん?」
「おにーちゃん、まさか、まだ読んでなかった?」
「・・・え、う、うん(いずみちゃんのパンティのことで、それどころじゃなかった)」
「・・・ちっ」
「な、なんだよ」
ぶちゅー
「アニキ、さいてー・・・えっちしよ」
「まだ、洗濯物、干してないよ」
「そんなの、あとでいいよ」
「ちょ、ちょっ」
妹がぼくのジッパーを下げて取り出したおちんちんに吸い付いた。
ちゅぱちゅぱ
さっきまでママもいたキッチンの中で妹のフェラの音が響く。すっかり扱いに慣れた妹の手と口で快感が高まっていく。
「アニキ、裏筋ちろちろされるのと、カリごとじゅぽじゅぽされるの好きだよね」
「なぜそれを」
「ひくひくするの見れば、誰でもわかるよ」
このままでは一方的に射精してしまう。
「由美、待って。ぼくも由美を舐めたい」
妹のショートパンツを脱がしパンティを下げて、開いた割れ目にむしゃぶりつく。
れろれろ、ちゅー、ねちゃねちゃ
妹の腰がひくんひくん震える。
「由美は、どこが好きだろーな」
クリトリスを舐めてもひくひくするし、吸ってものけぞる。小陰唇を舐め吸いするとあんあん言うし、尿道口を舐めるとすぐお漏らしする。
膣穴の入り口を舐めてもジュンジュンに濡れるし、中をにゅちゅにゅちゅするとぼくの頭を強く握って震えだす。
「うーん、どこだろう」
「おにいちゃんにされると、どこでも感じちゃうの!」
「そーかそーか、中一のくせに、めちゃくちゃエロいな」
「なによー、おにーちゃんのせいでしょ・・・あー」
がくがく、ぷしゅっ
妹が膝から崩れ落ちた。
「しょーがないお姫様だな」
まだ中一で可愛いくせに、おじさんの家で窓越しに見たおばさんみたいなエロい表情でぐったりしている。
「よいしょ」
ちゅっ
軽々と抱きかかえて、リビングに連れて行き、ソファの上に下ろす。力なく開いた小麦色の脚の真っ白な付け根が水滴でキラキラしている。
「(あとで廊下にモップ掛けしよ)」
ちゅ、れろ、れろ、ちゅぅ
妹の股間に光る水滴を吸い取る。
「(どうしよう)」
ギンギンの勃起を妹の膣の中に埋めたいが、ぐったりしていて妹に負担にならないか。不自然に空いた間で、妹が気配を感じ取った。
「入れて」
「だいじょうぶか?」
「ひとつになりたいの」
妹をソファから抱き上げて空いたスペースに座り、後ろから抱きかかえるように自分の上に座らせ、愛する妹の滑らかに潤う膣の中に、根元まで剛直を挿入していく。
ぬにゅー
ちゅっ
振り向かせた妹の可憐なくちびるにキスをする。
「はぁ、由美の中にいると落ち着く」
「おにーちゃん、わたしが初潮になってもセックスしてくれる?」
「うん。由美とセックスできない生活なんて考えられない」
「嬉しい」
「いつから?旅行前の夜中、ごそごそしてた日?」
「気づいた?」
「今から思えばそうかなって」
「旅行が中止になるのが嫌だったの。せっかくおにいちゃんと二人で飛行機に乗れるのに」
「ごめんね」
「どうして?おにーちゃんは、悪くない。隠してたのは私」
「すごく気持ちよかったから。由美のことを考えてあげられなかった。まだ小さいのに」
「私も。すごく幸せだから、やめられなかった」
「これからは、妊娠に注意するよ。妊娠に注意してセックスしよ」
「うん!」
「今までは大丈夫だったのかな」
「わからない」
「・・・過去はどうしようもないから、これから気をつけよ」
「おにいちゃんの赤ちゃん産みたいな」
「実の兄妹は結婚できないけど、なんとか方法を考える」
「おにいちゃん、色々調べてみて。よろしく、アニキ」
「いつか絶対、由美のおっぱいを飲むからね」
「うん、いずみに負けない巨乳になる」
「これからは、隠さず何でも相談しよ。二人で解決しよう」
「うん」
「もしかして、いずみちゃんの手紙に初潮のことが書いてあった?」
「はぁー、いずみがあんなことを書かなければ・・・」
「きっと由美のことを心配してくれたんだよ」
「学年下だけど、初潮は、いずみの方が先輩だからね・・・」
「でも、これで由美もちょっとほっとしたんじゃないの?」
「うん。おにいちゃんもセックス続けてくれるとわかったし、良かった・・・あ、そう言えば」
「ん?」
「さっき洗面所で、何を後ろに隠したの?」
「え?いったい何の話かなぁ?」
「とぼけても無駄だよ。ズバリ、いずみのパンツでしょ!」
「ひぇっ!なぜそれを!!」
「やっぱり。そわそわしてて怪しかったから」
「なんでバレたんだ・・・」
「あー、ほっとしたらもっとエッチしたくなっちゃった。アニキ、今日は一日エッチしよ」
ちゅっ
「はぁ、おにーちゃん、大好き♡」
妹のティーシャツの裾から手を差し入れて妹の胸が均等に成長するよう優しく揉みしごきながら、ぼくは妹と深く結ばれ、キスを続けた。