夏休み、中一の妹と小六の従妹とおじさんの家で(4日目)

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中学三年生の夏休み、シスコンのぼくは中学一年生のブラコン妹の由美と二人だけでおじさんの家へ5日間の旅行をしている。1日目は生まれて初めて飛行機に乗り、2日目はフィールドアスレチック、3日目はパターゴルフを体験し、3日間があっという間に過ぎた。

初めは緊張した小学六年生の従妹のいずみちゃんとも毎日毎晩肌を重ねるうちに心から愛し合う関係になった。妹やいずみちゃん、エロ可愛い美少女二人と毎日セックスして一生忘れられない体験をしている。

4日目のスタートは夜中の2時だった。3日目の夜に翌朝の工場のお手伝いに備えて妹やいずみちゃんといつもの和室で早めに寝たが、早すぎて深夜2時に目が覚めてしまった。冴えた頭でそのまま寝ていると布団の下でいずみちゃんの可愛い手が股間をさわってきた。

「(朝勃ちを知って気になってるのかな)」

妹の由美を起こさないよう、いずみちゃんにだけ聞こえるように声をかける。

「(ひそひそ)いずみちゃん」

「!?・・・おにいちゃん、起きちゃった?」

「ううん、昨夜早く寝たからさっきから目が覚めてた」

「・・・」

「由美起きちゃうから隣に行こ?」

「うん♡」

妹を起こさないよう、そっといずみちゃんと手をつないで隣の洋室に移動して、ソファに並んで座った。7月でも深夜2時はクーラーなしでも涼しくて気持ち良かった。小学六年生のいずみちゃんとまたエッチが始まる期待でわくわくする。

「おにいちゃんの朝勃ちって、何時頃?」

「?」

「・・・ピンピンになるの、いつかなぁって」

「さあ・・・、考えたことなかった。起きたらもう朝勃ちしてるんだよね」

「ふーん。かっちゃんも朝勃ちするかなぁ」

「小学校三年生はまだだよ。」

「おにいちゃんは、何年生から朝勃ちしてるの?」

「(きっと最初のオナニーと同じかな・・・)小学校五年生だね」

「そっかぁ、あと2年かぁ」

「・・・」

いずみちゃんが何を考えているかわからなかったが、せっかく2人きりなのでぼくから行動する。抱きしめると胸にいずみちゃんの乳房が当たった。いずみちゃんもほっとしてキスで応える。二人の想いが共通であることを確認できて嬉しい。気持ちが昂る。

ちゅぅ、れろれろ、ちゅるー、

「はぁはぁ、おにいちゃん」

「どうしたの?」

「あのね、明日お兄ちゃんたち帰っちゃうから・・・今日しかないの」

旅行が始まる前、5日間はたっぷりあると思ったけど、明日はもうぼくと妹が家に帰る日だ。あっという間だった。ぼくと妹がいずみちゃんたちと一緒にいられるのもあとわずかだ。

「本当にそう、5日もあると思ってたのにあっという間だね」

「おにいちゃん・・・ずっと一緒にいたい」

ちゅぅ、れろ、ちゅる

深夜の洋室で見るいずみちゃんは寂しそうで、月明かりに白い肌が照らされていっそう美しい。

「いずみちゃん・・・きれいだよ」

いずみちゃんは照れたりせず、真剣だった。

「おにいちゃんこそ格好いい。私の最初の人、全部」

たしかにクンニもフェラもバージンも中出しもアナルも、自分が最初だ。

「あー、でもキスは由美にとられちゃったかな」

「ファーストキス?かっちゃん。でもそれは別、恋人じゃないから」

「・・・」

「本当の初めてのキスはおにいちゃん。もう今日しかない、おねえちゃんが寝てる間に今までしてくれたこと、もう一度全部して・・・ください」

いずみちゃんの処女を奪った自分はお願いされる立場ではない。まったく逆で尽くす義務がある。ぼくの方こそいずみちゃんと別れるのが名残惜しい。いずみちゃんから言われなくても、全部どころかそれ以上のことまでしたい。

「(いずみちゃんが、“全部”と言った。“全部”ってことは、キスやおっぱい、バージンを奪ったおまんこだけじゃなく、ハプニングだったけど気持ちよかったと言ってたアナルも含むと思う。精液だって欠かさず飲んでるから、また飲ませてあげる。)」

妹はまだ寝ていて、小学六年生のいずみちゃんと二人きり。こんな機会は二度とない。どんなに都合の良いことを言われても年上の従兄として本当は自制し、いずみちゃんを保護すべき立場だと自覚しているが、獲物を前にした野獣のように狩猟本能に駆られていた。

いずみちゃんの耳元で囁いた。自分がそうすることでいっそう欲情が増す。

「いずみちゃんが可愛くてたまらない。滅茶苦茶にしちゃうかもしれないよ」

「あは、耳がくすぐったい。いいよ、滅茶苦茶にして。おにいちゃんの好きにして」

ぼくを完全に信頼している返事だ。たまらずいずみちゃんを抱きしめる。罪悪感を覚えながら、それでも情熱的にキスをする。少し落ち着いて、いずみちゃんの耳たぶを甘噛みしながら胸に触れる。パジャマ越しに乳房の弾力を感じながら乳首の辺りをつまむ。

「いずみちゃん、愛してる」

ぎゅぅっ

いずみちゃんがぼくに抱きつき僕も抱きしめる。妹を愛しているが、いずみちゃんも大好きだ。大切にしたい。誰にも渡したくない。好きすぎて滅茶苦茶にしたい。ぼくのものだと証明したい、刻印したい。相反していることは頭で理解している。感情を抑制する。

ちゅぅっ

いずみちゃんにキスする。抱きしめながら髪や背中を撫でる。愛情を超える崇敬と贖罪をいずみちゃんへの愛撫で統合する。パジャマのボタンを外し、胸を、おへそを、愛撫する。パジャマのズボンを下げて太ももに唇を這わせ、足先から抜き去る。

「くぅっ・・・はぁー」

小学六年生の白い木綿のパンティを見つめる。恥丘が膨らみ、おまんこの筋が浮かんでいる。目を凝らせば淡い陰毛の気配が透ける。頬ずりする。縦すじを指でなぞる。いずみちゃんがもぞもぞし、内側から染み出す雫でうっすら透明な染みがにじむ。

「うぅっ・・・」

パンティに鼻を埋める。深呼吸する。木綿一枚を挟んで薄まったいずみちゃんのおまんこの匂いで、パンティを下げて直接嗅いだときの匂いを予想する。パンティの木綿の肌触りが心地よい。頬ずりする。いずみちゃんを連れて帰れないのですべてを記憶に焼き付ける。

すぅー

いずみちゃんと別れるということは、いずみちゃんのパンティともお別れだ。いずみちゃんの匂いを吸い込む。すでに処女ではないが、大切な小学六年生のいずみちゃんのおまんこを包んでいる白い木綿のパンティに感謝する。

「いつもぼくの大切なおまんこを守ってくれてありがとう」

「あぁん、変なこと言ってる。もう自分で脱ぐ」

「ちょっと待って」

次に会える時、いずみちゃんはもう大人かもしれない。現在のいずみちゃんを記憶に焼き付けるため、立ってランドセルをしょってもらう。小学生にしては美人で胸が大きいが、うっすら頬を染めて照れながら不機嫌そうに唇を尖らせている表情は小学生そのものだ。

「わぁ、可愛い!」

全裸にパンティだけ履いてランドセルをしょっているいずみちゃんが強烈に可愛い。それなのにおっぱいは中学一年生の妹よりも大きい。あまりの魅力に呆然と見とれた

「おねえちゃんの方が似合うんじゃないの」

「そんなことないよ、とっても可愛いよ。ゴルフウェアだとイメージが違ったんだ」

少し離れて、ぐるっといずみちゃんの周囲を一周する。どこから見ても可愛い。ランドセルの下の丸いお尻も可愛い。

「・・・」

後ろから近づいて両手を前に回しておっぱいを揉む。

「あぁん」

乳首を軽く摘まんで、やさしくぐにぐにする。

「んんー」

正面に回って乳首をちょんちょんと指先で触れる。そして唇で咥えてきゅっと吸う。

「はぁん」

「待たせてごめんね。いずみちゃんの可愛いパンティ、下げるよ」

「いちいち言わなくていいよ」

「いただきます」

「きゃは、なんで?」

パンティを裏返すようにめくりながらひざの上まで下げて、クロッチを確認する。薄い黄色の染みの上に、じっとりと愛液が水分を追加している。においを嗅ぎ、ペロッと舐める。いずみちゃんの匂いがし、愛液の味がする。

「うーん、いずみちゃんの匂い、そして味」

「いやん、もー、なにしてるの?」

いずみちゃんが足を浮かせて、ぼくはパンティを足先から抜き取る。そのまま一晩いずみちゃんが履いた小学六年生のパンティを鼻と口に押し当てて息を吸い込む。

ふぅ、すー

「わー、やめっ、ぱんつ返して」

「だめ、これは預かっておくよ」

「なんでー?」

「大切なものだから、なくすと大変」

「えー、そんなの、なくすわけない」

「油断は禁物だよ。安心して、必ず返すから、でも、もし忘れてたら教えてね」

「もー、きっとだよ?」

とても楽しいけど、この旅行が終わればいずみちゃんに触れられなくなってしまうことを思い出す。切なくて抱きしめる。うなじ、脇の下、脇腹、おへそ、内腿、おしり、足の指まで、小学六年生のいずみちゃんのあらゆる場所を惜しみながら指や唇で愛撫する。

「(いずみちゃんの全部)」

思い出す、フィールドアスレチックでジャンプするいずみちゃんを受け止め、Tシャツ越しに胸の感触を感じたこと。ゴルフウェアのミニスカのパンチラを覗いたこと。パターゴルフで背中に胸を当てて、股間に触れられたこと。あぐらの上に座らせて乳首をいじりながら漢字の書き取りをさせたこと。

顔の上に乗せてクンニしながらおっぱいを揉み揉みしたこと。無意識のときに全裸で布団からお尻だけ出して肛門を見比べながら処女を奪ったこと。妹に膣出し射精した残りの精液を膣出ししたこと。亀頭を乳首に押し込んで射精して母乳だと妄想して飲んだこと。

処女を奪ってしまったことを後悔して結婚を申し込もうと思ったこと。幸運にもいずみちゃんからのお願いでバージンをもらってと言ってもらえたこと。痛くないように優しくして、後悔のない素敵な思い出に上書きしたこと。

中出しした精液を膣から吸い出して飲ませたこと。ハプニングでアナルに入ってしまい抜くために射精し、その精液をぼくが吸い出したこと。観覧車の中で抱っこして膣出ししたこと。その精液を遊園地の園内の物陰で吸い出して飲ませてあげたこと。

短期間のうちに小学六年生のいずみちゃんに本当にいろいろした。処女を奪ったし、ごっくんもアナル処女すらも。思えば本当にすごいことをした。

親の目から離れた2階にぼくたち三人だけで寝るというおあつらえ向きな環境で、中学一年生の妹の早熟なリードがあったり、ぼくが暴走したり、妹といずみちゃんの従妹同士のライバル関係があったり、相乗効果でエスカレートした。

とても幸運だった。こんなに可愛い小学六年生の従妹のいずみちゃんと、無理やりじゃなくお互いに合意の上で凄いエッチをしてきた。信頼し合い、何をしてもされても許し合い、愛し合っている。

「(まだ全然足りない、すべて独り占めしたい。将来いずみちゃんの前に現れるかもしれない他人の誰かになんか何も残してやりたくない。)」

むぎゅー、ちゅっ

「いずみちゃん、美人なだけでなくスタイルもいいね」

白くて柔らかい太腿に頬ずりしながらくびれた腰をなぞるといずみちゃんは腿をすり合わせた。

「はぁーん、おにいちゃん」

股の間に指を差し入れると粘り気のある愛液で濡れている。膝の内側を持って小学六年生の股を広げてもらい薄毛のおまんこの真ん中に顔をうずめる。薄毛がくすぐったい。柔らかいいずみちゃんの太ももに頬を挟まれながら、朝の深呼吸をする。柔らかい陰毛が揺れる。

「ふーん、すぅー。いずみちゃんの匂い、永遠に覚えとかなきゃ」

「あまりいい匂いじゃないよね」

「すっごくいい匂いだよ、うっとりする。それに」

ぺろっ

大陰唇を割り広げて顔を押し付け、甘酸っぱい小学六年生の愛液を味わう。

「はぁー、いずみちゃんの味、とってもおいしい」

「このひと、ほんとに変態だ」

れろ、れろ、ちゅる、ちゅる、

「ああん、気持ちいい。おにいちゃん、気持ちいい」

「尖ってきたよ。ぴくんとしてかわいい。いずみちゃんを滅茶苦茶にするからね」

「ひぁ・・・(こくん)・・・あん」

ランドセルをしょった小学六年生のいずみちゃんのクリトリスや小陰唇をぺろぺろし、唾液を付けた人差し指でアナルをなぞる。尿道口と膣穴がひくひくして愛液がじわぁと溢れ出る。

「いずみちゃん、すごく可愛い」

「あん・・・はぁ・・・はぁ・・・あん・・・」

「いずみちゃん、従兄が変態って、どんな気分?」

「きもいー」

「もうやめてほしい?」

「やめちゃいや。いじわる」

にゅぽ、にゅぽ、

左手で乳首をいじり、クリトリスを舐めながら、右手で膣穴とアナルを同時に刺激する。全然足りない、もっと手や舌が欲しい。

「(あぁ、足りない。いずみちゃんの全てを触りたい、舐めたい、吸いたい)」

いつのまにか夢中になってやりすぎていた。

「あぁ、だめっ、おにいちゃん、出ちゃう」

「いいよ、我慢しないで」

「違うの、本当にダメ、離して、あ、あー」

ちょろっ

こらえきれなかったいずみちゃんの尿道口からきれいな液体が噴き出した。洋室を水浸しにするわけにはいかない。それに飲んでみたい。口をつける。一口飲んでみても抵抗を感じない味と香りに、唇と舌で刺激を加えて続きを促す。

「ああーん、ダメって言ってるのにぃ」

しゃわしゃわ

「(あったかい。それに美味しい)」

小学六年生の温かい聖水が口腔を満たしていく。独特の匂いを鼻腔を通じて感激しながら、溢れないように慎重に食道に送る。でもすぐ止まった。思ったほど量はなかった。匂いも淡くてほとんどない。口の中に僅かに残ったかすかな塩味や旨味もすぐ消えてしまった。

いずみちゃんは余りの恥ずかしさと部屋を水浸しにしなくて済んだ安堵感で、ぜーはー喘ぎながらぐったりしている。

「いずみちゃんは肌も白いけど、おしっこのにおいも味も薄いね」

「いやぁ、そんなのどーでもいい、永久に忘れて」

「だーめ、いずみちゃんの全ては未来永劫記憶される」

「・・・エイゴー?覚えなくていい。おにいちゃん、本当に変態」

「変態でいいよ、いずみちゃんのことが大好きなんだ。いずみちゃんのせいなんだからね、いずみちゃんが可愛すぎるからいけないんだよ」

「んー、そんなこと言われても」

「う-、可愛い、可愛くてたまらない」

ちゅっ、むぎゅー

「あーん、ちょっとおしっこの味がする」

「いずみちゃん、おしっこの味が分かるんだ」

「あ、今のうそっ。そんなの知らない」

「いいよ。でも気のせいじゃないかなぁ、口の中、もう全然味がしてないよ・・・あ、少しぼくの顔にかかっちゃってたかな。」

「あぁん、おしっこのことはもういい。おにいちゃんのキスがいい」

れろっ、れろっ、ちゅう、ちゅう、じゅるじゅる

可愛いいずみちゃんを抱きしめて舌を絡めて唾液を交換する。舌も気持ちいいが、背中にまわしたぼくの手に触れるさらさらの髪や、胸にあたるおっぱいや乳首が気持ちいい。小学六年生の純粋ないずみちゃんが可愛くてたまらない。おちんちんの勃起がひくひくした。

「おにいちゃん好き。おちんちん、おちんちん舐める」

「舐めたいの、じゃぁ、シックスナインしようか」

「シックスナイン、する!せーえき、早くぅ」

いずみちゃんがぼくの上に乗っておちんちんにむしゃぶりつく。ぼくはフェラされながらいずみちゃんの薄毛おまんこに鼻を埋めぺろぺろちゅうちゅうクンニする。滑らかに挿入するため、顔が愛液まみれになっても膣の愛液には口を付けない。

「あー、いずみちゃん、気持ちいいよ」

「私も気持ちい」

顔に滴る愛液も飲むのは控えて、指で掬ってはいずみちゃんのアナルに擦り込む。“全部”をこなすために計画的に遂行する。

ちゅぅちゅう、れろれろ

「はぁ、はぁ、早く精液出して?飲みたいよう」

「ごめんね、もうちょっと待っててね」

ぼくは送り込まれた愛液でヌルついてきたいずみちゃんのアナルに人差し指を入れてにゅぷにゅぷ愛液を馴染ませる。肛門の中でクニクニしながらピンクのクリトリスから尿道口、膣、小陰唇にいたるまで愛液を舐め広げる。

れろれろれろれろれろれろれろれろ

「ひぁ、あ、あ、また、くー、うー、あぁん、あ、あん、だからおしっこの穴はダメって・・・あぁ」

ぴゅっ

「ああーん、だめぇ」

さっき、おしっこの量が少ないなぁと思っていたら、いずみちゃんはまだ我慢していたようだ。半分に減ったから最後まで我慢しきれると思ったのだろうか。しゃー、口の中が再び温水で満たされる。一滴残らず吸収していずみちゃんをぼくの細胞の一部にする。

さっき処理してもらえた信頼感からか、今度こそいずみちゃんは膀胱を空っぽにした。完全に敗北したいずみちゃんはぐったり脱力して、フェラを続ける気力も失い、くずおれた。シックスナインを終え、いずみちゃんを身体の上から下ろしてソファにうつ伏せにする。

「・・・」

「いずみちゃん、後ろから入れるよ。」

残された貴重な時間が惜しい。返事を待たず、全裸でランドセルをしょって脱力しているいずみちゃんの腰だけ持ち上げて、陰部にキスし、唇を密着させたまま舌を差し入れる。

ちゅっ、れろ、ぴちゃ

突き出されたいずみちゃんのおしりのぬるつく菊皴を両手の親指で割り広げながら、その下の膣穴に勃起したおちんちんをゆっくり奥まで挿入する。脱力していて愛液で滑らかなので小学六年生の狭い膣圧は支障にならなかった。

にゅにゅっ、にゅにゅっ、にゅにゅぅぅぅ

「・・・」

「ふう、奥まで入った。いずみちゃんのおまんこ、やっぱり気持ちいい」

ぼくのおちんちんが小学六年生のいずみちゃんのおまんこに完全に埋没している。いずみちゃんの狭くて熱い膣のひくひくが陰茎を刺激する。その上にあるかつては妹と識別できなかった菊皴の肛門が両親指で割り広げられてぽっかり口を開けている。

柔らかいおしりの肉を揉みながらピストンする。愛液まみれの肛門にも指を入れて左右上下に往復、回転させ括約筋をほぐす。左手でいずみちゃんの乳房や乳首をもみもみ、こねこねいじりながら、小学六年生の柔軟な肛門に愛液を補充しながらぐにぐに十分にほぐす。

「あ、あ、あ、あ、」

「もうこっちも大丈夫そうだね、そのまま力抜いててね」

にゅろぉー

愛液まみれのいずみちゃんの膣からおちんちんを抜く。いい感じにほぐれたいずみちゃんの肛門に愛液でぬるついた亀頭の先端をあてがう。挿入2回目だが、締まってはいても亀頭の硬度といずみちゃんの愛液のぬるみと括約筋のほぐしで勃起の先端が挿入できた。

「んくぅぅぅ・・・」

二度目だが小学六年生のアナルに挿入する、その興奮で硬さは全く衰えない。押しては引きしながらも硬度は増しこそすれ衰える気配は微塵もない。慎重にゆっくり押し込んでいく。小学六年生のきれいなピンクの肛門が限界まで広がっていく。

「・・・はぁはぁ」

「はぁ、・・・やっぱり・・・きついね・・・でも、おちんちんの先っちょ、半分まで入ったよ、どう、痛くない?」

「・・・はぁ、無理やり広げられて気持ちいい」

「いずみちゃんはおしりの方が好きなのかな」

「そんなことない、どっちも好き」

「本当かなぁ、もう一度両方入れてみるから、よおく比べてみて」

アナルからおちんちんの先っちょを抜いて、いずみちゃんの膣の奥までゆっくりと入れ直す。

ずにゅぅぅ

「ふぅ」

「ああああ」

「どう?」

おちんちんの先っちょを抜いて空いた肛門にも指を入れる。おちんちんから移った愛液を塗り広げる。ぐにぐにする。菊皴が伸びて目立たなくなり、ピンクの粘膜の中央の穴がぽっかりと開きっぱなしになる。肛門には指を入れ直して、膣ではゆっくりピストンする。

「ひぃぃぃ、しゅごい」

「どっちが気持ちいい?」

「あひぃ、きもぢいい」

「そうかぁ、じゃ、次は」

もう一度、ヌルヌルの愛液にまみれたおちんちんをアナルに戻す。今度は亀頭の7割まで入れる。亀頭の一番幅の広い部分が無事にいずみちゃんの括約筋の輪を通過したので、伸びきった括約筋の閉じようとする反動力で、亀頭全体が自然に肛門内に吸い込まれた。

にゅろおん

「あっ・・・ふぅー」

「おちんちん、入ったね」

アナルがひくひくしている。おちんちんが抜かれてしまった膣穴にも指を入れる。

「こっちは?」

「きもぢいい」

「同じくらい?」

「うぐぅ、ろっちもきもぢいい」

そのまま愛液ごと奥へと送りながら細かくアナルでピストンさせて、奥に進めなくなったら膣に入れてからやり直した。慎重に少しずつ繰り返し進めて、とうとうアナルの方も根元までおちんちんを押し込むことに成功した。

じっとしていても勃起の根元がきゅっきゅっ引き締められて気持ちいい。いずみちゃんは低い唸り声をあげて、やっとのことで息をしている。

「ふー、ぼくもいずみちゃんの肛門、きつく締まってて気持ちいいよ」

「お腹いっぱい・・・」

しばし黙想してアナルの感触に気持ちを集中した。ほんの3日前に久しぶりに会った従妹のいずみちゃんの、透き通るような白い肌で小学六年生なのに美しい顔立ちの美少女の、ワギナに続いてアナルにまでおちんちんを入れている奇跡に対して、幸運を噛みしめる。

「夢じゃないかな」

いずみちゃんの乳首をきつめにつまむ。

「痛っ、おにいちゃん、つまむのは自分のほっぺたでしょ」

「そうだった、ほんとにごめんね」

「だめ、許さない・・・何でもいうこと聞く?」

「聞きます」

「どーしよっかなー・・・いいっていうまで、順番に入れて動かして」

「うん、いいよ」

言われなくてもその予定だった。

肛門からゆっくり抜いて再び膣に奥まで入れる。膣から抜いて肛門。肛門から抜いて膣。膣から肛門、肛門から膣。膣でも肛門でも余裕でピストンできるぐらい愛液が両方の穴にいきわたった。ゆっくりピストンを始める。交互に滑らかにピストンを繰り返す。

にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ。にゅぽっ、ずにゅぅ。

にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ。にゅぽっ、ずにゅぅ。

にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、・・・

「ひぃ、ひぃ、はぁ、はぁ、う“-、きもぢいいー」

裸ランドセルの小学六年生のいずみちゃんの柔らかい乳房を揉みながら、膣と肛門を交互にピストンする。優越感と背徳感でどうしようもなく気持ちいい。きつい膣穴も気持ちいいが、肛門も括約筋が緩んだり締まったり、おまんこ以上の快感刺激を与える。

本能でついスピードが増しそうなところを、理性でなんとか抑える。

「ふぅ、気持ちが良すぎて、もうどっちでもよくなってくるね」

「うー、ひどい言い方・・・あ、あ、あ、あ、」

「あ、違う、そうじゃなくて、どっちかだけ選ぶなんて無理だね、おまんこも肛門も」

いつの間にかいずみちゃんが高く上げていた腰がべったりソファーについてしまっている。痛そうなそぶりは全くないが、やりすぎていずみちゃんの赤く腫れた肛門がダメージを受けていないか心配になる。

「いずみちゃん、膝を曲げるね。おしりは指だけにして、今からおまんこに集中するよ」

いずみちゃんの膝を曲げおしりの高さを一定に保ち、アナルに指を入れたまま膣ピストンを繰り返す。ランドセルの金具ががカチャカチャいう。

にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ。にゅぽっ、ずにゅぅ。

にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ。にゅぽっ、ずにゅぅ。

ずっと膣穴なので途中で抜く必要はなかったが、膣と肛門を往復していたときのリズムに慣れてしまい、いちいちおちんちんを抜いては入れ直してしまった。射精感が込み上げてくる。ラストに向けて抜かずに入れたままピストンする。

「いずみちゃん・・・精液が出そうだ」

「あん、あん、あん、あん」

にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ。

射精感の潮位マックスの状態で膣奥に密着させたままピストンを停止する。いずみちゃんのランドセルに覆いかぶさって小学六年生の髪の香りを嗅ぎ、発達した乳房と乳首を揉みながら勃起の先端から精液がほとばしるのを待つ。

停止の待ち時間に耐えきれなくなったいずみちゃんの膣肉が大きく痙攣する。それが合図で、とてつもない快感とともに、睾丸から陰茎を通って亀頭へと一気に精液の奔流が通過する。いずみちゃんのアナルに入れている指も、奔流をしっかりと感じ取った。

「くふぅっ」

どぴゅぅ、びゅるるるるる

ランドセルをしょった美少女の安全日の子宮を、溜まりに溜まった精液のマグマが直撃する。

「うぐぅ」

快感を制御できず、腰を食い込むまで押し付けたまま、いずみちゃんを思い切り抱きしめる。抱きしめるときにはランドセルは邪魔だ。いずみちゃんを圧迫してしまった。

「ひぃ、ひぃ、・・・おにいちゃん、苦しい♡」

「いずみちゃん、ごめんね。あとちょっとで全部出るから」

びゅぷっ、びゅぷっ

「んっ、んぐっ」

気の済むまでいずみちゃんの膣に出し切った。

「ふぅー、出した―」

ランドセルを外し、脱力したいずみちゃんを後ろから抱いたままソファに浅く腰掛ける。いずみちゃんの白い脚がぼくの腿をまたいで力なく開かれる。ぼくの陰茎を咥えこんだ結合部も、はしたなく洋室内に晒される。

せっかくの美少女なのに、髪は乱れ、虚空を見ている。いつもはきゅっと引き締まった可愛いピンクの口元がだらしなく開いて涎が垂れている。

開帳された小学六年生の膣穴は限界まで張りつめ、興奮したぼくの勃起をひしと咥え締め付けている。1ミリの隙もなく完全に塞がっているので、中出しした精液はすべて膣内に貯えられており一滴も垂れてこない。

「気持ち良かったー」

乳首が勃起したおっぱいと、せめておっぱいの重さの分だけでも負担を軽くしてあげるため、むにゅっと下から支えて乳首をこねこねしてあげる。

いずみちゃんの膣穴の中で自分の出した精液に浸りながら息が落ち着くまで快感の余韻に浸る。いずみちゃんがゆっくりキスを求めてくる。ソファに腰かけ後座位でいずみちゃんに密着完全挿入し、乳首をいじりながら唇を重ね唾液を交換する。

「はぁ、気持ちよかった・・・おにいしゃん、愛してる」

安寧の時が流れる。精液と愛液がいずみちゃんの膣内で静かに対流し、唾液がお互いの口を行き来する。いずみちゃんの柔らかい乳房と固い乳首の感触が手のひらに伝わる。洋室の中にいるのはいずみちゃんと自分だけ。二つの生命が一体となった幸福感に包まれる。

れろれろ、ちゅぅちゅう

まったりとした二人の安楽した時間が経過して勃起が穏やかになり、拡張限界まで張りつめていたいずみちゃんの膣穴の入り口に余裕を感じてきた。精液がこぼれてしまう。次のアクションに移るときがきた。

「はぁ、おにいちゃん。好き」

「ぼくも好きだよ。ちょっと待ってね、精液がこぼれそう」

「せーえき飲む」

このままずっといずみちゃんを抱きしめながら休憩を続けたいが、その気持ちはいったんわきにおく。いずみちゃんの膣穴から精液を吸い取って口移ししてあげるが、膣穴から陰茎を抜いた瞬間、一気にどろっと精液がこぼれ出してしまうのを防ぐ必要がある。

「えっ、逆立ちするの」

「精液がこぼれないようにね」

精液をこぼさないように気を付けながら、体重の軽いいずみちゃんを逆さまにソファーに座らせる。いずみちゃんの頭をソファの座面、おしりを背もたれにつけるよう逆立ちにして座らせた。これでおちんちんを抜いても精液が漏れてこないはずだ。

「はい、できた。最初はこっちからね」

そのままいずみちゃんの口に、膣から抜いて精液を垂らしているおちんちんを差し込む。待ちかねたように、いずみちゃんがおちんちんを美味しそうにしゃぶる。

はむっ、れろ、れろ、じゅるっ

「いずみちゃん、逆さまの姿勢、だいじょうぶ?」

「らいじょうぶ。鉄棒でいつもやってるから」

「いずみちゃんの膣(なか)のも、ちゃんとあげるからね」

「(ごくっ)うん♪」

陰茎を吸わせたまま、いずみちゃんの膣穴を点検する。膣穴も充血して広がっているし、元のように締まってきた肛門もまだ閉じ切っていない。大量の愛液をまぶして潤滑にしたつもりだったが、やっぱり小学六年生のいずみちゃん相手にやりすぎたかもしれない。

「いずみちゃん、おまんこやおしりの穴、いっぱい擦っちゃったけど痛くない?」

「んーん、全然痛くない、でもちょっと痒いかも。すごく気持ち良かった」

痛くないようでよかった。

「ぼくもすごく気持ち良かったよ。痛かったたらすぐ教えてね」

「うん・・・(じゅるっ、ごくん)おちんちんの方、終わった。次のちょうだい」

精液がなくなってしまったが、次がくるまですることがないので、いずみちゃんはぼくのおちんちんや睾丸を眺めたりいじったりしている。

次の精液をあげるため、急いでいずみちゃんの膣穴に吸い付く。雛鳥を育てている親鳥みたいな思いだ。必死で吸い込むが、重力に逆らっているので膣奥に沈んでいった精液を吸い出すことは不可能に近い。

「いずみちゃん、精液こぼさないように気を付けながら、そおっとぼくの顔の上に乗って」

「はぁい」

ぼくがソファの座面に寝転び、いずみちゃんが騎乗位の形でぼくの顔の上に腰を下ろした。垂れてくる精液を口で受け止める。口がいっぱいになったのでいずみちゃんに合図する。いずみちゃんとキスしながら、精液、愛液、唾液のミックスジュースを口移しする。

「はぁ、ひあわせ。(ごっくん)」

「まだ残ってるかな」

もう一度いずみちゃんに顔の上に座ってもらい、暫く待ってそれ以上垂れなくなったところで、もう一度いずみちゃんに口移しようとする。その直前、いずみちゃんに乳射して母乳代わりに吸った記憶が蘇った。そのときいずみちゃんは意識がなかった。

「いずみちゃん、ちょっと違うことする」

「?」

いずみちゃんを再びソファーに座らせる。口移しを待っているいずみちゃんの乳首の上の方に精液を垂らす。

「えー、なんでこぼしちゃうの?」

脇の下から乳房にかけて大きく揉みながら乳首周辺に広がった精液を舌と唇を使っておっぱいの中心に吸い集め、最後に唇をすぼめて乳首をしごくようにして回収する。いずみちゃんの母乳なら自分で飲みたいが、今回はいずみちゃんに飲ませてあげる精液だ。

ちゅーちゅー、きゅー、ちゅぽっ

「あっはーん・・・おにいちゃん、わたし、まだおっぱい出ないよ?」

「うん、知ってる」

ちゅう、ちゅう、れろ、れろ

自分がいずみちゃんのおっぱいに垂らした精液を自分自身で吸い集め、いずみちゃんに口移しする。

「あん、これって、私のおっぱいって意味?」

「そうだよ。いずみちゃんのおっぱいだよ」

「やっぱり変態だぁ。私のおっぱい(ちゅるぅ、こくん)・・・えへへ、おにいちゃんの精液の味。」

「いずみちゃん、おっぱいが出るようになったら飲ませてね」

「いいよ。でも、赤ちゃんできてからだね」

「きっとだよ。おっぱいの吸い方、練習していい?」

「・・・いいよ」

もみもみ、ちゅう、ちゅう

さっきまでランドセルをしょっていた小学六年生のいずみちゃんに膝枕してもらい、乳房を揉みながら乳輪を舐め乳首を吸う。再び邪な欲情が湧きあがり、陰茎が勃起を始める。もう一度いずみちゃんを襲いたくなる。

「おにいちゃん、赤ちゃんみたい・・・あー、精液もいっぱい飲んだし。うしし、これでおねえちゃんよりきれいになれるかも」

「私よりきれいになれそうですか?」

「わっ、由美!」

いずみちゃんからは妹が起きて近づくのが見えてみたいだけど、ぼくはいきなり後ろから声がかかり心臓が止まるかと思った。

「おねえちゃん、おはよっ」

「なに二人だけでこそこそしてるのかな?」

「おねえちゃん、寝てたから」

「お、起こすとかわいそうだから」

「そう、優しいね。いずみのおっぱい、おいしい?」

「あ、ああ、そーだね」

「おねえちゃん、おにいちゃんとおねえちゃんは明日帰っちゃう。だから3人でエッチしよ」

「・・・そうかぁ・・・そうだね、3人でしよ」

「どうやってやろうか、最初のときみたいに?」

1日目の夜は、和室でぼくが布団の上に寝て、いずみちゃんがぼくに顔騎、妹がいずみちゃんと向き合うように騎乗位で挿入、いずみちゃんと妹がキスしてぼくは下からいずみちゃんの胸を揉んだ。

「最初のときとは、おねえちゃんと私、逆にして」

「それだと私におちんちんが回ってこないじゃん」

「そうそう、いずみちゃんのおっぱいも揉めないし・・・」

余計なことを言ってしまった。

「はぁ?おにいちゃん、私の胸では不満?」

「いや、そういう意味じゃないけど」

「けど?」

「おねえちゃん、わたしとおねえちゃんがじゃんけんして、勝った方が上に乗って負けた方が下になって、後ろから順番に入れてもらったらどう?」

「(それって、おまんこの二段重ね!)」

いずみちゃんは、さっきまで肛門と膣穴を交互にピストンされていたのでそんなアイデアを思いついたのだろう。相当気持ち良かったみたいで、あんなに腫れていたのにまだ物足りないようだ。

「うーん・・・そうね、いいんじゃない。それなら二人ともおちんちんが回ってくるし。おにいちゃん、それでいい?」

「いいよね、おにいちゃん」

「はい、いいです(いいに決まってる)」

「じゃ、それで決まり」

「おねえちゃん、上と下、どっちがいい?」

「いずみの方が年下だから、私が下でいいよ」

「ありがと。精液は、半分こ?」

「どっちに出せばいい?」

「いずみ、出すのは私の膣(なか)でいいよね?」

「いいよ、私はさっき出してもらったばっかりだから・・・おねえちゃん、本当に大丈夫なんだよね」

「大丈夫です!」

ソファの上にまず妹が四つん這いになった。

「(ひそひそ)おにいちゃん」

「ん?」

「いずみは、おまんこだけじゃなくておしりも入れてね?」

「だいじょうぶ?痛くない?」

「痛くない。すっごく気持ちいい。だから、ねっ?」

「わかった」

妹の上にいずみちゃんが重なる。

「由美、パジャマとパンティ、下げるよ」

「うん」

「最初、舐めるね」

「お願い」

「いずみちゃんも舐めるよ」

「もう舐めなくても大丈夫じゃないかな」

「念のため、ね」

中学一年の妹のつるつるおまんこ、小学六年のいずみちゃんの産毛おまんこと少し開いた肛門をたっぷり舐めて、愛液でヌルヌルにした。

「おにいちゃん、今日は珍しく私のおしりの穴、いじらないんだね?」

愛らしい菊皴だけの妹の肛門を見つめる。どんな肛門にしようか。妹のアナルは夏休みをかけてじっくり開発していく。いずみちゃんとしっかり区別して認識できるようになるまで。

「うん、時間がかかるからね」

「ふーん、変なの」

「また、工場の手伝いで時間切れになったらいやだろ?」

「あ、そーだった!おにいちゃん、すぐに始めて」

「(ああ、すごい。由美といずみちゃん、おまんこの2段重ね・・・プラス、いずみちゃんの肛門)」

空いている穴には指を入れてくにくにしながら、妹のおまんこ、いずみちゃんのおまんこ、いずみちゃんの肛門、3つの穴をいったりきたりした。最後は妹の膣でピストンし、陶酔感に包まれながら膣出しした。

どぴゅっ、びゅるっ、びゅぷっ、びゅぷっ

「はぁーん」

「はぁ、出たぁ。由美のおまんこ、本当に気持ちいい」

「いずみのは?」

「もちろん、いずみちゃんも。両方とも気持ちいいよ」

「よかった♪」

「なんか、いずみの方が、私より倍ぐらい入れてもらってた」

「いずみちゃんは今日と明日しかないからさぁ」

「あ、そうか。さすが、私のおにいちゃん、気が利くぅ」

「うちに帰ったら、由美とは何度でもできるからね」

「(こくん)約束だよ♪」

「いいなあ、おねえちゃん・・・時間ないから、おねえちゃんの中の精液、直接飲むよ」

「じゃあ、その間、私はおにいちゃんのおちんちんから精液もらっていい?」

「いいよ」

いずみちゃんは、妹の膣穴から精液を吸い出そうと苦労している。いずみちゃんも顔の上に妹にまたがってもらった方がよい。

「由美、いずみちゃんの顔の上にしゃがんで吸いやすくしてあげたら」

「わかった。いずみ仰向けに寝て」

いずみちゃんが仰向けに寝転がり、妹が顔をまたいでしゃがんだ。ぼくはいずみちゃんの胸をまたいで妹の口の前におちんちんを突き出した。妹がぼくの睾丸を揉みながらおちんちんをしゃぶる。睾丸を揉みながら口を往復させる。

妹が膣穴から小学六年生の従妹の口に精液を垂らしながら2歳上の兄の勃起をしゃぶっている。中学一年生の妹もすっかりフェラに慣れている。

ずじゅぅ、じゅるぅ

残っている精液を掃除するだけかと思ったら、もう一度射精させるつもりみたいだ。妹は一瞬おちんちんから口を外し、自分の中指を咥えてヌルヌルにした。もう一度咥えてピストンしながら、中指を僕の肛門に入れる

「はあん」

気持ち良くて情けない声が出てしまう。

ぼくがいつも妹にしているように肛門で中指をクニクニ曲げる。睾丸を揉みながら陰茎をピストンフェラされて、射精が我慢できなくなってきた。

「はぁ、出そう・・・」

快感の波が襲ってきた。

「あぁ、由美、出る・・・」

どぴゅっ

従妹のいずみちゃんに股間を舐めさせている中学一年生にしてはあどけない顔の妹。ほんものの小学生のいずみちゃんよりランドセルが似合う妹の口の中で、ぼくは躊躇なく射精した。

びゅぷっ、びゅぷっ、

妹は飲み込まず蓄える。妹はいずみちゃんの顔の上からどいた。

「ほにいひゃんの口からいずみにあげて」

「由美のおまんこの精液、全部いずみちゃんにあげられたの」

「あ、まららった」

いずみちゃんから空になったという連絡を受けるまで、妹は自分の口の中にぼくの精液を貯めて少しずつ飲んでいた。妹から精液を口移しで受け取ったぼくは、いずみちゃんを起こして口移しした。

「いずみ、分けて」

「(こくん)」

いずみちゃんが妹に精液を口移しする。いずみちゃんと妹は、二人だけでお互いに愛撫しあってキスしながらぼくの精液の口移しを続けた。

「(由美といずみちゃんは、本当に仲がいいなあ)」

立て続けに射精して満足したぼくは、サイドボードの時計を確認した。もう少ししたら工場の手伝いが始まる。

「そろそろお手伝いの時間だね」

「はぁ、おにいちゃん、先に行ってて」

「後からすぐ行く」

ぴちゃぴちゃ

レズキスを続ける妹といずみちゃんを洋室に残して、和室に戻って着替えて、充実した気分で工場に行った。

「へー、めずらしい、今朝はぺん太が一番なのね」

おばさんが一人で梱包の準備をしていた。

「あれぇ、ぺん太、顔洗った?よだれの跡がついてるよ?洗ってらっしゃい」

「えっ・・・はい、すぐ行ってきます」

余韻が消えて完全に普段モードに切り替わった。途中で完璧に身支度した妹といずみちゃんにすれ違った。

「顔、洗ってくる」

「うがいも忘れないでねー」

昨日よりは少し上達して工場の梱包の手伝いを終えて朝食を済ませ、おじさんの配送に付き合った。おじさんの家に帰り1階のキッチンでコーヒーブレイクした後、いずみちゃんの勉強の時間が始まる。今日はプールに行く予定だ。2階で妹といずみちゃんの水着の選定に付き合った。

「今日、市民プール行くんだけど、流れるプールと50メートルプール、どっちがいい?」

「遊ぶだけなら流れるプール、真剣に泳ぎたいなら50メートルプールってことか」

「私は50メートルプールがいいな、いつも25メートルプールで練習してたけど、一度50メートルで泳いでみたい」

妹は小学校のとき水泳の選手だったから泳ぎが得意だ。学力は標準だけどピアノも弾けるし、可愛いだけでなく優秀な妹だ。

「ぼくはどっちでもいいよ。いずみちゃんは?」

「わたしもどっちでもいいけど、50メートルプールなら、競泳水着かスクール水着。流れるプールなら、好きな水着が着られるよ。ビキニでもOK」

いずみちゃんは、要するにどっちの水着になるかを気にしていた。

「いずみちゃん、流れるプールと50メートルプール、両方ってダメなの?」

「いいけど、水着が合わないかなぁと思って」

「そういうことなら、ビキニに決定!」

「私、スク水しか持ってきてない。いずみ、予備の水着ある?」

「小さい頃のならある。おねえちゃんなら着られるかも」

「それって胸のサイズのこと?まぁ、いいや。ちょっと見せて」

妹がいずみちゃんが以前に着ていたフリルのついたビキニを着た。

「おー、可愛いじゃん」

「おねえちゃん、ちょうどいい」

「うーん、複雑な気持ち・・・でも、まぁ、いいか♪」

「いずみちゃんはどんな水着なの?」

「ちょっと待ってて」

「ここで着替えればいいのに」

「着替えを見られるのは恥ずかしいの」

「もう中身まで見てるのに」

「それとこれは別」

「じゃーん」

いずみちゃんもビキニを着たが、胸の大きさが引き立ちセクシーさがある。可愛い妹の水着とは、ちょっと違う。

「おー、いいねー。すごく似合ってるよ」

「えへ、ありがとう」

「じゃぁ、次はスク水の方、着てみようか」

「うん♪」

二人のスク水の方がビキニより断然興奮した。露出はビキニの方が多いのに、スク水は2人の幼さが強調され、胸のかすかなポッチや、かすかなすじまんが想像力を掻き立てた。水着の下がどうなっているか分かっているのに、勃起が止まらない。

「ほら、いずみー、見て。昨日のゴルフウェアに続いて、またきてるよ」

「股に来た、なんちゃって」

「おにいちゃんって、ほんとうに懲りないよね」

「懲りるとか懲りないとか、そういう問題じゃないんだから・・・」

「へ・ん・た・い・なんだよね、おにーちゃんは」

こう連日昼間から勃起を繰り返していると、変態と言われても返す言葉がない。それにいずみちゃんから“変態”と言われるのも心地よくなってきた。勃起の話題から逸らす。時間が経てば、自然に収まるはずだ。

「あのさぁ、それじゃ、今日は50メートルプールに決定だね」

「いずみ、それでいい?変態さんはスク水がいいみたいだけど」

「いいよ。私、変態なお兄ちゃんが好きだから」

「甘やかしちゃだめだよ、何されるかわからないよ」

「はぁい、気を付けます」

いずみちゃんには、もう究極のひどいことはしてるけど、それは一生の秘密だ。

感想を聞ける男性の反応がはっきりしているので、水着はスク水に決まった。

「あれ、そう言えばかっちゃんの意見は聞かなくていいの?」

「いいよ。かっちゃんにとっては水着なんてどーでもいいから」

「じゃ、水着も決まったことだし、勉強しようか。いずみ、今日は何するの?」

「うーん、算数と理科かなぁ、あとは自由研究と読書感想文」

「手伝ってあげられそうなのは、算数と理科かな」

「おにいちゃんも手伝ってほしいんでしょ、そこ」

「今日こそは入れながら教えてもらうの」

「いいよ、もう一緒にいられるのもあと少しだから」

なぜか妹がぼくの代わりに許可を出して、あぐらをかいて座るぼくの勃起の上に、スク水をずらしたいずみちゃんが腰を下ろした。

ずにゅぅ

「はぁ、今日も勉強はかどりそう」

「それ、絶対に違う」

これから算数の円に関する問題を解くとわかって、いずみちゃんのスク水の肩ひもを外す。おっぱいがまろび出る。乳首が勃起している。

「小学生では習わないけど、円周率3.14のことをパイって呼ぶんだよ」

いずみちゃんのパイに触れながら教えてあげた。円の中心、直径、半径も、実際の真ん丸ないずみちゃんのパイの中心を指で押したり、乳首を通るように指で線を引きながら教えてあげる。

おちんちんを挿入したまま算数の問題を考えながら、おっぱいや乳首をいじられて、小学六年生の脳のキャパシティがオーバー寸前だ。膣がじゅんじゅんに潤ってひくひくしている。なんとか理性を保とうと、説明の合い間にいずみちゃんがキスを求めてくる。

「お願い、おにいちゃん、キスして」

愛液で濡れ濡れの膣穴をひくひくさせ、とろとろに蕩けたいずみちゃんは、必死にぼくにキスをねだり正常な意識を保とうと円の問題を頑張った。でも、最後の問題を解き終えた直後、ご褒美にピストンしたのが良くなかった。限界を超えて絶頂に達してしまった。

いずみちゃんがお漏らしした。スク水にかかった半分のおしっこは生暖かくぼくといずみちゃんの結合部を伝い、ぼくの内腿をじわーと温かく濡らしていった。スク水にかからなかったおしっこはそのままミニテーブルの下に飛び散った。

「わあ、いずみ、我慢できなかった?」

「ごめんなさい・・・」

「勉強のときだけはビキニの方を着ておけばよかったね、スク水脱いで。すすいできてあげる」

お漏らししてぐったりした全裸のいずみちゃんはソファで休ませて、ぼくも妹といっしょに洗面と洋室を往復してミニテーブルの下や床をきれいに拭くのを手伝った。

そんなこともあったが、いずみちゃんも元気を取り戻し、勉強の時間が終わり、お昼を食べてプールに出かけた。今日はかっちゃんも、おばさんも同伴だった。プールに到着して、かっちゃんと男子更衣室で着替えてプール場に入った。妹、いずみちゃん、おばさんの水着姿を目にした。

「(わあ、おばさん、スタイルいい♡)」

小学生の子供が二人いても体形は全然崩れておらず、ハイレグ水着が超刺激的だ。美乳の盛り上がった谷間と鋭い下半身の切れ込みから目が離せない。

「若い頃のだから自信ないんだけどなぁ」

「そんなぁ、すごく似合ってます」

「ほんと、素敵です」

「ありがとう。いずみとお揃いにしたのに、今日は自分だけになっちゃったがらぁ。恥ずかしい」

「だって50メートルプールにビキニは合わないんだもん」

いずみちゃんのママだけあって、性格が明るくてスタイルも良く整った顔をしていたけど、家事をしているときや梱包の作業をしている姿しか知らなかった。水着という別の一面を知り、おばさんの魅力に気付いた。

「おかあちゃん、早く行こ」

もっと一緒にいたかったが、おばさんはかっちゃんに引っ張られて流れるプールに行ってしまった。

ぼくと妹といずみちゃんの3人は50メートルプールの方に来た。25メートルしか見たことがないので、50メートルはさすがに広い。まじめに練習してる人がほとんどだが、興味本位の子どももいる。監視員のお姉さんはスタイルがよく、お兄さんもかっこいい。

「うわぁ、50メートルだとこんなに大きいんだ」

「広いところで練習できるから嬉しい」

「おねえちゃん、水泳が得意だよね、泳ぎ方教えてね」

「水泳なら任せて。何泳ぎでもだいじょうぶだよ」

小学生ぐらいの数名の男の子が離れたところからこちらを指さして何か言っている。

「おねえちゃん、あっち行こ」

「あれ、知ってる子?」

「うん」

「もしかしていずみのクラスの男子?」

「うん」

「挨拶しなくていいの?」

「あいつらウザいだけ」

同じクラスの女子の水着姿を見かけて、からかおうとしていたのかもしれない。いずみちゃんの前に立ちはだかってじっと見つめたら、大人しくどこかにいった。監視員が笛を鳴らし、プールの休憩時間が終わった。水温に身体を慣らして水に浸かる。

「おねえちゃん、泳ぎ方教えて」

「オッケー。おにいちゃん、あとで競争しよ」

「いいよ。由美の方が水泳は得意だからハンデがほしいな」

「えへへ、いいよ。そうだなぁ、100メートル競走で、私が10秒後にスタートするってのはどう?」

「え、そんなにハンデもらえるの」

「いいよ」

「やった、パターゴルフのリベンジだ」

「負けたら罰ゲームね」

「由美は罰ゲームが好きだね~。よーし、いいよ。」

「ねえ、私はどうすればいいの?」

「いずみも競争する?」

「100メートル泳げない」

「じゃあ、どっちが勝つか賭けてみて。外れたら罰ゲーム」

「助かったー。おねえちゃんが勝つ方に賭ける」

「よしよし、いずみはいい子だ」

「いずみちゃん、だいじょうぶ?10秒もハンデあるんだよ」

「おねえちゃん、自信満々だから、いい」

「よーし、二人に何してもらおうかな」

「そういうことは勝ってから考えようね」

競争は最後にしてまずは練習することになり、しばらく50メートルコースをゆっくり数往復して対戦に備えた。25メートルとは疲労が全然違う。100メートルを泳ぐとそれだけでかなり疲れた。休憩し、体力を温存する作戦にした。

妹は飛び込みからきれいなフォームで優雅にクロールで50メートルを往復している。動きに無駄がなく、100メートルを苦もなく泳いでいる。自分の妹であることが誇らしい。自分は蹴伸びスタートするつもりだが、飛び込みと蹴伸びだけで大きくタイムを詰められそうだ。

その後、妹はいずみちゃんに息継ぎの仕方、腕の搔き方、バタ足の仕方を丁寧に教えている。スク水の美少女が二人、プール場内で人目を引く。場違いだが万一にもナンパされると嫌なので時々近づいて声をかけて、二人が自分の連れであることをアピールする。

ピー

監視員が笛を慣らし、休憩時間になった。スタイル抜群の監視員のお兄さん、お姉さんがプールの中やサイドをチェックして回った。体操をして、休憩時間が終わった。

ピー

ついに妹と対戦するときがきた。

「おにいちゃんがスタートして10数えたらスタートするね。いずみ、審判やってね」

「わかった。位置について、よーい、どん」

壁を蹴って水中スタートした。

「いーち、にー、さーん、・・・」

クロールを始めた。まだ妹が来る気配はない。

「10秒もハンデがあれば楽勝かな」

50メートル先の壁にタッチするまで、ハンデの優位を保てた。50メートルを折り返してすぐ、妹とすれ違ったような気がした。

「もしかしてやばい?」

息継ぎの数を減らして必死に泳ぐ。追い上げが気になってたまらないが、隣のレーンを気にしている余裕はない。練習のとき見た妹のペースなら、抜かされてもおかしくない。とにかく必死でスタート地点を目指す。多少水を飲んでも関係ない。苦しくて疲労がたまって限界が近づいてきた。

「おねーちゃん、がんばれー」

いずみちゃんの応援が聞こえる。50メートルは本当に長い。

「(こっちも応援してくれー)」

ようやく目の前に壁が見えてきた。何とか手を伸ばしてタッチする。

「ぜー、はー、ぜー、はー」

プールから上がる体力がない。隣のコースを見ると妹が余裕の顔で立っている。

「はー、はー、あー、最後に抜かされちゃったかな・・・はー、はー、いずみちゃん、どうだった?」

「うーん、おにいちゃんの勝ち」

「あとちょっとだったのになー」

ほっとして力が抜けた。

ぶくぶくぶく

慌てて水面から顔を出す。

「ぷはぁ・・・はぁ、はぁ」

ぎりぎりだけどなんとか勝てたみたいだ。

「やったー、勝った、・・・ぜー、はー」

「もー、おねえちゃん、勝つんじゃなかったの」

「10秒は舐めすぎたか、まあ。仕方ないや。おにいちゃん、なかなかやるじゃん」

「あーん、罰ゲームになっちゃったー」

「はぁー、死ぬかと思った・・・でも、なんとか勝てた・・・由美、すごいね」

「勝てると思ったんだけどな、でも負けは負けだね。罰ゲーム、なんにするの」

「ゆっくり考える・・・とにかく休憩させて」

いずみちゃんと妹に水面から引っ張り上げてもらってプールサイドの窓際に仰向けになった。妹は余裕で、またいずみちゃんに泳ぎ方を教えてあげに行った。

広い窓から太陽が差し、窓の下の隙間からかすかに爽やかな風が流れてくる。勝利の後なので疲労も心地よい。目をつぶってそのまましばらく休んでいた。

「ねえ、おにいちゃん」

「ん?」

「流れるプールの方に行ってみよ」

「お腹空いてきたし」

おばちゃんやかっちゃんと合流するために、流れるプールの方に移動した。

競泳水着の上にスイミングクラブの白いTシャツを羽織った監視員のお姉さんが、メガホンをもって監視台の上に座っている。小麦色に日焼けした脚がすらっと伸びている。肩幅が広めで姿勢がよく、胸は普通サイズだが腰がくびれてスタイルがいい。

ハワイアンの音楽が流れていて、色鮮やかな水着だらけだし、浮き輪もあるし、みんな明るく楽しんでいて、雰囲気も混雑度も50メートルプールとは全然違う。

「見つけられるかなあ」

「かっちゃんは小さいから難しいけど、おばちゃんならきっと見つけられるよ」

流れているプールの中の人を確認しながら、プールサイドを逆向きに回ることにした。

「すみません、通してください」

「すみませーん」

「・・・なかなかいないね」

別の監視台には、監視員のお兄さんが座っていた。日焼けしていて体格ががっしりしていて格好いい。ブーメランパンツで股間がもっこりしている。笑顔から白い歯がこぼれている。

「わー、いずみー、見て見て♪」

「ん?どこを?」

「もー、やだなー、監視員のお兄さんに決まってるでしょ」

「?」

「かっこいいよねー」

「そーかなー」

「それにあのパンツ、たまらん」

「おねえちゃん、えっろ」

「想像しちゃうよね、もっこりしてる部分」

「こっちの方がもっともっこりしてるよ」

隣にいる幼い姉弟連れの若くてスタイルのいいママさんに見とれていたぼくは、突然自分のことを言われた。

「ちょっとおにいちゃん、どこ見てるの?ちゃんと探して」

「探してるよ。女子は興奮してもバレないからいいなあ」

「興奮なんかしないよ。男子一人で女子に囲まれて、ちょっと調子乗ってんじゃない?」

「あはは・・・あ、いた!おかあちゃーん」

おばちゃんも手を振ってくれた。案外簡単に出会うことができた。

「もーあっちのプールはいいの?」

「うん、対戦、終わったから」

「?」

「かっちゃんは?」

「そこにいるよ」

かっちゃんは、すぐ近くで潜水泳ぎをしていた。

「ぼくたちもこっちで遊ぼっか」

「うん♪」

妹がじゃぼんと飛び込んだ。いずみちゃんの方に水が跳ねる。

「きゃっ。やったなー、お返しだー」

「いやーん」

「助太刀いたす」

「もー、いじわるっ。こっちだけじゃなくて、いずみにもかけて」

「やめてぇ」

公平になるよう、いずみちゃんにも水をかける。そのおかげで二人から猛攻撃を受けることになった。

「こらっ、他のお客さんもいるんだからね」

「はーい、もー、罰ゲーム、なしだね」

「いずみ、いーこと言うねぇ」

「いや、それとこれは別」

本当は罰ゲームをさせられるのを楽しみにしている妹といずみちゃんは、罰ゲームがあることを思い出させただけで、取り消すようなことはそれ以上言わなかった。罰ゲームとして二人に何をさせるか、まだアイデアはない。

「罰ゲームねえ・・・(ひそひそ)ここでおっぱいを見せてもらうとか」

「えー、絶対無理」

「だいじょうぶ、誰も見てないから♪」

「いやいや、絶対見られてるでしょ」

「じゃあ・・・(ひそひそ)ここで二人でキスするとか」

「おばちゃんの前で?無茶言うねー」

「帰ってから部屋でならいいけど」

「そんなの、全然甘いから罰ゲームにならない」

「うー」

「実はね、どっちも水中に潜ってやれば、簡単にできたと思うよ」

「あ、そうか」

「やるー」

「もーだめー。別の罰ゲームを考える」

「えー」「えー」

「水中でも、かっちゃんに見つかったかもね」

「!」「!」

とりあえず、罰ゲームの件は先送りになった。

「おかあちゃん、お腹減った」

「そだねー、そろそろ上がるー?かっちゃん、いいー?」

「いい」

みんなでプールから上がって、プールを出たところにある喫茶・軽食コーナーでチリドッグを食べた。

おじさんの家に帰って、荷物整理をした。といっても、洗濯してもらった着替えとおばちゃんからもらったお土産を詰めるぐらいで大したことはない。帰り支度をしていると、本当にいずみちゃんとお別れになる寂しさが身に染みてくる。

帰りも飛行機かと思ったら、帰りは新幹線だった。東京駅まで送ってもらえて、到着駅にはママが迎えに来てくれる。妹と二人きり、子どもだけで新幹線に乗るのも初めてだ。それもワクワクする。

「明日はお休みだから、朝の手伝いはないよ」

「じゃぁ、今夜は夜更かしできるね」

「そうだけど、きっと眠くなっちゃうと思う、朝早く起きたしプールも行ったから。早く寝て早く起きよう」

いずみちゃんも元から早寝早起きの生活リズムだから、その方がいい。

「うん」

「たしかにそーだね」

夕飯・お風呂を済ませて早めに寝ることにした。最後の晩もかっちゃんは和室に来なかった。電灯を消して3人でパジャマに着替えて布団に入った。

「いよいよ明日が最後か」

「おにいちゃん、罰ゲーム何すればいいの」

「あーん、いずみー、忘れてたかもしれないのに」

「忘れてないよ」

「どんな罰ゲーム?」

「明日のお楽しみ」

「えー、気になって眠れない」

「それがおにいちゃんの作戦?」

「別にー、おやすみー」

「おやすみー」

「おやすみなさい」

「(ひそひそ)変態おにいちゃん、私のおっぱい飲みたいんだよね。いつか危険日に赤ちゃん作ろうね」

「(ひそひそ)私もだよ、おにいちゃん」

最後に二人からそんなことを言われて興奮して眠れなくなってしまった。布団の中でキスし合って乳首を吸って順番に中出しエッチして3人ともすっきりしてから、おやすみのキスをして手をつないで眠りについた。

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