下着を盗んだ話をしよう。
あれは小学五年生の頃に海に家族で行ったときのことだ。海で泳いだ後に近くの温泉のある旅館で温泉に入ることになった。泊まらないでもはいることが出来るらしく値段は500円くらいだったと思う。
俺は温泉に入って20分くらいで上がることになったが、母親のほうが40分経っても上がってこない。待ってる間、旅館を見て回ってたが子供が遊ぶ相手もいないでそう長いこと待っていられるわけもなくすぐ飽きてしまった。母親がもう上がって髪でも乾かしていないか確かめるために女風呂の脱衣所に入る扉を少し開けた。中には人がいないようで母親も上がっていなかった。
まだ、上がらないのかと思いながら何となく脱衣所の中に入った。男の脱衣所とそんなに違いもなく面白味もなかった。さっさと出て行こうとしたが、耳にある音が聞こえた。ガタっと脱衣所のカゴが動いたような音だ。入り口の入って真ん中にカゴを置く棚があり、右側は見えるがその反対の左側は中に入ってそちら側に行かないと見えないのだ。
チラッと顔を覗かせ左側棚の影から覗いてみると女の子が一人で着替えていた。歳は俺よりも歳上の感じで中学生くらいだ。ショートカットで顔はかなり可愛い容姿で背は160くらいだったと思う。
歳上の中学生の着替えを見られる機会なんてそうそうなく俺に覗かないという選択肢はなかった。それどころかその時の俺は大胆にもなぜかその子の隣にまで接近した。
女の子は俺を見るとびっくりしたようにえっと言葉を吐くとすぐに顔を赤くして下を向いてしまった。女の子の格好はTシャツに下は既にズボンを脱いでいたのか水色のパンツだけの姿である。小学生の歳下とはいえ男に見られるのは恥ずかしいだろう。
俺は自分も温泉に入るフリをしてその子の隣で服を脱ぎ始めた。パンツごとズボンを器用に脱いでカゴに置いて隣の女の子を見る。
女の子は勃起したチンコを見てさらに顔を耳まで赤くしていた。俺はそこから服を脱がないで横目で女の子を見ていた。やがて女の子は諦めたのか服を脱ぎ始めて初めにパンツを脱いだ。そこが一番恥ずかしいと思うのによくわからない子だなと心の中で思いながらその子の毛の生えたマンコを見てさらに俺の股間は硬くなった。
小学生にとって中学生は雲の上の存在。そんな雲の上の存在の中学生の中で可愛いとチヤホヤされ同級生の男がその子の下着も見たくても見れない憧れの存在。そんな子が歳下の小学生に恥ずかしい目に合わされているのにどうしようもない興奮と征服感を覚えてしまっていた。
女の子はパンツを脱いだあとTシャツまでは脱げたがブラだけになるとなにやらモジモジとして着替えが遅れていた。下よりも胸を見られるのが恥ずかしいのかもしれない。
女の子の残りの服はブラと靴下だけとなっていた。ブラを脱ぐ決意をしてらすぐに温泉に行くことになるだろう。そうなるとこの夢のような時間が終わってしまう。その前にせめて記憶に刻みこんでおこうと俺は横目でなく正面から見ようとその子のほうを向いた。
「ひゃ……」
消え入りそうな声で女の子が声を上げた。勃起したチンコが女の子の太ももについていた。つけるつもりはなかったが気持ちいいのでそのままにしておく。女の子が動かないので前後に僅かに腰を揺らしてチンコをさらに擦り付ける。
女の子が靴下を脱ぎ出した。なるべくチンコに当たらないように避けながら着替えて、そのままブラに手をつける。
もう着替えも終わるので俺は腰をかがめて毛の生えたまんこをマジマジと見た。しっかりと生えた毛は小学生とは違う大人の女子というものを感じられて印象的で大人になっても忘れられないものとなった。
着替え終わった女の子は足早に温泉の中に入って行った。俺ももうここには用がないので服を着直して帰ろうとしたが、せっかくなので思い出にその子のパンツをいただいて帰ろうとカゴの中を探った。Tシャツの前に着替えていたのTシャツの下にあるかなと思ったがない。一番下に置いてあったジーパンの上下にもなくどこにあるのかとジーパンを触ってると違和感がポケットのところにある。
中を見ると先ほどの水色のパンツが入っていた。パンツを引き抜くとそれを自分のポケットにいれて足早に脱衣所を去った。
俺はそのまま旅館の端のほうにある男トイレに入ると早速、戦利品を確認した。夏の暑い中、一日中履いていたせいでパンツはしっとりと汗で湿っておりパンツの中を見てみると黄色いシミができていた。かなり濃いシミでパンツの表面からもうっすらとシミが出来ているのがわかるくらいだ。
あんな綺麗な中学生でもパンツはこんなに汚いのかと興奮を覚え、俺は匂いを嗅いだ。汗とオシッコの匂いが混じりとても臭いのだが、興奮してしまう。勃起したチンコを擦りながらシミの部分を舐める。臭くてしょっぱいだけだが、やめられない。舐めたあとはチンコにパンツを巻き付けながら擦り射精した。パンツは女の子の汗と精液にまみれてクロッチの部分などぐっしょりとしていた。
その後、俺は脱衣所の中に誰もいないのを確認すると無くなると可哀想なので使わせてもらったパンツを元のようにジーパンのポケットになおし入れた。
俺はそのあと母親が上がったら帰ったので女の子が温泉から上がってどうしたのかは知らない。
恥ずかしがり屋の子だったので家族に言えないでノーパンで帰ったかもしれないし恥ずかしがりながら精液のついたパンツの事を言ったかもしれない。どちらかはわからないが美人で人気もありそうな中学生の女の子が年下の小学生に忘れられない記憶を植え付けられたのは間違いないだろう。