夏のプールで起きたエッチな出来事2

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この話を見る前に、前回の話しを読んでから来て下さい。

次の日の夕方、僕は河北ちゃん(女子更衣室)に呼ばれた。

「河北ちゃん、どうして呼んだの?」

河北「ねぇ、一緒にプールに入ろう。」

「なぜ?もうプールから上がったじゃん。」

しかし、河北ちゃんは僕の話しを聞かずに着がえ始めていた。

「しょうがないな~」

そう言い、僕もスクール水着に着替え始めた。しかし、同じ更衣室で着がえているため、河北ちゃんの姿がちょこちょこ目に入った。僕と付き合っているからなのかは分からないが、タオルなどを全く使わずに大胆に着がえている。

やはり、僕はたまに着がえている最中の河北ちゃんを見てしまう。そしてついに、それが河北ちゃんにバレてしまった。

河北「どうしたの?私の裸を見て?」

「いや、べ、別に見てないよ。」

河北「もう、そんなこと言わないでいいんだから、おいで。」

「分かった。」

僕は目の前で河北ちゃんの裸を見て、予想通りおっぱいが膨らんでいることや、まんこに毛が少し生えていることが分かった。河北ちゃんは可愛いピンク色の乳首だった。そして僕はたずねた。

「ねぇ、おしっこ出る?」

河北「どうして?」

「いいから。出るの?」

河北「ま、まあまあ出そう。少し我慢してたところ。」

「だったら……」

河北「?」

「これにしてよ。」

河北「えっ!これにするの?」

それは女子更衣室にあるカゴとビート板だった。

「そう。ビート板の上にカゴを乗っけて、そこにまたがっておしっこしてくれる?」

河北「分かった。すごく恥ずかしいけど…」

そう言い、河北ちゃんはカゴにまたがった。河北ちゃんのまんこがはっきりと見えた。僕は興奮していた。僕のちんこが勃起している。ただ、それを河北ちゃんは気づいていないようだった。

河北「あ、やばいっ、で、出るっ!」

しゃーーっしゃっしゃーーっ

「おおっ!出てる出てる。」

河北「やばい!沢山出る!」

じょぼじょぼじょぼ

そしておしっこが終わった。

河北「あーあ、めっちゃ恥ずかしかった。」

「可愛かったよ、河北ちゃん。」

河北「うん…」

ここで僕は気づいた。河北ちゃんは年齢的に潮をふくのではないか。僕は聞いた。

「ねぇ、河北ちゃんって潮をふいたことある?」

河北「ま、まあ、ちょ、ちょっとだけある。」

「ふーん。今潮ふける?」

河北「分かんない。」

「じゃあ、出してみよう!」

僕は河北ちゃんのスクール水着のまんこの部分を横にずらして、指をまんこに入れた。

「柔らかい」

河北「やっ、やめてっ!出ちゃう!」

プッシャーーー

「意外と早かったね。」

河北「うん。ってあれ?それって…」

「(まさか……)」

河北「ちんちん勃起してない?」

「バレたか。」

河北「ちょっと触らせてよ。」

「いいよ」

河北ちゃんは僕のちんこを触った。そして手こきをし始めた。僕は耐えきれず、河北ちゃんの顔に射精した。さすがに河北ちゃんもびっくりしていた。

河北「精子出たね。」

「うっ、うん。」

さらに僕は、河北ちゃんのおっぱいをスクール水着ごしから揉んだ。河北ちゃんはスクール水着から乳首がポチッと出ていた。僕はそれも触った。

河北「ん、っん、んっん」

「感じてるね~」

僕は触るのをやめた。

しばらくして、

河北「ねぇ。」

「何?」

河北「またおしっこ出そう。」

僕は考えた。そして、

「じゃあプールに入ろっか。」

この作品の2話はどうでしたか?

好評なら、また続きを書きます!

お楽しみに!

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