ある日曜だった。朝マックしに出掛けた。あの歩道橋の先に店がある。歩道橋に色情霊だけ、数百メートル行ってから町内会の掃除をしていた。もうあらかた終わって順次集合場所なのか集会所にごみ袋を持って行っていた。そんな中スーと白いモヤがその集会所に向かった。今日は関わらず朝マックしに行った。小一時間して、流石に居ないだろうと集会所のところを過ぎ・・・高齢のご婦人が2人居た。
「ホラ行くわよ」
行くって?背中を押され、コンクリの外壁の一軒家に着いた。和室に通され、
「ちょっと待っててね」
しばらくしたら、霊の方のご婦人はレースが入った紫のシースルーのネグリジェとパンティ、もうひとりは、レースの入った赤のシースルーのブラジャーとパンティ姿で表れた。2人ともにおっぱいは小さく垂れていた。2人して俺の服を脱がして、2階の奥の部屋入れられた。箱や段ボールが壁に積まれていた。赤の下着のご婦人がキスしてきた。ベロベロ舌をからませて。紫の下着のご婦人は壁の箱から、双頭ディルドを持ってきて、しゃぶりながらオナニーを始めた。
「んっ!・・・んっ!・・・んっ!」
赤の下着のご婦人はキスしながら手でチンポをしごいた。
「アケミ、もう入れて欲しいでしょ?」
『まだ、濡れ無いから』
「キスとチンポ握っただけで、お股濡れて光ってるわよ、いやらしい!」
赤の下着のご婦人は自分でオマンコを触った。ピチャピチャピチャピチャ。
「いやらしい音してるじゃない、欲しいんでしょ?欲しかったらお願いしなさい!」
『チンポ入れてください』
「違うでしょ!ご主人様のチンポを入れて貰うんでしょ!もう1回!」
『ご主人様のチンポ、アケミのオマンコにぶち込んでください』
「自分でオマンコに入れなさい」
赤の下着のご婦人が俺を床に仰向けに寝かせ、チンポを掴んで下着をずらしてながらオマンコに挿入して上に乗った。パチュパチュパチュパチュ。腰を上下に振った。
「ご主人様のチンポ入れて貰ってどうなの!」
『オマンコ擦れて気持ち良いんっ!良いです!』
「もっと腰振ってご主人様も気持ち良くさせなさい!」
『はい、あん!あん!あん!あん!あん!あん!良い!良い!良い!んっ!あん!あん!あん!あん!』
紫のご婦人は双頭ディルドをオマンコに挿入して、
「もっと気持ち良くさせてあげるから」
『えっ!そこは』
紫のご婦人は双頭ディルドを赤のご婦人のお尻の穴にあてがった。
「初めてでしょ!良い機会だから処女奪ってあげるから!」
『やあん!あん!あん!あん!あん!すごい!オマンコとアナルから突かれて!あん!あん!あん!あん!』
グチュグチュグチュグチュ、ヌチョヌチョヌチョヌチョ。不定期的にアナルとオマンコを抜き差しされる。
『逝く!逝く!逝く!逝く!』
「どっちで逝くのよ!」
『わかんない、あん!あん!あん!逝く~~~~んっ!』
赤のご婦人がピクピクしながら逝った。
「下からも突いてあげてくださいね」
下からも突いた。
『いやぁ!逝く!逝く!逝く!逝く~~~~んっゃ!』
逝ってすぐまた逝って、
『もうダメ!逝く!逝く!逝く!逝く!逝っちゃ~~~~んっぅぅ!』
また逝って、赤のご婦人のオマンコの中に精子をぶちまけた。
「中に出して貰ってお礼は!」
『ご主人様オマンコに精子出して頂いてありがとうございました、はぁはぁはぁはぁ』
床に赤のご婦人が崩れた。
「次は私のオマンコに精子ください」
紫のご婦人が俺の足の間に片足を入れて、チンポをオマンコに入れた。一気に腰を高速で振った。
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!ご主人様のチンポ良い!良い!あんっ!あん!あんっ!あんっ!あんっ!ご主人様のチンポで逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃうんっ!逝くんっ!」
ドプッとオマンコに中出しした。ブチュブチュブチュと精液が噴いて出た。
「精子ありがとうございました」
ご婦人が2人オマンコから精液を垂らしながら寝転んでいた。それから風呂場でご婦人達のおっぱいを舐めながら入浴した。それから居間で小一時間チンポを射精しそうになるまでいたぶられてたら、ここのご主人が帰って来た。紫のご婦人の知りあいと紹介され、4人で話し始めて、話しの流れで俺とここの赤のご婦人とエアコンのフィルターを掃除する事になった。紫のご婦人とご主人が談話して、フィルターを取り外して、赤のご婦人が掃除機と濡れタオルで拭きながら、最後の寝室で終わった。
『こっちもキレイにしましょうか?』
暴発しそうなチンポを出してきた。ベロベロ舌で舐めながら口でジュポジュポしゃぶって、
『オマンコに入れて♡掃除しながら期待してたの♡もうオマンコびちゃびちゃなの』
スカートの中に手を入れて、オマンコの音を聞かせた。ピチャピチャピチャピチャ。
『主人いるから見つからない様に早くして♡』
ベットに乗って、ベットの縁によつん這いにお尻を向けて、濡れ濡れのオマンコを片手で開いて見せた。俺は射精を焦らされていたので、チンポを出して一気にオマンコの中に挿入した。ご婦人の腰を掴んで激しく突いた。
『あん!あん!あん!あん!良い!もっと奥!奥突いて!すごい!オマンコ良い!もっと突いて!もっと突いて!もっと!』
すごい射精感がして、
『良いわよ!出したいんでしょ!オマンコの奥にいっぱい出して♡精子奥にいっぱい出して♡出して!出して!出して!あん!あん!あん!あん!逝くんっぅ~~~~んっ!』
ドピュュュュュュュュュュュ、ドピュドピュ、ドピュドピュ、ドピュ。一気に溜まった精液が射精された。ブピブピブピブピ、オマンコからおならの様な音がした。俺は疲れで床に尻もち付いた。ブピブピ、ブピブピ、精液が逆流して床に垂れた。
『はぁはぁはぁはぁ、すごいの・・・はぁはぁはぁはぁ』
しばらくお互い動けずにいたが、ご婦人がフラフラしながら掃除をした。
『また何かあったらお願いね♡』
唇にキスされた。居間でご主人にお礼を言われ、紫のご婦人と帰った。歩道橋から一筋行った民家で、
「私ここだからまたね」
家に入った。白いモヤが歩道橋に行った。
夏なので心霊④につづく
夏なので心霊③につづく