「あなたは女のアナルを数分間で5人分見たことありますか?」
「俺は・・・あります」
あれは10年前の夏。ニートだった俺は特にやることもなく、よし、海水浴場行ってギャルの尻やおっぱいでも見学するか!と思い立って家を出た。
車を走らせ1時間。とある半島の先に位置する海水浴場は人の数もほどほどで、いわゆる監視の目も少ない。絶好の見学スポットだ。
ここには肌をこんがり焼きに来るお姉ちゃんがたくさんいる。寝転んでる姿の足元をわざと通り、食い込む尻を見るのが最高に興奮するんだ。
現地について車を停め、海パンに着替えてサングラス。これで立派な海水浴客が出来上がる。レジャーシートの場所を探す風に浜辺を物色。
たまりません・・・すでに絶品のおかずが20人以上寝転んでいます。
となりでビーチバレーやってる女子大生もいたりして、ぷるるんと揺れるおっぱいが・・・あーたまらん!!!トイレー
開始10分ですでに3回ヌイた俺。
さらに泳ぐふりして海にもぐり、数人の下半身を眺めながら真後ろでリアルタイム海中射精。受精したら・・すまん。
海・・・最高~!!!
と、しかしまぁ一人寂しく着てしまったもんだから、うろちょろすると目立ってしまうし、ここは一つ海岸を離れ、近隣を散歩だ。張ってれば車中のお着換えが拝めるかも!!
このときはまだそう思っていたが、まさかあんな大興奮が待ち受けているなんて・・・
テクテク・・海パンにパーカーをまとい付近を散歩していると、民宿がたくさんあることに気付く。ここに荷物置いて着替えて海に向かうのか・・で、夜はBBQとかしてお泊り・・・ほう、俺が民宿の店主なら確実にバッグから下着盗んでシコるし、シャワールームにカメラ仕掛けるなぁ
なんて考えていたら、
あ・・・・・・・
俺の大好物が干してあった。
そう、着用したまま干して乾かしてある、ビキニである。
しかも上も、下も・・・
色は黄緑色で、あきらかにギャルのものであろうキラキラしたランジェリーがあしらってある。
ほしい・・・
パッドのところを、舐めたい・・・
股間のところに、顔を埋めて嗅ぎ尽くしたい・・・
そう思ったが最後。俺は理性を失い獣と化す。
まずは一目をチェックするが、こんなド田舎だ。誰もいない。
今は昼どきだから、きっとここに干して、今頃ノーブラTシャツで民宿で飯食ってるんだろう。俺がお前の可愛いビキニを狙っているとも知らず・・・
想像する。海行こーとここに来て、自分のビキニが盗まれていることを知ったときのギャルの悲しい顔・・・怒った顔・・・恥ずかしむ顔・・・・
かあああああああ!!!
ためらったらおわりためらったらおわりためらったら・・
一目散に俺の右手は物干し竿の方に伸び、ビキニを掴んだ!!
ムギュ!!
おっしゃああああこのままお宝ゲッ
「ガチャーん」
あ、竿が倒れた。
意外にも洗濯ばさみが頑丈だったのだ。
さらにその音に驚き、中から女が3人出てきた。みんなギャルだった。
「ちょおまえナニしてんだよおお!!」
俺は脂汗MAXになり、走った。逃げた。捕まったら終わりだ。
顔は見られてか?まずいな?やばいな?逮捕か???!!
頭がパニックだった。
はぁはぁはぁはぁ・・・
なんとか逃げたがまだ足音が聞こえたため、俺はちょうど目の前にあった簡易トイレの裏?みたいなスペースに隠れた。
ここ、絶対排泄物が貯まるところじゃん。おえ・・
と、思った、次の瞬間・・・水着の女が入ってきた。
そして便器にしゃがみ・・・下の水着をすぅーっと下した。
イメージつきにくいだろうけど、
簡単に言えば、その簡易トイレは2つのユニットに分かれており、通常人が用を足す便座スペースと、その下に貯まった排泄物タンクを取り換えるために業者が入るスペース。俺は今、その狭いスペースにおり、隙間から上を見上げると・・・・・・・・・・「ア・ナ・ル・・・」
やっばい興奮。神!神!神!!このシチュエーション神だろ???
俺は自分が自分で生まれてきたことをこの上なく喜んだ。
そしてその、「ヌルッ・・」と円を拡げるアナルを、しばらく見ていた。
「ニュルニュル・・・」
「あ、うんこだ・・・生まれてくる・・・ぽちょんっつ
何食べたらこんなくさいにおいするんだよ」
「ジョボジョボジョボ・・・」
「今度はおしっこか・・・あぁ・・・ちょっとだけ舌だしたら味わえないかなぁ・・・あ!今舌に水滴があたった!!しょっぱい!!」
「へぇ、こんな感じでお尻拭くんだね・・・」
こんな具合で数分間隠れていた結果、5人の若い女の肛門を拝むことができた。当然リアルタイムオナ●ーは通算8回にも及んだ。さすがに今日はもう性欲がねえ。
しかし角度的におま●この凝視は無理だったが、十分な褒美であった。オナ●ー姿を期待したが、意外と誰もしなかったのが残念だった。
俺はそのまま余韻に浸りつつ、静まり返ったのを見計らってそこから出て、何食わぬ顔で海を後にした。
次はビキニちゃん、盗めるかな・・・
そんな想いを馳せながら、夕日は海に滲んでいった。