苦手な人はスルーしてください。
よく出会い系でヤった話とか読みながら
羨ましく思ってた。
本当に会えるのかな?サクラが多いとか
よく聞くから。
初めてPC・・・ってやってみた。
やり始めると必死になっちゃって。
ポイントもなくなり追加。
そんな中で騙されてるかもと思いながらも
1人の女の子と出会った時の話です。
彼女居たけど、夜のお店で働いていて、
いつも19:30には家を出る。
帰ってくるのも深夜2:00にはなる。
この時間を利用してね。
出逢えるアポまで取り付け、いよいよ逢うことに。
隣街の国道沿いのコンビニの駐車場で
待ち合わせ。
期待半分位で丁度いいかもね!
程度で時間より早く到着。
この時すでにショートメールのみ
だけど連絡取れるようになった。
お互いどんな子が来るのか分かんないからね、顔合わせてお茶でも飲みましょうと
軽い感じでした。
これって去年の話。
8月の真夏日よりの午後3:00。
俺は車なので、車種とナンバー伝えて
車で待機。
気配で「1人近づいて来たな!」
って分かったけど、スマホ触ってるふり。
窓をノックされて、顔見ると相武紗季に
良く似た女の子。
タイプじゃないけど可愛らしい感じの女の子。
俺はこの時ヤれるならヤりたいしか
考えてなかったのね。
名前は紗季にします。
とりあえず「暑いから車に乗ってよ」
って窓開けて声かけて。
汗だくになってたね。
恥ずかしそうに。
「はじめまして!」の挨拶もほどほどに
とりあえず目的持たず車を走らせた。
ちょっとびっくりしたのが、いきなり
「格好いいですね」なんて事を何回も言ってきた。
「そんな事ないですよ。紗季ちゃんも
凄く可愛いね」なんて言い合いしながら
俺は然り気無く更に隣街のホテルが沢山有る場所へ向かう。
そこまで40分程かかるから、誘うには充分な時間だと思い、出会い系通じての出会いだから思いきって言っちゃった。
俺「紗季ちゃん可愛いから、抱きたくなっちゃったよ。ダメ?」
紗季「えーいきなりですか。凄く恥ずかしいんですけど。」
俺「俺、紗季ちゃん気に入っちゃったよ」
紗季「んー優しくしてくれますか?」
俺「もちろんだよ。」
位な簡単な会話で直ぐにホテルOK!
車の中は涼しいけど、紗季ちゃんは緊張なのか汗ダラダラでした。
ホテルへ着くと、好きな部屋を選ばせて
「沢山来てるんだね。みんなエッチしてんだね。」
なんて言いながら部屋へ。
部屋へ着くととりあえず途中で買ってきた
飲み物とお菓子で乾杯。
他愛もない話して、紗季はしばらくすると
「お風呂のお湯入れてくるね!」
俺は変態。
出来れば、紗季の汗をかいた身体の匂いや
味をシャワーなんかで流したく無かった。
でもそんな事言えないからな。
紗季が少し恥ずかしそうに戻ってきて。
俺「お風呂もそろそろ良さそうだね」
紗季「うん。」
俺「どうする?一緒に入る?最初だから、別に入る?」
紗季「恥ずかしいから今日は別で。」
俺「俺先に入ろっか?」
紗季「うん。待ってる。」
この時作戦があった俺は、シャワーを浴びて、部屋に戻り、紗季がシャワーへ向かい
下着辺りになった頃を見計らって、
脱衣室へ向かった。
部屋からは直接見えないけど、
脱衣室に扉は無い。
タイミング良く、下着姿に靴下のみの
紗季。鏡に映る俺を見て笑顔ながらに恥ずかしそうに「恥ずかしいよ。あっちで
待ってて!」
俺は紗季を抱き寄せて「少しだけね。」
って言ってキスをした。
紗季の身体は汗が渇いてベタつく身体。
キスしながらブラのホックを外して
胸を触る。
紗季「汗かいたから恥ずかしい。
臭いかもしれないから嫌だよ。」
って言いながらも胸を舐め回しても
「あんっ あっ 気持ちいい」
なんて言ってやがる。
「これはイケるな!」
って思った俺はパンティの上からクリをなぞる。
紗季「あっあっ、そこはダメ。汚いよ
あんっ。」
俺は下着をパンティを脱がせ、紗季の片足を洗面台へ乗せて、鏡にマンコが映るように足を開かせた。
卑猥な音が「クチュックチュッ」
指を伸ばしアナルもなぞるように
愛液をアナルに塗り込む。
紗季「お尻は・・汚いよ・・・
ダメだよ・・・あんっ」
俺「凄く濡れてるね。エッチな音が凄いよ。おマンコ丸見えだよ。ほら!」
わざと指で大きく開いて鏡に映るおマンコを紗季に見せる。
紗季「恥ずかしい。ハァハァ。」
俺「気持ちいい?」
紗季「うん。でも恥ずかしい。」
俺は紗季の片足を上げさせたままその場に屈みこんで、紗季の開いた股へ顔を入れて
おマンコを舐め回した。
同時に大きく鼻で息を吸い込み、紗季の洗ってない、汗と愛液、オリモノで混ざった
匂いを吸い込んだ。
モワァッとする匂いとツーンとする匂いが
混ざって味も凄く濃い。
紗季は23歳。
俺は32歳。
俺は「20代の匂いと味ってキツくて最高」
なんて思いながらアナルにも舌を這わせた。
紗季「ダメ。イッちゃう。あんっ。ダメ。イクッイクッ」
俺「ブチュッ ジュルジュル、レロレロ」
紗季はガクガクってなってイッちゃってた。
足を下ろし、洗面台へもたれかかる体勢になった紗季。
俺の顔の前には紗季のお尻が目の前!
そのままお尻を左右に開き、アナルに
舌を固く尖らせて、捩じ込んでやった。
紗季のマンコからむせかえる様な淫匂が
強くなる。
この匂いが堪らなく好きなんだ。
俺「美味しいよ。紗季の味。」
紗季「あ~あん。またイクッイクッ。」
アナルは苦い味がなくなり、ほどよく
柔らかくなってた。
俺は洗面台の上にM字で座らせ、鼻と口を大きく開いたマンコへ埋めようとすると
クリの周りなどにマンカスが付いているのを見つけて、舌で舐めとり、紗季に見せてやった。
紗季「いやん。恥ずかし過ぎるよ。
汚いよ。」
俺は紗季にキスをして紗季にマンカスを
舐めさせてやった。
もう紗季の目は虚ろだ。
かなりの変態かもな。
ドMの変態女だ。
そのまま紗季の腕を上げて、脇に顔を寄せると、ツーンとした脇の匂いに頭がクラクラしたよ。
大好きな匂いだ。
俺はたまらず、紗季を座らせ口に俺の
チンぽを捩じ込んでやった。
紗季「ぐぼっぐぼっ、ジュルジュル、ングッ、」
舌を絡ませながら時折噎せながらも
離さない。
俺はすでに汗だくで、逃げ場の無い紗季の口にチンぽを出し入れしながら、顔中から
匂いたつ紗季のマンコの匂いで、もちろん経験など無いが、麻薬を使ったような位に
頭が溶けていく最高の感覚の中にいたよ。
そのまま紗季の口の中に、自分でもびっくりするくらいの量の精子が。
膝がガクガクするくらい出た感じだ。
紗季は嫌がりもせずに、口に差し込んだままのチンぽを舌で転がして舐め続けてる。
いい女見つけた。
俺はチンぽを抜いて、紗季を立たせ
俺「好きだよ」って言い、長生きキスをしてやった。
紗季「私も好きだよ」って!
俺に恋愛感情なんてない。
可愛いけどタイプじゃない。
調教して俺好みの女に仕上げることしか
頭に無い。
そのまま、風呂場へ一緒に入った。
まだ、俺が入った時の熱気も残ってて
更に汗が吹き出す。
風呂は大きくて、マットプレイが出来るようにマットが立て掛けてあるんだ。
それを寝かせ、俺「一緒に洗いっこしようね」
俺が下になり紗季は俺の顔を跨ぐように
69の形に。
紗季も熱気のせいで、汗だくだ。
二人の身体がネチャネチャと引っ付く。
マンコも更に匂いがキツくなってた。
頭のてっぺんまで突き刺す様なすえた匂い。
顔を埋めて舐め回した。
俺「ブチュッ、レロレロ、ブチュッ」
紗季「ぐぼっ、ジュルジュル、」
俺はの脇に紗季の足を挟む様に、腰部分は
腕でホールドして、マンコを舐めながら
アナルへ指をゆっくりゆっくり出し入れしてやった。
紗季「そこはダメだよっ。汚・・」
俺は腰を動かし口へチンぽを入れて黙らす。
アナルが人差し指が根元まで咥えこんで、
中指も増やしてやったら、
紗季「らめぇー出ちゃう、出ちゃうよ。」
って言いながら「ジョロジョロ」と
失禁。
俺の口の中にお漏らしだよ。
凄くしょっぱかった。
けど、ほとんど飲んじゃった。
初めてオシッコ飲んだ。
直飲みだな。
そのあともキレイにするように、舐めてやったよ。
俺は69の体勢を崩して、生のままマンコへ
入れてやった。
もうヌルヌル過ぎて。
サウナ状態の浴室。
シャワー浴びてない身体の紗季の
身体からはメスの卑猥な臭いしか
しない。
それだけで昇天しそうで。
俺「あっ。ダメだ。出る。」
直ぐにチンぽを抜き、紗季の口にねじ込む。
紗季「ングッ。ゴボッ。ゴックン。
ペロペロ。チュパ。」
いつまでもシャブッてくれる紗季。
俺「もっと激しくして!」
再度、ギンギンに反り立ったチンぽ。
俺は更に臭くなっただろう、マンコを舐め回した。
この匂いと味だけで、更にパワーアップしたチンぽを一度ニュルニュルのマンコへ
挿入。
紗季「あ~あ凄くいい~」
俺はチンぽを抜くと、アナルへ当てがい
ゆっくりメリメリと菊門を貫いた。
紗季「あ~あ。もっと入れて。奥まで犯して。」
少し辛そうな顔もするけど、口から涎をたらし、目は虚ろ。
俺はそのままアナルの中へたっぷり精子を流し込んでやった。
アナルの中はキレイにしてない。
だから、しばらくしてチンぽを抜くと
「ブヒュ。ブチッ。」止まらない音と
精子も茶色く濁ってでて来た。
そのあと俺が紗季の全身を優しく洗ってあげて、紗季は俺の全身を洗ってくれた。
俺はアナルに指を2本入れて広げて
シャワーを流し込んで、排便と共に
中をキレイにしてやった。
スカトロ好きではないからな。
ゆっくりお風呂で休んで、ベッドへ戻ると
紗季は何も言わず、俺のチンぽを舐め始める。
俺はタバコ吸いながらそれを見てる。
やっぱり最高のメス豚だ。
紗季は俺の彼女だと思ってるけど
俺からすればただのメス豚。
会うときは2日は脇やマンコは洗わない様に指示する。
だんだん暑い日がやって来た。
真夏の臭マンを早く味わいたい。