ミワをシャワーに送ると
ナナからのメール、、、。
ナナ「明後日、空いてる?」
俺「丁度、空いてるよ!遊び行く?」
ナナ「旦那出張らしくて、子どもたちも、実家に泊まり行くことになったし、めっちゃ空いちゃってん。」
ミワのシャワーの音がまだ終わらないことを確認しながら、
俺「次の日も特に予定もないし、何時からでもいいよ?」
期待は膨らむ。
ナナ「じゃあ、、夜8時からでもいい?」
俺「俺はいいけどいいの?ま、終電無くなったら、次の日帰ればいいか(笑)」
探りを入れてみると、
ナナ「そうやね。じゃあ、着替え用意しとかなね♡」
俺「(ッシャー!!何だこのツキは?人生のツキ使い果たしてる?)」
ミワと別れてからも、メールを続け、内容はかなり過激になっていく。
ナナは、旦那とのセックスでは、基本Sらしいが、不満があるらしい。本当は、もっとめちゃくちゃに攻めてほしいのに…
子どもと川の字で寝てるし、旦那の実家住まいで、声も出せないし、いつも不完全燃焼。
俺「じゃあ、会った時は心置きなく声出せるね。」
の一言でお泊り決定!!
当日。駅で待ち合わせをして、会うと緊張してるのか、メールのときとは違い、ちょっと素っ気ない。でも、話して移動している内に笑顔が。
ナナの顔は金髪ギャル風の柴咲コウ。ちょっとキツめなんだけど、甘さがある、めっちゃどストライク!
服装は、片方の肩が出てるロングニット。
おっぱいはないんだけど、お尻は写メで見たよりもずっとプリンとしてて、後ろから見るだけで、勃起しそう!
行ったのは、ご飯食べてきたらしいので、個室のある珍しいバー。靴を脱いで上がる個室には、低いテーブルと、イスじゃなくてビーズクッション。
「カンパーイ!」
と飲みながら、話をしてると、はじめは、
ナナ「18歳で子ども生まれちゃったから、」
とか旦那の愚痴とかなんだけど、20分もすると、
ナナ「もっと、エッチなセックスしたかったなぁ……命令されながら、相手の物みたいにイキ狂わされたり…とか…憧れてた…」
少し目を潤ませながら、
俺「だから…今日来たんやろ?」
ナナ「…うん…だから…恥ずかしかったけど…ちゃんと…俺くんとの《約束》守って…来たよ…」
そんなこと言う頃には、お互いの座る位置がめっちゃ近い。
俺は、テキーラボールを頼みゲームをしようと切り出した。
テキーラボールの口移しをして、口の中で割れちゃった方が負け。
罰ゲームは「負けた方は何でも言うこと聞く」っていう合コンみたいなノリを二人で!かなり飲んでたしね。
明らかに先行が有利だし、ナナは初めてのテキーラボール。
俺から渡されると呆気なく、パチンッ
ナナ「ンッ!」
口から少し垂れるテキーラがいやらしい。
抱き寄せて、頬に溢れたテキーラを舐め上げ、そのままディープキス…。
ンチュッ…ピチャッ…
そのまま、首に舌を這わせ、耳たぶから、耳の穴へ……。
ナナには、グチュグチュという卑猥音が頭に響いているだろう。
ナナ「うはぁ…んっ…はぁ」
耳元で、
俺「負けた方は何でも言うこと聞く……後ろに、手ぇ付いて、脚開いて…」
ナナ「はぁ…はぁ…ゲーム…やもんね…。うん……こう…でいい?」
ナナは、俺の方に脚を向け、ビーズクッションに背中を預けて、脚を開く。
ミワの時に味をしめた俺は、冗談混じりで、ある《約束》をしていた。
俺「当日、本当に泊まっていいなら、下着必要無いから履いてこなくていいよ…泊まり○なら下着無しね!」
《約束》を守ったナナの開いた脚から見えたのは、ストッキング越しの濡れマンコ。しかも、手入れをしているのか無毛のパイパンマンコ。
ストッキングに爪を当てて、真ん中をなぞると、
ナナ「ンフゥ…クッ!…クフゥ…」
長い糸が延びる…
セーターの中に手を滑り込ませ、胸まで持っていくと、上も付けてない。
ナナ「ヒッ!ンッ!ンッ!ンッ!」
乳首の感度が良い!セーターの袖で必死に口を塞ぐが、声が漏れてしまう。
家で今日泊まると決めて、セーターとストッキングだけを身に着けたまま、電車に乗ってきたナナ。
会ったときの素っ気ない顔も、頭の中は、願望の妄想で一杯だったはず。
かなり、長い時間濡れ続けていたナナのストッキングにはベッチョリと愛液が広がっている。
俺は、我慢出来ずナナの脚の間に顔を埋め、
ナナ「待っ…ンンンンン!!!!!…………」
その愛液を舌で丁寧にすすった。
必死で声を我慢しているナナを無視し、ストッキングを乱暴に、破り。指を挿入!!
ナナ「待っ!…てくだ…さいっ!ンンンン!!!!ビクンッ!ンフゥ…ンフゥ…ンフゥ…」
少しやり過ぎたが、ギリギリのところで、声を殺した。
俺「あ〜あ…店の中でこんなに濡らして…そんなに気持ちよかった?顔もマンコもヤバイよ…」
ナナ「ンンンァ…だって…俺くん…いきなり…」
俺「嫌だった?」
ナナ「…嬉しい…」
俺「俺もヤバイよ…ほら…舐めて…」
ズボンを下ろし、パンパンに張ったチンポをナナの目の前に出すと
ナナ「あぁぁ……すごい…俺くんのも…とろとろ…」
ナナは亀頭から溢れてくる我慢汁を、舌先ですくうように舐めたり、亀頭に円を描くようにペチャペチャ執拗に舐めてくる。
裏筋から玉まで唾液を塗りつけるように動かしながら、尿道を責められる。
さすが人妻。フェラテクがヤバイ!頭がジンジンする。
俺「うぁぁ……」
思わず声が漏れる…。
ナナ「気持ちいい?」
ベチャベチャにしたチンポをそのままバキュームフェラ。
一気に精子が駆け上がってきて
俺「出すよ!……ンッ!!……」
ナナはドクドク出た後もゆっくり頭を動かし、残ったものを下から絞り出し大量の精子を口に含んだ。
俺「ナナ……飲むな…そのまま家まで、我慢…。」
ナナは…コクン…と頷く。
セーター越しに下着を付けてない尻を触りながら、バーから家までは歩いて5分。
口に含ませたままの精子で、口では呼吸が出来ない。
鼻も頭の中もエロい匂いで充満してるから、更に濡れたマンコからストッキング伝いに愛液が流れ落ちる。
俺もパンパンになり、馬鹿になってる。
エレベーターに入ると、精子でいっぱいの口をこじ開け、ディープキス……。ナナは喉を鳴らしながら飲み込むが、口から垂れてくる精子でセーターが濡れていく。
セーター越しに素肌の胸を揉み、乳首をつまむと、
ナナ「ひぁぁぁ……うぁぁ…!」
チッパイだが、つまみがいがある大きな乳首。
なだれ込むように、部屋に入ると、下からセーターを一気にめくり上げ、ストッキングだけの姿に。
円を描くように乳房を舐め回し、、、乳輪、、、乳首をベロン舌で弾く。
ナナ「ハァン!はぁあぁぁああ!」
声を我慢しなくていい場所に来た安心感で、張り上げるような喘ぎ声。
乳首をカリッと噛むと
ナナ「あぁぁぁぁぁぁぁ!」
ペチャンの崩れ落ちてしまった。ナナは、前に手を付き
ナナ「クフゥ…ハァ…ウフゥ…ハァ…」
と、体が小刻みに震えている。
首や耳を舐めながら、ナナをゆっくり正常位の体勢にして、ストッキングを脱がす。
俺「イッちゃったの?」
ナナ「ハァ……ハァ……うん……」
俺「乳首噛まれて?」
ナナ「やぁ…言わないでぇ…」
ナナのマンコにチンポを擦り当てると、熱い愛液が絡まる
俺「今日イッたの2回目だよね?」
ナナ「………」
バーで指を入れた時。
俺「チンポ入れて無いのに、2回もイッたんだ……。」
ナナ「はぁぁぁ……はぃぃ……ずっと…ずっと…してほしくて…」
俺「じゃあ次は?」
ナナ「はぁ……はぁ……おチンポ…入れて…ください…」
俺「どこに?…いやらしくお願いして…」
ナナ「ナ…ナナの…ベチャベチャ……おマンコに…おチンポ入れてください…あぁぁ…」
ゆっっくり入れていくと、思ったよりも狭いキツキツのマンコの熱さと感度の良さが、中のうねりで伝わってくる。
しかも、ナナのマンコは浅く、全部入れる前に奥まで届いてしまう。
ナナ「アッ!はぁぁぁぁ……。」
俺は膣穴の入り口付近を刺激しながら、わざとらしく
俺「あ、ゴムするの忘れてた……一回抜くね…」
ナナ「イァッ!イァッ!その…ままぁアッ!抜かないでぇ…うぁっ!そのままでいい…の…ンッ!ンッ!ンンンン!」
俺「でも、ヤバいでしょ〜?」
今度は、奥にチョンチョンと当てるように動かしながら聞くと、
ナナ「あぁぁぁ!あぁぁぁ!…その、ままがぁ…気持ちいいからぁ…ハァン!…ンッ!…アッ!…すごいきもち…いいよぉぉぉ〜!」
俺「う〜ん…」
ナナ「ね…ハァ…ね…ハァ…お願い…このまま…うあぁぁ!…そ…外に出せば…大…丈夫だからぁ…」
ナナ「だからぁ…おねが…ンッ…しますぅぅ…ぃぃいぃ!激しくしてください!アハァ!ゆっくり切ないのぉ〜ンッ!」
俺は、腰を持ち上げ、一気に根本まで差し込むと、子宮にぶつかる快感を思い切り感じながら高速ピストン!
ナナ「ヒッ!あぁぁぁぁぁぁぁ!いき……な…あぁぁぁぁぁぁぁ!広がるっアッ!一番奥ぅアッ!イッ!イッ!ごじあけられてりゅ〜!あぁぁぁぁぁぁぁ!すごいおぉぉぉ!イクッ!イクッ!ンッンァァ!イッ……イッちゃいますぅぅぅぅ!あぁぁぁぁぁぁぁ!」
ビクビクビクッ!と、体を震わせるナナ。
俺は、そのまま更に腰を持ち上げマンコ手前のGスポットにチンポをスライドさせると、下から上にガン突き!
突くたびにボコッボコッと膀胱の辺りが盛り上がる。
ナナ「アッ!アッ!アッアッ!アッ!まっで…まっで…ぐだざいぃ…えぁぁぁ……イグのとまら…ないィィィ!!」
奥に入れては、Gスポットまでスライドさせると、その度に
ナナ「うぁぁぁぁ…アアアッ!うぁぁぁぁ…アアアッ!」
ビクンッ潮を吹くナナ。
全部に応えてくれるように喘ぐナナを見ていると俺も限界だ。
両足を脚を肩に掛け、ジュブブブブッと1番奥まで差し込んで止めるむと、壁に当たる。
ナナ「えぁぁぁ……えはぁ……はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
ビクビク体を震わせながら、俺と舌を絡ませる。
俺「はぁ…はぁ…ナナ…可愛い過ぎ…はぁ…はぁ…俺も、限界…」
耳元で言うと、ナナは首に腕を絡ませて
ナナ「……このまま……出して欲しい…赤ちゃん…出来て…いいから…このまま…出してください…」
理性も何も無い
入り口まで抜いては最奥までジュポンジュポンジュポンと3回スライドさせた後、高速ピストン!!
ナナ「イクぅぅ!うぁぁぁぁ!あぁぁぁぁぁぁぁ!気持ちいいよぉぉぉぉ!」
ナナ「あぁぁぁぁぁぁぁ!また、イグッ!イギます!あぁぁぁぁぁぁぁ!気持ちいいよぉぉぉ!」
ナナ「アッ!アッ!アッ!アッ!またくるぅぅぅ!ながに出してぇぇくださいぃ!イッッグゥゥゥウ!」
ドピュドピュドビュっと我慢し続けた精子を、子宮が飲み込んでいった。
背徳感…優越感…最高の中出し
倒れ込むように寝ていると、落ち着いたナナが、ヨロヨロと起き、愛液と精子の付いたチンポを綺麗に舐め取ってくれる。
ナナ「レロ…チュル…こんなの覚えちゃったら、もう戻れない……ジュル…ジュポ…でも、悔しかったなぁ…」
俺「ん…?」
ナナ「だって…こんなすごいセックス…ミワちゃん…ナナより先に…」
俺「え…?ミワ…知り合い?」
ナナ「うん…旦那のお姉ちゃん…」
俺「えぇ!?どういうこと?」
ナナ「遊びで一緒に出会い系してて、送った人が2人とも俺くん。早く会える約束した方が会うって勝負しててんけど、ミワちゃんの方が先に…」
ナナ「でも負けるの嫌で、会う約束しちゃった。約束した時にはちょっとどうしよっかなぁって思っててんけど、ミワちゃんからエッチの内容聞いてたら、ズルイって思ってしまってん…。」
ナナ「だから、、、。今日も、ミワちゃんにも内緒で来てん…俺くん…ごめんなさい…怒った…?」
俺「(まさか……面白くなってきた……。)」