公園の日以来、エリカとは毎日メッセージの交換をした。次は俺の部屋にきてもっとHなことをする、それまでの間はエリカがオナニーするときには穴に指を入れて慣らしておく、など約束。今回も部屋の目立たない4箇所にカメラを仕込み、いよいよエリカが家にやってきた。
ピンポーン
「きたよー!」
「ひさしぶり…でもないか(笑)」
その日のエリカはグレーのタンクトップにデニムのスカート。はじめは少しぎこちない会話だったが、またすぐに打ち解けた。
「へえ、じゃあエリカちゃんはクォーターなんだ」
「うん。お母さんがフィリピンのハーフなの」
なるほど。パッチリした顔と俺好みのデカ尻はそのせいだったか。ドリンクを飲むため前かがみになるたび、タンクトップから膨らみかけの胸がチラチラと見える。クッションで隠してはいたが、もう俺は痛いほどに勃起していた。
「この前の続き…する…?」
「うん。いいよ」
「じゃあまず、約束どおりオナニーしてたか確認からね」
「どうするの?」
「いつも家でやってるみたいに、ここでしてみて」
「ええーっ!?ムリムリ!!恥ずかしくて死んじゃう!!」
「困ったな。大人はみんな最初そうするんだけど」
「そうなの…?」
大嘘であるが、少女をより堪能するために仕方がないのだ。
「じゃあベッドに寝てみようか」
「うん…あ、俺さんのにおいがするね」
「汚れちゃうからパンツは下ろして足に引っ掛けておこうか」
「そうだね…でもなんで足に引っ掛けるの?畳んで置いちゃダメ?」
「不思議だよね。でも大人はそうするのがマナーだから」
「わかった」
足に引っ掛けた子供パンツは最高のアクセサリーなのだ。そんなことは知らずすっかり俺を信頼して素直に従うエリカ。ベッドに寝たままスカートの中に両手を差しいれ腰を浮かせ、黄色いパンツを下ろし、ふたたび片足に通す。
「あっ」
「なに?」
「いや、なんでもないよ」
そのパンツは公園の日と同じものだった。あの日の動画は何度も観ているので間違うはずもない。おそらく少女なりの勝負パンツなのだろう。デリケートな問題なのでそこには触れずにおいた。
「じゃあ、するね…はじめはクリちゃんからでいいよね…」
エリカが股間に手を伸ばす。スカートに隠れていておまんこは見えていないが、ゆっくりと指を動かしているのが布地の動きでわかる。
「んっ…恥ずかしい…んっ…」
「でも恥ずかしい方が気持ちよくなれるんだよ」
「んっ…そうなの…?」
「そうだよ…すこし手伝ってあげるね」
タンクトップとスポーツブラをまくりあげる。幼い膨らみと感動の再会だ。
「ああ…エリカちゃんのちっパイ…かわいいエリカちゃんのちっパイ…」
頭がズキズキするほど興奮しながら俺はエリカの乳房を両手に収め、やさしく揉みながらチュパチュパチロチロと左右の乳首を交互に舐めた。エリカの指の動きが少し早くなる。
「あんっ…あんっ…」
「いつものオナニーとどっちが気持ちいい?」
「こっち、かも…」
「よかった。でもまだまだこれからだよ」
いったん乳首から離れエリカのスカートをまくりあげる。
「やっ!みないで!恥ずかしいよ!」
「その方が気持ちよくなるから。ほら、もっと大きく足をひろげて」
「いやあああああん」
嫌がっている素振りを見せるエリカだが、指の動きは止まる気配がない。すでに快楽の虜になりつつあるのだ。おまんこにむしゃぶりつきたい気持ちを抑え、ふたたび乳首に戻りチュポンチュポンとわざと大きな音をたてながらエリカを言葉責めする。
「まだ毛もはえてない小6なのに、おまんこ丸見えで男の前でオナニーしたりして、エリカちゃんは本当にエッチな子だね…(チュパッチュパッ)」
「それはっ…あんっあんっ!俺さんが…はああんっ!!」
「でも気持ちいいんでしょ?こんなこと他の女の子はしないよ?エリカちゃんは世界で一番変態かもね(レロレロレロレロ)」
「うそ…世界で一番変態…ああああんっ!!!あんあんっ!!!」
エリカのツルツルおまんこは、肉厚の大陰唇が愛液でテカテカなのが離れて見てもわかるほどビショビショになっていた。指の動きもどんどん早くなっている。しかしまだイカせるわけにはいかない。
「待って。そろそろ指いれてみよっか」
「えーっ…」
クリへの刺激を止められてエリカは不満そうだが、この先の展開のためには必要な儀式だ。
「入るようにはなったけど、中はまだあんまり気持ちよくないの」
「何本はいる?」
「2…3本がギリかなぁ」
俺はエリカの股間を産婦人科医のように覗き込んだ。エリカの幼い3本の指がツルツルでピンク色のおまんこに窮屈そうに入っている。ここでもむしゃぶりつきたい衝動に負けそうだったが、事前のプランのために抑えこむ。
「痛くはない?」
「うん。そのぐらいなら大丈夫」
「よし、わかった。じゃあクリちゃんいじり続けていいよ」
「うんっ!」
気がつけばエリカの頬は真っ赤に染まっていた。相当興奮しているのだろう。
「いつもオカズはどうしてるの?」
「んんっ…えー…んっ、言わなきゃだめぇ?んっ」
「もっと気持ちよくなるためだから」
「あの日からはずっと…俺さんで…してる…んんっ!」
「公園のときのことを思い出して?」
「はぁん!…そう…あれ凄すぎたし…んっ!んっ!」
「送ったチンポの画像もつかってくれた?」
「うん…最初はビックリしたけど…んっ!毎日つかった…んっ!」
「生のチンポみたい?」
「!?はぁぁぁんっ!みたいっ…んっ!んっ!んっ!」
俺はズボンとパンツを脱ぎすて、膝まづく格好でバキバキに勃起したチンポをエリカの顔の前に差し出した。
「んんっ!んっ!すごい…なんか…んっ!思ってたよりおっきい…んっ!」
「さわってみたい?」
「うん」
「だーめ。エリカちゃんは右手はおまんこ、左手は自分の乳首をいじって」
「えー!いいじゃんさわらせてよー」
「じゃあ口を開けてベロだして」
「えっ?」
「さわりたいんでしょ?」
「あっ…!はんっ!んんんっ!」
何をさせられるか悟ったエリカはさらに興奮を高めたようだ。俺はチンポをゆっくりとエリカの舌先に乗せた。
「おおお…エリカちゃんのベロ…エリカちゃんのファーストキスは俺のチンポだよ…ああ…」
「んんんんんっ!!」
「ペロペロして…かわいいお口でペロペロして…」
「んふーーーーっ!!(ペロペロペロペロ)」
エリカの左手の指は乳首を強くこね続け、右手の指はクリトリスの上で高速回転運動をしている。そろそろイキそうなのだろう。俺もずっと勃起状態で我慢していたので限界は早そうだった。俺はあいているエリカの右乳首をこねながら、ラストスパートの淫語責めに入る。
「エリカちゃん!おくちいっぱいにチンポほおばって!しゃぶって!」
「しゃぶりながら”おまんこ気持ちいい”って言ってごらん」
「んんんっ!ほはんほひほひひひ!!(おまんこ気持ちいいっ!!)んんんんっ!」
「おチンポだいすきって言ってごらん」
「んふーんっ!!ほひんほはひふひ!!!(おチンポだいすきっ!!)」
「エリカちゃんは小6の処女なのに大人のチンポしゃぶりながらおまんこ丸見えでオナニーしてるんだよ!」
「んんっ!!おひんほふひ!ほへはんほほひんほはいふひ!!(おチンポすきっ!俺さんのおチンポだいすきっ!!)」
「はじめてくわえるチンポにそんなにチュウチュウペロペロ吸いついて…エリカちゃんは世界一のド淫乱だな!!」
「んんんんんんんっ!ひっはふ!ひひほう!ひひほう!(いっちゃう!いきそう!いきそう!)」
「ああっエリカちゃん!俺もイクよ!俺のちんぽみるく飲みながらイけ!はじめてのちんぽみるくゴクゴク飲みながらイけ!」
「はああああああああああああんっ!はあああああああああああんんんっ!!!ひふっ!ひふっ!ひふっ!(イくっ!イくっ!イくっ!)」
「うおおおおおっイクっ!オナニー中の小6処女のおまんこ見ながらイクよっ!!!小6処女の小さなお口に大人のザーメン一滴も残らず流しこむぞっ!!!」
ビューーーーッ!!!ビューーーーッ!!!ビュッ!ビュッ!
「ふーーーーーーーーーーーーんんんんっ♡!!!んんんっ♡!!!んんんっ♡!(ビクン!ゴクゴク!ビクン!ゴクゴク!)」
腰が抜けるかと思うほどの射精感だった。タイミングもバッチリで、エリカは俺の精子をはじめて口内に受け止めると同時に絶頂に達し体をピクンピクンと痙攣させ、その後も余韻に浸るかのようにしばらくの間、愛おしげにチンポに吸いついたままだった。
—
「…どうだった?」
「すごかった…大人ってすごいね…」
「もっとすごいこと、やってみたい?」
「えっ、これ以上があるの?エリカ死んじゃうかも…」
「そうだね。死んじゃうほど気持ちいいよ」
「…やってみたい」
この時点でエリカが家に来てまだ1時間ほど。門限までのタイムリミットはまだまだ先だ。
ちょっと長くなったので処女喪失編は次回となります。好評価をいただけると励みになりますのでよろしくお願いします。