婦人科といい、整体師といい、隙があるのかおじさんにやられてしまうことの多い私です…
今回は私も楽しんでしまったのですが、普通なら通報レベルな体験談です。
社会に出て1年程、肩凝りからの頭痛に悩んでいた私はある日限界を感じて整体に駆け込みました。
看板にはリンパマッサージ・ゆがみ矯正整体院と書かれてました。
仕事帰りに行ったので、待合室にお客さんは私の他に待ってる人はいませんでした。
施術中の人が一人いるようで、話し声は聞こえていました。
受付も先生がするようで、私は5分ほどですがぼんやりと待合室で待っていました。
「お待たせー、もう少し待っててね」
そう言って顔を出したのは、芸能人の岸部一徳を若くしたような先生でした。
施術を終えて出てきたお客さんは50代くらいのおばさんで、「あー、軽くなったわぁ!」と先生と雑談しながらお会計を済ませていきました。
「はい、じゃあどうぞー」
通された部屋には机と椅子2つ、そしてパーテーションの向こうに顔を入れれる穴が空いてるベッドがひとつ。
「じゃ、座って。まず見せてねー」
「あ、はい」
椅子に座って先生と向き合います。
「どこが悪いの?」
「肩凝りが酷くて、頭も痛くて」
「ちょっと首と肩触るよー。うわぁ、本当だ、やばいねぇ」
この時は本当に忙しくて、まるで肩は石のようでした。
「腰はどう?」
「腰は平気です」
「足は?」
「少し張ってるかも」
「なるほど、わかりました!とりあえず代謝悪そうだからリンパマッサージしましょ。下着も全部脱いでこれに着替えてベッドにうつ伏せになってね」
渡されたのは紙パンツと、同じ素材のチューブトップのブラ。
パーテーションの向こうで全裸になり、紙パンツをはいて紙ブラをつけます。
無駄におっぱいが大きいので、紙のブラがややパツパツです。
乳首がポチしそうで恥ずかしかったです…
でもうつ伏せだし大丈夫かと思い、急いでベッドにうつ伏せになりました。
しばらくすると先生が準備を終えてやって来ました、そして施術が始まりました。
施術はとても気持ちよかったです!!
凝りをバッチリほぐしてくれて、張りが和らいでいくのがわかりました。
全身が終わる頃、なんだか気持ちよくなってきてウトウトしてしまいました。
すると先生の声が聞こえました。
「凝りひどいからねー、鎖骨辺りもしようかな」
「はい?」
「あ、ごめんねー、仰向けになって、寝てていいよー」
寝惚けたまま仰向けになります。
腕や鎖骨のマッサージが気持ちよくてまたウトウトしてきたところ、先生の手が紙パンツをずらして付け根をマッサージしてきました。
恥ずかしいところをされてるなぁと思いながらも、目を閉じて寝たふりをしていました。
両方の付け根が終わったら、今度は下乳あたりをマッサージしてきます。
その度におっぱいがぷるぷる揺れて、乳首が紙に擦れて少し硬くなってきました。
「ここらへん少し流れ悪そうだからずらしますね」
小さな声で先生が言うと、乳首の真下まで紙ブラをずらされました。
乳首から下のおっぱいが丸見えです。
驚きましたが、恥ずかしすぎて寝たふりを続けました。
横乳を這うようにマッサージされます、乳首が紙ブラのゴムの部分に擦れているのがわかりました。
もしかして、乳首出てる??でも恥ずかしくて目を開けられません。
そして、だんだんと完全におっぱいを揉まれているような感覚になってきました。
脇の下から流すように揉まれますが、もう激しくされすぎておっぱいがぶるんぶるんと跳ね回っていました。
それを反対側にもされました。
見ていないけれど、もうおっぱいは丸出しの状態なのがわかりました。
先生は無言のまま、鎖骨からおっぱいにかけて、また流すように、円を書くように指を這わせていきます。
遠慮なく乳首を指先で押し込んできました。
寝たふりを続けますが、身体は正直で…もう乳首はビンビンに硬くなり、指でおっぱいに押し込まれてもすぐにぴょこんと戻ってきます。
これは変なのでは…と感じましたが、怖くて目を開けられませんでした。
おっぱいを掴まれ、延々と手でたぷたぷと揺らされていました。
「起きてますかぁ?」
ここで返事をすれば終わっていたかも。
でも私は返事ができず、先生はそれをいいことに乳首をつねり、こりこりしてきました。
オイルでぬるぬるしていて、あまりにも気持ちよくて「んっ…」と小さく喘ぎ声が出てしまいました。
先生はおっぱいに手を添えたまま、私の足をM字に開きました。
嫌な予感がしました。
私のおまんこはおっぱいのマッサージで濡れてしまっており、紙パンツがおまんこに当たればたちまち愛液が染み込んでしまうはず…
先生の手が、また足の付け根をマッサージしてきます。
お尻まで触られ、紙パンツはお尻の割れ目に食い込んできていました。
そして遂に、ビリっと紙パンツが破れる音がしました。
先生はなにも言わず、おまんこ周辺をもみもみ揉んでいるかと思うと、ぬるんと指を差し込んできました。
驚いて「ひっ!」と小さく声をあげて身体を浮かせましたが、先生は差し込んだ指でぐちゅぐちゅと中をかき混ぜてきたのです。
「気持ちいい?」
「なっ、なんですか?!」
「大丈夫、マッサージですよ~」
「そ、そこは…」
「中もほぐしますよー」
動きがすごくいやらしく、的確にGスポットを攻めてきます。
ぶちゅぶちゅとおまんこからエッチな音がしてきて、私は腰を小刻みに震えさせながら快感に身を委ねてしまっていました。
「だいぶほぐれましたねー」
いつの間にか指が二本に増え、私のおまんこはぬるぬるの大洪水になっていました。
じゅぷじゅぷかき混ぜられ、愛液を垂らしながら、私は必死に喘ぎ声を堪えていました。
「イクといいよ、血が巡るし」
わけがわからないことを言いながら、先生はクリトリスを指でしごき始めました。
そして乳首に吸い付いてきたのです!
「いやぁ!!」
声をあげましたが、先生のテクが凄すぎて堪えていた喘ぎ声が爆発しただけでした。
乳首を舌で転がしたり吸ったりしながら、先生は凄い速さでクリを指ではじき、おまんこの壁を指で擦りまくるのです。
「あはぁあぁあ!!いやぁあ!だめぇええ!!」
私は身体をよじりながら、おまんこを好き放題にされました。
おまんこからぐちゅぐちゅぱちゅぱちゅといやらしい音がして、静かな部屋に響き渡っていました。
最終的には
先生の左手はおっぱいを揉み乳首を捏ね回し、
先生の顔はおまんこに埋められ、クリを吸ったり舌でチロチロ遊ばれ、
先生の右手は私のおまんこをかき混ぜていました。
三点を攻められ、私は喘ぎ乱れました。
「いやぁぁあ!イクぅぅ!イッちゃうぅ!!」
おまんこがぎゅうっと締まって大きく痙攣し、イッてしまいました。
先生の指が引き抜かれ、にゅぽんと音がしました。
仰向けのまま息を荒くしていると、先生が淡々と「今度は背中をするよ」と言ってきました。
もうどうにでもなれと思っていた私は、ベッドにうつ伏せになりました。
すると、先生がコンドームを持ってきました。
流石に挿入は嫌!と思ったら、なんと手に試験管を持っており、それにコンドームを被せていたのです。
先生は後ろからおっぱいを掴んで揉みほぐしてくると、その試験管を私のおまんこに差しこんできました。
「はぁああん!」
「落としちゃダメですよぉ、きっちり締めてね」
そう言って先生は試験管から手を離し、おっぱいを揉み、乳首をくりくりと回してきます。
「あぁあ…だめぇ」
先生が試験管をポンっ!と抜きました。
そして次にまたにゅぷっ!と突き刺してきました。
「あはぁん!!あぁあん!!」
じゅぽん!じゅぽん!と繰り返して出し入れをされました。
「あんっ!あんっ!もうやめてぇ!!」
「気持ちいいんでしょう?お金とらないから、もっとしましょう。ちんこは私50過ぎてからもう使えなくてたたないから、それはしないから、それならいいでしょ?」
そういう問題でもないんですが、もうここまでされたらどうでもよくなりました。
試験管を出し入れされ、またクリをしごかれ私はイッてしまいました。
そして…驚かれるかもしれませんが。
この後、私はこの先生と付き合う?ようになったのです。
でも恋人ではなく、所謂セフレ…
先生も私も独身でしたから、好きなように遊んでいました。
お金はもらってないけど、プレゼントをもらったり、美味しいご飯を奢ってもらう仲になりました。
この先生は本当にド変態だったので、楽しい経験たくさんです(笑)
またこの先生としたプレイを書いていきますね…