女子高に通うイサムは授業2日目。朝登校するとすでに昨日の部活レズ大会のうわさが広がっていた。
「イサム、おはよう。おちんちん再起したかな、昨日の歓迎レズ大会すごかったんだって。」佳子と沙耶が話しかけてきた。
「先輩9人に交代でおマンコに挿入させられて、おちんちんしごかれた。」
「おマンコも9人分舐めさせられたんだって。」
「でも何で知ってるの。」
「由美が全部しゃべった。」
「イサム君、聞かれたから話しただけ。・・・」
「由美、イサムのおちんちんがしごかれてるの見た感想は?」
「イサムのおちんちんを一緒にいじめたいなと思ったけどさすがに先輩たちの迫力に負けて裸になれなかった。」
「由美のスケベ。」
「そんなこと言わないで・・・・、それに昨晩はなんかイサムの裸の妄想しながらおマンコ触ったらすっごい感じちゃった。」
「由美はお嬢様なのに頭の中は性欲の塊じゃん」
「いや。」由美は顔を真っ赤にした。
「なんだったら今、抱いてやろうか。」イサムがニタニタしながら言うと
「だめ、由美を抱く前に朝のお勤めよ」
容子が後ろで待っていた。容子は少し疲れが残っているようだった。
「容子ちゃんも昨日はすごかったんでしょ。」
「うん・・・・洋子先輩に告ったら喜んでくれて、レズプレイが激しくなっちゃった。それに先輩たちも盛り上がっちゃてスカトロプレイやらされそうになった。」
由美が「え、スカトロプレイって何ですか。」
「エッチしてる最中におしっこしたくなったら、相手におしっこを始末してもらうプレイよ。」
「やだ、おしっこしてるとこ見られちゃうんですか。」
「それもあるけど、一番ハードなのはおしっこをおマンコやおちんちんから直接顔にかけてもらったり、飲まされたりすることも・・・・」
「容子ちゃんそれやったんですか」
「さすがに私はそこまでできなかったから先輩が代わりに飲んでくれた。」
「・・・・わつぃ、イサムのおしっこだったら飲めるかも・・・・あ、やだ、変なこと考えちゃった。」
「由美・・・・」
「あ、容子ちゃん、朝のお勤め邪魔してごめん。」
「イサム、朝のお勤めやろう」容子はイサムのセーラー服を脱がして裸にした。
「あ、ちゃんと勃起してくれた。」容子はイサムのおちんちんに軽くキスをした。今度はイサムが容子のことを裸にすると
「容子のおっぱいとおマンコご苦労様でした。」
と言って乳首と恥丘にキスをした。容子とイサムは抱き合いお互いの唇を激しく奪った。そしてイサムは容子の胸やおマンコを激しく攻め立てた。
「イサム…あ、あ、、すごいわ。」
「イサムもっと攻めて」外野からヤジが飛ぶ。容子がイサムの顔面にまたがりお互いの性器を舐めまわす
「イサム・・ダメあ・あ・ああああ、おしっこもれちゃう。・・・・・あーーーー」
容子は我慢しきれずイサムの口の中に勢いよく放尿する、イサムは飲み切れず少し口から溢れたが何とか飲み切った。
「イサム…ごめん。今日のイサムどうかしてる。」
イサムは容子と体位を入れ替えおマンコに男根を勢いよく打ち込んだ。
「ギャー・・・・優しくして・・・・あ。あ。あ。あだめ・あ・あ・あ・あ・あ・・・・・」「今日の容子の感じ方すごい」
「あ。。逝きそう・・・・容子、精液飲んで・・・」容子は急いでイサムの男根を根元まで咥えた。
イサムは勢いよく射精する。「んんんん、」容子は何とかイサムの精液を飲み込んだ。イサムと容子は荒い息をしながら見つめ合い、尿と、精液で汚れた唇で濃厚なキスをする。
そしてイサムは容子のおマンコに男根を打ち込んだ。
「ぎゃあああ・・・だめ・あああ・あ・あおマンコ壊れちゃう」イサムが朽ち果て二人は見つめ合った。途中からこの状況を見ていた優香先生が呆然と見ていたが、
「二人ともすごい・・・2回目でここまでやるとは・・・とりあえずふたりとも口をゆすいできなさい。」
二人は裸のまま口をゆすいで教室へ戻ると「昨日はだいぶ先輩たちに調教されたのね。とりあえず、イサム君椅子に座って」イサムが椅子に座ると。優香先生がパンティを脱いでイサムにまたがった。
「イサムごめん。我慢できなくなったからイサムの精液もらうね。」
そう言ってイサムの男根を優香先生のおマンコに挿入させられた。
「あ…すごい・・・あ、あ、あ」優香先生が腰を上下させた。
「セ、先生…ダメです。・・・大人のマンコってすごい締まりすぎです。」イサムが悶え始める。
「先生いけないんだ。・・・生徒を犯してる・・・」
「そ、そんなの関係ない。あ。あ。あ。あ教師以前に一人の女。。。」
「先生、もうダメ・・・ああああ・」
イサムのおちんちんがぴくぴくし中だししてしまう。優香先生はイサムに濃厚なキスをすると
「イサム君ありがとう。今日の授業も頑張ってね」優香先生は教室を出ていった。イサムの唇には優香先生の口紅がうっすら残り、脇には優香先生が脱ぎ捨てたパンティがあった。
「イサムやるじゃん。大人の女性まで虜にしちゃうなんて。しかも優香先生の口紅ついてるよ。」
イサムは手で口紅をふき取ると優香先生のパンティを拾い、においを嗅いだ。
「イサム変態・・・どうせなら穿いちゃえ」
「穿いちゃえ・・・」
イサムは優香先生のパンテイを穿いてしまう。そこへ慌てて優香先生が戻ってきて、イサムのパンテイを慌てて持って行ってしまった。
「イサム、優香先生のパンテイを1日穿いてなよ。」
「うん」優香先生のパンテイを穿いていることを考えただけでイサムの勃起は収まらなかった。
優香先生は職員室に戻る途中、トイレに寄り、手に持ってるパンテイを確認したらイサムのパンテイであることに気が付いた。優香先生はしばらく赤面しながら考えた後、パンテイのにおいをかいでしまった。そしてイサムのパンテイを穿いてしまった。
そして4限目が終わり昼休みになると優香先生に呼び出され更衣室に連れていかれた。
「イサム君・・・・朝はごめんね。間違ってイサム君のパンテイを持ってきてしまって穿いてるの。私のパンテイが教室に残ってなかった?」
「実は僕も優香先生のパンテイを穿いてます。先生のパンテイってピンクの紐パンで興奮しちゃいました。」
優香先生は赤面して「・・・・返して」
「脱がしてくれたら」優香先生がイサムが穿いている自分のパンテイを脱がした。そして勃起しているイサムのおちんちんにキスをした。そしてだんだんおちんちんの根元までしゃぶりついた。
「優香先生・・・・上手すぎる。あんまり激しくしないで・・・逝っちゃう。」
イサムは優香先生の口の中に大量の精液を放出した。
「先生。ごめんなさい」
「いいのよ。容子ちゃんがイサムの精液嬉しそうに飲んでたから私も飲みたくなったの。・・・イサム君、・・・・私の穿いてるイサムのパンテイを奪い返していいよ」
イサムは優香先生のタイトスカートをまくり上げ自分のパンテイを奪った。優香先生のおマンコがあらわになり、優香先生を押し倒した。そしてぐっしょり濡れた膣に男根を無理やり挿入した。
「イサム君、だめ・・・入れただけで感じちゃう・・・あ。。あ。あ・・ああああ」
「生徒を誘惑する優香先生にお仕置きです。」そう言って唇を奪って腰を激しく動かした
「ンんンんンン・あ・あああああ」
男根から膣の中に精子が放出された。
「優香先生、中だししちゃいました。」
「大丈夫よピル飲んで避妊してるから。」そして二人は各自のパンテイを穿いて何事もなかったかのように更衣室から出ていった。イサムは教室に戻ると由美が待っていた。
「イサム君どこ行ってたの」
「どこでもいいじゃん」
ねえ、朝、私のこと抱いてもいいよって言ってたよね。」
「それがどうしたの」
由美は顔を真っ赤にしながら
「イサム君私を抱いて・・・・休みの日まで待てない。」
そう言ってイサムの胸に顔をうずめた。
「ダメ、昼休み終わりだよ。」
「ヤダ、抱いて」
「じゃあ後でね」
「約束よ」
容子が「由美はお嬢様で男にはおくてだと思ってけど意外と積極的ね。「小中と女の中で過ごしてきたから男とのエッチが新鮮で・・・」
6時間目が終わると由美がイサムに寄り添うと、目を閉じキスを誘う仕草をした。イサムはすぐには誘いに乗らず、由美をいきなり脱がした。
「イサム君、いきなり脱がすなんて・・・・」
由美は抵抗したが、それを見ていた亜弥たちが由美を抑え脱がした。
「由美、イサム君の体は順番待ちの状態だから早くして。」「は、はい」由美は恥ずかしそうにしながら裸になった。
「由美ちゃんに服脱がしてもらいたいな。」
由美は緊張で震える指でイサムの服を脱がし、パンテイを脱がすところまで来ると。「あれ、そういえば優香先生のパンテイじゃない。しかもパンテイに口紅が・・・」
「昼休み優香先生にパンテイ返して、自分のパンテイ返してもらった。」
「でも、なんで口紅が・・・」
「わからん」
由美はイサムのパンテイを脱がした。そうすると優香先生がフェラチオした跡として男根の根元にいやらしく口紅の跡が残っていた。
「いや・・・おちんちんに口紅が・・・」それを見た亜弥が
「あ…この口紅優香先生のだ・・」
「え、昼休み優香先生にやってもらったの。」
「返してもらうとき2発抜いてもらった。」
「えーーー優香先生に先越された。」
「ごめんよ」
と言ってイサムは由美に濃厚なキスをして抱き寄せた。「んんんん」由美はちょっとびっくりしたみたいだったが、すぐにうっとりとした表情になった。
イサムの手は由美の背中を這いまわり二人の舌が絡まりあった。そしてイサムの手は由美の胸、おマンコへと伸びていった。「イサム…いい・・・あ…ダメ・・・感じちゃう。」「イサム今日は何回・・・」
イサムは亜弥の質問に答えず、由美の膣に男根を打ち込んだ。「ああああああーーー」由美はイサムにしがみついて。「ダメ、逝っちゃう。だめ、あ。あ。あ。あ。あ」「イサム5回目の射精逝きます」そう言って由美の膣の中に精液を放出した。イサムは由美にキスをすると由美の膣から男根を抜くと、「亜弥、ダンス部の集合時間に間に合わないから行くよ。」
イサムは裸のまま荷物を持って、亜弥の手を引いて部室へ急いだ。途中2年生たちとすれ違い、「ヤダーイサム君また裸よ。今日もエッチしてたのかな。私も早くイサム君のちんちん握りたい。」ヤダー名にエッチなことがんがえてるの。」亜弥は裸のイサムと一緒にいるのが目のやり場にも困るし恥ずかしかった。
部室に着くと亜弥と勇以外は全員そろっていた。「イサム遅い、何やってた。」るり子部長がイサムの由美の愛液と精液でべたべたになった男根を握った。「あ・エッチしてたの」「ハイ」「部活前にエッチするとはとんでもない1年生だ、相手は亜弥?」「ち、違います。由美です」
「ダンス部以外の女を抱いたのか。お仕置きね。まず亜弥、イサムのおちんちん舐めてきれいにしなさい。」「え、私が・・・」「あんたも遅刻したよね。」「は、はい」
亜弥は一生懸命イサムの男根を舐め射精させた。
「1年生は連帯責任で全員全裸で練習ね」
美香は「え^^^^」
千佳も「私もですか」
「そう、全員です」
3人が全裸にさせられ、部室の外に整列させられた。
「今年の1年生は早速、部活に遅刻したからこれからお仕置きです」
「わ、わ、わ・・・ダンス部のお仕置きタイム始まった」
「こら1年生、前を隠すな」
「わ~~~イサム勃起してる」
「あ、千佳も度胸あるね」
「みなさ~ん1年生の身体をみんなで触ってあげてください」
周りにいた女子生徒が一斉に4人の周りに集まり触り始めた・
「イサムのおちんちん硬いね」複数の手が伸び手コキが始まる。
「wwwww激しくしないで・・・」手コキだけで3回いかされてしまいいた。
千佳も真っ赤な顔をしながら耐えていた。
「おっぱいと・・マンコ・・同時に触らないで」激しく悶える。
「イサムと千佳。二人で合体しなさい」
「みんなが見てる前でいや~~~」
無理やり2人が合体させられる。
「あああ~~~~」千佳が絶頂に達し失神してしまう。
「次が美香。」イサムの男根も限界だった。周囲の女子生徒に手コキで無理やり勃起させられて美香のおマンコに挿入する。
「ああああああ・・・・あああ・あ・あ・あああ」美香も真っ赤な顔をしながら耐えた。
「次は亜弥、千佳と美香はレズってなさい」
お仕置きが終わると4人は全裸のまま練習に参加する。
ダンス部の練習が終わりイサム、美香、亜弥、千佳が全裸のまま先輩たちに抱えられながら部室に戻ってきた。
イサムの男根はすっかり勃起する力はなくなっていた。るり子部長が「ちゃんと時間守らないとこうなるから明日から時間守ってね。今日は4人の連帯責任だったからこの程度で済んだけど、もし一人だけ遅刻したらもっとハードなお仕置きがあるからね。」
イサムたちが着替えて忘れ物を取りに教室へ戻ると、由美と容子、理恵がいた。
美香が由美を捕まえ、
「由美、さっきイサムとエッチしちゃったから、るり子先輩が怒って私たち4人連帯責任取らされちゃったのよ。」
「え、そうだったの」
「由美にも責任取ってもらいたいな。」
「そ、そんなあ・・・・イサム助けて」
「ヤダ、責任取ってもらうよ」そこに理恵も口出ししてきた。
「そうね、先にイサムのこと奪ったから悔しいから私も参戦したい。」
「あーーーン、容子助けて」「由美はちょっと欲求不満気味だからみんなに抜いてもらいなさい」そう言って由美を背後から羽交い絞めにした。
そして理恵が由美のセーラ服とスカートを脱がし、ブラジャーホックを外しパンテイを降ろした。
「ヤダヤダ、怖い」亜弥と美香が両側から由美の胸をもみ始めた。
「ああああああーーーーだめ・・・・」
理恵が由美のおマンコを触り始める。「あ・あ・あ・あ・あ・あだめ・・・んんんんnあ。あ。あーイサム助けて・・・・あ・あ・あ・」
イサムは部室から持ってきた電動こけしを取り出した。そして、イサムは由美のおマンコに電動こけしを当てた。
「ああ。あ。何するの・・・・」電動こけしが挿入されスイッチが入った。
「あ・あ・あ・あ・あ・あだめ・・・んんんんn」由美が失神して倒れこんだ。
「ちょっとやりすぎたかな」
「でも、ライバルが一人いなくなったから。。。。ねえ、イサム、この中で未だ私のこと抱いてないでしょ。お願いだから抱いて。」
理恵が甘えた声でイサムにすり寄ってきた。
「しょうがないな・・・・」イサムは理恵の肩を抱いて濃厚なキスをした。キスを終えると二人はしばらく見つめあっていた。
「イサム、早く私を裸にして。」ちょうどその時、優香先生が入ってきて
「ほらほらお二人さん。見つめ合っていないで時間遅いから早く帰りなさい。」
「はいそうですね」イサムが返事すると
「イサム、またお預け?」
「そのうちね」イサムがそう答えると
「おりこうさん」優香先生がそう言うとイサムと優香先生が濃厚なキスをする。
「先生ずるい。私が抱いてもらってたのに横取りしないで。」
「先生ダメ、イサムは私たちのものよ。」理恵、亜弥、美香が割り込んできた。
容子が「まあまあ先生も失恋したばかりで寂しいみたいだからちょっとだけ許してあげて。」容子はさっき聞いた話を理恵たちに話した。
「わかった。でも生徒に手を出さなくても・・・」
「せっかくいい感じになってたのに横取りしなくても・・・」理恵が欲求不満だったが、今日は引き下がった。
第8章男子校女子ハーレム生活につづく