変態小説 女子高男子、男子校女子 第6章 男子高校女子授業初日

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男子高校に通う千恵は授業初日のために登校した。教室には数人の生徒が登校していた。

「女番長の千恵ちゃんおはよう。」

「隆君おはよう。早漏正彦はまだきてないか。」

「朝からいきなり下ネタかよ。」

「まあね。昨日、生徒会室で正彦とエッチしたけど正彦が童貞早漏君だったからちょっとからかってやろうと思っただけ。」

「え、正彦とやっちゃったの」

「1回だけ挿入したけど、童貞早漏君だったから、なんだか欲求不満溜まりそうだから雷太先輩たちとやりまくっちゃった。」

「あのやろう自分だけいい思いしやがって。」その時ちょうど正彦が教室に入ってきた。

「正彦、昨日、俺たちのアイドルの千恵を犯したんだって」

「犯したんじゃなく犯されて千恵に童貞奪われた。」

「何よ、挿入したあと自主的に腰動かしてたよね。」

「・・・・」

「それに数回腰動かしただけでイッチャッテ・・・・思いっきり欲求不満溜まりまくりよ。」「なるほど、それで早漏正彦ちゃんか」

「や、やめろよ」

「正彦のニックネーム早漏正彦に決定」

「正彦、いいなあ・・・・」

「千恵、俺たちも早漏君て言われてもいいから千恵に犯されたい。」

「ヤダ、基本的に頭がいいか、喧嘩強いやつとしかやりません。」

「じゃあ中間テストの時、千恵より成績良かったらやらせてくれる?」

「仕方ないわね。出来るものならやってみなさいよ。」

「よっしゃ〰️・・・・」

「千恵より良い成績とるのにチャレンジするやつ手をあげて」

「俺も」

「俺も」全員の手が上がった。

「良いわよ。その代わり私より成績悪かったら1日全裸で授業受けてもらうから。」

そして他のクラスの学級委員たちは昨日の生徒会での報告をしていた。

淳二が「千恵ちゃんが先輩たちとSEXしてるの見せつけられちゃった」

「なんだと・・・千恵ちゃんの裸見たのか」

「見た。すげえスタイル良かった。おマンコも丸見えで鼻血もんだった。」

「くっそー学級委員やればよかった」

「でも見せつけるだけ見せつけられて、1年生は正彦以外、全員放置プレイだった。チンチンがフル勃起状態で辛かった。」

「そっか‥‥それもつらいな。でも正彦は良い思いしてたのか。」

「正彦も結構辛かったみたい。みんなが見てる前で4回も逝かされた。学級委員辞めたいとか言ってたけど結局、千恵ちゃんに扱かれ千恵ちゃんの奴隷になっちゃったみたい」

「俺なんか、奴隷でもいいから千恵ちゃんに扱かれたいな」

「そうそう、千恵ちゃんの身体を自由にできるチャンスがあるんだ。」

「なんだと」

「学校行事で千恵ちゃんたちのクラスに勝ったら千恵ちゃんが私の身体を好きにしていいっていってた。」

「そんな大事な話早く言え」

「みんな聞いたか。学校行事で千恵ちゃんたちのクラスに勝ったら千恵ちゃんとエッチできるらしいぞ」

「おおおおーーーー面白い。みんな頑張ろうぜ。」

「あと言っとくけど負けたら千恵ちゃんのストリップショー見ながらオナニー禁止の罰らしいぞ。」

「あ、それもいいなあ」

「千恵ちゃんのストリップショーは過激だからオナニー禁止されるとかなりつらいよ」

「・・・・」

そして千恵たちのクラスは幸男先生が朝礼で、教室にきた。「教室から授業始まるがしっかり勉強してくれ。特に1年生の1学期はだれる時があるので気をつけて引き締めてくれ。」

「先生、千恵は入試の成績はどのくらいだったのですか。」

「入試は正彦が500点満点で496点でトップで、千恵と玄が2番で495点でした。何でそんな事聞くの。」

「げ、3人ともほぼパーフェクトじゃないの。勝ち目なさそう。中間テストの成績が千恵より良ければ、俺たちの童貞もらってくれるそうです。」

「おいおい千恵もチャレンジな賭けに出たな。まあ入試の成績みると今いった3人がダントツでそれ以外のやつは400点いっていないから、罰ゲームの用意しておいた方がいいな。」

「それ聞いてなんか燃えてきたぜ。打倒千恵で勉強頑張ろうぜ。」

「ウォー」

「やる気になってくれるのはいいけど、千恵もしっかり勉強してよな。」

「はーい」

「あと4時限は体育だから着替え遅れないよう体育館に集合すること。午後は健康診断だから保健室に行くこと。」

授業は粛々と進み、4時限の体育になった。教室で着替えが始まった。男どもが千恵の着替えをチラチラ見ていた。たまたま洋介が千恵と視線があった。

「じろじろ見んなよ」千恵は洋介の金玉を握った。

「イテテ」

「こいつ勃起してる」

「あの・・・・女の子の着替え見たの初めて何で・・・・」

洋介は顔を真っ赤にした。

「ブラジャーしてなくて乳首見えてしまったらつい・・・・」

「フフフ、洋介も女の子の裸に興味あるんだ。」

「男はみんな女の子の裸、興味あるよ。」

「洋介君ごめんね。誘惑した見たいで。後でいいことしてあげるね。」

体育が始まった。二人一組で柔軟体操やる。千恵は洋介と組になった。

「千恵ちゃんさっきはごめん。」

「いいのよ」

「最初は前屈、後ろは前の人の背中押して。」千恵の背中を洋介が押した。

千恵の背中がチラチラ見ていた。「前後交代」・・・・・

「次は後屈、うつ伏せのやつの背中に乗って肩を引き上げて。」

「次は強く引き上げるのに胸に手をあてて」

千恵が声出した「あ、揉まないでね。」・・・・・

柔軟体操が終わり「今日は器械体操をやる。」

「高鉄棒でまずは懸垂。」洋介は千恵の腰に手をあて、「1・2・3」タイミングが合わず、手が千恵の胸までずれてしまった。

「こら‼」千恵は洋介の手を叩いた。

洋介が懸垂の番になり千恵が洋介の腰に手をあて「1・2・3」千恵の指が洋介のパンツに引っ掛かりパンツをおろしでしまった。

「あ、」洋介は鉄棒にぶら下がっている状態なので前を隠せなかった。

「洋介、勃起してる」

「あ、あ、ああ見ないで。」千恵もしっかり洋介のおちんちんを観察した。

「お、ご立派」千恵はそのまま洋介のパンツを上げてあげた。体育の時間が終わり、教室に戻った。

千恵が「洋介、パンツおろしな。」

「ちょっと・・・・・」洋介がもじもじしていると千恵が無理やり洋介のパンツをおろした。そして勃起したおちんちんを握った。

「私のおっぱいとか触って勃起したのね。罰ゲームとしてテコキしてあげてる。」千恵の手が激しく上下した。

「千恵ちゃんダメ・・・・あ、あ、ああ」

「私のおっぱいさわった罰よ」

「洋介、だっしゃだめ。」

「ダメ・・・・あ、あ、ああいっちゃう・・・・」洋介はそのまま腰砕けになり射精してしまう。「洋介いいなあ千恵に抜いてもらって。」

「だっしゃだめって言ったじゃないの!!」千恵はさらに指に力を入れて男根をしごいた。「ひー、許して。」

「ダメ」千恵の手に力が入り更に激しく動いた。

「痛い痛い・・・・あ、あ、ああいっちゃう・・・・」2回目の射精をしてしまう。

「洋介もう一度頑張ろう。」千恵は手を止めなかった。

「千恵、許して・・・・おっぱい触りません。・・・・あ、あ、ああ・・・・」洋介は3回目の射精をしてしまう。さすがに量はほとんど出なかった。洋介は男根を押さえたまましばらく動けなくなった。

「千恵を怒らせるとヤバイな。あんなことされたらインポになっちゃう」

「ヘタに反撃したら護身術で骨折られそうだし・・・・」

昼休みは千恵のおっぱいの話で盛り上がった。「千恵のおっぱい形よくてそこそこ大きいから、おっぱい見せつけられた洋介の気持ちなんとなくわかるな。」

「授業中はダメなものはだめ」

「ねえ、千恵ちゃん、俺にもおっぱい触らせて。」マサルが甘えてきたが、千恵の鉄拳がとんで男根に命中した。

「イテテ〰️」マサルもその場でうずくまった。

「エッチしたければ勉強か喧嘩で勝ってね」

午後は健康診断。保健室に入り全員パンツ一枚になった。千恵も男性のトランクスのみ着用していた。千恵の隣に洋介がとなりにいたが洋介は下を向いたままだった。千恵が話しかけ、洋介の股間を触ってみた。

「あれ、また勃起してる。」

「千恵がパンツ一枚だけで胸隠してないから・・・・」

「さっきのお仕置き効き目無かったのかな。」千恵は洋介の手を取り、胸に手をあててあげた。

「あ、揉まないでね。」

千恵がにっこり笑った。「そんなに触りたいなら触っていいよ」

「あ、あ、ああ柔らかい」

「あ、洋介いいなあ・・・・」

隣の隆が千恵の胸を触ろうとした。千恵の膝が隆の股間を蹴り上げた。「いてー。」

隆は股間を押さえたまましばらく動けなくなった。

「勝手に触るな。洋介はさっきのお仕置きちょっとやり過ぎかなと思ったからちょっとサービスね」

看護師さんが「血圧計ります。」隆は血圧測定機に腕を入れて測定した。「え、上250下100高過ぎ、・・・・あ、隣に裸の女の子居るから血圧高いのね、今年の1年生全員血圧高いと思ったらこの子が原因か」

千恵も血圧を計ると「・・・・上180下95まあ高いなあ」

正彦が血圧測定すると「え、120/60正常の範囲だけど、女の子の裸見てこの血圧・・・・」

「昨日女の子とエッチして今朝、散々コケにされたから、千恵の裸見てもねえ・・・・」

それを聞いた千恵は正彦の手を取りおっぱいを触らせ、頬にキスをした。

「正彦、好きよ」耳元で囁き、息を吹き掛けた。

「おい、やめろよ。女は嫌いだ。」

看護師が血圧を再測定すると「170/80。身体は嘘つかないな。その気になった。」

千恵が股間を触ると「ホントですね。おちんちんもやる気になってるね。」

看護師さんが「男の子として正常な反応だから恥ずかしがることないよ」

次に研二が血圧測定すると「250/100・・・・自分で性欲処理しといてね。」

「私がちょっかい出さなくてもやる気満々・・・・研二のドスケベ!!」

「千恵、少しだけでいいから俺のことかまってよ。」

「やーだ」

健康診断も終わり、放課後になった。千恵は柔道部に入部した。

「千恵ちゃん柔道の経験は?」部長の正志が聞いた。

「護身術としてちょっとやっただけです。女の子に人気ある競技はあんまり興味なくて、格闘技やっている女の子カッコいいなあと思ったから。それに正志先輩がイケメンで成績を雷太先輩と学生トップの座を争っていると聞いたんで、お近づきにとなれたらなって思って。」

「それなら入部認めます。ただうちの部員は女の子に飢えてるから気をつけてね。・・・・でも番長の義夫を倒す位だから大丈夫ですよね。じゃあ柔道着に着替えて。」

千恵は柔道場の隅で着替え始めた。パンツ一枚になり柔道着を着た。その間柔道部員は全員着替えをチラチラ見ていた。

「正志先輩、なんだか着替えているとき視線を感じたんだけど・・・・」

「気、気のせいだよ。では練習初め。」軽い柔軟体操、受け身で身体をほぐしたあと、乱取り練習になった。

正志が「千恵は技の基本教えるから私と組みます。」

「組手は相手の胸襟と袖を持つのが基本です。」

正志と千恵は組み合い「技は相手を押したり引いたりして体勢を崩してから掛けます。」

正志が千恵を動かして体勢を崩してから足払いを掛けた。千恵は倒れ受け身をとる。正志が上に倒れ込んだ。そして千恵の胸がはだけ、胸があらわになった。

「あ・・・・・」正志が凍りついた、

そして正志の顔が赤面した。「ご。、ごめん。」

はだけた柔道着を直そうと正志が柔道着に手を掛けようとすると千恵は正志の手を持ち胸を触らせた。正志の顔が千恵の顔の真正面にあり見つめあった。

「先輩、すきにして。」千恵はそっと目を閉じた。

正志は千恵に、キスをして胸を触りだした。

「あ、部長ダメダメ」2年生の進が制止した。

「あ、・・・・千恵のハニートラップに掛かるとこだった。」

「かかってくれてもよかったのに」

「千恵、次は千恵が技を掛けて。」千恵言われた方法で正志に技を掛ける。正志が倒れ千恵は正志の上に倒れ込んだ。

千恵と正志が見つめあい、千恵が正志の唇に軽くキスをした。この後乱取り練習が終わり休憩になった。

正志は千恵を呼び出し「ちょっと体育館の裏に来て。」

二人は体育館の裏に着くと

「千恵ちゃん、胴着のしたにTシャツ着てください。技を掛けるたびにおっぱいみえちゃうから。」

「はーい。明日から対応します。」

「さっき千恵ちゃんのおっぱいさわちってごめんね。」

「揉んでもよかったのに・・・・」千恵は胴着を脱いだ。

「先輩、好きです。」

正志に抱きつき、正志の手を持ち胸を触れさせた。そして正志を見つめキスを要求するかのように目を閉じ唇を少し開いた。

「正志先輩、すきにして。」正志は千恵のおっぱいをわしづかみにし、激しく唇に吸い付いた。

「ン、ン、ン、・・・・」正志が舌と千恵の舌が絡まり、正志は千恵のおっぱいを両手でわしづかみにし、激しく胸を揉んだ。

「正志先輩、凄い。・・・・あ、あ、ああ」千恵は正志の胴着を脱がし下半身も脱がした。正志の男根は天を向き鋼鉄のように固くなっていた。千恵は正志を押し倒して騎乗位の体勢で男根を膣に挿入した。

「あ、千恵ちゃんダメです。・・・・」

「正志先輩の精子が欲しいの」そういって腰を上下させた。

「千恵ちゃんダメ・・・・あ、あ、ああ絞まりが良すぎる。」

「正志先輩、我慢してね。・・・・あ、あ、ああ」

「千恵ちゃんダメ・・・・あ、あ、ああ」「「だっしゃだめ、正志先輩・・・・あ、あ、ああ・」「あ、あ、ああがまん出来ない。」

「もう少しがまんしてね。・・・・」

「もうダメ・・・・」正志の下半身がピクピクして精液を出してしまった。

「千恵ちゃん、激しくするから中だししちゃった。」そこに進が様子を見に来た。

「あ、部長ダメダメです。千恵ちゃんの子宮に精子を流し込んで」

「違う違う。千恵ちゃんに犯された。」

「千恵ちゃんホント?」

「カッコいい正志先輩の精子を頂きました。」

「むやみやたらにSEXすると千恵ちゃん妊娠しちゃいますよ。」

「大丈夫よ。今日は安全日だから。進先輩、女の子の体のことあまり知らないんじゃないですか。」

「保健体育の教科書で勉強はしてます。」

「でも女の子の扱い方まで書いてないよ。教えてあげるね。」千恵は全裸のまま進の胸に寄り添った。

「や、やめろよ」千恵は進の胴着を脱がした。正志が進を羽交い締めにして

「童貞もらってくれるみたいだよ」

「わ、わ、ン、ン、ン、・・・・」千恵が強引に唇を奪った。

「進先輩、おちんちんやる気になってるね。」進の男根を握った。

「やめて。・・・・あ、あ、ああダメダメ」あっさり射精してしまう。

「ダメダメは進先輩ですよね。テコキで出してしまって。進先輩の精子を子宮に頂きます。」千恵は進に股がり男根を挿入した。

「千恵ちゃんやめろよ。妊娠したら責任とれないよ。あ、あ、ああダメダメ」2回目もあっさり射精してしまう。

「進先輩根性なし。」三人は胴着を整え柔道場に戻った。「三人なにやってたんですか。」「正志先輩と進先輩の根性を鍛え直してました。」

「どうゆうこと」

「二人のおちんちん頂きました。」

「何だって」

「千恵ちゃんやめろよ」

「私の言うこと聞かないと進先輩と正志先輩に犯されたってチクるよ。」

「あ、あ、ああ弱味握られたな」

「さすが女番長。下半身で先輩を子分にしちゃった。」

そのころ正彦は野球部に入った。

「おい正彦、ポジションは?」

「中学の時、ピッチャーでした。」

「バッティングの方は?」

「自信はあります。3番希望です。」

「ほーーー。3番ピッチャー希望する割には、こっちのバットとタマタマの使い方はへたくそだな。昨日、千恵ちゃんに押し切られてたな。男のくせに情けない。」

そう言って部長の一郎は正彦の金玉を握った。

「いて、」

「女の子一人満足させられないようであれば、チームプレイが大切なレギュラーはおろかベンチ入りも難しいぞ」

「一郎部長、SEXと野球は関係あるんですか?」「SEXも野球も相手との駆け引きは同じだし、精力維持するってことは野球選手と体作りと同じだよ。」

「じゃあ、レギュラーになれる位の身体づくりすれば千恵ちゃんの攻めに耐えられる金玉になれますか?」

「体作りだけじゃないよ。バットとタマタマの使い方も特訓が必要だよ。」

『はいわかりました。』

「じゃあ早速全員でグランド10週」高校野球部のランニングのペースは中学より格段に速く3週目くらいから1年生たちが遅れ始める。

「こらー1年生、遅れるな」10週が終わると正彦はぶっ倒れそうになった。「今年の1年は軟弱だな」その後もキャッチボール300球、素振り300階があり。正彦の全身の筋肉はパンパンになっていた。

練習も終わり正彦が部室を出ると動議のままの千恵とばったり会った。

「正彦、野球部どうだった」

「練習が思ったよりきつかった。体中の筋肉パンパンだ。」

「じゃあ、少しマッサージしてあげようか」千恵がニタニタしながら、正彦のおちんちんを触った。

「こら、先輩たちが見てるからだめ。」

「あ…一郎先輩、正彦のこと鍛えてあげてください。こいつSEX全然だめですぐ逝っちゃうから」

「わかってるよ。それから千恵ちゃん・・・ちょっとお相手してもらっていいかな。昨日雷太とエッチしてるの見てムラムラしちゃった。」

「一郎先輩も意外と直球勝負なんですね。」

そういって千恵は一郎の前に進み、胴着を開けるそぶり見せた。一郎は千恵の胴着に手をかけると一気にはぎ取った。そして知恵を床に押し倒すとはげしく愛撫する。

「一郎先輩・・・焦って責めないで・・・私は逃げないから・・ああああ」

「先輩、裸になって・・・」一郎は一気に裸になるとまた千恵に襲いかかった。

「いやー~~~凄い」千恵は一郎の男根を握りながら

「1000本ノックしてくれますか。」

「よっしゃ」一郎は千恵のおマンコを挿入するとはげしくノックを始めた」

「あああ\ああ^^^いい^^^^」

悶えまくった。わきで見ていた後輩は一郎のピストン運動をカウントしていた

「475.476・・・」

「ウオー千恵のおマンコ名器だから1000本持たないかも・・・」

「一郎先輩・・・あ・あ・あ・硬くてすごうーい・・・ああああ」一郎が627回で朽ち果てた。そして千恵も失神してしまう。

「先輩.627回で12分23秒です。」

「さすが千恵ちゃん、1000回20分楽勝かと思っていたけど名器にやられた。」千恵が目を覚ますと

「一郎先輩凄かったです。うちの生徒で一番持続できましたね。正彦なんか100回3分持たないから・・・」

正彦は「うるせーどうせ俺は早漏君だよ」

部活が終わり進だけ職員室に向かった。

「幸男先生、相談があります。」

「おう、なにかな。」

「実は、千恵ちゃんに犯されました。」

「ぶっ・・・・・」幸男先生は飲んでいたお茶を吹き出した。

「男が女の子に犯された話、聞いたことない。」

「さっきおちんちん無理やりおまんこに挿入させられ射精させられました。妊娠したら責任とれないよ。」

「ガハハハ、童貞奪われたか。千恵はああ見えて自分の身体ちゃんとわかってるから妊娠は大丈夫だよ。童貞奪われて相談しにきたやつ初めてだ。進はテストの成績はいいけど女の子の体の実際とかは無知だな。少し裸になって千恵に抱いてもらってエッチの勉強しなさい。」

「えー、恥ずかしい。」「キンタマついてるんだろ、キンタマは女の子を幸せにするために付いてるんだ。キンタマで女の子を幸せにする勉強をしてみなさい。但し、望まない妊娠をさせたら俺が許さん。」進は納得はしなかったが相談を終えた。

第7章女子高男子ハーレム生活につづく

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