変態小説 女子高男子、男子校女子 第5章女子高授業初日、部活初日②

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1年生は各自希望する部室に向かった。理恵はテニス部の部室の前にくると部長のなお美が手招きした。「理恵ちゃんテニス部希望ですよね。」「はい。よろしくお願いいたします。」

「今年はテニス部の希望でレズができそうな子が少なく理恵ちゃん一人だけなのよ。だから可愛がってあげるね。」

そう、テニス部で看護師養成課程の子は理恵一人で普通科の子が4人だ。

「可愛がってあげると言われると逆になんか不安だな。」

「あら、先輩たちの身体を独り占めできるのよ。」

「大丈夫かなぁ。レズはあんまり馴れてないし。」

「じゃあ早速だけど新入部員歓迎レズ大会でもてなしてあげるね。」そういってなお美達が裸になり始めた。先輩たちが裸になると理恵の肩になお美が手をかけた。

「理恵ちゃんも裸になろうね」なお美達が手慣れた手付きで理恵を裸にした。

「理恵ちゃんいい身体してる‼」

そういってなお美が理恵を抱き寄せ見つめあうと、理恵の唇が奪われる。

それを見ていた普通科1年の子たちは「わ、わ、わ。・・・・マジでレズってる。」恐怖の表情でその光景を見ていた。

それを見ていた3年生の公子が「安心して、普通科の子にはレズを強要しないから」

二人の舌が絡み合い息が荒くなってくると周りの先輩たちの手が理恵の身体を触り始める。「理恵ちゃんその調子。」公子が胸を、2年生の愛がお尻からオマンコを触り始める。理恵はたまらず声が漏れる。

「ン、ン、ン、ンーンーン、ン、ン、」なお美が理恵の首筋から胸を舐め回す。

「なお美先輩・・・・あ、う、あ、あダメ・・・・あ、あ、う、あ、あ」今度は公子が理恵の唇を奪い始める。そしてなお美の舌が理恵の恥丘までくると理恵は崩れ落ちた。

「なお美先輩・・・・そっから下はダメ・・・・あ、あ、う、あ、あダメ・・・・逝きそう。」

なお美が理恵の脚を拡げ理恵のクリトリスやマン筋を舐め廻した。公子は理恵のおっぱいを揉みながら乳首を舐め廻した。

「あー〰️」愛は理恵を見つめながら「良い子だ。ヨシヨシ」理恵の頭を撫でながら唇を奪い始める。

なお美がオマンコから太腿を舐めている。そしてなお美が「理恵ばかり感じてないで私のオマンコを舐めてね」そういって理恵の頭を抑えて顔の上に股がった。

理恵がなお美のクリトリスを舐め廻した「理恵ちゃんいい・・・・・あ、う、あ、あ」なお美が悶える。

公子が理恵のクリトリスを舐め廻し、理恵が悶える。。。。「なお美、交代して」公子が理恵の顔の上にまたがる。愛が理恵のオマンコを舐め廻した。なお美が理恵の乳首をしゃぶる。

「あー〰️わわわ」公子と理恵が悶える。

そして愛が理恵の顔の上にまたがり、公子が乳首、なお美がオマンコを攻めた。ようやく三人の攻めが終わると理恵は失神寸前になっていた。

「理恵ちゃんちょっと刺激強すぎたかな。ちょっと休んだら今度は2年がお相手しますね」そういって理恵のレズデビューとなっていた。2年のレズ攻めが終わると理恵は完全に放心状態だった。

普通科の子たちが理恵に駆け寄り「大丈夫?」「覚悟はしてたけど凄かった・・・・」

そしてなお美部長から「理恵ちゃんテニス部は彼氏禁止だから性欲たまったらみんなで性欲処理してあげてるのよ。ただ今年は男の子入ってきたからその子とやるのだけは許してあげるね。」

公子が「ねえ、その子は部活どこ入ったの?」

「ダンス部だよ」

「え、レズではテニス部以上のダンス部・・・・るり子たちの餌食になって私たちとやるチャンスあまりなさそう・・・・」理恵は解放それだがその後の練習は見学だけになっていた。

華道部の由美は華道部の部室にいた。華道部は普通科の生徒が中心の文化部でレズッ気ないがエッチなことは大好き人間ばかりだった。新入生は由美のほか普通科の智恵子だ。花子部長から新入生が質問攻めにされていた。

「由美は彼氏いるの?男性経験は?今年入ってきた男の子の裸どうだった。」

「花子先輩・・・・まだ男の子と付き合ったことないから経験ないですょ。イサム君の裸凄かったです。勃起したおちんちん初めて見ました。SEXも初めて見て恥ずかしくなっちゃった。」

「え、早速SEXさせられていたの?私もまだ見たことないのにいいなあ。」

「私には刺激強すぎました。健康診断の時私の裸見られちゃったし・・・・私が今相手させられていたら多分ショック死したかも」

「今度機会があったら見てみたいな」

「智恵子はどうなの?」

「中学のとき、ちょっといいなと思っていた子に告られたけどみんなが見ている前で告るから恥ずかしくて断っちゃった。」

「もったいないなあ・・・私だったら二つ返事でOKしてるあ・・・」

「先輩・・・・恥ずかしいからこのくらいにしませんか。」

「話はこのくらいにして、他の部室見に行かない?」

「いいですけどなんてですか」

「いけばわかる。やっぱりダンス部の部室がいいですよね、イサム君いるし。」

「行こう行こう。」先輩に連れられて由美も行くことになった。

そして美術部では洋子部長と容子が話をしていた。新入生は容子のほか普通科の子3名がはいってきた。

「イサム君を犯したエッチな容子ちゃんが美術部入部、やったー。」

「洋子部長、恥ずかしいからそれ言わないで。」

「イサム君のこと抱いてるから容子ちゃんのこといじめちゃっていいですか。」

「そんな・・・・洋子部長のこと好きで尊敬してるのに・・・・あとイサム君に抱かれたのも洋子部長とエッチしたあとだったから尊敬する人を抱いた男の子に抱かれるならと思ってエッチしたんです‼」

「あら、」

「あ、・・・・」容子は言わないつもりのことを言ってしまった。

「容子ちゃんにそこまで言われて嬉しい。」洋子が容子の肩を抱きしめ濃厚なディープキスをした。

「洋子部長、私を本気で抱いてください。」容子は赤面して震えながら言ってしまった。

「容子ちゃん、私が本気で女の子を抱くと羞恥心が崩壊するかも。」

「洋子部長に抱かれるなら壊れてもいいです。」

「そこまで言うならおいで。」洋子は容子を力強く抱き寄せると激しいキスをした。そして容子のセーラー服を無理やり脱がし床に押し倒した。再度容子の唇は獣と化した洋子に襲われた。

「洋子部長、あ、あ、あ、壊れてもいいですからもっときて・・・・・・・・・あー〰️〰️〰️」容子は気が狂いそうだった。

「もっと・・・・もっと・・・・洋子部長が欲しいの・・・・あー〰️」容子は洋子部長の胸の中でしばらく気を失っていた。

「洋子部長、ありがとうございます。」容子は涙を浮かべた。

その光景を見ていた部員たちは容子の周りに集まった。

「容子ちゃんよく頑張ったね。洋子部長のレズは激し過ぎて洋子部長に抱かれた女の子はたくさん学校やめてったわ。容子ちゃんも3年間耐えてね」

「はい。ありがとうございました。」2年生の佳奈や純子が容子を抱き寄せた。

「容子ちゃん、私たちもちょっとだけレズっていい?」

「洋子部長のレズ攻め見ててムラムラしちゃうの。」

「優しく攻めてくれるなら」

「じゃあ優しく攻めるね。」佳奈と純子が左右両側から優しく容子の頬や耳を舐め廻しながらおっぱいを揉み始めた。「二人ともずるい。私も触りたい。」3年生の祥が容子の背中から手を伸ばした。

「先輩・・・・3人がかりで攻めるなんて・・・・あー〰️・・・・いきなりオマンコ攻めないで、ア、アアア」

「容子ちゃんいい表情してる。」

「あ、あ・・・・・ダメ・・・・あ、あ、ああ」容子は気が狂いそうだった。

「容子ちゃん、私を本気で攻めて・・・・」祥が容子にキスを求めてきた。

「祥先輩を幸せにしてあげてるのよ。」容子は祥の唇に激しく吸い付きながら祥の胸を揉んだ。

「ン、ン、ン、」祥の息が荒くなり「あ、あ、ああ、乳首を舐めて・・・・オマンコ攻めて・・・・あ、あ、ああ」

容子、佳奈と純子の攻めが激しくなってきた。「か、佳奈ちゃん乳首を舐めないで・・・・・あ、う、あ、あ純子ちゃんオマンコダメ・・・・あ、あ、ああ感じちゃう・・・・あ、あ、ああ」

「容子ちゃんオマンコもっと舐めて・・・・あ、あ、ああ・・・・いい・・・・・あー〰️」「容子ちゃんあ、・・・・オマンコ・・・・壊れておしっこ漏れる。。。。」

「先輩、後輩の顔面にお漏らししちゃダメ・・・・」

「容子・・・・のクンニ上手すぎ・・・・あ、あ、ああもうダメ・・・・」祥はがまんできずおしっこ漏らしはじめた。

純子が祥の尿管口を指で抑えてた。

「容子ちゃんどいてね」容子と入れ替わり佳奈が祥のオマンコを舐め廻し始めると純子が指を離す。おしっこが一気に佳奈の口の中に漏れた。佳奈は少し蒸せたが祥のおしっこを飲み干した。

「祥先輩、新入部員にスカトロプレイはハードル高すぎます。」

「容子ちゃんゴメン、でも容子ちゃんのクンニ上手すぎ・・・・」容子はしばらく動けなくなったが先輩たちに服を着せてもらいながら

「こんなに激しくされたの初めてだけど洋子部長に抱かれて幸せです。」

「普通科の新入生たちにはちょっと刺激強すぎたかな」

「・・・・は・・はい、いきなりレズ大会始まって怖かったです。私たちも裸にされて犯されるんじゃないかと‥‥」

「はははは・・・レズには興味なかった?」

「エッチとかはちょっとは興味あるけどレズまでは・・・」

「先生からは普通科の子たちには過激なことはさせないでねって言われてるから強要はしないけど、興味持ったら参加していいよ」

「・・・・先輩たちのレズ見ていたら学校辞めっちゃった子がいるってなんとなくわかるな」

そのころダンス部は3年生のるり子、裕子、理花と2年寿々子、ヤチエ、めぐみの6人が看護科養成コースの1年イサム、亜弥、美香と普通科1年の千佳を迎え入れた。るり子がニヤニヤしながら「イサム君、入部の挨拶でどうするかわかるよね。」

「わかってます。」そういってセーラー服を脱ぎ始めた。

「美香と亜弥も早く脱いで」二人も脱ぎ始める。そして華道部のメンバーが外野で見ている。

「イサム君、やっぱりいい身体してる。いただきます。」るり子はイサムを押し倒した。

るり子の愛弟子の寿々子は動揺していた。

「あ、るり子先輩が男の子と・・・・私という彼女がいるのに・・・・・」イサムもるり子の唇を奪い、背中からお尻を手が撫まわる。

亜弥が「裕子先輩・・・・私・・・・・裕子先輩に憧れてダンス部はいりたかったんです。」「あら、嬉しいこといってくれるね。可愛がってあげるね。」

裕子はそういって亜弥の肩を抱いた、そして二人は唇を重ね、亜弥は憧れの裕子のおっぱいを揉みながら乳首を触り始める。

理花は美香の肩を抱いて「美香は誰がいいの。」「る、・・・・・・るり子先輩に憧れて・・・・」声が震えながら言ってしまった。

「私に抱かれようとしてるのにるり子がいいと言う度胸あるから、お仕置きするしかないね。ヤチエ手錠持ってきて。」

「何するの。」理花はヤチエが持ってきた紐付き手錠を美香にかけてレッスンbarに紐を縛った。

「先輩・・・・こんなことされたら動けない・・・・」

「動いちゃダメ」そういって理花は美香の脚を無理やり拡げた。」

「恥ずかしいことしないで、みんな見てるし。」華道部のメンバーは美香の股間に釘付けだった。

膝につっかえ棒が入り脚が閉じられなくなった。」「あー〰️〰️〰️やめてー」ヤチエと理花が両側から美香を攻め始める。

「あ、いや、・・・・あ、あ、ああダメ・・・・あ、あ、ああ感じちゃう・・・・あ、あ、ああ感じちゃう」美香の声が震えながら大きくなった。

隣の亜弥も裕子先輩とめぐみの攻めが激しくなり声が大きくなった。「あ、あ、ああ、あ・・・・・ダメ・・・・」

イサムはるり子先輩のオマンコに男根を挿入して攻めていた。「あ、あ、ああ、イサム凄い・・・・あ、あ、ああ感じちゃう」

「るり子先輩、・・・・もう逝きそう。」

「イサム凄い、・・・・中出しして・・・・ダメ・・・・」「るり子先輩・・・・出します。」イサムはるり子の子宮に精子をばらまいた。二人のわきで寿々子は呆然と見てるだけだった。るり子はそれを見て怒った。

「寿々子、何してる‼あんたも参加しなさい。」

「だって男性経験ないし・・・・」

「イサム、寿々子のロストバージン手伝ってね。」

イサムは寿々子の肩を抱いてキスをした。「あ、あ、ああ」るり子は寿々子の胸を触りイサムはオマンコを攻め始める。

「あ、あ、ああン、ン、ン、・・・・」寿々子は悶え捲った。

亜弥も裕子の攻めで悶えた。

「亜弥、オマンコに指入れるよ」

「あ、あ、ああい・・・・・あああ・・・・いい・・・・あ、あ、ああ激しくしないで。」「あれ亜弥はもしかしたら処女じゃないの。」

「あ、あ、ああ今日、あ、ああ〰️・・・・ロストバージンしました。」

「誰と?」

「クラスメートの男の子・・・・あ、あ、ああ激しくしないで。」

「え、イサムと・・・・」

「イサム、本当?」

「本当です」

その時、イサムの男根が寿々子のオマンコに刺さった。

「ギャァァァ」寿々子は絶頂期に男根が挿入され処女膜を破られた激痛で失神する。

外野の華道部がざわつく。「イサム君凄い。」

「ねえ、由美、イサムが亜弥を犯したのホント?」

「亜弥がイサムの身体を求めてエッチしてた。合体してたとこ見てたらちょっとムラムラしちゃた。」

「るり子が目をつけてた男の子に先に手を出すなんて亜弥は悪い女、電マの刑です。めぐみ、電マ取って。」裕子に電マが渡され亜弥の膣に刺さった。スイッチが入り最強にセットされる。「ギャァァァ」亜弥は悶えながら裕子にしがみつく。

「あああ・・・・あ、あ、ああゆ、ゆ、ゆ、る。し、あああ、許して・・・・」亜弥はめぐみに助けを求めた。

「め・・・・ぐみせ・ン、ン、ン、パイ助けて・・・・」「美香とレズったら許して・あ・げ・る」亜弥は美香に抱きつき悶えながらキスをした。

亜弥の電マと美香の手錠がはずされ二人は抱き合いながら倒れ込んだ。

るり子は倒れた美香を抱き上げ優しくキスをした。「私に憧れてダンス部入ってくれてありがとう。」

「るり子先輩・・・・理花先輩のお仕置き私頑張ったよ。」美香の眼から涙がこぼれ、るり子と抱擁した。

イサムがフリーになっていたので裕子がイサムの胸に寄りかかって「私を本気で抱いて。」イサムは裕子を抱き寄せ、おっぱいを揉み始めた。

「裕子先輩のおっぱい大きいから触って見たかった。」

裕子はイサムの男根を握った。

「イサムの精子を子宮に流し込んでくれる。」

「裕子ずるい。私もイサムの精子が欲しい。」理花も割り込んできた。そして理花もイサムの男根を握った。

「理花、ダメ・・・・」裕子が理花の手を振り払いイサムの男根をしゃぶる。「裕子ずるい。」理花はイサムを押し倒し顔面騎乗した。「ン、ン、ン、・・・・」「イサム、舐めて・・・・あ、あ、ああ・・・・」

「先輩たちいいなあ・・・・私たちも参戦させて〰️・・・・」ヤチエとめぐみも参戦してきた。

「イサム凄い、5Pやっている。あ、おちんちん舐めるのああやるのか。」

イサムの身体を4人の女の子が攻めていた。「ちょっとだけ休ませて、あああ・・・・フェラチオ激しくしないで・・・・」

「口答えするならオマンコ舐めて〰️」

「手が遊んでる。オマンコに指入れて・・・・」

「ン、ン、ン、・・・・」

「イサム、いーもっと舐めて〰️????」

「あー〰️????指もう一本入れて・・・・あ、あ、ああが激しくして・・・・あ、あ、ああ・・・・」

「ン、ン、ン、イサム、精子をお口の中に漏らしちゃダメ・・・・」

ヤチエが「あ、次なめさしてー」

「ン、ン、ン、・・・・〰️」

裕子は「理花、どいて、次は私のオマンコ舐めて〰️????」

理花は「ヤチエどいて〰️イサムのおちんちん入れタイの〰️????」「あ、あ、ああもうダメ・・・・精液漏れちゃ卯、・・・・・」

イサムの下半身がピクピクして精液が理花の子宮に流し込ました。

「あ、次私にちょうだい」めぐみがおちんちんを奪った。めぐみは激しく腰を上下させた。「イサム凄い。こんな固いの初めて。」

「あ、あ、ああ精液もうでないよ。」

「イサム頑張ってね。私の子宮に精子をばらまいて・・・・」

「おちんちん擦りきれそう」イサムはやっとの思いでめぐみの子宮に精子を少しだけばらまいた。

最後にヤチエがイサムのおちんちんを奪った。イサムのおちんちんは勃起させておくのがやっとだった。

ヤチエがしばらく腰を上下させたけど精液がでないのがわかるとるり子が「イサム、頑張っていたね。ご苦労様」

るり子はイサムを抱き寄せると激しいキスをした。「明日またよろしくね。」

るり子はイサムのおちんちんを優しく舐めたあとタオルで丁寧に拭いてあげた。「明日の朝、勃起しないと容子ちゃんに怒られるからおちんちん休ませてね。」

「あ・・・・そういえば千佳ちゃんほったらかしだった。」

千佳は部室の隅っこでうつむいていた。

「私もレズに参加したほうがよかったですか?・・・皆さんのプレイ見てたら裸になるタイミングがなくて・・・それに私、レズって初めてなんですけどこんな過激なもの見せられて怖くなっちゃった」

「普通科の子は無理に参加することないよ。でもダンス部に来たってことはちょっとは興味あるのかな?」

千佳が小さくうなずき小さな声で「はい」

「じゃあヤチエと理香、ソフトレズやってあげな」ヤチエと理香が千佳の両サイドから耳に息をかけながら「刺激強すぎたら行ってね」そう言いながら二人が交互に千佳の唇を奪いながらセーラー服の上からおっぱいを触り始めた。

千佳の息が荒くなり始めるとヤチエがパンテイの脇から指を入れおマンコを触り始める。「あ・・・パンテイぐっしょり濡れてる」

「…あ・あ・ああ・・先輩た・・・ちのプレイ見てて濡れちゃいました・・・・ああ・あ・あ・あクリトリス触らないで・・・感じちゃいます・・・ああああ」

「千佳ちゃん、このままじゃパンテイ汚れちゃうから裸になれる?」千佳は少し考えた後、自ら脱ぎ始めた。ダンス部の9人と華道部員が見守る中、下着姿になるとさすがにその先は脱ぐのを躊躇していた。

るり子が命令する。「もうちょっとよ脱いで」

「やっぱり脱げません・・・」

「じゃあ誰か手伝ってあげようか」

千佳が小さな声で「・・・はいお願いします」

「誰がいいか指名してもいいよ」

「・・・・イサム君」

「うわ・・・千佳やるじゃん」

イサムが「お手伝いします。」そしてイサムが千佳の前に立ちブラジャーを外し、パンテイを脱がした。千佳は胸と股間を手で抑え隠した。

「千佳ちゃん頑張ってイサムのおちんちんを握って」千佳はイサムのおちんちんを握ると豊潤な胸とおマンコがあらわになった。

「千佳ちゃんすごいいいからだしてるね」そう言ってダンス部全員千佳の周りに集まり、胸やおマンコを触り始めた。千佳は感じるたびに手に力が入りイサムのおちんちんをしごいていた。

一通り先輩たちのお触りが終わるとイサムが「よく頑張ったね」千佳の肩を抱き寄せたキスをした。

千佳はそのまま崩れ落ちた。「イサム君おちんちん触ってごめん。でも彼氏のより大きかった・・・」

「わ、千佳って彼氏と経験済なんだ。」

千佳は真っ赤な顔になり「イサム君が良ければ犯してください」

「今日は安全日?」

「はい」イサムは先輩たちに精力を搾り取られていたが最後の気力でおちんちんを勃起させて千佳のおマンコに挿入した。

「あああああああ」入れただけで千佳はのけぞり悶絶した。

5,6回突き上げただけで千佳は失神してしまう。

それを見ていた美香が「イサム君私のおマンコに挿入する前に千佳のおマンコに挿入しちゃった・・・」

るり子が「じゃあイサムのおちんちん奪いなさい」美香は千佳とイサムを引き離しイサムのおちんちんを騎乗位で奪った。

「あああああ・・・・』美香はゆっくり動かし始める。恍惚の表情で悶絶する。息が荒くなり腰が止まった。

しばらくして千佳が気が付きイサムが「大丈夫?刺激強すぎた?」

「大丈夫です」そう言ってイサムに抱き起されるとイサムに軽くキスをした。

「るり子先輩・・・これでダンス部全員のおマンコにイサムのおちんちん挿入完了しました」

「それでは儀式終了します。イサム、亜弥、美香、千佳の4人にダンス部ユニフォームのレオタードを支給します。支給されたレオタードは先輩たちが着せてあげます。」

そして全員でユニフォームの記念写真を撮って練習が終了した。ダンス部が解散したあとイサム達が部室から出てくると華道部のメンバーが待っていた。

花子部長から「イサム君、今日のダンス部の歓迎エッチに耐えて凄かったです。男と女が愛し合う行為初めて見てムラムラしちゃいました。これから3年間女の子のために頑張ってください。」

由美は「休みの日までイサムのおちんちん持つかな。」「心配ないよ」イサムと由美は手をつなぎながら校門を出るとイサムと由美は分かれて帰った。そしてイサムにはさらに翌日、多くのおマンコが待ち構えてます

第6章 女子高男子 授業初日につづく

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