変態小説 女子高男子、男子校女子 第3章 男子高校入学式

Hatch コメントはまだありません

千恵は男子高校の校門をくぐった。門近くの受付を済ませて校舎に入ろうとすると不良グループの3年生に呼び止められた。

「姉ちゃんここはあんたが来るような学校じゃないよ‼️女人禁制や」

「その辺は百も承知で入ったのよ」

「男の子の格好してもダメですよ」番長の義夫が言った、

「ハイハイ」千恵は無視して入ろうとした。

「無視すんな」サブの譲二が千恵の肩に手をかけた。

「何すんの」千恵は大声で言い返した。そのやり取りに生徒会長の雷太が気がついて飛んできた。「義夫と譲二、まあ穏便に話しよう」

「うるせー」

「この女が気に入らん‼男の牙城に女一人で入学するのは生意気じゃあ」

「あんたに入学の可否を決定する権限ないですょ」

「この学校の法律はこの俺じゃ‼️譲二、この女早く摘まみ出せ。」

「よっしゃ‼️」譲二は千恵の首を羽交い締めにしようとすると、千恵は譲二の腕を持ち背負い投げの様に投げ飛ばした。

「ギャー」譲二は花壇のブロックの角に背中を強く打ち付けた。

「ヴーー」譲二は激しい痛みで動けなくなった。

「てめえ女のクセにやるなぁ。俺の子分を痛め付けたお礼を含んでてめえを地獄に落としてやる。」

「こいつ怒らしたらなにするかわからないからすぐ逃げて」雷太はそういって二人の間に分けいった。

「邪魔だ。どけ」義夫は雷太を蹴飛ばした。義夫は持っていた木刀を千恵に向け振り下ろした。千恵は間一髪で避けると義夫の腕をつかみひねった。

「痛い」

さらに腕を強くひねった。「ボキッ」義夫の肩が脱臼する。

「ギャー」辺りは静まりかえる。千恵が一言言った。

「護身術習っといて良かった。」

「千恵ちゃん凄い。」雷太は唖然としていた。

騒ぎに気づいた体育教師で担任の幸男先生が飛んできた。「なんだこの騒ぎは」

雷太が事情を話すと、「千恵、怪我なかった?」

「膝をちょっと擦りむいただけで大丈夫です。」

「そっか、とりあえず保健室で手当てしなさい。」

「はい」

「雷太連れていってあげなさい。」

「義夫と譲二は・・・・なんだ女に喧嘩で負けて二人とも骨折してらあガハハハ・・・・」「うるせー・・・・初めて負けた相手がおんな・・・・・わぁぁーー」義夫が大泣きした。「とりあえず救急車呼んどくから。」

保健室に着いた千恵と雷太は養護教諭の美和先生に事情を話した。「護身術習っといて良かったね。うちの学校に何人か不良グループいるから気をつけてね、」

「あ、雷太君千恵ちゃんのズボンの裾ひざまで捲って抑えておいて。」雷太は千恵のズボンの裾を捲った。膝から少し血がにじんでいた。雷太は女の子の生足をじっくり見たのは初めてで少しドキドキしていた。

手当てが終わり千恵が教室に入った。すると教室はどよめきだった。

「強い女が来た」同じ中学校からきた研二だった。

「見てたの」

「見てた。小さいころからやんちゃだったけどここまで強かったんだ」

「なんだったら研二も投げ飛ばし手あげようか」

「投げ飛ばされたあと寝技ありならOKだよ」

「ばーか。あんたの寝技たいしたことないからやだ」「うーー返す言葉が・・・・」

その後入学式も終わり昼休みになる。隣に座っている玄が千恵に話しかけて来た。「千恵ちゃん彼氏いるの?」「彼氏と言うか彼女と言うかそんな感じのひとと付き合ってるよ」

「もしかしてレズ?」

「あはは。ちゃんとした男の子だけどセーラー服着て女子高行ってる。」

研二が口をはさんできた。「イサムだろ」

「そうよ。イサムって精力絶倫で一回挿入したら3回くらい逝かないとおちんちん抜いてくれないから、いつも3回目あたりで私失神しちゃうの。ただ、わたしのフェラですぐいっちゃうの。」

玄が顔を赤らめて「千恵ちゃんて処女じゃないんだ。」「そういう玄君は童貞ちゃんかな。」「そそそうです。」玄が動揺して答える。

「かわいい。よかったら玄君の童貞もらっちゃおうかな。」

「え、・・・・」玄の顔が真っ赤になった。

「千恵ちゃん・・・・付き合ってください。今朝初めて見た時から美人でかっこいいなと思ったから・・・・童貞捧げちゃいます。」

千恵はちょっとびっくりした様子で「そういってくれると嬉しいけど、童貞ちゃんが私と初エッチするとみんな途中でギブアップしちゃうけど大丈夫?・・・・そうだ、研二の時もそうだったね。こいつは手コキで2回も逝きやがって結局私と抱き合う前にギブアップしやがった。」

「千恵、そ、それは言わない約束じゃん」

「が、頑張ってみます。」

「玄君今度の日曜日空いてる?うちにおいでよ」

「はい、行きます」

「俺も行っていい」

「早漏研二ちゃんはダメ」

「あ、それと玄君さあ、どうせやるならちょっと賭けない。もし、私のマンコにおちんちん挿入出来たら月曜日みんなの前で裸になってあげる。もしダメだったら玄君が裸になって。」

「え、・・・・自信ないけどいいよ。どうせなら千恵ちゃんを満足させること出来たら1日中裸でいてくれますか。」

「面白い、いいよ」周りにいる連中が聞いていて「おーーーー玄がんばれ、男をあげるんだ」

昼休みが終わるとオリエンテーションが始まった。

幸男先生が開口一番「今朝、千恵ちゃんが不良グループに絡まれた件で、本人たちが来ているので謝罪させます。」

義夫が右腕を三角巾で吊った状態で教室に入ってきた。あと、譲二も後ろについてきた。

幸男先生が「ほれ、謝れ」「皆さん、大事な入学式の日に女子の千恵さんを襲い騒ぎにしてしまったこと申し訳ありませんでした。今日限りで番長をやめます。・・・・・」

そして突然泣き出した。「この学校で一番強い男と思っていたのに1年生女子に簡単に負けて悔しいです。わーーーーーー」

「千恵、何か言いたいことは。」

「番長やめるなら今着ている長ランください。」

「こ、これは・・・歴代番長が引き継いでいるやつで・・・」

「だったら義夫先輩のものじゃないでしょ」

「そうだそうだ、番長を倒した千恵のものだ。」クラスから声が上がった。

「わーーーー・・・・悔しい」義夫は涙をぼろぼろ流しながら長ランを脱ぎ始めた。

「それ・・・」義夫は長ランを投げ捨てるように千恵に渡した。千恵は長ランを羽織った。

それを見ていた譲二は「千恵嬢、今朝は申し訳ありません。お詫びに子分にしてください。あと2年生の子分たちもよろしくお願いします」

「喧嘩ができない子分は役に立たないけどまあいいか。子分にしてあげる」「ありがとうございます」

幸男先生が最後に「義夫と譲二はもう下がってよろしい。金曜日に懲罰委員会があるからそれまで自宅謹慎ね」

「はい」

「それにしても千恵よくやったな。みんながてこずっていた連中ひとひねりで懐柔させるんだからな。怖い女だ。ほかに懐柔したやつはさすがにまだいないよな。」

「玄が懐柔されました」

「え、護身術で捻られたか。」

「下半身で誘惑してます」

「・・・・しょうがねえな。避妊だけはしっかりしろよ」「は~い」

オリエンテーション前半が終わり休憩時間。千恵は長ランを羽織りながらトイレにいった。

クラスの男どもが後に付いてきた。「・・・・こら、トイレについてくるな」「トイレって男子トイレしかないからしょうがないジャン」「あ、そうだった」

千恵は頭を掻きながらトイレに入っていった。「覗くなよ」千恵がトイレを済ませ個室から出てくると男子が3人おしっこをしていた。そこを千恵がのぞき込む。

「おい、何見てるんだ」研二が怒った。

「研二のおちんちん相変わらずちっちゃくて皮かぶってるね。」

「うるせーお前が初めて握ったおちんちん悪く言うな」

「えへへ、まだ挿入してないから関係ないわ」

「玄のはおーまあまあかな。日曜日に性能確かめてあげるからね。」玄がおしっこをしてる途中からだんだん勃起してきていた。

「玄のやつ勃起してきてる」千恵が笑った。

「千恵ちゃんじっくり観察しないで・・・恥ずかしい。」

オリエンテーション後半になり、学級委員を選ぶことになった。「立候補いませんか。」

「はい立候補します」秀才肌の正彦が手を挙げた。

「この学校が少し荒れてる感じがするので勉強ができる環境にしたいので学級委員やりたいです。」

「おー志が高いね」

「ほかにはいるか」

「クラスをまとめるには女番長の千恵がいいと思います」

「千恵でいいと思います」

「千恵本人はやる気ある。」

「・・・・やる気あります。正彦君頭よさそうだし、イケメンだからやりまーす。」

「じゃあこれで決定。」正彦が口をはさんできた。

「ちょっと待ってください。千恵さんの動機、ちょっと不純じゃないですか。」

「学校は真面目だけじゃつまらないから千恵の動機もありだと思います。」

「ほかに異論は?」

「。。。。」

「なければ二人にやってもらいます。よろしくお願いします。」

「正彦よろしくね。」千恵はウインクして投げキッスをした。

「ヒューヒュー、正彦いいなあ女の子にもてて」

「うざいなあ。高校に彼女つくりに来てるんじゃないんですけどね。」

「じゃあ正彦と千恵は放課後、生徒会室に行ってください。」

放課後になり「正彦、行くよ」千恵は正彦の腕を引っ張った。

「なんだよ、ひとりで行けるから先行ってね」

「何照れてるのよ女の子と腕組むのイヤなの?」

「うざいだけです」

「そんなこと言わないで一緒に行くよ」

「ちょっと待って」千恵は嫌がる正彦と無理やり腕を組み生徒会室へ向かった。

生徒会室に着くと会長の雷太が待っていた。

「秀才の正彦君、わが校の女番長と学級委員ですね。いいコンビかもしれないな。」

雷太から学級委員の説明が終わり質問の時間になった。

千恵が質問した。「雷太先輩、今の話と関係ないんですけど私のこと好きですか。」

「いきなり直球の質問ですか。んーーー千恵さんはそれなりに美人でけんかに強くてちょっと変態なところがいいと思います。」

「好きか嫌いか聞いているんですけど。」

「なんでそんなこと聞くんですか。」

「今朝、私の手当サポートしてくれてるとき私の生足触ってニタニタしてたから私のこと好きなのかなと思って。」

「会長、千恵ちゃんの生足触ってニタニタですか。この変態野郎。・・・俺も触りたかったな」

「あ。あ。あ。足触ったのはいやらしい意味でなくけがの治療にためです。深い意味ありません。」雷太は動揺していた。

「彼氏のいる千恵ちゃんのこと好きだなんて恥ずかしくて恐ろしくて言えません。」

「言ってるじゃん」

「雷太先輩の体に聞けばすぐわかるから、ちょっとこっち来て。」千恵は雷太を隣の部屋に連れていき、ドアに鍵をかけた。

「千恵ちゃん、男女二人だけで鍵のかかった部屋にいるのはいけません。」

「先輩。正直に言って。私のこと好き?」

「・・・・好きです」

「よかったー」千恵は雷太に抱き着きキスをした。

雷太はいきなりのキスに驚いたようだったが、すぐに千恵を抱き舌を千恵の舌に絡ませた。二人は静かに唇を離し見つめあった。二人の唇の間に唾液が糸を引いていた。

「雷太先輩生足だけでなく私の体全体を手当てしてほしいの。」

「え・・」

「雷太菌が全身に回って恋の病に罹ったみたい。」

「それは大変だ。まず雷太菌を口から吸いだします。そういって千恵の唇に吸い付いて千恵と見つめ合った。

そして、「じゃあ、次は手術しますので裸になってください。」

雷太は千恵の長ランをはじめ下着を次々と脱がしていった。そのころ隣の部屋が騒がしくなった。

「おい、雷太先輩が千恵の服脱がしてるみたいだぞ。」

「雷太先輩、千恵とエッチしちゃだめですよ。みんなのアイドル独り占めしないでください。」ドンドンドン。

「うるさいわよ。私の体は雷太先輩のものだからいいの」

千恵は裸になり、「雷太先輩、治療のため雷太先輩の太い注射で恋の病の薬を投与してください。」そう言って雷太のパンツを脱がした。

「注射器の消毒をしますね」と言いながら千恵は雷太の男根をやさしく触りながら舐め始めた。

「千恵ちゃんすごい。上手いからすぐ行っちゃうかもしれない」雷太は千恵の胸とおマンコを触り始めた。千恵は一通り舐めた後、

「先輩椅子に座ってください。」雷太が椅子に座ると雷太の男根を自分のおマンコに挿入した。「あ、千恵ちゃん、この態勢ではいきそうになったら抜けないので中だしになっちゃいます。」

「いいです。私の卵子が雷太先輩の精子と出会いたいみたいだから中だししてください。しかも今日排卵日なので」

「一番まずいです。千恵ちゃんあ。あ。あ。あ腰動かさないで.逝きそうです。」

「我慢して。」

「あーーーだめです。妊娠させていいの。」

「責任取ってもらうから。」

「あーそんな・・・あ。・・・出ちゃった。」

「先輩、・・・ありがとう」

ガラガラガラ、外にいた後輩たちが入ってきた。

「千恵ちゃん、雷太先輩の男根早く抜いて。中出しされてダイジョブだった?」

「雷太先輩の遺伝子たっぷりいただきました。」

これを見ていた、正彦が「この女怖い・・・」

「なんか言った?」千恵が裸のまま正彦に近づいた。

「そんなかっこで来るなよ」正彦が後ずさりしようとしたら。

「正彦、ここで引くのは男じゃない。お前も全裸で千恵と対戦するのだよ。」そう言って正彦は服を無理やり脱がされた。

「正彦君、おちんちんがやる気になってるじゃん。優しくしてあげる。」

千恵は正彦の男根をやさしくこすった後、舐めてあげる。

「あ…ダメ・・逝きそう」

「我慢してね、でもどうしてもだめだったら口の中出していいから」

「あーーーーー」正彦は耐え切れず千恵の口の中に射精してしまう。

「---まずい。我慢できなかった罰で、正彦のおちんちん膣でもう一回お仕置きね。」

そう言って騎乗位で膣に挿入した。

「あ。。。童貞奪われた・・・」正彦はすぐに果ててしまい中出しをしてしまう。「正彦、私の子宮に遺伝子流し込んだのは今日2人目で今日は排卵日だっていう意味わかってるよね。」

「はい、千恵の言うことなんでも聞くから」

「はい、おりこうさん。その言葉忘れないでね。・・・あと排卵日は嘘で安全日で妊娠は大丈夫だから安心してね。」

「千恵ちゃん、じゃあ俺たちもSEXしたいです」

「じゃあ皆で裸になろうか。」

2年生と3年生が8人全員が裸になると千恵から提案があった。

「9Pとかやったことないからみんなで私のこと攻めてくれるかな。」千恵は男たちに囲まれ唇、胸、おマンコを次々と責められる。「あ。あ。あん。b。b。おおおお」「千恵ちゃんの手遊んでるからおちんちんにつかまって。」「バックでおマンコにおちんちん挿入するよ」

「あーーーバックで入れただけでいきそうになったn–」「はい、おちんちん咥えて」「遊んでるてて手コキして」「んんん」千恵は悶えながら4本のおちんちんに耐えた。一人が中出しすると交代した。8人が中出しが終わると千恵はぐったりしていた。最後に雷太が千恵を抱き起し、

「10人の男の子に連続して体を許すなんてやっぱり千恵ちゃんは変態だね。」雷太は千恵を抱きしめた。千恵は顔を上げ雷太にキスをすると、「最後に雷太先輩にやさしく抱かれたい」

雷太が千恵にキスをして首筋、胸、を舐めまわし手はおマンコを触りだした。「先輩、すぐに入れて・・・・あーーーーやっぱり雷太先輩のおちんちんが一番いい・・・・あ。あ。あ。あ。あ。あ」雷太はだんだん腰を激しく振った。「きてーーー」雷太が果てると合体したまま千恵とディープキスをして抱擁しあった。

その様子を見ていた正彦は「あ、あのう学級委員降りてもいいですか・・・」

「何をおじけついてるの」千恵は正彦に抱き付き、正彦のおちんちんを握った。

「往生際悪い男はお仕置きね。」千恵は手コキを始めた。

「あ・・・・やめてください・・・ちょ・・・・・」正彦が逝きそうになったのでいったん手を止め

「学級委員一緒にやろうね。私の体自由にしていいから」

「・・・・・」

「はっきりしなさいよ」

千恵が正彦のおちんちんを強く握り激しく手コキをする。

「わわわかった。やるから手を放してくれ・・・ああああああ」正彦はまた逝ってしまった。「最初からそう言えばいいの」

そう言って千恵は正彦を床に倒すと騎乗位で正彦のおちんちんをおマンコに挿入してしまう「ああああやめてください」

「学級委員一緒にやるから下半身をとりあえず合体ね」

「千恵ちゃん・・・精子残ってないからゆるして・・・・」

結局正彦は4回イカされてしまい千恵の奴隷になってしまった。

これを見ていた2年生は「千恵ちゃんと一緒に学級委員やりたかったな・・・・」

「学級運営の相談しに行ったときにいろいろ相談に乗ってくれれば下半身のほうたっぷりサービスしてあげる‥‥(*´ε`*)チュッチュ」

「先輩たちいいな・・・」

「あ、ごめん,1年生の淳二たち蚊帳の外だったね。淳二たちと3年間一緒だから機会があったら下半身お世話しちゃうね」

「あのーーーストリップショーみたいの見せつけられて何もなしってちょっと辛いです。」

「自分で処理してね。あ、そうだ、賭しない?校内の行事でうちのクラスに勝ったら私の体自由にしていいよ。負けたら私の身体観賞しながらオナニー禁止のストリップショー参加かな」

「え、ほんと。よし、明日クラス会で報告しておくね」

千恵は女の強みを生かして高校生活初日から多くの男を味方につけたのであった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です