変態ショタコンでした

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私が大○2年の時の話。

「A君、エッチしよ!」

いきなりですが…

今、中○1年の男の子A君の両肩を押さえつけて馬乗りになっている状況です。

半年前に妹の友達絡みで知り合った近所のA君。

前々から可愛くてしかたなかった。

A君の身長は140cm弱、日焼けとは無縁の色白で細身。

性格は大人しくて妙に落ち着いている雰囲気が似合ってる。

そこらの男子のように経験無いのに卑猥な言葉だして盛り上がったりせず、ガキっぽいテンションないし、派手さやイキッた背伸びもない。

まだ声変わりしてないのもあって服を着せたら女の子で十分通用する中性的な顔立ち。

こんな可愛い男の子っているんだ…ってのが第一印象。

近所の集まりや登校時に会ったりした時に何気におっぱいを当てたりするセクハラ(物理)をA君にしてた。

私…もう自覚してます。

ショタコンです。

ネットで見たオネショタ物に興奮してからそっち関連の属性がついてしまいました。

最近、周りは彼氏ができたとか初体験がどうとかチラホラ聞くわけですよ。

学校でもそれとなく男女の話の輪にも入るけど同年代以上の男ってのはヤりたいって感じ全開であまり近づきたくない。

周りに先を越されても焦りは無いってのはウソだけど、エッチするなら奥手な男の子に主導権握ってこっちからドンドン責めたいなぁ。

それも漫画にいるような純情で無垢な美少年をヒイヒィ言わせたい…

そうなると現実にいる男の子だとA君に…ってイロイロ妄想してました。

で、ある日両親と妹は買い物で出掛けて、家には私が一人。

そんな時はネットで見つけたオネショタ画像や漫画でオナニー。

「うわっ、この漫画エグッ、ショタっ子拉致って逆レイプかぁ…(ハァハァ)」

オナニーでイキまくった後、女賢者モードに入っていたら玄関のチャイムが鳴った。

出て見るとA君が居る。

妹から借りてたゲームソフト返しにきたとか。

今までも何回かそんなやりとりはあった。

今日は夕方まで帰って来ないから、いつもみたいに預かっといて帰らせる際にどさくさでA君の顔におっぱいぶつけようかな~

…ふと私にスイッチ入った

今日使ったオナネタはショタっ子を無理矢理…

今、A君を襲えるチャンスなんじゃ…

いやいや、襲ったら犯罪でしょ…けど、同意の元でなら…いいよね?

「あっ、Y(妹)はすぐ帰ってくるからウチに上がって待ってて~」

それから何だかんだで私の部屋に誘導して捕獲。

そして冒頭の状況に。

いきなり押し倒しておいて、いまさらなんだけどA君に確認。

「A君は好きな女の子いるの?」

この状況を解っているのかいないのか困った表情のA君。

A君「…います」

な、なにー!?

えっ、もしかして好きな女の子ってY(妹)の事?

もう彼氏彼女になってるとか?

ハッ!まさか既に経験済?

うぅー!最近の子供はー!

「ふ、ふーん…誰?」

心の奥にメラメラと湧くものを感じる。

A君「…」

顔を背けて口ごもる。

「誰!!」

怒鳴るような声になっちゃった。

完全にヤバイわ、私。

A君「…M(私)お姉ちゃん…」

A君、顔真っ赤。

…え?

「何?もう一回言って」

A君「好きな人は…M(私)お姉ちゃん…」

ええっー!マジで!?

A君「M(私)お姉ちゃん、すごく美人だし明るくて…」

多分、私も顔真っ赤。

好きな理由を色々褒めてくれてるけど頭に入ってこない。

多分、その中にA君の思い込みもあると思うよ。

単に私の積み重ねたセクハラ(物理)攻撃が効いていたのかもしれない。

「A君は私のことを好き…つまり両想い…」

じゃあ私がA君をオカズにオナニーしたことがあるって事は、A君も私をオカズにオナニーしたこともあるんじゃ?

…もうダメだわ、この変態。

「じゃ、じゃあいいね?」

今までデートとかお付き合い期間はゼロ。

顔見知りの関係からいきなり肉体関係に…あり得ない…けど逆に興奮する。

A君「え…う、うん」

A君の返事は意味をよくわかってないみたいだったけど…暴走気味だった私はこれで同意を得られたと解釈しちゃった。

A君の頬っぺたを両手で押さえて強引にキスをする。

私もだけどA君もファーストキスのはず。

わっ、A君のお口小さい…

ただ唇重ねているだけで十数秒経過

キスしてる時間はこれぐらいかな?

そっと唇を離す

A君「ンッ!…ハァハァ」

A君、顔赤らめてぽーっとしてて可愛い…

一方、

「ハァー!ハァー!」

…私の方が息荒いじゃん。

というか私すごく興奮してる。

もう下着が濡れまくってるのがわかる。

お、落ち着こう…年上の余裕でリードしなきゃ…

けど手はブルブル震えながら、A君のシャツをめくりあげる。

肋骨が浮いたガリガリの体だったらちょっと萎えるけど、適度に肉付きのいい色白な胸板にピンク色の乳首。

「あぁー可愛い!」

ダメ、テンションおさまらない

勢いでズボンを下ろすと真っ白ブリーフにわかるくっきりした膨らみ。

勃起してる

A君も興奮しているんだ

こ、この下には…ゴクリ

A君「わ、わわっ!」

A君の手が股間を隠そうとしたけど、構わずブリーフに手をかけてずり下ろす。

真っ白な包茎オチンチンが飛び出した。

下の毛はまだ生えてない。

うわっ、お父さん以外で初めて生で見た。

勃起してる動画や画像で見るのとはかなり違う。

無意識にオチンチン握っちゃった。

へ~…本物はこれぐらいの熱さと硬さなんだ。

長さは10cmくらい?

思ってたより太いけど、A君の年だとこれぐらいが普通?

A君「痛っ…」

つい力を入れてギュウギュウ握ってた。

「あっ、ゴメンね…大丈夫よ…お姉さんに任せて…」

エロ漫画のお決まりの言ってみたかったセリフを決めてみる。

って、私も初めてなのに何が任せてよ…

とりあえず妄想でやってた事を実際にどんどんやってみた。

その1

おっぱい吸わせる

A君に馬乗りになって上半身裸になる。

バストは89のE

友達からは美巨乳って言われてて結構自信ある。

A君の顔に覆い被さるようにおっぱいを押し付けた。

「好きなだけ触って、好きなだけ吸っていいよ…」

内心ドキドキなのにさっきから自然に決め台詞がスラスラ言えてる自分が怖い。

A君は遠慮がちに私のおっぱいを揉みながら乳首を吸う。

「んぁっ!…ハ、ハハ…赤ちゃんみたいでちゅね~」

…言って恥ずかしいだけだった。

その2

強制クンニ

私は下半身も裸になると全裸でM字開脚

「A君…そんなに私のオミャ、オマンコ見たいんだ?」

ちょっと噛んじゃった。

オマンコなんて言葉、人生でこの時初めて口に出した。

って、A君についさっきまでおっぱい吸わせてたやん!

A君、まだ何も要求しとらんやん!

妄想パターンだと次にこの台詞と行動なんだけど、余裕なくて流れ読まずに突っ走る私。

「もっとよく見たいの?…じゃあ…オマンコの中まで…見せてあげる…」

両手の指を入口にひっかけてくぱぁと開く。

うっわ~、妄想の中でもそうだったけど、実際にやるとなると自分でもこれはすごくエロいと思うわ。

A君、性にまだ詳しく知らないかもしれないのにさすがにこれは引くかな…

って、A君

私のアソコをガン見してる。

あっ、やっぱり男の子なんだ。

四つん這いで私の股間に顔を近づけてきた。

A君の息が中にまで当たってる。

恥ずかしい~!

中がヒクヒクしてるのが自分でもわかる~!

「な、舐めてみて」

A君はサッと下から上に舐め上げる。

「うひゃ!」

クリに当たって反射的に太股でA君の頭を挟み込む。

A君「んうぅ~」

「ほ、ほら舌を差し込んでみて…あひっ」

あっ、ヤバッ!私これだけで…イクッ!

A君の顔にオマンコをグイグイ押し当てながらイッちゃいました。

舐められるのは想像以上に気持ちよかった。

それより私の方が先にイッちゃうなんて…

その3

フェラ

A君を壁際に立たせる。

正直、おしっこが出てくるオチンチンを口に入れるのはどうなの?って思ってた。

けど私の方は舐めてもらってるわけだし、前戯だと定番って言うし…

それにエロ漫画でツボに入ったシーンがここで再現できるところでもあるし…

それは

「両手をグーにして口元に持ってきて」

ボクシングのピーカブースタイル…ぶりッ子ポーズをさせる。

私は膝まづいてA君の顔を見上げる。

困っているのかドキドキしてるのか潤んだ瞳のA君。

ブッハァァァッ!

なに?この破壊力

ヤバイ、可愛すぎる!

もう抵抗感吹っ飛んだ!

オチンチンしゃぶってA君をよがらせたい~!

「私が舐めてる間、手はそうしててね」

オチンチンをパクっとくわえた。

んっ、ちょっとしょっぱい。

けど、ここからどう動いたらいいかわからない。

吸ってみればいいの?

チュパチュパッ

A君「うくっ…うくっ…んくっ!」

しゃっくりみたいな声あげちゃって可愛い…

吸いながらオチンチンを舌先で転がしてみる。

A君「ふあっ!あっ!あっ!あふぅ!」

すぐにA君の腰がビクビク震えて口の中のオチンチンがフニャッとなる。

ん?イッたの?

けど…

「プハッ!(わざとらしく音立てて)A君、精液出ないの?」

A君「ハァハァ…せーえき?」

あっ、まだ精通してないんだ。

精液の味ってどんなのか知りたかったのに。

けどこれって…

生でやっても大丈夫って事?

その4

無理矢理犯す体位でヤる

漫画とかだと種搾りプレスってやつ。

初めてだけど出来るかな?

それ以前にオチンチン入れるなんて事自体が初めてだし…

自分の指なら入れた事あるけど、さっき握った感じでは明らかに指数本分よりも太い。

やっぱり痛いのかなぁ…

けどここまできたら、やるだけやってみる。

避妊具ないけど精通してないなら生でも大丈夫なはず。

「仰向けになって」

A君のオチンチンはまだ萎えたまま。

私はA君のオチンチンをくわえて刺激を与えてみる。

A君はさっき私が言った「舐めてる間、手はそうしてて」を律儀に守って両手を口元に持ってきてる。

ゴッファァァッ!

いい子過ぎる~

何回かオチンチン吸ってると口の中でムクムクと勃起してきた。

「手で膝裏から足持ち上げてみて」

A君、力が入らないのか都合よく股を開いたまま足を上げてくる。

うひゃあ…かわいいお尻!穴まで見えちゃってるよ~

「じゃあ入れちゃうよ」

A君の太股に股がってオチンチンを掴んで膣口にあてがう。

処女喪失の瞬間とかそんな感傷に浸ることはせず、一気に腰を落とした。

にゅるっとした感覚がして、すんなりと根元まで入った。

キ、キタキター!

初めてオチンチン入れちゃったよー!

…あれ?痛くない?

A君、入れた瞬間に体のけぞらせてビクビクさせてる。

A君「あっ…ひっ、ひぐ…」

「A君、大丈夫?」

A君「き、気持ちいいよぅ…」

ちょっと不安だった処女喪失の痛みがなく、A君が快感で反応してくれたお陰で余裕が出来た。

さっきまで思うように事が運べなかったのもあって、より一層と燃え上がっちゃっいました。

「いまからいっぱい搾り取ってあげるね」

いや、精通してないから搾れないけどさ…

足首を掴むとほっそりとしたA君の太股に私の腰を打ち下ろすように動かす。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!…

予想以上に高い音

A君「アッ!アッ!アフゥ!アンッ!アンッ!…」

A君は女の子が喘ぐような声をあげてよがってる。

うわっ、マジでショタを逆レイプしてる。

男の正常位視点だと女の子はこんな風に見えるんだ。

それに私…セックス初めてなのに気持ちいい!

オナニーとはまた違った快感でゾクゾクしちゃう…

すぐにA君のオチンチンがビクビク震えてクタッとなった。

A君「ひっ…ひぐぅ…」

イッたんだ

けど…

「まだまだイケるよね?」

途中からA君は目が虚ろなまま反応しなくなってたけど、私は疲れ果てるまで腰を振り続けた。

これでも高校まで部活やってた身長164cmの私。

体力はある方だからインターバル入れると1時間は犯ってたかも。

私も何回もイッちゃった。

すごいアヘ顔晒してたと思う。

夕方、家族が帰ってくる前にA君を解放。

「またエッチしたい?」

A君「もっと…したい」

あっ、この子、M気味でいけるのかな?

「よしよし…いい子いい子…」

A君の顔を胸に包み込んで頭を撫でてあげる。

最後に頬っぺたにキスをして今日はお別れに。

それからこっそり会ってはエッチしてました。

家の外でする時は年下の男の子と一緒ってのを知人に見られたらやっかいだし、A君に女装させた。

A君は女装の恥ずかしさよりも、ご褒美という名目のエッチにどっぷり浸かっちゃってた。

帽子を被らせて、ウィッグで変装。

妹が着なくなったミニスカート系の服を拝借。

下着は当然(変態)、私のを履かせました。

それもTバッグやセクシー系をチョイス。

これが同じ年頃の女の子よりもずっと可愛いんです。

「ほらあの人、A君を見てるよ、バレちゃったかな~」

「パンツからオチンチンとタマタマがハミ出て丸見えだからスカートの中を見られないよう気を付けてね」

A君「そんなぁ…」

軽くおちょくる度にモジモジしてスカート押さえながら周りを気にするA君

そんなの見るとムラムラがおさまらないの

ショッピングモールとかの女子トイレに連れ込んで

A君「ムグッ…ンゥ…」

「声出すとバレちゃうよ…」

後ろから抱き締めるようにして片手で口を塞いでもう片方の手でしごいてイカせたり

A君「ウブッ…プハッ!…ンン~」

「フフッ、このおっぱいから逃がすものか~(笑)」

便座に座らせて自慢の巨乳で顔を挟み込んで座位でやったり

ある時、あまり人が来ないからと調子に乗って1時間近くトイレの個室に籠って手コキでイカせ続けた後、ドアから出た所をバッタリ他の人に見られたけど

「だっ、大丈夫?Aちゃん?気分悪いの収まった~(汗)」

イキ過ぎて意識飛び気味のA君を連れ、そそくさと逃げ出した事もありました。

初めてエッチしてから2ヶ月ぐらい経ってフェラでイカせた時

ビュブッ!

「んぶっ?」

ブワッて膨らんだ部分がオチンチンの根本から先っぽまで送り込まれてきて、口の中に出されるとネバネバした感触。

これって…精液だ。

精通しちゃってA君が初めて出した精液を味わうことに。

A君「なにか出たよ!?」

A君自身、初めての射精にびっくりしてたみたい。

慌ててオチンチンを私の口から引き抜こうとしたけど、私は離されないようにA君の腰に腕を回してオチンチンが射精で跳ね回るのを収まるまで口内で受け止めた。

味は…う~ん、A君のなら我慢できるかな。

口に溜まった精液を手に吐き出すと大量の白濁液。

「A君、精通おめでとー!大人になった証だよ」

A君、これが精液なんだって事を理解したみたい。

「まだオチンチンの中に少し残ってる?A君の初射精、全部味わわせて」

尿道に残ってた最後の一滴まで吸い出してあげた。

イッた直後に先っぽを全力で吸われたら男の子は悲鳴あげるってのも知りました…

本音としては大人にならずに今までのショタっ子A君のままでいて欲しいけど、そういうわけにもいかず。

これからは避妊具必須になっちゃった。

けど自分で買うのは恥ずかしいし、中○生のA君に買ってきてもらうのはイロイロまずい、ネット通販だと家族が勝手に中身を空けるかもしれないし…

結局、女子友に頼みました。

女子B「買ってくるのはいいけど、彼氏いるんだ?」

「うん…他の学校の人だけどね…」

女子B「へぇ~、M(私)狙ってた男たち可哀想~(笑)」

「え?そんな男いるの?」

女子B「M(私)はおっとりしてて尽くしてくれそうなタイプって言われてるよ」

私にそんな評価があったなんて意外だった。

ホントは重度のショタコンの変態なんだけど…

女子B「でもゴムぐらい彼に買わせなさいよ」

「彼って恥ずかしがり屋だから…」

女子B「そう…で、その彼と何回分ヤるの?(笑)」

「Sサイズで3~4ケースください」

女子B「…」

エッチするたびにA君が勃たなくなるまでガッツリやってたから、(精力を)尽くしてくれそうってのは正解かも。

それはそれとして、ネットで新しいエロネタを見つけてはA君とやってみる日々。

騎乗位中に

「A君!イク時はピースサインして!だらしなくベロも出してみて!私もするから!もう私イキそう!イクッ…じゃなくて、えっと…ん、んほぉぉぉ…!」(白目)

…うん、やっぱりイクことはあっても、こんなイキ声出したり白目になんか演技しないとならんわ。

女装デート中には

A君のスカートの中の太股にマジックで

「↑隣にいる巨乳お姉さんの専用チンポ」と落書き入れたり

「本日の射精回数」と書いて正の字のカウント入れたり

わたしの方にもおあいこって事で自分で「↑隣にいる男の娘の専用マンコ」って書いてた。

傍目には二人とも顔を紅潮させてハァハァ言いながら歩いているヤバめな姉妹か女友達同士に見えたかも。

人が見てないタイミングでA君のスカート捲り上げたら、A君は顔を真っ赤にして焦ってた。

その時、勃起してたからオチンチン全部パンツからはみ出てたっけ。

A君「M(私)お姉ちゃん…ひどいよ」

「ごめんね~…あっ、そこのカラオケボックス行こっ?そこでお詫びに抜いてあげるね…A君の気が済むまで何発でもいいよ…もちろん精液も全部飲んであげるから…ねっ?」

それ聞いたA君、目を潤ませながらハァハァと息荒くなる反応するぐらい変態レベル上がってきてる。

射精できるようになってからイッた時の快感がもっと高まったみたい。

とにかく漫画とかのエロい事をどんどんやっていくうちに過激になっていって、私は自分で避妊具買うのに抵抗なくなってた。

他にもイロイロやっちゃったし一部にバレちゃったりもしたけど、その話は長くなるし機会があれば別の話に投稿するかも…

で、残念な事に学年上がる前にA君は親の都合で引っ越しになってしまいました。

しばらくは連絡は取っていたけど、私とは結局もう会う機会はないままに。

それから大学の同学年の人から告白されて(A君程じゃないけどかわいい系)、付き合ってからはショタ好きは収まりました。

あっ、その時の彼には私の変態ぶりは隠してました。

A君はあのルックスなら新しい彼女もすぐに見つかるはず。

年上の女性じゃないと満足できないかもしれないけど…ただ、私との関係を晒してドン引きされないようにしてね。

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