これは、OLの私と帰宅途中に出会う変態なおじさんとのお話です。
私は性欲が強く、暇があればオナニーをしていました。そして、いつか立派なおちんちんに突かれて子宮の奥にアッツアツのザーメンを出してもらう事を夢見ていたのです。
ある日、私が会社からの帰宅中に知らないおじさんに声をかけられました。
「ねえ、お姉さん…私にタイツを売ってくれないかな…?」
私は驚きました。こんな人、今まで見たことがありません。
しかし、困惑する私におじさんは土下座しようとしてきたので思わず了承してしまいました。
仕事終わりで蒸れているタイツを脱いで渡すと、おじさんはその場で勢いよく吸い、股間を揉み始めました。私はそれを見て、興奮してしまい、その日の夜、おじさんにオカズにされていることを想像してオナニーをしました。
翌日、再び帰宅中に声をかけられた私は、おじさんの精液や唾液でベトベトになったタイツを返されました。私がその場で履いてあげると、物凄く喜んでくれました。
それから、おじさんはほぼ毎日私に声をかけてきます。要求してくることは日に日に過激になっていき、唾液を飲ませて欲しいとか、おしっこを直接かけて欲しい、パンツの上からオナニーをして、愛液の染み込んだパンツが欲しいなどの恥ずかしすぎる物まで要求されました。
私が使用用途を聞いてみると、「オナニーのオカズにする」と、あっさり教えてくれました。
私は恥ずかしかったですが、性欲に正直な私は全てに応えてあげました。
そして、しばらくそうしている内に、おじさんはある事を言ってきました。
「私の家で、直接気持ちよくしてくれませんか?」
私は悩みましたが、おじさんのちんちんを見てみたいという好奇心と、欲求不満からそれを受けることにしました。
私たちが家に入ると、おじさんはズボンを脱ぎ始めます。
そして、私はおじさんのおちんちんを見て驚愕しました。そのちんちんは、驚く程太く長い立派な包茎ちんちんで、おじさんが皮を剥くと、白くて臭いチンカスがべっとりと付着しているのです。
「触って」
私が言われた通りにそのちんちんを両手で包み込むように触ると、私の手はすぐチンカスと我慢汁だらけになりました。私がそのまま扱くと、ちんちんからはぐちゃぐちゃとHな音がします。
「う、出るっ!」
そう言っておじさんは勢いよく射精し、私はみるみる内にザーメンまみれになりました。おじさんは満足そうに横になっています。
私がおじさんのザーメンをペロッと舐めてみると、私のまんこが疼くのを感じました。
もっと飲みたい。もっと新鮮で、濃いものが飲みたい。
私は思わず、おじさんの臭いちんちんを口にくわえました。
「ちょっ、もう十分ですよ?」
そうおじさんが止めましたが、ちんちんはムクムクと大きくなっていきます。私は無我夢中でザーメンとチンカスを舐め取り、ヨダレまみれにしました。
そして、
「もう、イク!」
私の頭を抑えながら、おじさんが私の口に射精しました。臭くて、塩っぱいそのザーメンを、私はゴクゴクと飲みました。
私はもう止まりません。ちんちんから口を離すと、まだまだ取りきれていないチンカスがべっとりと付いています。それを見ると、私のまんこが濡れるのを感じました。
私は呼吸を整えるおじさんに跨ると、ちんちんを私のまんこに挿入しました。
「ま、待って…ちょっと、休ませて…」
「ダメ…♡私のまんこでチンカス取ってあげるから…♡」
私は腰を振り始めます。射精したばかりで敏感なおじさんは、私に止めるように懇願してきたので、キスをして黙らせました。
おじさんのちんちんはまた勃起し、私の子宮の奥まで届きます。
「もう、出るから抜いて…」
おじさんは私に言いました。ちんちんが膨らみ、射精の準備をしています。
「ダメです♡」
私は強く腰を振り、おじさんは射精しました。まんこから、大量のザーメンが流れます。
「えへへ♡ちゃんと責任取ってくださいね?」
私がちんちんを抜くと、萎えたふにゃふにゃのちんちんが現れました。まだ少し残っている頑固なチンカスは、残さず綺麗に舐め取りました。
それから、私は暇があればおじさんのちんちんを掃除しています。セックスする時は、コンドームは気持ち良くないので、おじさんからピルを貰って生ハメしてます。
おじさんはもう勘弁してほしいと言いますが、私は気にせず、満足するまで私のパンツやタイツを嗅がせながらザーメンを搾り取りました。
こんなに気持ち良い事、止められるはずがありません♡