前回からの続きです。
数年夜の生活がなく、妄想オナニーばかりしていたおちんぽが目の前に沢山… りなの前に出された四人のおじさんのおちんぽを夢中でおしゃぶりしていました。
おじさん達はそんなりなの姿を見て「淫乱」「変態」「おちんぽ美味しいですだろ」…
りなはおちんぽおしゃぶりしながら「おひぃんほぉ美味ひぃです」「おひぃんほぉ美味ひぃです」って…
もうどうなってもいい…おちんぽ美味しいの…おじさん達のおちんぽがお口の中に入ってるって思うと余計感じて…、おじさんはりなの腰をぐっと持ち上げ後ろからぐっとおまんこに生のおちんぽが…「あ“~」「生は…生はだめです、あ“~」久しぶりにりなの指ではないものが入ってる……おじさんのおちんぽが入ってる…お口にもおちんぽ入ってる…りなの両手にはおちんぽを握らされ乳首を引っ張られ、後ろからおちんぽでつかれる度にお口に入ってるおちんぽが喉の奥まで…おじさんが「●●さんのまんこ狭いぞすぐにいっちゃいそうだ」って…りなは「なふぁはひゃめてふだふぁい」「なふぁはへは」そしたらおちんぽの出し入れが早くなり「何言ってるかわかんねえよ」「使いたい時に好きなように使わせるって約束しだろ」って言われた直後に…
りなのおまんこの中に温かい物がどくどく…それとほぼ同時にりなの頭をおさえられおちんぽを喉の奥まで入れられびゅっびゅって…
りなは立ってられなくて倒れ込むと仰向けにされすぐに中出しされたままのおまんこにおちんぽが…りなのお口からは精液が流れ出してるのに顔を横に向かされそこにもまたおちんぽが…
すぐに「我慢できん!」ってお口からおちんぽを抜かれたと思ったら、りなの目や鼻へ精液が…またすぐにおまんこの中にも…
りなは放心状態でいるとおまんこに入っていた精液と愛液まみれのおちんぽを口に入れられ「きれいにしろよ」…
パシャパシャって音が聞こえたかと思うと、裸で横たわりおまんこから精液が流れ出し、どろどろのおちんぽをおしゃぶりしているところを撮られていました…「ピースしろよ」「おまんこ両手で拡げろよ」いろいろ言われる通りにして撮られました。
「○○さんおちんぽありがとうございますだろ、これからも●●の体を自由に使ってくださいだろ、ほら携帯に向かって言えよ」って…りなは言われるままに携帯に向かって約束をしました。
おじさん達が服を着出したので、りなも着ようと思ったらぶらとパンティを取られ「これからは要らねえだろ、いつでもすぐに使えるように今後の町内会の活動の時はノーブラノーパンで来いよ」って…
また続き書かせて頂きます…