某日 僕はMさんと落ち合い、少し離れたラブホテルに来ていた。
泊まりではないので、休憩タイムを利用することに。
一緒に部屋までの階段を上がる。
『まさか、U君とこんなことになるなんて思わなかったな』
『僕も思いませんでした。フェラだけでビックリなのに、エッチまでできて夢のようです』
『こんなおばさんとエッチできたことが夢のようなんだ』
『こんなおばさんだなんて、綺麗ですよ』
『はいはい、ありがとう。じゃあ、今日はたっぷり私を見せてあげる』
『私を見せる?』
不思議に思いながら部屋に到着
もうアソコは見せてもらっているが。
僕はこの手のホテルは学生以来、Mさんは、本当に久しぶりと言っていた。
薄暗い部屋に、大きいベッドが一つ、奥に大きいお風呂が一つ
『なんか普通の良いところのホテルみたいだね、もっといやらしい感じだと思ってた』
『そうですね、僕も学生以来なんで、びっくりです』
『今日は時間もあるし、人もいないし、大丈夫ね』
『このあいだは、凄く感じてましたよね。キツくなったの分かりましたよ』
ドンッと肩を叩かれる
『さあ、一緒にお風呂に入りますか?別々に入りますか?どうする?』
『え、一緒に入って良いんですか?』
『私と一緒に入れるなんて幸せでしょ。今日だけサービス』
もうサービスしてもらいぱなしだと思ったが。。。
お湯をため、泡の入浴剤を入れる。
『私が先に浴槽に入るから、呼んだらきてね』
『はい』
やはり、いきなり全裸は恥ずかしいか。
脱いで、先に入るMさん、いいよーと声が聞こえる。
僕も脱ぐ、脱衣所では、Mさんの服が置いてある。服を上げて見ると下着が、、、
ここで、勃起してしまう。
パンティ嗅ぎたいな。
今更ながら変態である。
早くー来ないの?
僕は慌てて、テントを張ったまま入場。
『もうたってんの?はやいね』
『す、すいません、一緒に入って良いんですか?』
『良いよ、どうぞ』
泡風呂なんで見えないのが残念。
しかし、こんなことがあるのか。
こんなことをしていいのか。
『何?何考えてるの?』
『なんか夢みたいだなあって』
『あっそ』
Mさんは僕に近づきあぐらをかいている僕の上に座った。
肌が触れ合う、お風呂の温かさもあってか、すごい気持ちいい。
『エッチもいいけど、こうやってゆっくりするのも良いよね、あぁー、身体にキくわぁ』
『発言がおばさんですね』
『おばさんですよ』
勃起したチンコを握る
『うっ』
『こんなんで出さないでね』
『はい、Mさん、おっぱい触って良いですか?』
『発言が童貞だね、今日は好きにして良いよ、嬉しい?』
『嬉しいです。好きにしていいって何でもありですか!』
『痛いのと、汚いのはダメ。それ以外ならいいよ。』
僕はMさんの乳房を手のひらで味わいながら
『僕も痛いのと汚いのは苦手なんで』
『なんか愛撫というか、マッサージみたいね、胸よりも肩お願い』
マッサージに変更!
『Uくん、うまい、そこイイ、もっと強く』
『発言がエロいですねぇ』
『興奮した?』
『脱衣所から興奮してました』
『私の下着見つけて、嗅ごうとしてたでしょ』
『そんなことしてないですよ』
『見えてたよ』
『。。。。肩以外に凝ってるところありますか?首などどうでしょうか』
懺悔のマッサージが続いた。
〜お互い体を洗いベッドへ〜
『いやー、スッキリした。ありがとう』
15分くらい揉んでいた僕
『じゃあ、次は私がマッサージします。ご主人様、そこのベッドへ寝てください』
ご主人様!?キャラが、キャラが変わってる!
『今日は本当に特別です、誰にも言わないでしょが、言ったら大変なことになりますからね』
『はい、分かってます』
仰向けになる僕
『では、さっきのマッサージのお礼です。一回スッキリしちゃいましょう』
あたたかい手でしごきはじめたMさん
『ご主人様、Mの手コキはどうですか』
Mさんが自分を名前で呼ぶのに衝撃を受けつつ
『気持ちいいです』
クチュクチュペッ 自分の唾液を垂らしさらに手コキをする。
『あー、いやらしい。ご主人様のおちんちん、Mの唾液でヌルヌルですよ。ほら、ヌチャヌチャヌチャヌチャ。。。』
『あっあっ、、うん、ハイ、』
ヌチャヌチャヌチャヌチャとどんどん早くしごかれていく。細い指で亀頭をコネコネされる。射精感が高まる。
『イキそうですか?ご主人様』
ハイ。。。と言うといきなり手を放し、玉袋の方を優しく触るか触らないか程度に撫でてきた。
玉袋がキュンとなる。
『ご主人様、袋の方もマッサージしておきますね。先っぽからお汁がダラダラですよ。』
口調とやっていることのギャップが。。。
ハイしか言えなかった。
少し経つとまた握り、イキそうになると、玉袋を刺激する。
『全然、コリがとれませんね、少し強めにマッサージいたしましょうか』
嬉しそうに聴いてくる。
『はい、強めにおねが。。』
言い切る前にMさんがジュプジュプとおしゃぶりを始めた。
あぅ!あっ!思わず情けない声が出る
『ジュルルルル、ジュパッご主人様、痛かったですか?』
『いえ。。。だい、大丈夫です。』
『コリをほぐしますね。ジュプジュプ、ジュプンジュプジュプ。。。』
これは反則ではないか。
『Mさん、イキそうです』
ジュパッと口から放すと
『では、ご主人様起きてください』
ベッドから起きて立ち上がった。
『やっぱり、女の私では、ご主人様のコリをほぐせそうにありません。Mのクチを使ってご主人様が自ら動いてほぐしてくださいませ』
Mさんは、僕の前にかがんでアーンと言ってクチを開く。
『このマッサージ中は、Mのいやらしい顔を見ながら楽しんでください』
ヌチュッとクチマンコに挿入!
顔を見ただけで、イキそう。犯してる。犯してる!!
ジュプジュプジュプジュプジュプジュプ
んッんッんッんッんッんッ
びゅるびゅるびゅる
んッ!
射精と同時にMさんが太ももに抱きつき、自らチンコを奥まで咥える。
びゅるるるる、ビクン、ビクン
ゆっくりゆっくりスロート
ジュッパ 口から離れる。
嬉しそうならMさん
手の平にベェっと精液を出す。
『たくさん出ましたね、コリはほぐれましたか?』
『ハイ、はあ、はあ、スッキリしました』
『ご主人様、この精液。。。飲んで欲しいですか?それともおっぱいにかけて欲しいですか?』
まさかの二択!!
絵的おっぱいだと思い
『じゃあ、おっぱいで』
『はい、かしこまりました』
手の平からダラ〜とおっぱいにかかる。
エロい。自らおっぱいを寄せたり、離したりして混ぜる。
『Mさん、仕込まれてますね』
『ご主人様、今日だけですよ。今日だけ。。。みんな見せちゃいます』
Mさんの方から手を引き、ベッドに戻る。
『本当は、M、クンニされる時カウンターの上で、こうやって足を広げてしてもらいたかったの』
M字開脚をし、お願いしてくる。
僕は顔をうずめ、クンニを始める。
奥から溢れてくる、溢れてくる、愛液。
シーツもビショビショだ。
『あっあっあっ、ご主人様イイ、あっあっあっ!』
僕もイジワルしたくなって強弱をつける。
『あっイイ!強くッねぇ、お願い、つよくぅ、あっあっあっイイとこなのに、ダメぇ』
Mさんは急に立ち上がり、僕を仰向けにさせ、顔に跨った。
『んッんッんッ、ご主人様、こうです。
Mはこうして欲しいんです。あっああ』
僕の顔の上でガンガン腰を振る。
『ああ、イイです。あっあっああ!』
溢れる愛液とともにイった。
『はあはあ、はあ、すいません、ご主人様、取り乱してしまいました。Mだけ気持ちよくなってすいません、良ければこっちのオクチも使ってください』
四つばいになるMさん
軽くお尻を叩く
『んッすいません、すいません、ご主人様。Mのエッチな穴使ってください。』
ヌププブ、、、ブ
後ろから挿入
『ヒンッんんっあああん』馬のような喘ぎ
パンパンパンパン
『ヒンッヒンッあんっ!ご主人様のおちんちん気持ちいいです。M、ご主人様に手を出されるのずっとずっと待ってました』
『自分からはいけない、誘えない、こうやってほしかった。いっぱいいっぱい突いて欲しかった。あっん』
『売店で入れられたときも、とっても気持ちよくて何回も何回も思い出して、オナニーしちゃいました。ごめんなさい、ごめんなさい、ヒンッヒン』
こんなことを言われて興奮しない男がいるだろうか。
『Mさんずっとこうして欲しかったんでしょ。』
『はい、そうです。こうやって犯されて、気持ち良くなってます。あっん、ダメな人妻です。あんあんあん、見てください、本当のMはこうなんです。見てください。』
『中に出して良いですか?』
『今日は大丈夫な日なんで出してください。いっぱいいっぱい、出してください。ヒンッ』
パンパンパンパン
『あんあんあんあんッあの時もこうやって声出したかった、カーテン上げて見られたかった。エッチなMの姿見て欲しかったあああ』
びゅるびゅるびゅる 震えてるMさん
『はあはあ』ヌププ プチュ ゆっくり引き抜く。
『はあはあ、ご主人様のいっぱいいっぱいもらっちゃったあ。はあはあ、ご主人様の綺麗にしますね』
起き上がり咥え出す。
僕は圧倒された。
『今日はMさんの色んなところが知れました。ビックリしました。』
『ジュパ、U君だけよ、特別』
いつもの口調に戻った。
『どう?40代の女性を好き勝手にできた感想は?』
『はあ、最高です。めっちゃ気持ちよかったです』
『ジュプジュプ、はあ、それは良かった。ジュプジュプ。私もこんなになったのはじめて。』
『ねぇ、Uくん』
『はい、なんですか?』
『今日は、おっぱいにも、おまんこにも、出してくれたけど、まだ出そう?』
『いっぱいしゃぶってもらってるんで、ぎんぎんになってきました。』
『上と下どっち使いたい?』
『上の方が好きです』
『いいわ、じゃあ、クチでしてあげるから、イキそうになったら、最後顔にいっぱいかけてほしいの。』
『いいですよ、僕もお願いいいですか?』
『何、言ってみて』
『めっちゃ下品な顔で最後してください』
クスっと笑うと
『いいわ、じゃあ、しっかり見ててね。もう他の人じゃ満足できなくしてあげる』
ジュプジュプジュルジュルジュップジュプジュプ
その日一番エロく、下品な顔で、僕のおちんちんをしゃぶり尽くした。
ジュプジュプジュプジュプジュプジュプ
ジュッポンっ放して
思い切り顔にかけてあげた。
Mさんはしゃぶりながら、自分でいじっており、顔射された瞬間、震えながらイッた。
疲れたので時間を延長し、二人でグッスリ。