売り子JKと3Pした後、2人でエッチしたいとお願いされ中出しした話

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売り子JK春華の続きです。

売り子と言っても、出会った時の話でもう下着を買うことはありませんでした。

※前回の話が続き物として扱われなかったため、リンクを貼ります。

前々回の話を読む場合は下記URLより読んでください。

https://www.gekiura.press/txt/contents/202008081004786619/

あと期間限定で女の子をイメージしやすいように写真を掲載します。

気になる方は、画像・動画掲示板を確認ください。※すぐ消します

まず春華のスペックです。

JK2の16歳

身長は150cmくらい

髪型は黒のロングヘアーで前髪パッツン

デビュー当時のmiwaに近い感じ

前回までは春華と頻繁に会い、その度に援助をしていたのですが、前回の終わりに金銭的な面を理由たな回数を減らすことにしました。

しかし、約束から1か月も経たないうちに春華から電話が来ました。

春華「あのー・・・」

「どうしたの?そーいえば旅行は楽しかった?」

春華「旅行は楽しかったです!…けど、お金を使い過ぎちゃいました」

「え、ここ1〜2か月で結構あげたよね?全部つかっちゃったの?」

春華「全部っていうかー、まだ少し残ってるけど携帯代とかあるし…。また遊びに行きたいし…。」

「バイトはどうしたの?もう完全にやめちゃったの?」

春華「この前辞めてきた。だって大したお金くれないくせに偉そうなことばっかり言ってくるんだもん」

「そう・・・」

春華「だからまたお願いしたいの、ダメ?」

「ダメというか…俺もお金持ちって訳じゃないしな…」

完全に甘やかしたと思いました。

春華「そか…じゃあ他の人を探そうかね」

「え、誰でもいいのかよ?」

春華「だ、誰でもいい訳ないでしょ!でも〇〇さんがダメなら仕方ないじゃない!」

春華は声が少し昂りました。

「わかった、わかった。とりあえず今日は少し考えさせてくれ」

春華「お願いね。たまたま〇〇さんみたいに良い人に会えたけど、知らない人に連絡するの怖いから…」

私は悩みました。

春華がこうなってしまったのは自分の責任なのは感じてますが、このままお金をあげ続けるのも良くないと思いました。

また、実はこの時他の女の子にも連絡を取っており、会う約束まで漕ぎ着けたところでした。

そういう意味でも春華1人にお金を使う訳にもいかなかったのです。

そこで私は前の会社の時の先輩Mに連絡をしました。

Mとは元々は先輩後輩の間ですが、仕事終わりに飲みに行くことが多かったこともあり、そのまま仲良くなり、キャバクラや風俗にも一緒に行く仲でした。

また、唯一私の援のことを知っている人でした。

そのMに連絡を取り、飲みに行くことになりました。

M「で、今日はどうしたの?」

「前にネットで援の女の子探してるって言ってたじゃないですか」

M「言ってたね!何人か会ってるんでしょ?最近どうなの?」

「最近会ってるのはこの女の子です」

私は春華の写真を見せました。

M「ははは!これ犯罪だよ!お前こういう若い女の子好きだよな」

「そりゃあ好きですよ!10代の女の子は体の触りこごちも締まりも違いますからっ!」

M「若い女の子ねー」

「これからは歳とって若い女の子なんて相手にされなくなりますよ?そうなる前に楽しまないと!」

M「んー・・・確かにね。でも捕まらないか怖くない?」

「絶対大丈夫とは言えないけど、女の子もバレるの怖がってるので割と大丈夫です。あとは嫌がることをしなければ」

M「なるほどねー。で、話はその女の子と遊んでますってだけ?」

「いやいや、Mさんにこの女の子どうかな?って思って」

M「えっ、俺に?」

「最近お金が欲しいらしくて…。でも俺は他の女の子にも使いたいから、この子にはもういいかな?って思ってます」

M「で、なんで俺なの?」

「俺のこの話を知ってるがMさんだけですし、Mさんだって捕まるのが怖いだけで本当はしたいのかな?って前から思ってたんですよ」

M「まあ、一回くらいはやってみたいなとは思ってたけどね」

「JKを〇万で買うなんて、風俗行くよりお得ですよ!風俗ばっかり行ってないでやりましょうよ!」

M「まあいいか。でも酒飲まないと若い子と喋れないかも」

「酒飲んだら嫌がるかも・・・シラフで行きましょう!(笑)」

M「じゃあお前も立ち会え!3Pにすればいいだろ」

ということで、3Pをすることとなりました。

私は早速春華に連絡を取り、3Pの事は言わずに会う約束をしました。

当日、Mには先にホテルで待っていてもらい、私は学校帰りの春華と待ち合わせし、Mが待つホテルに向かいました。

春華は旅行の出来事を楽しそうに話します。

私は3Pが初めてだったので、頭の中はこの後のことばかりになり話半分で聞いてました。

予定していたホテルに着きました。

季節は夏です。

部屋に入ると春華は制服を隠すために着ていた薄着の上着を脱ぎます。

春華「暑かったー!!」

すると部屋の奥からMが出てきました。

M「春華ちゃん初めましてー」

春華「えっ、だ、誰ですか?」

M「あれっ?〇〇から聞いてなかったの?」

春華「き、聞いてないです…。」

M「おかしいなー、今日は3人でするって言うから来たのに」

春華「さ、3人ですか!?」

M「そうだよ。春華ちゃんがお金欲しいって言うからさ。今日は俺がお金をあげるから楽しませてね」

Mは春華に近づき、後ろに回り込みスカートをめくりました。

M「思ってたよりもかわいいよ」

Mニヤつきながらお尻を撫でまわしました。

春華「いやっ!〇〇さん助けてっ!」

「お金欲しいって言ってたの春華ちゃんだろ?それに他の人を探そうとしてたくらいだし、俺の紹介なら安心だろ?」

春華「そ、それは…」

「前にも言ったけど、俺だってお金が無限にある訳じゃないし、お金稼ぐの大変なのわかってるだろ?」

Mの手はブラウスのボタンを外し、ブラジャーの上から胸を揉み始めました。

M「可愛い下着つけてるじゃん。これも〇〇に買ってもらったの?」

春華「こ、これは自分のお金で買ったの」

M「ふーん、まあ、下着なんていらないけどな」

Mはブラジャーを外し、胸を揉むとそのまま顔を近づけ舐め始めました。

M「なんだ陥没かよ、すぐに出してやるからな」

「チュパチュパ」

Mは舌を使い、乳首をほじくるように舐めます。

しかし、なかなか乳首を出てきません。

Mは乳首を攻めながら、右手を下半身に伸ばし、パンツの上から割れ目のなぞるように攻めました。

私はソファに座りながら様子を見てますが、

Mが雑でうまくないのか、春華が嫌がってて感じてないのか、乳首も立たなければ、濡れている感じもありませんでした。

M「チッ!乳首が出てこねぇ!もうめんどくせぇ」

そう言うと、春華をソファまで連れて行き、ソファに両手をつかせてお尻を突き出させました。

M「〇〇が好きなら、感じてる顔を見てもらいな」

Mはスカートとパンツを脱がし、後ろから割れ目に指を突っ込みました。

春華「いやっ!い、痛いっ!痛いぃぃっ!」

M「大丈夫だよ、気持ちよくなるから」

Mは春華の濡れてない割れ目に最初から指を2本入れて、激しくかき回しました。

春華「いっ、痛いです…。あたし〇〇さんしか経験ないので、優しくしてください…」

M「ちっ、しょうがねぇな…。じゃあ俺のチンコ舐めろ」

Mは自分のチンコを出し、春華の顔の前に出しました。

Mのチンコは黒く、長さはないけど、太さがある感じでした。

春華は渋々Mのチンコを舐め始めました。

M「ただ舐めるだけじゃなくて!玉とか、裏も舐めろよ!」

「はははっ!Mさん風俗慣れし過ぎなんですよ!この前まで処女だったんだから多めにみてください」

M「仕方ねぇな…じゃあカリ中心に舐めてくれよ」

春華「か、かり?」

M「はははっ!カリがわかんねぇか、それじゃあ、こっちから気持ちよくさせてもらうわ!」

Mは春華から気持ちよくしてもらうことを諦めたのか、春華の頭を掴みイマラチオを始めました。

春華「んーっ!んーっ!!」

M「歯は立てるなよー!あー、JKの口マンコ気持ちいいわー…最初からこうすれば良かったわ」

すると1分程で春華の口の中でイッテしまいました。

春華「オエッ!オエッ!!ゲホゲホッ!」

M「おいおい!そのまま吐かないで、ちゃんと口の中で受け止めてくれよ」

春華「はぁ…はぁ…」

春華は泣きそうになっています。

Mはそんなことも気にせず春華をベッドに連れていきました。

そしてそのまま生で割れ目に入れようとしました。

春華「お、お願いです。ゴムつけてください…」

M「あ?いつも生でやってんだろ?俺だって生でやれると思って来たんだから、ゴムなんかつけねぇ…よっ!」

Mはそのまま生で突っ込みました。

春華「んっ!いやぁぁあー」

私は他の人のエッチを初めて生で見たので、興奮してきました。

「Mさん、まだ3Pらしいことしてないので、俺も参加させてもらいますね」

M「んっ、お、おうっ!」

私は春華の頭を撫で、口周りについている精子を拭き、キスをしました。

春華「〇〇さん・・・」

M「確かに締まりはいいな!気持ちよくて、2発目なのにもうイキそうだ…」

私は「力抜いて」と春華の耳元で囁き、胸を攻めながらキスを始めました。

春華「あんっ、あんっ!」

春華も感じ始めたのか乳首が立ってきました。

「グチュッ!グチュッ!」

M「2人がかりで攻められたら感じ始めたぜっ!中もグチュグチュになってきてるっ!」

Mはそう言うと、ピストンが激しくなりフィニッシュに近付いてるのがわかりました。

私はキスをやめ、胸を揉むだけにしました。

M「あぁぁぁっ!イキそうだー!このまま中に出すからなー!」

春華「えっ、な、中はダメっ!中はダメーっ!」

M「い、イクッ…」

Mの動きがゆっくりとなりました。

どうやらそのまま中で出したようです。

春華「うっ、うっ…」

春華は泣き出しました。

M「なんだよ…泣くなよ。これだから素人は嫌なんだよな」

Mはそう言うと割れ目の精子を軽く拭き取り、さっさとシャワーん浴びに行きました。

春華は泣きながら壁側を向いてしまい動きません。

「泣くなよ…Mさん悪い人じゃないから…」

春華は返事なく、泣いています。

Mがシャワーから出てきても状況は変わらないので、

「ここに金は置いとくから先に帰るわ。〇〇あとは頼むな」

と、Mはホテルから出て行きました。

「Mさん帰ったからシャワー浴びてきな」

ようやく春華も起き上がり、シャワーを浴びに行きました。

よっぽどショックだったのか口を聞いてくれません。

しばらくしてシャワーから春華が出てきました。

すると、

春華「〇〇さん!あたしとエッチして!」

「えっ?」

春華「今日のエッチ痛かったし、全然気持ちよくなった!気持ち悪いからこのまま帰れないの…」

春華は涙を流しながら近づいてきました。

私は濡れている春華の髪の毛をとかすように撫で、

「お金ないけどいいのか?」

「いらない、さっきあの人からもらったし」

私はその場で全部服を脱ぎ、春華のことを抱きしめました。

そして耳元で、

「俺もさっき中途半端にエロいのみたからムラムラしてんだよ。激しくいくけどいいな?」

「うん」

春華の体に巻いているタオルを取り、ベッドの上で69の状態で寝ました。

「グチュグチュ…チュパチュパ…ジュルジュル…」

私は舌と指を使い、クリと割れ目を攻めました。

春華「あ、あんっ!あんっ!!き、気持ちいいっ!」

「さっき他のチンコ入れられて中が広がってじゃねーかよ!」

春華「い、いじわる…早く入れてください」

「ん?何をだ?ちゃんと言ってくれなきゃ入れないよ?」

「グチュッ!グチュッ!」

私は手マンを激しくします。

春華「ひゃっ!い、イっちゃう・・・〇〇さんの入れてくださひ…」

「俺の何をだ?」

春華「いじわりゅ…あっ、あんっ!〇〇さんのおちんちんを入れてくだ…さ…ひ…あっ、いっ、イクッ!イクーッ!!」

春華はイッテしまい、割れ目からトロっと液が出てきました。

「よく出来ました♡」

69の状態から、春華はそのまま四つん這いの姿勢でバックから挿入しました。

「ヌルッ、パン、パンッ!」

春華「あっ、もうっ…入ってる…気持ちいい…き、気持ちいひっ!!」

フェラしていたからか、気持ちよくてなのか、春華の口からよだれが垂れていました。

「そんなに俺のチンコが気持ちいいのか?」

春華「はぁ、はぁ、気持ち…はぁ、はぁ、気持ちいいですぅ…♡」

春華の顔は狂っているようにも見えました。

体勢を座位にし、キスをしながら奥まで挿入しました。

「ジュポッ!ジュポッ!」

「もうイキそう…中に出すからな!」

春華「き、きて!あたしもイクッ!」

春華の中がキュッと締めつけてきました。

その瞬間、刺激に耐えられず春華の中に大量に出しました。

「はぁ、はぁ、気持ち良かった…シャワー浴びようか」

私が春華をどかそうとすると、

春華「もう少しこのままでいたい」

と、座位の状態でしばらくいました。

そしてしばらくして、

春華「あたし、援助してもらうのやめることにする」

「急にどうしたの?」

春華「今日少し怖かった…。いつまでも〇〇さんからお金もらうわけにもいかないし、他の人と会うのも怖い…。ちゃんとバイトしてお金を稼ぐようにするよ」

「そう…わかった、今回で終わりにしようか」

春華「うん」

こうして春華との援は終わりました。

数ヶ月後にエッチがしたくなったとのことで、連絡が来て関係はまだ若干続きますが、春華との話は終わりになります。

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