売り子JKから援の誘いがあり、中出ししたら意識がぶっ飛んでしまった話

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下着の売り子である春華の続きの話です。

春華は16歳JK2

身長150cmくらいで、

黒のロングヘアーで前髪パッツン

デビュー当時のmiwaに近い感じ

前回春華とエッチしたあと、2週間もしないある日のこと、夜に電話が鳴りました」

春華「あのー・・・」

「どうしたの?また下着買う話かな?」

春華「いや・・・あの・・・エッチして欲しいんですっ!」

「ええーっ!?どうしたの、エッチ気持ち良かったの?」

春華「ちがうんです・・・急遽お金が必要になっちゃって・・・」

話を聞くと、友達と3週間後に熱海に旅行に行くことになったらしく、電車代や宿泊費、現地での食費などを考えると、2泊3日で最低3万くらい必要とのこと。

「でも、ついこの前お金あげたでしょ?あのお金はどうしたの?」

春華「あれは、水着買ったりするのに使い

ます。あと誰かさんが毎回下着をダメにするから、下着も買わなきゃ(笑)」

「なるほどね、、下着買うの付き添おうか?(笑)」

春華「結構ですっ!それに来月の携帯台もあるので、少しは残しておきたいんです。なので・・・」

「なので・・・?」

春華「なので、〇万円くれませんか?」

「〇万円っ!?高くない?」

春華「前は払ってくれたじゃないですかー…。お願いします♡」

「んー、前は処女の時だから高く払ったんだけどなー。んー・・・」

春華「ダメですか?なんでもしますので、お願いします♡」

「わかった!じゃあエッチしてるとこ、撮影させて!」

春華「撮影は嫌です。だって、もしネットに流されたら…」

(なんでもしますって言ったじゃん…)

「じゃあー…んー…道具使ってエッチしようかな?」

春華「道具ですか?道具ってこの前のバイブとかですよね?んー、まぁいっか。あんまり変なのはやめてくださいよ!」

待ち合わせは1週間後、私はネットとドンキで道具を買いました。

そしてエッチ当日、春華と初めて日曜日のしかも昼に会いました。

春華から行ってみたいとおねだりされていたオシャレなカフェの近くで待ち合わせし、本人いわくインスタ映えする写真を撮り、ホテルに向かいました。

いつもは学校帰りで制服を着ている春華ですが、この日はお尻近くまで隠れる長めのシャツに、ジーンズ生地のホットパンツを履いてました。

「なんかイメージ変わるね!化粧もしてる?」

春華「学校がうるさいから平日はしないけど、休みの日は化粧くらいしますよ!本当はもっとおしゃれしたいんです!」

「おしゃれするにはお金が必要ってことね」

春華「そうなんです、だからお金が必要になったらまたお願いしますね」

「その代わり俺も楽しむからね♡」

カフェに行ったため、ホテルはいつもと違うところに行きました。

春華「ここのホテル豪華ですね!ベッドもすごいし、お風呂丸いですよ!ジャグジーもついてる!」

興奮している春華を横目に私は準備をしました。

春華「で、今日は何をすればいいの?」

「まずはここに立って、両手を前に出して」

準備した道具の一つ目、首輪と革の手錠をつけ、首と両手をくっつけました。

春華「道具使うって言ってたもんね、これだけ?」

「まだあるからね、次はこれをつけるよ」

私は春華にアイマスクをつけました。

春華「み、見えなくなっちゃった・・・この状態でエッチするの?」

「そうだね…でもまだあるよ」

私は小型のバイブを取り出し、鳴らしました。

春華「え、な、なにっ?何するの?」

バイブが「ウィィィーーン」と音を上げます。

春華は内股になって、少し震えながら警戒しています。

私はこの隙にスマホの動画と、デジカメの動画機能を使って2箇所から撮影を始めました。

「ウィィィーーン」

まずは胸から攻めていきます。

長いシャツをめくると、カラフルなグラデーションカラーのブラジャーが見えました。

最初はブラジャーの上から乳輪になぞるように当てていきます。

春華「あん、く、くすぐったい」

体をくならせます。

「まだ乳首は勃ってないなー。ブラの中に入れるか」

とブラジャーの中にバイブを入れ、春華の陥没乳首にダイレクトに当てました。

春華「あっ、あっ、だ、ダメっ…。」

春華の乳首はあっという間に外に出てきました。

「感じてるじゃん、上はこのままにして、下もやろうかな」

春華「な、何をするの…?」

私は春華のショートパンツを脱がし、準備していたペニス型のバイブを取り出しました。

そして、パンツ脱がさず、ペニス型バイブを割れ目に入れました。

春華「あっ、あんっ、あんっ」

春華の中はバイブを押し出そうとしますが、何度も何度も出し入れをし、奥まで入りました。

春華「何を入れたの・・・なんか変な感じ・・・」

奥に入れてから、抜けないようにパンツで押さえて、私はバイブのスイッチを入れました。

春華「だっ、ダメっ!ダメーっ!」

バイブは先の方が振動しながらグリグリと回るタイプです。

バイブが春華の中で動きまわります。

春華「ダメっ!おかしくなっちゃう…」

春華は抜きたいのか、手を下げようとする素振りはするものの、手錠が首に引っかかって手が股間まで届きません。

私は春華の慌てふためく姿を楽しみながら、スマホを手に取り、近距離で撮影をしていました。

春華「お、お願い。取って・・・」

「パンツも濡れてきたぞ。目隠ししながらバイブはどうだ?気持ちいいだろ?」

春華「お、おかしくなっちゃうぅぅぅ。あっ、お、おっしこっ!またおしっこでちゃうぅぅー!」

その瞬間、春華の体は波打つように数回ビクっとなり、パンツからしずくが垂れてきました。

「春華ちゃん、イッちゃったのかな?イク時はイクって言ってくれないと」

そのままバイブを抜き出し、割れ目に指を入れて、すでにぐちょぐちょになっている中を更にぐちょぐちょに激しくかき回しました。

春華「あぁぁぁーっ!い、イクーっ!イッちゃうー!」

今度は春華の割れ目から大量の潮が吹き出し、私の顔にも水鉄砲をかけられたように濡れました。

春華は少しぐったりしながら、自分の潮で濡れている床に寝転びました。

「春華ちゃん、まだ終わってないよ」

私は春華を仰向けにし、パンツを脱がせて、ガチガチに大きくなったチンコを入れました。

アイマスクを取ると、春華はすでに若干白目になっています。

春華「あっ、あっ、あっ」

私のピストンに合わせて、喘ぎ声というよりも呼吸に近い感じで声が出ています。

私は春華の意識がすでに飛んでいて、あまり反応がないので、クリにバイブを当てながら腰の動きを激しくしました。

「春華気持ちよくて俺もイキそうだよ。このまま中で出すからな」

春華「き…気持ちいい。本当におかしくなっちゃう・・・」

「ん、イクっ!出すぞっ!」

春華「あっ、あー、あぁぁぁー!!」

今回の連絡が来た時から約1週間オナ禁をしていたので、濃い大量の精子が春華の中に流れ込みました。

「はぁはぁ、気持ち良かったな」

春華に反応がありません。

どうやら意識が飛んでしまったようです。

何度呼びかけても反応しないので、そのままにし、私は先にシャワーを浴びてました。

シャワーから出ても呼吸はしているものの、動かないので私もそのまま一眠り着きました。

そうして気づけば19時を回っていることに気づきました。ホテルに入ってから5時間程経過しています。

私は春華を起こして、一緒にお風呂に入りました。

「今日のエッチどうだった?」

春華「何も見えなかったから不安だった」

「見えなかった分感じてたね。気持ち良かったかな?」

春華「体が敏感になってたのはわかった。けど、途中から真っ白になって、よく覚えてない」

「春華ちゃん意識飛んでたからね!一瞬死んだかと思ったよ(笑)」

春華「てか、また下着ダメにされちゃったよ・・・まだ何回かしか履いてないのに・・・」

「ごめんごめんっ!今度下着と水着買うんでしょ?買ってあげようか?」

春華「えっ、いいんですか?」

「その代わり買い物に一緒に付いていくけどね。お金だけ渡す訳じゃないよ」

春華「下着売り場にも来るんですか?男の人ほとんどいませんよ。それでもいいんですか?」

「春華ちゃんが下着と水着を選ぶところを見てみたいからね。俺は気にしないからいいよ」

春華「えっ、本当に来るつもりなんですか!?んーっ、まぁ、お金払ってくれるならいいかな…?」

こうして、1週間後の約束をし、春華とこの日は解散しました。

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