前回からの続きです。
おじさん達に「いつも想像してることを口に出しながらいつもしているようにオナニーしてみろよ」って言われ りなは言われた通りにおじさん達が見易いようにM字になり、いつもしているみたいに左手で乳首を引っ張りながらクリクリし…右手はクリトリスに持っていき擦りました。
おじさん達に見てもらいながら、携帯で撮られながらするオナニーはいつもと違って、見てもらってるだけでもいきそうなので、りなの乳首とクリトリスは勃起してしまい、乳首を引っ張りながら、クリトリスを少し触るだけで、体がビクンビクンして「ごめんなさい、りないっちゃいます」って いってしまいました…。
おじさんは「何勝手にいってるの?許可してないけど?」「いく時は許可取れよ」「やめるなよ」「それにいつも想像してること何も言ってないし、言いながらだろ」って言われ
りなは町内会のおじさん達の前で携帯で撮られながら「いつもおじさん達にりなのいやらしい姿を見てもう事を想像して乳首とおまんこいじってます」「いつもりなの乳首とおまんこ見てもらいたいと思ってます」「いつもおじさん達のおちんぽでめちゃくちゃにされたい、おちんぽおしゃぶりさせてもらいたいと思ってます」って言っちゃいました。
おじさん達は「良いのが撮れたわ」「本当清楚な顔して変態だったんだ」「見られたいだけじゃなくておちんぽ欲しいんだ」って…
そしたらおじさん達みんなで、りなの体を触って、乳首を引っ張ったり舐めたり、おまんこを舐めたり、りなの口におちんぽを出してきました…。
りなは出されたおちんぽが嬉しくて、一生懸命気持ち良くなってもらえるようにおしゃぶりすると、おじさん達は「めちゃくちゃにされたいんだろ、おちんぽくださいだろ」って…りなは「皆さんのおちんぽください、お願いします」と言って皆さんのおちんぽをお口と両手で頂きました…、少し片方の手が休むとおじさんのおちんぽでりなの顔をぺんぺんされました。
りなの乳首やおまんこを触られながら皆さんのおちんぽをおしゃぶりさせてもらったり、顔をおちんぽでぺんぺんされていると、「さっきみたいにM字になっておまんこ拡げろよ、それで携帯カメラに向かっておちんぽくださいって言えよ」「秘密にしてやるから、これからは全ての命令に従います、りなの事は好きな時に好きなだけ使ってくださいって言えよ」って…
りなは言われる通りにおじさん達に約束させられました。
また続き書きます…