塾講師のバイト時代、教え子JCの胸チラから理性が崩壊!公園で制服中出し!

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前回から2ヶ月程たち、10月下旬の話しです。

1ヵ月ほど前から、みさきは自分からもオレの身体を求めるようになり、デート中オレとみさきは、だいたい手を繋ないでいた。

そのオレの手のひらをみさきが指ですりすりとすると、みさきがオレを求めている暗黙の合図でオレはみさきを見ると、何も言わず頷く、その後はラブホかオレの部屋に直行という感じだった。

話しを戻し、土曜日オレは塾の講師のバイトを16時頃終え中学生の男子生徒と椅子に座り、雑談をしていた。

「先生、○○ってアーティスト知ってる?」

「あぁ、知ってるよ!今度コンサート△△でやるだろ」

「そう!そう!よく知ってんね。」

「チケット取ったから!」

「えーっ!いいなぁ。」

みさきの誕生日が近く○○のコンサートに行きたいと言われ、プレゼントとして用意していた物だった。

近くでその話しを聞いていた女子生徒がオレの手首を掴んできた。

「マジで先生チケット持ってるん?」

「私も行きたい~!先生一緒に行こうよ~~」

「そんなに何枚も無いから無理やなぁ!」

するとみさきがわざと、もう片方の手を掴んできた。その日は、午前中部活で制服のまま塾に来ていた。

「えーっ先生私も行きたい~!」

チケットの事は当然みさきには伝えてある。

女子生徒二人に引っ張られ、まぁ悪い気分ではない。

オレはその時、背筋がゾッとする。

オレの片方の手のひらに指ですりすりとする感触が…その瞬間オレは半立ちに。

みさきは思っていたよりもエロくなっていた。

女子二人引っ張りあい、みさきが強めに自分の方に引き寄せた。その瞬間座っていた椅子が傾きみさきの胸に顔が一瞬寄っ掛かる、耳元でかすかに

「また後でね♡」

と聴こえた。

「もう、お前達いい加減にしないか!」

自分を落ち着かせるかの如く二人を言い聞かせた。

女子二人は帰り男子生徒が

「先生、さっき山口の胸に当たったでしょ、どうだった?柔らかかった?」

興味津々で聞いてきたが、え、当たったか?全然解らなかったぞと平然を装い言っておいた。

「当たったように見えたけどなぁ!山口かわいいからさぁ当たってたら、ちょっと羨ましいなぁって…」

「そうなのか、あいつ人気なのか?」

「まぁ、男子には結構人気あるよ!」

やっぱりみさきは可愛くモテていた。そのみさきを一人占めし、ヤりまくっている。

当然誰も知らないがちょっといい気分だった。

生徒が全員帰り携帯電話をチェック、みさきからメールが入っていた。塾近くの公園で待っていると…

急いで公園に、その公園は大きな出来たまだ半年程でお昼になると人で一杯だったが、もう日も暮れかけておりほとんど人は居らず、みさきを直ぐ見つけれた。

「ゴメンね!さんちゃん」

「明日会う予定やったのに、待てなかった?」

「う…うん」

「しょうがないなぁ」

「まぁ良いけど、今度何か一つ言う事、聴いてくれる?」

「うん、いいよ」

家にみさきは向かおうとしたが、遅くなると塾にみさきの家から電話があるといけないので、人がほとんど居なくなった公園の車椅子用のトイレに…

部屋とラブホ以外初めてだったのでドキドキ感はんぱなかった。

みさきもちょっと嫌がったが、時間が無いのは解っていたので、二人でトイレに。

辺りに人が居ない事を確かめ中に、中はまだキレイで二人の鞄をドアの上のフックに掛け、直ぐにみさきのスカートをめくりパンティの上から指で筋をなぞった。

「ん~、ぁっ、ん~ん、ぁっ、はぁ~ん」

みさきのパンティは数回なぞるだけで楕円形のシミが出来た。

オレはパンティを脱がしスカートの裾をめくり上げ、それをみさきに胸の辺りで持たせ、足を開かせ手マンした。

パイパンのみさきのまんこは既にべちょべちょで中指はスルッと入り、掻き回してやると。

「あ~~~っ、はぅ、くぅ~っ!あっダメ」

みさきのまんこはクチュクチュと大きな音を出し、白いネバネバしたいやらしい汁でオレを誘ってきた。

「イク、イク、イク、イちゃうっ」

さらに手の動きを早くするとみさきは潮を飛び散らしだした。

「あっあっあっあ~~~っ」

みさきは痙攣しながら失禁してしまった。

公園のトイレでしている緊張感はオレだけでなくみさきも興奮していたのかいつもより感じているみたいだった。

オレは手を洗い、下を脱ぎみさきをしゃがませしゃぶらせた。この時になるとフェラも上手くなり、竿の裏から金玉の裏まで舐めまわしてきた。

そして洗面台に手をつかせスカートをめくりオレの方にお尻を突きださせた。

オレはお尻を掴み、みさきの割れ目にチンコを突っ込むと、いっきに締め付けてきた。

「あっ、あぅ~~っ!」

洗面台の上に付いている鏡をみると、オレに突かれ何とも言えないイヤらしい表情のみさきがいた。

「あん、あん、ん~、あぅ、ん~、あっっ!」

みさきを突くたびにパンパンと大きな音がトイレ中に響きわたり

「あん、あん、あっダメ、イッちゃいそう、イッちゃういう、イク、イク、イク~~~っ」

「あぁ、ハァハァハ~~ァっ!」

イッてしまうとみさきのマンコは、オレのチンコを凄い締め付けた。

オレは便器に座り、オレと同じ向きでオレの足を跨がせでみさきを上に座らせスカートをめくり鏡を見て位置を確認しパイパンマンコに突き立てた。

「あぁぁ~っ、はぁぁ!」

オレは膝を少し立てみさきのももに手をかけ180度に近いぐらいに開らかせた。

するとみさきのまんこは、まるで真空状態のようになり、あそこに吸い付くように絡んできた。

オレはゆっさゆっさと上下に揺すってやると前の鏡にオレのチンコが割れ目に出たり入ったりするのが見えた。

片手で制服とブラウスを捲り上げブラの下に手を入れ、おっぱいを揉みもう片手で、クリを刺激した。

「あん、あん、あん、あん、イッ、イッちゃうよ、イッ、イッ、イク~っ」

オレは腰の動きを止め。

「みさき鏡みて、自分のエロい姿見てどう!」

そう言って腰を動かした。

「いや…そんな…あん、あん、あん!」

「あっ、イッちゃう、あっっ!」

みさきがイキそうになると動きを止めまたイキそうになると止めた。

「お願い…あん、あん、あっっ!」

また焦らしてみる。

「お願い…」

「そんな時はお願いしますだろ」

「お願い…します…もっと突いて下さい」

みさきの言う通りに股を全開に広げ突きまくった。

「あん、あん、あん、あん!」

「ダ…ダメ、イッ、イッ、イクッ!」

「イッちゃう、イッちゃ…あっっっ!」

「はぁぁぁ~~っ、ハァ、ハァ~ハァ~!」

オレはみさき顔を上げ、鏡に写った姿を見せ、そしてみさきはイッた。

まだまんこはひくひくとしていたが、今度はオレの方に向かせてまたがらせ座らせた。

すぐさまオレは割れ目に突っこんだ。

「あっ、まだダメ…イッた所なのに…あぅ、はぁぁ!」

オレはお尻を鷲掴みにして強引に持ち上げお尻を引き寄せた。そしてスカートをめくり腰のベルトの中に押し込みお尻が鏡越しに良く見えるようにした。

鏡で見たお尻はオレの指がめり込みピンク色になった桃尻に白い手の形がくっきり入っている。

左右に名一杯広げているせいかいつもよりお尻が大きく見えエロく感じた。

「あん、あん、あん、あん、うっ!」

足を広げさせている為か、割れ目の入り口が狭くなっていて吸い付いて来るようで気持ち良かった。

「イキそうだ、うっ、イク、イク、中に出すぞ!」

「え…ぅん、いいよ~っ、あん、わたしの中に出し…あぁぁぁぁぁ!」

「あぁぁ、はぁはぁ」

みさきはびくびくしながら強く抱き締めて来た。下の口もオレの精液を絞り出そうとギューっと締め上げてきた。

少しの間二人とも呼吸荒くそのまま動く事なく便器の上で抱きあった状態でいた。

全部みさきの中に絞りとられたチンコを抜くと大量の精子が割れ目から出てきた。

オレはトイレットペーパーで股を拭いてあげ、鏡越しにみさきを見ると少し微笑んでいた。

その日は明日午前中から会う約束をして、そのまま解散

みさきとの初の中出し、しかも制服で公園のトイレ誰かが見ていないか?トイレの外から聴いていないか?ドキドキが半端無かったが、そのぶん興奮した。なかなかないシチュエーションに大満足。

明日も会う予定なので楽しみで仕方なかった。

続きはまた次回

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