塾の事務員、実はエロい。

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以前に"友達募集サイト"を良く利用していた。

趣味友募集や、趣味相談。

他には暇潰しのヤリ取り等々。

運営の趣旨の通りに使ってる人は大勢いたけれど、でも、やはり"出会い系"として利用をするヤツはいたし、自分もその1人。

正直な所、会うのはそれ程難しくも無かったし、会ってさえしまえば大抵その日の内にセックスまで流れ込めた。

そんなサイトで、俺はもう1つの楽しみ方もしていた。

それはココのように体験談や体験談を元にした話を書く事。

と言っても、そのサイトの文字数は100~200程度で制限されており、表現規制もあって"モロにエッチな固有名詞"も使えなかった。

その上に、今以上に俺自身の文章力も無かったので、書いた文面はかなり稚拙なものだったろう。

いずれにしても、そんな文章を書いて、

『続きが気になった人は返信下さい。続き送ります』

的な文面を添えて投稿する。

そしたら返信が届き始める。

返信の中には"ここはそういう場所ではありません"といったモノもあったが、ありがたい事に続きを望んでくれる人達はいた。

続きを読みたいと言ってくれた人は、女もいれば男もいる。

10代の人もいれば、俺よりも随分年上の人もいたりした。

その中に香織さんという女性がいた。

プロフには20代後半と書かれており、年齢の種別的には俺と同じ。

更には住んでる所は隣の県と記載されていて、顔画像は無し。

そして、俺の書いた稚拙だろう話を、

『凄い興奮します』

『続きが凄い楽しみです』

等という文面で楽しんでいる事を俺に伝えてくる。

そして、最終話を送って少し経った後には、

『本当に凄い興奮しました』

『内容は経験談なんですか?その女性が羨ましいです』

そして、

『プロフの○○クンの顔見たら、カッコ良くて凄いタイプな人なのに、こうゆうの書いてるのが何か凄い不思議です(笑。それに本当に体験談だったら○○クン凄いですね』

なんて文面を送ってきた。

『じゃあ、香織さんも話の女性みたいに"指示"されてみますか?(笑』

と、冗談めかしに送ってみた所、

『恥ずかしいです…でも言われてチョット興奮しちゃいました……。なので、少しだったら(笑』

と返ってきた。

俺は早速、顔を手で隠していいので胸から上の画像を撮って送って来る事を指示。

ちなみに、個別の返信のヤリ取りはプライベートに配慮されて他の人は見る事は出来ない仕様だ。

.

少し時間が経った後に、俺が指示した通りの画像が送られてきた。

顔上半分を手で隠した、黒のニット的な服を着た女性が映っている。

…お?結構胸デカくない?

俺は更に、角度を変え、顔を隠す手の位置を変えた画像を幾つか送ってくるように指示。

やはり、少し時間が経った後で、指示通りの画像が送られてくる。

…やっぱり胸が結構大きい。

そして、顔を隠す手の位置を変えた幾つかの画像から浮かび上がってきた女性の顔は、純粋な日本人ではないかも?と思わせるようなエキゾチックな感じだし、もう1つ付け加えるなら"エロそう"とも思った。

それに分かった事がもう1つ。

角度を変えた画像に時計の一部が映っていて、その針は今よりも少し前の時間を示していた。

正直な所、実は真面目に香織さんの相手をしてはいなかった。

そもそも本当に女性か分からないし、画像もどこからか拾ってきたヤツで、冷やかしかも知れないと思っていた。

が、画像の女性が香織さん本人である可能性が一気に限りなく高くなり、そうと分かれば俺の指示も一気にエスカレートする。

近くにコンビニがあるなら、そこで撮って送ってくるようにと。

それも、やはり話の女性と同じように"ノーブラで"と。

その指示に香織さんはハッキリと嫌だと言うような事はなかったが、それでも躊躇する文面が送られてくる。

流石に急にハードルを上げ過ぎたか。

なので、ノーブラになるのはコンビニのトイレに行ってからでイイと伝えてみたら、香織さんは『それなら…』と承諾。

だが、それから随分と時間が経ったが、香織さんからの返信がない。

何だかんだとやはり嫌だったのか、逃げられたのか。

もう少しジックリと責めれば良かったなと思っていた所に、

『着きました』

と、内装でどこのコンビニか分かる店内をバックに、顔こそ映ってないが先程と同じ黒のニットのような服を着た香織さんの画像が送られてきた。

が、残念ながらその画像では本当にノーブラなのかは分からない。

なので、香織さんに次の指示。

トイレでもどこででもいいから乳首を自分で起たせて、もう一度今の場所で起った乳首で分かり易く服が浮いてる画像を撮って、と。

返信をした後で、また攻め過ぎたかもと思ったが、その香織さんからは、

『人がいて凄い恥ずかしいです…でも○○クンに見て欲しいので…』

と。

少し時間が経った後に送られて来た画像には、コンビニの中で胸の先が不自然な程に尖って浮かぶ黒のニットの胸元。

正直、ここまでエロい画像が送られてくるとは思って無かった。

『他の人に気付かれてますか?』

『何か見られてるような気がします…』

『香織さん、もしかして興奮してる?』

『こんな事初めてしてるので、凄い興奮してるかも知れません…』

『濡れてる?』

『はい、濡れてます…凄い濡れてると思います…』

『香織さんって変態さんだ(笑』

『違います…○○クンがやれって言うから…』

『でも、香織さんはそれで興奮して濡れてるんでしょ?』

『はい…』

そんな香織さんに更なる指示。

トイレに行って、服の上からじゃなく乳首を出して自分で弄ってる所を撮って、と。

更には、自分でパンツの中に手を入れて濡れてるのを確認してる所を撮って、と。

少し経ってから送られて来た画像は、バックが狭い個室と分かるような場所。

そんな場所で、やはり大きい胸の先の乳首を摘まんでクニクニと尖らせているかのような画像。

そして、もう1つは、履いていたジーンズらしき物を太もも途中まで下ろして、青い下着の中に上から手を入れて、1本から2本の指が下着を盛り上げながらワレメまで到達していると分かる画像。

俺は直ぐに、

『俺からの次の指示があるまで、そのままオナニー続けて、その画像送ってきて』

と送ると、

『はい、わかりました…』

と。

『オナニー、気持ちいい?』

『はい、凄いドキドキして…凄い気持ちいいです…』

『コンビニのトイレでオナニーするなんて、香織さんてエロいなんですね』

『違います…』

『でも、それオナニーじゃなくて、その香織さんの手を俺の手にして一杯弄ってやりたいな』

『はい…○○クンの手で弄って貰いたいです…』

『じゃ、今から会って俺の手で香織さんを一杯弄るよ』

『はい…会って一杯シて欲しいです…』

聞くと、香織さんが住んでる所は隣県と言っても俺の所から結構近い。

そして、香織さんに聞いたら近くに大きな商業施設があると言うので、そこで会う事にした。

会う際には、香織さんには持っている中で一番短いスカートで来る事を伝え、更には会った時には"ノーブラ"のうえに"ノーパン"でいるようにとも指示した。

.

そこから香織さんと会うまではそれ程時間は掛からなかったと思う。

と言ってもまだ会わないが。

大型商業施設に着く少し前に香織さんに、最終的な待ち合わせ場所を連絡。

俺がネットでその商業施設を調べて、4階か5階に大きな本屋あったのでそこのメイン通りに接する所で立ち読みでもしていてと伝える。

俺はその商業施設に行くのは初めてだが、商業施設に入っている大きな本屋のレイアウトなんて大体似た様なものだろう。

ついでに言えば、香織さんへはもう1つ指示を伝えてもいた。

『立ち読みしてる時に、俺が行くまでノーブラを隠すような事しちゃ駄目だよ』

と。

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俺が伝えたイメージに似た場所に女性が1人、立ち読みでもしてるかのように立っていた。

ちなみに俺は離れた所で一旦観察。

その日は平日だったせいなのか、それともそういう時間帯なのか、商業施設の中は人の出がかなり少なく見えたし、それは本屋があるフロアも同様だった。

そして、俺が伝えたイメージに似た場所に、立ち読みでもしてるかのように立っている女性が1人。

念の為に遠巻きながらも他にも確認したが、待ち合わせ場所に似た場所で、更には香織さんから送られてきた服装の色的にも、この女性が香織さんで間違いないのだろう。

だが、問題が1つ。

その香織さんと思われる女性の隣には男。

正直"これは嵌められたか?"と最初は思った。

何せ、ここまで余りにも上手く話しが進み過ぎている。

が、考えてみれば"嵌める"つもりならば最初から横にいる訳がない。

普通に考えれば、そういうのは後から登場してくるものだろう。

それに、その男も遠巻きながらも良く良く見ると、全く怖そうに見えない普通な感じの人。

そうなると、たまたま偶然に隣にいるだけか…あるいは他の意図で香織さんと思える女性の隣にいるか。

何せ、香織さんは俺に命じられて"ノーブラ"だし、更には"隠すな"とも言われている。

何にせよ、動く事にした。

.

近付く程に、香織さんがグラマラスと言える体形だと知る。

胸は本を支える腕で少々見にくくもあるが、それでもやはり大きいと分かるし、ウエストも細めで、お尻も大きめだ。

ただ、スカートが膝くらい迄の短さでしかなく、それは残念な所。

まぁ、それは置いておいて、そのウエストに腕を廻しながら、

「香織さん、待った?」

と声を掛けると、香織さんの身体が胸ごとビクンと揺れた。

そして、俺の顔をハッと見た香織さんの顔は、日本人らしさもあるが、それでもやはりエキゾチックな感じが目立つ顔つき。

その顔で最初こそ驚いた顔を見せていたが、俺だと分かったようでその顔がスガるような顔付きに代わって、実際に男から避ける様にそのグラマラスな身体を俺の身体にスガらせてきた。

その途端に、香織さんの横から離れていく男。

にしても、香織さんのこの身体とこの顔は男好きするモノだと思った。

「もしかして、あの人、知り合い?」

「違います…でも、ずっと付いて来て、ずっと見てきて……」

俺はウエストに廻していた手を香織さんの身体に沿って上へと登らせる。

「そりゃ、こんなにバレバレだもんね」

と、黒いニットに尖って浮かぶ突起を指先でカリカリ。

「んっ!」

香織さんの腰がカクンと小さく落ち、俺へと更に身体を預けてくる。

「香織さん、こんなエッチなのさっきの知らない男に見せびらかしてたんだ?」

その言葉に香織さん必死に顔を横に振る。

「…だって、○○クンが隠しちゃダメって……んんっ!」

尖らせて浮かばせている突起を強めに捏ねられて更に腰を落とした香織さんは、同時に咄嗟に声を漏らした口を手で塞ぐ。

「香織さん、こんなトコなのにスゲー敏感だ(笑」

またしても必死に顔を横に振る香織さん。

「だって、○○クンがこんなトコで凄いエッチな事してくるから……でも、本当に○○クンが来てくれて良かった……もしあの男の人が○○クンだったらどうしようかと思ってました…」

「うん。もしかして、俺が遅かったらさっきの男の人にこうされてたかもね(笑」

「やだ、やだやだ…んっ!んっ……」

「そう言えばまだちゃんと挨拶してなかった(笑。初めまして。つっても、何かもう、初めて会った気はしないけど(笑」

「ん……私も…です……んっ!」

.

そんな香織さんとと手を繋いでトイレも近くにある階段へと移動した。

しかし、やはり人がいない上に階段を利用する人なんて更に減るので全く人がいない。

俺は階段の手すりに背を掛けて、香織さんを抱き寄せる。

「ホントにノーパン?」

「はい…」

「じゃ」

スカートの中に手を入れて、その腕を上へと上げるとスカートも一緒にたくし上がっていったがお構いなしだ。

そしてスカートの中の指が股間へと辿り着いたと思ったら、そのままヌルリと指先が香織の中へと入っていった。

「んんっっ…」

俺にシガみ付く香織さん。

「あ、すっげ(笑」

そのまま指をピストンしたり指先を中を掻き混ぜたりすると、僅かながらもスカート中から水音が聞こえてくる。

「んっ、んっ」

「もしかして、これ、さっきの知らない男の人に見られてたのも混じってる?(笑」

その問いにひたすら首を横に振る香織さんだったが、

「でも、今香織さんが俺にこうされてるのも、あの男の人に覗かれてるかも…あのノーブラのお姉さん、あの男とセックスしちゃうんだぁ…って(笑」

そう耳元で囁いてみると、俺の指の動きは全く変わらないのに、

「あっ、んっん”っ」

と余計に身体をビクつかせ、俺の身体に口を押し付けて声を押し殺す。

「ここまで濡れてたら、すぐに俺の入っちゃうかもね」

と、嫌がる素振りを一切見せない香織さんの手を引いて、近くの兼用トイレに。

そして、便座に座らされた香織さんは促されるままに目の前に立つ俺のベルトを外していき、

「…あぁ……○○クンのオチンチン、何か凄い……」

と、初対面の肉棒に実に愛おしそうに舌を這わせてくる。

更には、俺の眼下で肉棒を頬張って必死に頭を前後に動かす香織さん。

そして、香織さんは後ろ向きで立たされて手スリに手を掛けながらその上半身を屈ませて、俺にスカートを捲られて下半身をモロ出しに。

充分過ぎる程に溢れさせているワレメにガチガチな肉棒の生の先端を当てられながら、

「香織さん、いつからこのオチンチンで犯して欲しかったの?(笑」

と悪戯気味に尋ねたら、

「…○○クンの書いたの読んでる時から…」

ずぶぶぶぶぶ

「あ、あぁぁぁ…」

こうして、香織さんは多少の違いはあれど、ほぼ話の女性のように犯された。

が、決定的な違いもある。

話の女性は数日掛けた末の事だったが、香織さんの場合はネットで出会ってからたった数時間で、兼用トイレの中でその大きな胸をダラしなく垂らしては揺らして、ズッポズッポと肉棒を好き勝手に出し入れされているのだから。

……

.

実は香織さんが読んだ話は、トイレでの出来事で話しを終える。

が、実際にはその続きはあったし、香織さんとも続きはある。

.

実は俺、トイレでの行為は余り好きではない。

ただ、香織さんの時に限らず、その場のノリだったり、もうそうせざる得ない時には迷わずにする。

ただ、いずれにしても、それはデモンストレーションのようなもの。

やはりセックスは基本的には邪魔が入らない場所で、思いっ切りしたい。

で、トイレでの行為はそこそこにして香織さんと場所移動をしたのだが、俺はてっきりラブホに行くものだと思っていたが、香織さんの部屋に誘われた。

が、それに俺は戸惑った。

だって、俺と香織さんはネット上でも、そして実際に会ってもエロい話やエロい事しかしていない。

俺も同様だが、香織さんは俺の事を何も知らないハズなのだ。

そんな男を普通部屋に呼ぶ?

逆に俺の頭のどこかで危険警報が鳴る。

が、そんな物が鳴ったところで、結局は香織さんのエロい顔とエロい身体には勝てはしないのだが。

なので、香織さんの部屋に着くまでの間、やっとそれぞれの簡単な自己紹介。

香織さんはサイトのプロフ通りに20代後半で、塾の事務をしているんだそうだ。

で、俺の歳を聞いて香織さんは驚いていた。

実は俺、そのサイトで体験談を書く時はプロフの年齢の種別をオフにしていた。

で、香織さんは俺のプロフの画像だけで勝手に10代後半から20歳位だと判断してたらしい。

でも、俺のその当時の年齢は香織さんよりも1つか2つ下程度。

「どおりで声が何か違和感ありました…」

いや、声にケチつけられたのは初めてかも…。

確かに俺はその当時から実年齢よりもかなり若く見られるのは良くある事だったし、むしろそれをネタだったり、意図的に年齢を偽っていたくらいだ。

だが、せめて20歳では無く20代前半という言い方にして欲しいし、流石に10代後半は傷つく。

にしても、香織さんはサイトでの指示からトイレでの行為まで、10代後半から20歳くらいの男子に弄ばれてたつもりだったって事か。

「あー、もしアレなら俺帰った方がいい?(笑」

「全然全然!だってそう見ようと思えば全然見えますもん(笑」

「じゃあ、俺の年齢は香織さんが希望する年齢って事で(笑」

「じゃあ、10代で(笑」

「それは流石に無理だし、勘弁して下さい(笑。つーか、もしかして、香織さんの本当のストライクゾーンって10代後半よりも下だったりする?」

俺のその言葉に香織さんの目はまん丸。

そして少しだけ口元をニヤけさせて、更にはその口元を咄嗟に手で隠して、

「……でも、ほら、それって色々とマズいじゃないですか……(笑」

いずれにしても香織さんは年下の男に、あーも好き勝手されるのが大好きって事は良く分かった(笑。

そして、どう見ても男好きするタイプなのだが、実際には分からないが結婚はおろか彼氏もセフレもいないとの事。

聞きはしなかったが、もしかして度を越した年下好きが関係してるのか。

しかし、香織さんとこうして初めてまともな話(?)をしていて、フと感じた。

香織さんは間違いなくエロイお姉さんではあるのだが、何と言うか、どこか暗さと言うか、人と接する事が苦手な陰キャ気味な人にも思えた。

考えてみれば、服装だってその顔その身体に似合わない実に地味な感じだ。

まぁ、そんな事を思いつつも香織さんの部屋に到着。

そして到着後、先程までの普通な会話(?)が本当に只の休憩だったからのように、早速キスから絡みが再開。

と言っても、相変わらず俺主導で俺が香織さんを弄るような絡み。

やはり香織さんにとっては、強引な随分年下のコにされるがままにされてる気分なのだろう、もうエロいフェロモンがムンムンと零れている。

俺はソファに座って、香織さんを背面座位のように上に乗せて、後ろから豊満な胸を揉みながらの手マン。

そうして香織さんの身体を遊びながらも耳元ではコンビニのトイレでのオナニーを引き合いに出して、香織さんに"オモチャ"を持ってるか聞いた所、何度かの聞き直しと快楽を盾にした駆け引きによって、香織さんはやっと"持ってる"と白状してくれた。

そして、香織さんが観念して出してきたのが、バイブとローター。

それがあるならばと、今度はソファに香織さんだけを座らせて、そこら辺にあるもので目隠しをして、両手を結んで、更にはベルト等を使ってノーパンのままの脚をM字開脚にさせて、脚を閉じられないように固定もした。

そして、時折俺に「香織お姉さん♡」と意地悪に囁かれながら、その格好で大きな胸の乳首を指や舌で好き勝手にネブられ、クリも同様に指先や舌先で好き勝手にネブられ、更にはワレメにはバイブを挿入されズボズボと出し入れされて、極めつけにそのままクリにローターを押し当てられて、何度もの絶叫と絶頂。

そして、年下男に好き勝手に弄られ遊び尽くされるその姿を動画で撮られてると知って尚、香織お姉さんはその痴態を存分にサラけ出してくれた。

ちなみに、この香織お姉さん。

「塾の生徒さんにこの動画見てもらおっか?(笑」

って、言葉でもイったし、更には

「…オモチャじゃなくて、○○クンのオチンチンが欲しいです…」

と言うものだから、そのままの拘束された体勢のまま肉棒をズブリと挿入されてピストン。

それに加えて、口にはバイブを突っ込まれて香織さんも分かってるかのようにそのバイブに必死に舌を絡ませてる所に、

「もしかして生徒さん達に、こう遊ばれたいんだ?(笑」

と言ってやったら、またイッた。

その後は拘束を全て解いて、年上のお姉さんらしく騎乗位をさせたが、香織さんは上で腰をユックリ動かしながらも下の俺の身体中を手でまさぐるし、俺の胸や腕に頬ずりすらしてくるのだが、ここまで執拗にしてくる人は過去にいなかった。

何をしてるのかと思ったが、

「…肌、凄い綺麗ですよね……あの、本当はやっぱり歳嘘ついてません?(笑。これ絶対10代のコの肌ですもん(笑。…………でも、こっちのオチンチンはやっぱり全然違うけど…」

と言ったかと思えばその様相を一転させて、そのエロい顔、そのエロい身体にタガわぬ腰振りを「ふーふー」言いながら、実に切なさそうな顔で披露してくる。

「あっ、すごい、すごい、○○クンのオチンチン、すごぉぃ…」

如何にもその肉棒を堪能している、或いは、如何にもその肉棒に翻弄されてるかのような言葉とダラしのない顔、そして大きな胸をブルンブルンと振りながら、一層に腰を動かしまくる香織さん。

一見、年下のコをお姉さんが犯しているかのようにも見えるが、香織さんが言うには、あくまでも年下のコに命令されて動かしているんだとか。

「あ、だめだめ!またイっちゃう、またイっちゃう!あっ!ああぁぁっ!!」

そして最後には正常位で、

「好き♡!、好き♡!」

と、香織さんは連呼しながら、手や脚全てを使っての"大しゅきホールド"を俺に喰らわせてきて、この日のセックスを終えた。

香織さんとはこの後にも数回会った。

その内の一回は香織さんの仕事帰りだったが、その格好は実に地味だし掛けてる眼鏡も地味。

香織さんのエロさを知ってる俺には下手な地味な変装にしか見えず、思わず笑ってしまった。

が、会う度に最初は冗談だと思っていた香織さんの"本気"度合いがドンドンと膨れて行き、丁重にお断りをして最終的には縁が切れた。

俺みたいな"なんちゃって"じゃなくても、香織さんが本気を出したら、男のコ達の殆どが即落ち、即ハマりするだろうに。

.

.

おわり。

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