報復として廃人寸前まで犯した妄想小説

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ここのサイトにも幾分世話になっている俺だけど、実は過去にある女と出逢ってその女と出逢ったことが幸か不幸か、一時期俺の中で女と生き物がどれだけ醜くて存在すら穢らわしい位不振になって、更にはそれまで長い時間をかけて積み上げてきた親しい友垣達と犬伏の別れをしないといけない程辛い出来事があった事も含めた妄想小説をここに描こうと思う

その女との出会いは今もやり続けている来年の4月で閉鎖される某サイトで、俺はそのサイトで稚拙ながらオリ小説を書いては気まぐれに投稿しており、然る作品の最新話を投稿し終えた時・・・

「○○さん、小説を書いてるんですかぁ?」

コメント欄に書いてあった上記のコメント、その女の名は莉子と言い、彼女は長崎に住んでいる25歳でGカップのおっぱいを持つ夜に愛車のバイクに乗っては昔の仲間とツーリングに行くのが趣味の推測だが顔は広末涼子をちょっと可愛くした感じの顔の女性で、彼女とは小説を出す前から色々と他愛ない話をする程度の仲ではあった。

話を元に戻すが、その作品の最新話のコメント欄にて彼女は

莉子「俺さん、良かったら私のお願い聞いてくれますかぁ~?」

「なに?」

莉子「私、俺さんに官能小説を書いてほしいんですよぉ~」

「・・・へ?、か、官能小説?」

いきなりエロ小説を書いてくれと言われてさしもの俺は戸惑ったが、まあ、頼み込んでまで読んでくれる人が一人でも居るんだったらその願いをかなえてあげないといけないと思って承諾し、その日を境に彼女だけにこっそりと読んでもらうため官能小説を書き始めたが・・・、蓋を開けてみれば未開拓共言えるジャンルの小説をうまく書くのはかなり難しく、どう書いたらいいのか悪戦苦闘

他サイトに掲載されている体験談を読んだり、恥ずかしさを捨ててまで古本屋に行って何冊か官能小説を買ったりなどして彼女のために俺が持つ全てのスキルを注いで官能小説を書いていったが莉子の理想は高く、しかも注文だけはレベルが高すぎて(ふたなりやら、触手攻めとか、異種姦などなど)次第に書く事にも限界が訪れ、そして・・・

俺にとって女と言う生き物がどれだけ信じられない生き物だと言う事が嫌と言うほど思い知らされて一時期不信になったあの日が訪れた・・・

・・・・・・

その日は去年の今頃、12月16日に莉子が彼女の妹的存在である年下の子が通う学校に手伝いをしてくれと言われて訪れ、俺はその時間帯、レベルの高い注文に悪戦苦闘しながらも官能小説の最新話を書いてみてもらおうと連絡を入れた時でした・・・

莉子「俺さん」

「なに?」

莉子「私、犯されちゃいましたぁ~」

彼女曰くとある両性共有という特殊な身体を持った中◯生に強姦され、5回も生で中出しされて妊娠してるかどうかわからない身体になり、俺はそれを聞いてか彼女に色々と身体の具合はどうかと尋ねたところ、莉子曰く

”自分で胸を触っても痛くないようで疲れやすくはなってる、乳輪の色も濃くはなっていないと言っていましたが今先ほど吐き気を催してから熱っぽくなったと言って38度の熱がある”と言って眠りにつく前に彼女自身からこのことは私のお母さんはともかく、他の人には絶対に言わないでくださいねえとくぎを刺されてその日の彼女からの連絡は途切れましたが、そのあと俺は

「(自分は仮にもふたなりの年下にレイプされた、正常な人ならレイプした相手の親御さんはともかく、警察にもを訴えるだろ・・・、なのに何故その相手を守る必要があるんだ…)」

彼女との友情を取るべきなのか、それとも義をとるべきかかなり葛藤して迷い、そして選んだ答えは

「(莉子、すまない…。俺はあんたがこんなことを俺に言わなかったら他の人間に口外しなかったかも知れん。けれど言ってしまった以上俺はあんたを助けたい・・・、好きになった男として・・・)」

話し合っているうちにだんだんと莉子の事を好きになっていた俺はせめて友として、そして異性として彼女を助けるべく多方面に助言を求めたり、相談に乗ってもらったりして解決策をうち出そうとした・・・

しかし・・・

莉子「よくも言ってくれましたね!(激怒)」

数日たったある日どこでこの事を知ったのか、彼女からの連絡が来て物凄い剣幕とも見て取れるコメントで俺を責めてきて、しかも彼女曰く”あなたのせいで大きな恥をかいた、私のお母さんは取引先の契約が取れなくなった”と糾弾してくる始末

あげく今まで俺が長い時間かけて知り合った友人たちすべてを巻き込むほどの大論争が起こり、一部の人間が精神的苦痛でから入院する事態が引き起こって投降者である俺を殺せと言う始末に陥って結果的にこの事を口外した俺がすべて悪いと言う結末で二度目の退会をする羽目になり、時を置いて二度目の出戻りをして現在に至るのだが、俺は二度目の退会をせざるを得ん莉子に復讐するべく、尊敬する方から策を伝授してもらって彼女を廃人にする手前まで犯してやろうと言う計画を練り上げた・・・

第一に彼女がツーリングで通る道をあらかじめ入手しておき、その道で一人になったら背後から睡眠薬を嗅がせるのが理想だが、いかんせん彼女は様々な格闘技を取得しているので正攻法では忌むべき彼女を廃人化することは不可能

そこで考えたのは

「お願いしますね」

狙撃手「任せろ、金を貰ってる以上撃ち抜いてやるさ」

尊敬する方からのコネで腕利きのスナイパーを雇ってから当たったら最後一瞬で眠ってしまう効果がある麻酔弾を撃ってもらって彼女を眠らせ、用意していたハイエースの後部座席に眠り続けている彼女を乗せて自分のテリトリーである地元へと連れて帰り、翌朝

・・・・・・・・・・

莉子「こんなことして何するつもりですか!」

柱の後ろを通って両腕を鎖と荒縄で縛られている状態で目が覚めた莉子は憎しみを込めた表情で俺を見つめてきており、近づいたら蹴り飛ばしてくることはまず間違いなかった

でもここで負けたら今までこの女に抱いていた憎しみを無くしてしまう事になってしまう、覚悟を決めて俺は

「おらあ!」

莉子「きゃあ!」

顔面がめり込むほどの回し蹴りが彼女の右頬にクリーンヒット!、蹴り痕が顔に出来た彼女は鎖と縄を引きちぎるかのように前のめりになるが、そうはさせまいと今度は脳天目掛けてかかと落しを5回、両の眼や鼻に左右のフックとミドルキックを3回、嘔吐する程鳩尾にニーキックやエルボー、木槌による乱雑な叩き付けをして彼女の戦意をじわりじわりと失わせ、2時間の攻防の末

莉子「ぐすっ。ひぐっ、おねがい・・・もう、やめてくださいよぉ」

こっちも傷つきながらもなんとか彼女の心を折る事に成功し、俺は彼女の眼前で穿いていたジーパンを脱いで無理やり勃起したチンポを彼女の口の中にねじ込む形で入れ、動けない事をいいことに押さえつける形でイマラチオさせ、激しいピストンの末耐えきれなくなった俺のチンポは彼女の口の中で抑えきれないほどのザーメンを発射し、ゲホゲホと咽せ、泣いて怯えてる表情をしている莉子をそっちのけで彼女が来ている衣類を全て破り捨てて挿入しても良いかと言う許可も取らずにあれだけの量を発射しても萎えない勃起チンポを生で挿入し、正常位で強引に子宮の入り口とGスポットが刺激される程突きに突きまくった。

乱暴に突きまくって莉子のマンコから出血仕様がしまいが関係なくただ一心に憎しみを込めて乱暴に突きまくった、壊れて使い物にならなくなるほどに

「うっ!」

激しいピストンを繰り返した影響か勃起したチンポは莉子のマンコの中、それも子宮の入口と尿道部分がくっついてる状態でまたも大量のザーメンをポンプの様に発射し、抜いた時にはゴポッと言う擬音が出て来る程のザーメンが莉子のマンコの中から出て来てはへにゃっとなった俺のチンポを彼女の口をオナホとして使ってからお掃除フェラを無理やりさせて復活させ、その後もふたなりチンポ野郎の精子が消えるくらい何度も何度も中出しした後そのシーンを写真に収めて放心し続ける莉子をその場に置き去りにして自宅へと帰り

翌日

俺の友達「本当にいいのか?、この女を犯しても」

「ああ、この女は昔親に捨てられてガキの時から犯されてるからチンポが好きな淫乱女だよ」

たまたま学生時代に知り合った学友と出逢った俺はその日、廃人化の道を歩み始めた置き去りにしたマンコにバイブを突っ込ませ、昨日出した俺のザーメンが漏れない様栓をした状態の莉子を紹介し、俺がマンコ、友人にイマラチオをする形で再び莉子を犯し始め、その友人は女を抱いたことが無いのか、ものの十分も経たないうちに莉子の口の中で自らのチンポから出たザーメンを飲ませてごっくんさせ、マンコを使ってる俺は片足を挙げた状態での体位でハメ続け、イク瞬間に抜いては彼女の顔や惨く破かれて露になったGカップの巨乳に臭いザーメンと小便をかけ、時間をおいて復活したらまた完全に肉オナホと化した莉子のマンコにギンギンにそそり立った俺のチンポを挿入しては例え安全日だろうが危険日だろうがお構いなしに中だしし続け

そしてクライマックスは

・・・・・・

「もうこの女(肉オナホ)に利用価値はねえな」

俺の友達「そうだな、俺とお前のどっちの子を孕んでるか分からねえし」

散々二人で自分たちの肉欲のために使われてきた完全に廃人化した彼女は全身ザーメンまみれの腹ボテ状態の身体に堕ちており、しかもその日何方の子を産んだかすらわからない臍の緒が繋がった状態の彼女は声一つ出ず只横たわるだけ・・・

母乳が噴射している彼女のおっぱいに心残りがあるが、復讐を終わらせたと割り切った俺は彼女ほったらかしにしてその場を立ち去るのだった・・・

いかがだったでしょうか?、前に一度書いてみたんですが、面白かったでしょうか?・・・

気が向いたらまた書いてみようかと思います、その時はどのようなシチュエーションで書いてほしいかをコメントで書いてくださったら書きますので(笑)

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