過去の投稿を読んで下さった方々。
評価 コメント ありがとうございます。
今回より 単発でエピソードを投稿していきます。
Aとの話は「波瑠似のデカ尻 公式セフレ」
娘 Rとの話は「武田玲奈似の娘はプリ尻アイドル」
何故アイドルかというと 学校でアイドル的存在らしいです 真偽は不明です。
中学卒業以降から 今まで 時間が経てば その時のエピソードも増えると思いますので 時系列はバラバラです ご了承下さい。
今回は オレ 高1 Mちゃん 中3 の時の話です。
それぞれ進学 進級して間もなく GWに入る前 Mちゃんが思い出の場所で痴漢プレイをしたいと提案してきた その場所は地元にあるデパートだ。
Mちゃんがオレを好きになってくれた場所 ここでしたいと言う しかも日曜日 混雑する日だ。
見つかる確率が高いリスクの中 オレとMちゃんはデパートに到着 朝10時半頃 開店間もないが 人は結構来ている。
とりあえず本屋へ行く ファッション誌やマンガ誌のコーナーは混雑している為 ここは避けて 料理本や実用書が並ぶコーナーへ行く。
ちなみにMちゃんは美脚をさらけ出すヒラヒラしたミニスカ。
Mちゃんは料理本を立ち読みし始めた オレは右側に立ち 左手をスカートの中に入れて 美尻を撫でる。
チラッと見えたパンツは紫のサテン。
Mちゃん「んっ……んっ……んんっ……」
オレ「お尻だけだよ?」
Mちゃん「H君のおかげで お尻が性感帯になっちゃったの」
パンツ越しだが感じるなんて…と思いながらしばらく撫でる Mちゃんはプルプル震えている。
周りを見ると誰もいない オレはパンツの横から指を親指以外の4本を入れて 直接撫でたり 少し摘んでみたりする。
Mちゃんは更にプルプル震える 尻肉の揺れが指に伝わってエロい。
M「ン〜ッ……気持ちいい……お尻が………」
オレ「Mちゃんの美尻 気持ちいい スベスベだし プルプル震えて エッチだね」
M「ダメ……そんな……ン〜〜ッ」
そのまま触っていると Mちゃんの居る側の方から人影が見えたので指を抜く。
主婦らしきおばさんが料理本を探しに来たよう そのままMちゃんの居る向こう側で立ち読みを始める。
斜め後ろに居たら見つかるかもしれないが この位置なら大丈夫だと思い 再度パンツの横から指を入れて美尻を堪能する。
Mちゃん「んっ…んっ…んっ…ん〜っ」
更に震えてプルプル揺れる またしばらくすると おばさんが本を置いたのを見て 指を抜く。
相談して本屋を後にする その後は例の階段へ行こうと言う 例の階段とは Mちゃんが絡まれていた場所。
ここで女達にスカートをめくられていた その時パンツを見たのは内緒である。
Mちゃんを壁に追い詰めるようにして スカートをめくり パンツ越しにクリを責める。
Mちゃん「んっ……んっ……はぁ…はぁ…」
オレ「気持ちイイの?」
Mちゃん「うん………かっ…感じちゃうぅぅ」
早くもパンツが湿ってきた為 穴の方まで指を滑らせ触り続ける。
Mちゃん「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…あぁんっ!」
オレ「Mちゃん 濡れてきたよ…」
Mちゃん「あぁっ!……だっ…だってっ!…気持ちっ……イイ…からぁ……あぁんっ!」
誰か来る前にケリをつけようと 高速で動かす。
Mちゃん「ダメェェ…イク…イク…イクッ…」
Mちゃんの脚がガクガクする オマ○コを触っていた手にプルプル揺れる美脚が当たり 気持ちよかった。
誰か来ない内にすぐ移動する Mちゃんは顔が真っ赤になったままだ。
オレ「大丈夫?」
Mちゃん「気持ちよかったよ♡ 見られるかもってドキドキを味わったよ」
オレ「実際はどうだった?」
Mちゃん「誰も来てなかったから大丈夫だよ」
時間は昼前 そこでフードコートに移動する。
まだ混雑はしていないから席は選び放題 注文して席に座る 造花が飾ってある花壇?みたいなのが背中側にあるベンチみたいな ソファみたいな 電車のボックス席みたいな場所に横並びで座る。
位置はオレが奥側でMちゃんが通路側 オレの横はすりガラスの壁がある Mちゃんはバッグを通路側に置き なるべく自分の下半身を隠すようにする。
テーブルの下で脚を開く 何もなければ対面パンチラ必至の体勢だ テーブルの下でオレは左手の人差し指をパンツの隙間からオマ○コに挿れて 出し入れする。 さっきのまま濡れている為ヌルッと入る。
Mちゃん「んっ………んっ………やぁっ………」
声を必死で我慢するが下半身はプルプル震える お互い何食わぬ顔しながら テーブルの下で必死だ。
その時 オレ達の前のテーブルに座っていた家族連れのお父さんが店で渡されるアラームに気づいた。
「音だけじゃ どこからか分かんないけど これ振動するんだな 分かりやすくていいな」
そして立ち上がり オレ達のテーブルとは逆方向に歩いていった 振動の話を聞き 閃いた。
オレはアラームをMちゃんのクリの辺りに当てる。
Mちゃんは耐えるのに必死でアラームの意味は分かっていないようだった。
この時 オレはオマ○コを弄るのは右手にして アラームを当てるのは左手にする 無理な姿勢だが 怪しまれないように必死で姿勢をキープした。
10分経った位だろうか オレ達のアラームが鳴り 振動がMちゃんのクリを直撃する。
Mちゃん「んっ!………ん〜〜〜〜〜ッ!」
ピーピー鳴るアラームとヴーッ ヴーッと規則正しく振動する そして人差し指。
Mちゃん「ダメッ!……声出ちゃ…イクッイクッ」
下半身がガタガタ震えて 手でトントン叩いてくる イッたから止めてとの合図だろう。
オレは手を止め アラームも止める Mちゃんも急いで脚を閉じる 何人か通り過ぎたが 誰も見向きもしていないから助かった。
オレは品物を取りに行き 帰ってくる Mちゃんは顔が赤いままだ 今日はずっと顔が赤いままである。
オレ「大丈夫? 誰か見てきたりした?」
Mちゃん「ううん 大丈夫だった 終わった後に子供が通り過ぎたから……終わるのが遅かったらバレてたかもね」
オレ「何事もなくて良かったよね」
Mちゃん「ハードル高かったよ(笑)」
とりあえず笑顔でいてくれて安心して 2人でご飯を食べる。
その後どうするかを話し合い Mちゃんが例の公園に行こうと提案してきた。
例の公園とは 絡まれたMちゃんの手を取り 向かった場所 ここでMちゃんは真実を話してくれた やっと素直になれた場所でもある。
デパートを出て チャリに乗り 公園に向かう 砂場とトイレしか無い為 誰も居なかった。
ベンチに座るとMちゃんがオレのズボンのベルトに手をかけて外してくる。
オレ「どうしたの?」
Mちゃん「ここでオチンチン舐めてあげる♡ 私も誰かに見られるかもしれない状況で いっぱいイカされたんだから H君も同じ気持ちになってもらわないと不公平だよ♡」
かわいい顔で恐ろしい事を言ってくる が 確かにオレだけ安全に……ていうのは不公平だ。
Mちゃんはオレの前にしゃがみ チンポを出す。
Mちゃん「私が壁になるから大丈夫だよ」
思いっきり根元まで咥えてジュルジュル吸って 先っぽをチロチロ舐めて とにかくありとあらゆる責め方をしてくる。
オレ「あぁっ!……Mちゃん……スゴイ………」
Mちゃん「オチンチン美味しい♡ すっごい硬くなってる……」
カリを徹底的に責めてくる 仮性包茎故に敏感だからすぐ射精感が来た。
オレ「Mちゃん……イクッ!イッちゃうッ!」
Mちゃん「いいよ……口の中にちょうだい♡」
オレ「ハアァァァッ! イク…イクイクッ!」
口の中に発射した Mちゃんは一滴残らずの勢いで吸い込む。
Mちゃん「あ〜〜 美味しかったぁ♡」
オレ「ありがとうね 毎回飲んでくれて」
Mちゃん「いいんだよ H君の精子大好きだもん それに何回もしてるのに そうやって毎回謙虚なH君はもっと大好き♡」
かわいすぎる笑顔とウインクにヤラれた。
オレはチンポをしまおうとすると止められた。
Mちゃん「そのままトイレ行こ? オチンチン出したまま トイレ行って そこでしようよ」
トイレまでは距離は短いから 大丈夫だと判断して 立ち上がると Mちゃんは一言残して行ってしまう。
「手で隠さないで そのまま両手後ろに組んで オチンチン出したまま トイレまできてね♡」
たかが数mだが 妙に長く感じる。
春の風を露出したチンポで感じながらトイレに着くと Mちゃんが女子トイレに手招きする。
Mちゃん「良く出来ました〜〜♡ 偉いね」
オレはただただ照れた Mちゃんはすぐに美尻を突き出してくる。
Mちゃん「オチンチン ちょうだい?」
オレは即挿入した 意外とヌルッと入った 時間経ったはずなのに どうしてだろうか。
Mちゃん「H君が…オチンチン…あぁっ!……出しながら……歩くの見て……弄ったら……すぐビショビショに…アァンッ!」
オレ「Mちゃんはすぐオマ○コ 濡らして!ドスケベな天使様だ!」
Mちゃん「あんっ!あんっ!あんっ! そうなのっ!私は……H君のオチンチン……すぐ欲しくなっちゃう…ドスケベなオンナなのぉぉぉぉ!」
オレ「じゃあ……いっぱいチンポ感じてほしいな!いっぱい気持ちよくなってほしいな!」
興奮のあまり ガンガン突きまくると カベ?に当たる感触がする 正直少し痛かった。
Mちゃん「そんなに突かないでぇぇぇ! そんなにされたらイッちゃう! あんっ!あぁっ!」
オレ「じゃあ やめようか?」
Mちゃん「ダメェェェェェ! やめないで!オマ○コ壊してぇぇぇぇ! もっと欲しいぃぃぃぃ!」
少しの間 そのままガンガン突きまくる だが先っぽの痛みが限界を迎えてしまう。
オレ「天使様……イッちゃう!イッちゃうぅぅ」
Mちゃん「イイよ! いっぱいイッて!いっぱい気持ち良くなってぇぇぇぇ!」
もうヤバイ!の寸前で抜き 美尻にぶちまけた。
2人 そのまま倒れてしまう お互い限界だったみたいで Mちゃんの美尻にかけた精子は床に垂れ落ちていた。
オレ「Mちゃん ごめんね お尻拭かないで いてしまったよ」
Mちゃん「大丈夫だよ いっぱい突いてくれてありがとう♡ オマ○コ壊れちゃうかと思ったよ(笑)」
オレ「興奮してガンガンやっちゃったよ」
Mちゃん「嬉しい♡ けど無理しないでね オチンチン痛かったでしょ? 出来なくなったらイヤだからね そっちの方が大事だからね」
天使様にはお見通しだった ホントに女子には敵わないな。
改めて美尻を拭き 身なりを直して外に出る 誰もいないから助かった。
オレ「Mちゃん ありがとう」
Mちゃん「うん ありがとう そういえば……キスしてないね?」
オレ「ごめんね 愛してるよ」
公園の真ん中でディープキス トイレ以外なら良いかと思って その場でした。
Mちゃん「うん……愛してるよ♡」
その後 まだ時間があった為 再度デパートに戻り ゲーセンで遊んだり Mちゃんが服を見たりして 普通のデートを楽しんだ。
合間にスカートめくったり 美尻を触ったりして楽しむのも忘れてはいない。
夕方頃 デパート入り口で解散する。
オレ「じゃあMちゃん 気をつけて帰ってね」
Mちゃん「うん H君もね 今日もありがとう また連絡するね」
この時代 オレは高校入学と共にバイトを始めて ケータイを持ち始めた。
メールは出来ず ただ電話だけ しかも長電話は高いから 「日曜日空いてる? 大丈夫だよ ○時に○○で待ち合わせね」これだけ言って切る時代。
高校時代は技術が進歩していないから大変だった 大人になった今 今の若い世代が羨ましいなと思う事も多々ありつつ 当時の思い出に耽る。
次はAとの体験談を投稿予定です。