藤野(仮名)という30代の独身です。
仕事で地方の田舎町に長期間出張したときの話です。
この町には仕事で、数ヶ月宿泊していましたが、コンビニも1軒しかなく、宿泊も古びた温泉ホテルのような物が二軒あるだけの小さな町です。
1件しかないコンビニでしたが、ここのパートさんで「黒坂さん(仮名)」という50代くらいの熟女がいました。このパートさんが結構色っぽくて、その方目当てで結構頻繁に行っていました。安田美沙子さんみたいな感じの色っぽい熟女です。
この黒坂さんですが、たまに白っぽいローライズのスラックスとかを履いていることあり、よく見るとパンティーが透けていることがあります。透けて見えるパンティーも、黒だったり、紐のようなTバックのように見えたり、年のわりに結構エロい物を着けている事がよくありました。品出しでしゃがんだりすると、ローライズのお尻から、Tバックが見えることもありました。わざと見せているのではないかと思える位、週一位はこのスタイルで仕事していましたので、溜まった時はこれをオナニーのネタにしていました。
ある日、大雨で現場での作業が3日ほど出来なくなり休業となりました。
初日、2日目は隣町でパチスロ三昧で、5千円の元手で運良く30万ほど稼がせて貰い、3日目は宿でのんびりすることにしました
宿泊している宿は温泉ホテルと言いながら、部屋は8畳位の洋室にダブルベットとベランダ側に2畳ほどのソファースペースがある作り。とりあえず大浴場は温泉。
朝食を食べ、朝風呂に入りソファーで、金もあるからデリヘルでも呼ぼうかなとネットを調べているとこの近辺には全く無い。がっかりしながらコーヒーを飲んでいると、ホテルの掃除が来ました。「清掃不要」の札を出すのを忘れていたみたいでした。そして、入ってきたのが、なんと、あの黒坂さんでした。
「あ、すみません。在室でした?札がなかったものですから。」
と謝られましたが、札を出していない私も悪かったし、来たのが黒坂さんで、それもいつもん白いスラックスでしたので
「あ、良いですよ。掃除お願いします。私はここにいますから。」
と言うと
「それでは、失礼します。」
と言い、清掃を始めました。
清掃している姿を眺めていると、白いスラックスからは、いつものようにパンティーが透けています。今日は黒っぽいTバックのようです。上もTシャツのためブラジャーが透けており上も黒っぽいブラのようです。ベッドメーキングしていると、お尻がこちら向きになり、透けて見えるTバックがイヤらしく、わざと見せつけているかと思えました。その姿を眺めつつ掃除が終わるのを待っていると、黒坂さんから
「お客さん、いつも私の勤めているコンビニにいらっしゃいますよね?」
「あ、そうです。黒坂さんはこちらでも働いているんですか?」
「え、私の名前ご存じでした。」
「コンビニでネームプレート見て。黒坂さん美人なのですぐ覚えましたよ。」
黒坂さんは掃除を続けながら
「そんな。美人でもないのに覚えて貰って嬉しいです。」
とまんざらでもない様子。
なぜコンビニ以外でも働いているのか訪ねてみると、結婚はしているのだが、亭主が借金を作り10年ほど前に失踪したため、その返済のため働いているとのこと。離婚手続きももうすぐ成立するとのことと、借金もあと30万くらいで返済終了なので、そうすれば楽になるとのことでした。
私は「あと30万ね」と思いながら、ある考えを思いつきました。
幸いに私は、
「下手な風俗で金捨てるより,この熟女に使った方が・・・・・・・?どうせあぶく銭だし。」
下着も結構エロいのを身につけているので、SEXの方も好きなのかな?もしかして旦那もいないから欲求不満?とか考えながら、思いきって話してみました。
「その30万、私面倒見ましょうか?」
と言うと
「え?」
と黒坂さん。
「30万の借金、私面倒見てあげますよ。昨日パチスロでたんまり勝ってお金あるんで。どうせ無かったお金だから、黒坂さんのような方でしたら喜んで出しますよ。」
「え、でも・・・・・。嬉しいお話ですが、見ず知らずの方に・・・・。」
躊躇しているようなので、こちらから単刀直入に条件を提示します。
「いや、私黒坂さんが凄くタイプなので、もし一晩SEXさせて貰えるのなら、喜んで出します。コンビニで、ズボンから透けるTバックとか見て、いつかSEXしたいと思っていたんです。」
「え、そんなところ見ていたんですか?でもSEXなんて・・・・・。それもこんなおばさんと・・・?」
躊躇しているようなので、あまり責めてもと思い
「では、電話番号これですので、気が変わったら電話してください。変な話してすみませんでした。忘れて貰っても結構ですから。」
といい名前と携帯番号を書いた紙を渡しました。
黒坂さんは、それを受け取り掃除をポケットに入れ掃除を続けました。そして掃除も終わり黒坂さんは部屋を出て行きました。
淡い期待を抱きつつ、夕方になりました。反応は悪く無かったと思いながらも、無茶したかな?コンビニ行きにくくなったな?と考えたりしていると携帯が鳴りました。もしかして?と思い出てみると会社から。現場の作業が出来ない状況なので、明日、明後日休んで欲しいとの連絡。休業補償ありとのこと。
また暇になったし、今晩電話来なかったら明日は風俗にでも行こうかな?と思っていたら、再び携帯が・・・・。着信番号は見たことのない番号。もしかしてと思い電話に出ると、
「黒坂ですが、藤野さんの携帯ですか?」
やった!と思い、話を進めると、こちらの申し出を受けても良いとのこと。夕方までコンビニで仕事だったので連絡できなかったそうだ。明日は休むことにしたのでこれから、ホテルの行けるとのこと。ただ、フロント等は顔見知りなので裏の非常口から入るので開けておいて欲しいとのことでした。
こちらからも条件を付けました。服は着ないで下着だけで来ること。また、SEXすることが前提なので、そのつもりで来て欲しい。出来るだけスケベになって貰う事。以上でした。け
黒坂さんは了解し、30分くらいで到着できるとの返事でした。
私は全裸になり上にガウンのみを羽織りソファーでウイスキーを飲みながらこれからすることを考えながら待ちます。もうこの時点で勃起していました。
私の一物は、長さも17~8cmあり太さも5cm近くあり、カリもエラが張り、結構な代物です。風俗でも結構評判がよく、「凶暴な代物」と言われたこともあり、ビンビンに勃起します。
約束の30万を封筒に入れ、一物を勃起させながら待つこと1時間位、時計が9時になろうかというときノックの音が。覗くとコート姿で小さなカバンを持った女性が。黒坂さんです。
鍵を開け招き入れると
「遅くなりました。見つからないように入るのに時間がかかっちゃって。」
「いえいえ、楽しみに待っていましたので、今日はよろしくお願いします。これ、約束のお金です。」
とお金を渡しました。黒坂さんはそれを受け取り中身を確認すると
「ありがとうございます。私のような者にこんなに出していただき申し訳ありません。できる限りのことはさせて頂きますので・・・・。恥ずかしいので、少し暗くして貰えませんか?」
私はソファーに座り直し、少し照明を落とし
「では、約束通りこれから一晩黒坂さんを自由にさせていただきます。黒坂さんも私が満足できるようにSEXする時だけでなく、これからイヤらしく乱れて貰いたいです。できますか?変な話30万も払っているんですから判りますよね。」
黒坂さんは少し恥ずかしそうに
「ご希望に添えるようにします。」
「でも、黒坂さん、実はわざと下着見せたりして挑発していませんでした?じつは誘っていたりして?いつもTバック着けてるんですか?」
私から黒坂さんに質問しました。
「はい。以前は普通の下着着けていたんですけど、一度Tバック履いたら病みつきで・・・・、それからスケベな下着を履くとHな気分になれるので・・・・・。」
「じゃー、白いスラックスもわざとなの?」
「そうなんです・・・・・。透けているパンティー見られて興奮していたんです。藤野さん見ているのも知っていました・・・・・。誘われたくてわざと見せていたんです。見られて興奮して、自分でしてたんです。でもこんな田舎町なので誰も誘ってくれなくて・・・・・。主人が失踪してからずっとSEXしてないんです。SEXしたかったんです。私、本当はスケベなんです!」
黒坂さんは白状しました。
「判りました。今日は思いっきりSEXしたいと思いますので。いっぱいスケベになって下さいね。では今日はどんなことをして欲しいのか、自分の口から言って貰えますか?」
私はウイスキーを飲みながら質問しました。
黒坂さんはためらいながら、
「今晩は、朝まで・・・・・・、藤野さんのオチンチンで・・・・・・、私の・・・・英子のオマン・・・・・・英子のオマンコを虐めて・・・・・オチンチンでオマンコを虐めてください。」
「へー。英子さんって言うの?英子のオマンコを俺のキンタマで虐めて欲しいの?」
「はい、藤野さんのキンタマで、英子のオマンコ虐めてください。」
「じゃー朝まで英子のオマンコに、俺のキンタマぶち込んでヒーヒー言わせて良いんだね。オマンコグチャグチャにしても良いんだね?」
イヤらしい言葉に感じ始めたのか、コートをから見える足をモジモジさせながら
「はい、英子のオマンコを藤野さんのキンタマでグチャグチャにしてください。」
俺のもさっきから勃起が激しくなってきていたので、黒坂さんのコートの中も見たくなり
「英子さん、どんなHな格好してきたのかコートを脱いで見せて。」
と言うと
「判りました。」
とコートを脱ぎました。
コートを脱ぐと、上はノーブラでミニの白いシースルーのキャミソールのみ。下は紫のTバックだけです。シースルーから見える胸は少し垂れていますがBカップ位の小さめで、乳首はイヤらしく勃起しているようです。
「へー凄い格好できたんだね。乳首勃起してるし。イヤらしい。下着だけで来たの?」
紫のTバック股間の辺りは濡れて色が変わっています。
「英子さん、濡れてるんじゃないの。そんなイヤらしい下着はいて興奮しているの?」
「藤野さんからイヤらしい格好って言われたので・・・・。ホテルのトイレで服を脱いできました。このTバックは今日履いていたやつです。藤野さんからSEXしたいって言われてからずっと濡らしてました。」
「じゃー昼閒から濡れ濡れなの?」
「はい。昼閒からこのパンティー濡らしてました。別なの履こうか迷ったんですが、汚れていた方が喜ぶ方もいると思って。でも別な下着も持ってきたので・・・・・。」
とカバンを手渡しました。カバンを開けてみると、脱いできた洋服と一緒にTバックのスケベな下着が数枚入っています。
「よく分かりましたよ。それだったら遠慮なしでスケベなことして良いですね?」
「はい、いっぱいスケベなことしてください。どんなことでもします。英子のオマンコを藤野さんのチンポで虐めてください。」
私はガウンを脱ぎ、勃起したい一物を曝け出し全裸になりました。
勃起した一物を見た黒坂さんは、大きさに驚いたようで
「え・・・・・・、藤野さんの凄いわ!こんなオチンチン初めて!」
と言いながら、ソファーの前に跪き、ペニスを頬張り始めました。
さすがに、全部頬張りきれずに、竿の真ん中辺りまでを口に含み、必死にフェラしています。
俺は、黒坂さんのコートを脱がせ、下着姿にしました。紫のTバックのお尻に食い込んだ紐のようなところを引っ張り、股間に食い込ませるようにすると、黒坂さんはペニスを咥えながら、感じている声を出しています。
「英子さん、その濡れたパンティー脱いで俺によこして。」
黒坂さんはペニスを咥えたまま、紫のTバックを脱ぎ俺に渡しました。
紫のTバックの股間の所はヌルヌルに濡れていて、白っぽい本気汁のようなものがビッチャッリ付き、いやらしい臭いがします。
「英子さん、凄いグチョグチョじゃないですか。こんなに濡らしながらパンツ股間に食い込ませて仕事してたの?凄くスケベな臭いもするし。」
黒坂さんは、ペニスを咥えるのを一旦止め答えました。
「藤野さんからのSEXの話された後、久しぶりにSEXすることを考えて、パンティー濡らして、お股に食い込ませながら仕事していたの。早く欲しくてオマンコグチュグチュに濡らしていました。」
「じゃーもう入れてみる?」
「はい!欲しいです!」
「じゃー裸になって、ベッドに寝て。入れてあげるからオマンコも入れやすいように指で開いて、イヤらしく誘って。」
黒坂さんはキャミを脱ぎ全裸になり、ベットに仰向けになりました。そして足を大きくM字に開くと、自分の手でオマンコの襞を開きました。黒坂さんにオマンコは陰毛は少なく、割れ目の上に細長く生えている感じです。パックリと割れた穴もピンク色でびらびらの黒ずみも少なくきれいです。しかし、マン汁でヌルヌルになり、白いものも見えます。
「黒坂さん、マン毛剃ったの?それにマンコヌルヌルだね。」
「はい、Tバックとか履くのにはみ出すので剃りました。さっきから藤野さんのものが欲しくて濡らしてます。」
「いれて欲しいの?」
黒坂さんはオマンコを開き
「お願いします。英子のオマンコに藤野さんのオチンチン入れてください!」
「生で入れて良いの?」
「生で良いです!生で入れてください!」
俺は、前戯もせず勃起した亀頭を、ヌルヌルの割れ目にあてがい、割れ間を上下に亀頭でなぞります。
「あ・・・あ・・・・あ・・・・あ・・・・いい・・・・いい。藤野さんのでオマンコ擦られてる・・・。濡れたオマンコ擦ってる。早く欲しい!欲しいの!焦らさないでそのぶっといの入れて欲しいの!英子のオマンコに入れて欲しいの!頂戴!頂戴!早く!」
「そんなに欲しいの?」
「欲しいの!藤野さんのオチンチン欲しいの!」
俺はゆっくりと亀頭を入れていきます。
「ウグ・・・・・。あ・・・・。あ・・・・。入ってくる・・・・・。入ってる!」
黒坂さんのオマンコはしばらく使っていなかったせいなのか、俺のがでかいのか結構キツく、竿全体を締め付けるような感じです。まだ半分くらい入っていません。
「凄い!キツいの!藤野さんの大きい!太い!英子のオマンコ避けちゃいそう。」
「じゃー入れるの止める?まだ半分しか入ってないよ。」
「大丈夫。奥まで入れて欲しい。こんなオチンチン初めて。キツいけど感じる。もっと奥まで入れて欲しいの。」
「じゃー奥まで入れるからね。」
俺は奥まで一気にペニスと没入させました。
「あふ・・・。あふ・・・・。あ・・・あ・・・・入った!オチンチンが・・・・・・入った!凄い!奥まで入ってる!初めて・・・・初めて、こんな奥まで入れられたのは初めて!凄い!凄い!奥感じる!」
「黒坂さん、どうこれ?」
黒坂さんは俺に抱きつきながら腰を振り、オマンコの中も締め付けてきます。
「藤野さんの凄い!こんな奥まで入れられたの初めてよ。英子のオマンコの中いっぱいになってるみたい。藤野さんのオチンチンでいっぱい。」
「じゃー英子のオマンコを、これから俺のキンタマで突きまくるけど大丈夫?」
「いいわ。英子のオマンコ、藤野さんのキンタマで突いて頂戴!いっぱい突いて頂戴!」
「判ったよ。このキンタマで英子のオマンもいっぱい感じさせてあげるから、英子もスケベになるんだよ。」
「感じさせてくれるの。英子のオマンコ感じさせてくれるの?英子スケベになるから。いっぱいスケベになるから、藤野さんのキンタマでいっぱい突いて。オマンコいっぱい突いて!」
俺は、おもむろにペニスの抜き差しをはじめます。18cm主砲の全体を使い、奥まで挿入したペニスを亀頭が見えるまでゆっくり抜き、再びオマンコの奥までゆっくりとぶち込んでいく。オマンコから抜け出たぺニスは愛液でビッチョリでヌラヌラ、白い本気汁もべっとりついています。毛の少ないマンコの割れ目はパックリと俺のペニスをくわえ込みヌラヌラと汁を溢れさせています。
「あ・・・あ・・・、英子のオマンコの中、藤野さんのキンタマのカリで抉られるみたい。カリがオマンコの中抉ってる。キンタマ抜いてるの?あ・あ・キンタマ抜けてく。
あ・あ・あ・あ・・・・今度はキンタマ入ってきた!キンタマ入ってる!太いのが・・・・・硬いのが入ってくるの!あ・・・・あ・・・あーーーーん!奥まで入った!太くて硬いキンタマが奥まで入った!」
オマンコも馴染んできたようなので、今度はスピードを上げピストンします。
オマンコはもうヌルヌルで、ピストンする度に「グチュグチュ」とイヤらしい音をさせています。
黒坂さんも感じまくりで
「イイ!イイの!突いて!突いて!英子のオマンコもっと突いて!感じる!気持ち良いの!久しぶりなの!SEX久しぶりなの!気持ちイイ!感じるの!オマンコ感じるの!」
黒坂さんは自分でも腰を動かしながら
「凄く感じるの!オマンコ感じるの!英子のオマンコグチョグチョなの!グチョグチョのオマンコ藤野さんのキンタマで突かれてるの!藤野さんの太くて・・・硬くて・・・デッカいキンタマで突かれてるの!藤野さん!もっと突いて!激しく突いて!英子のオマンコ壊れる位突いて!」
抜差しする度に、汁が溢れます。
黒坂さんの両足を抱え、入ってるのが見えるような体制で突きます。マンコ走るでグチャグチャで俺のペニスも愛液と本気汁でイヤらしく濡れています。
「英子!ほら嵌められている所見てごらん!」
黒坂さんは顔を上げ、嵌められている箇所を見ながら
「凄い!藤野さんの太いのが・・・、英子のオマンコに入ってるの!こんな太くて・・・・、大きな・・・、長い・・・キンタマ・・、凄いわ!あーーーー!こんな大きなキンタマが・・、ヌルヌルの英子のオマンコに入ってる!」
黒坂さんは見ながら、今度は自分で割れ間を開き
「藤野さん!もっと奥まで突っ込んで!子宮の奥まで突っ込んで!」
俺は、言葉通り一番奥まで突っ込みます。
「ウオーーーーーーーー!入ったの!凄い感じるの!オマンコの奥まで入れられたの!オマンコの奥感じるの!奥を突いて!突いて!」
ペニスを奥深く入れ、奥の方でピストンし子宮を突いてやります、
「良いの!良いの!それ良いの!もっと!もっと!子宮壊れる!子宮壊れる!」
狂ったように感じながら、オマンコからは潮のようなものを吹き、お尻の下は洪水のようにビチャビチャです。
「英子!今度はバックから嵌める?」
「え?バックから嵌めるの?良いわ。でもお願いがあるの。スケベになれって藤野さんに言われたので、パンティー履いたまま入れて貰おうと思って、パンティー持ってきたの。パンティー履いて入れて貰って良いですか?」
と黒坂さんからの提案でしたので、俺も断るわけも無く
「良いねー、じゃーパンティー履いたまま後ろから嵌めてやるよ。」
いったんペニスを抜き、黒坂さんは先ほどのカバンから下着を取り出し履きました。履いた下着は真っ赤な股割れのパンティーです。シースルーの真っ赤なパンティーを履き、ベッドに四つん這いになり、股のクロッチの部分を開き、イヤらしいオマンコを露わにすると
「ねー入れて・・・。英子のオマンコに入れて。バックから藤野さんの入れて・・。」
と誘っています。
50過ぎのおばちゃんの大きめのケツに、真っ赤なパンティー、それも小さめなのでケツの割れ目が半分見え、さらに股割れです。
俺は、パックリと開いたパンティーの割れ目にペニスを当て、ぶち込み抜差しをはじめます。
「あ・・ん。入った!パンティー履いたままバックで犯された!英子パンティー履いたままキンタマ入れられたの!」
「どう?英子。バックで・・、ババアのくせにスケベな股割れパンティー履いてキンタマ突っ込まれて。」
「感じるの!パンティー履いたままキンタマ入れられて!ババアのくせにスケベなパンティー履いてキンタマ突っ込まれて感じるの!スケベな英子なの!英子スケベなの!こういうこと想像してこのパンティー買ったの!こういう事したかったの!パンティー履いたままキンタマ入れてるの!スケベな格好で犯されてるの!」
「スケベな英子素敵だよ!もっとスケベになってごらん!このキンタマでもっと感じさせるから!そして、英子のスケベなオマンコの中に精子ぶち込むからね!」
少し垂れた胸を背後から弄りながら、突きます。
「もっと!もっと!もっと頂戴!ぶっといキンタマもっと頂戴!英子のスケベなオマンコ、ぶっといキンタマで感じさせて!キンタマ気持ち良いの!もう英子のオマンコグチョグチョなの!キンタマで突かれてグチョグチョ!グチョグチョマンコに・・・・英子のスケベマンコに藤野さんの精子ぶち込んでください!生理もう終わってるから好きなだけ出してください!」
「突くよ!英子!オマンコ壊れる位突くよ!俺のペニス・・・勃起したペニスで突きまくるからね!もっとイヤらしく感じてよ!生理の無くなったオマンコにいっぱい精子ぶちまけるから!」
30分以上突きまくり、射精したくなってきたので射精に向けて激しく突きまくります。
「来て!きて!いっぱい出して!精子いっぱい頂戴!勃起ペニスで・・・・、勃起した・・・、ぶっといペニスで・・・、英子の・・・スケベな英子の・・・オマンコに・・あなたの若い精子頂戴!精子欲しいの!ペニスから・・・・・欲しいの!チンポイイの!チンポイイの!キンタマイイの!キンタマイイの!出して!精子出して!」
「出すよ!英子!オマンコに出すよ!」
「来て!来て!頂戴!」
俺は一気に射精しました。凄い量の精子が出た感じでした。
「あ・・・・・・、あ・・・・・・・・、凄い!凄い!いっぱい出てる!英子のオマンコの奥に出てる!キンタマひくひくしてるのが判るの!」
射精しても、俺もペニスはまだ硬いままです。少し中で射精の余韻を感じながらまた、突きまくりました。
「え・・・え・・・・、また突かれてる!凄い!凄い!感じるの!精子でいっぱいのオマンコまた突かれてる!」
「英子!もっと出すよ!もっと突いてまた出すからね!」
「凄いよ!凄い!このチンポ凄い!こんなの初めてよ!良いわ!良いわ!狂っちゃいそう!気持ち良すぎて狂っちゃいそう!」
「良いぞ!狂っちゃえ!中でもっと精子出すから!」
尻から思いきりパンパン音をさせながら突きます。
「挿して!挿して!もっと挿して!英子のオマンコにキンタマ挿して!英子のスケベマンコもっと犯して!もっと犯して精子ぶち込んで!イイーーーーーーー!イイーーーーーーー!オマンコイイ!オマンコイイの!オマンコイイの!キンタマ気持ち良いの!キンタマ最高!逝く!逝く!オチンチン良い!オチンチン良いの!精子頂戴!精子いっぱい頂戴!英子のオマンコに精子頂戴!英子逝っちゃう!逝く!逝く!逝く!」
黒坂さんは、狂ったように絶叫しながら果てました。
俺も二度目の射精をし、しばし眠りにつきました。
目が覚めると、もう明るくなっておりました。気がつくと黒坂さんが俺のペニスを擦り勃起
させています。そして勃起したペニスに騎乗位で跨がり腰を振り始めました。
結局、朝からSEXして黒坂さんは一旦帰宅。
ここではさすがに昼閒はやりにくいとのことから、黒坂さんも休みということなので、隣町のラブホテルに行き、夜まで嵌めまくりました。前日からで5回くらい射精し思います。
黒坂さんはもうすっかり、俺のペニスの虜になってしまいました。
この後も、出張している間黒坂さんは、私のSEXに夢中で、週末の休みは隣町のラブホでSEX三昧でした。
出張後の今もまだ関係は続いています。