地味なメガネ女性が近親相姦セックスしているのを覗いてしまった話2

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予想以上に続編希望をいただき感謝します。

駄文ではありますが、その後を少しだけ。

翠さん親娘の近親相姦セックスを覗いてしまった翌日から、僕は友達と遊び約束なんかを全てキャンセルして覗きに全力を注ぎました。

昨夜の2人の会話から、翠さん親子は相当な回数のセックスをしているようだったので、朝から覗きを開始する。

早朝の6時半から始めて、動きがあったのは7時過ぎ頃でした。

窓辺に翠さんの姿が見えた!

グレーのタンクトップ姿で乱れた髪を直しているようだ。

メガネをかけ髪を束ねて昨夜と同じポニーテールにしていた。

表情はかなり暗い。

窓の下半分が磨りガラスになっている為、下半身は良く見えない。

すると、父親のWさんが現れ、翠さんに何か話かけている。

翠さんは少し身体を引いて父親を避けようとしている風に見えた。

僕は双眼鏡を握りしめ、固唾を飲んで覗いていた。

思った通り、Wさんは翠さんに抱きつきキスを始める。

かなり激しいベロチュウ!

僕は再び確信した、朝から近親相姦セックスを始めると!

翠さんは父親の激しいベロチュウを嫌悪感たっぷりの表情で受け入れていた。

恐らく、翠さんは父親とのセックスを望んでいない。

何かの事情で仕方なく父親の相手をしているのが良く解った。

60過ぎの貧相なキモ親父に、唾フェチ系AVのベロチュウシーン顔負けの激しいキスをしている翠さん。

メガネの幸薄そうな顔が嫌そうに歪んでいるのがたまらなくエロい!

キスだけで無く、首筋なども舐め廻されている。

しばらくすると、キスしたまま2人の姿が消えて、磨りガラス越しに肌色のシルエットが動くのだけが見える。

翠さん親娘が身体を重ねているのだろう。

相変わらず窓は少し空いているのだけど、僕の部屋から覗くには位置が悪い。

でも、今、僕の目の前で、あの真面目そうなメガネ地味子の翠さんが近親相姦セックスしているのだ!

僕は辛抱堪らず、部屋を飛び出し朝の日差しの中、翠さん親子の住む借家に向かった。

都合良く、朝から両親は仕事だったし、借家は僕の家の敷地内だ。

だから、人目を気にする事無く覗きが出来る!

翠さん親子にだけバレ無ければ良い!

借家は位置的に僕の部屋の窓意外、完全な死角になるので、外からの覗きに警戒している感じは無い。

しかも、2人はセックスしているのだから無防備なはずだ。

僕は植え込みなどに隠れて、足音だけに注意しながら、借家の脇まで来て様子を伺う。

やはりテレビの音に紛れて、2人の声が微かに聞こえた。

「ハァ、ハァ、翠ィー!翠!翠!翠!」

「アッ、イヤっ、お、お父さんっ、アッ、アンっ、アッ、アンっ!」

それは昨夜同様、紛れもなくセックスしている喘ぎ声!

僕は意を決して空いているサッシ窓から中を覗き込んだ。

すると、想像以上に近い位置で2人は重なり合っている!

しかも、すでに正常位で挿入しているようだった。

頭は窓側の反対にしているので、気付かれる心配は少ないが、僕からは翠さんの上で、全裸で激しく腰を打ち付けるWさんの醜く貧相な後ろ姿と翠さんの黒いニーソックスを履いた脚しか見えない。

しかし、ほんの数メートルしか離れて無いので、セックスの生々しい音や感触が半端なく伝わってくる!

パンっ、パンっ!、ペチャ、ペチャ、ギシギシ!

2人の荒い息づかいと、喘ぎ声、腰を打ち付ける音、汗まみれの身体を重ねる音、激しいキスの唇と唾が混ざり合う音、軋む床の音。

僕は興奮と緊張で狂いそうになりながら覗きを続けました。

しかも、真面目そうなメガネ地味女が実の父親と嫌々セックスしている!

そんな場面を目の当たりにした僕はコスってもいないのに射精していました。

翠さん親子は激しく絡み合いセックスしている!

しばらくして、体位を正常位から対面座位に変えたので、僕の位置から翠さんの顔がハッキリ確認できるようになった。

メガネをかけたまま、乱れたポニーテールの黒髪を揺らして突き上げられていた。

痩せた細い身体を対面座位の体位でガッチリとホールドされて突き上げられている!

昨夜よりも鮮明に翠さんの顔が見えた。

翠さんは眉間にシワを寄せて必死に耐えるような表情で抱かれている。

そして、苦しそうに衝撃的な事を言ったのだ。

「アッ、アンッ、イヤッ、おっ、お父さんっ、コ、コンドーム付けてくださ、い!アッ、お願い、お父さん。」

なんと、近親相姦セックスで生挿入しているなんて!

「ハァ、ハァ、ハァ、み、翠ィ!コンドームなんてもう無いって言っただろぅ!そ、外に出すから大丈夫だ!あぁぁ、うっ、」

「う、嘘付き、お、お父さんっ、本当に、ダ、メ〜、アッ、アンっ、に、妊娠しちゃったらどうするの!アッ。」

翠さんの切実な頼みは強引なベロチュウで遮られた。

そのまま、翠さんは再び押し倒され正常位で腰を振られ、文字通りの種付けプレスでフィニッシュされてしまったようでした。

荒い息をしながら、グッタリと重なる2人。

ゆっくりと身体を起こし翠さんのマンコからペニスを抜いて満足そうにしているWさん。

父親から解放された翠さんは起き上がる事なく、グッタリしたまま。

その時、僕の目に翠さんのマンコが丸見えになった!

黒々とした濃い陰毛と燻んだマンコから白い精液が大量に流れ出ていた!

実の娘とセックスするだけでなく、中出しまでしてしまうなんて!

僕は興奮していたが、急に怖くなって逃げるように自室に戻っていた。

色々な意味で衝撃が強すぎて、理解が追いつかない。

勃起したままの股間だけが正直でした。

それからも僕は覗きを続けたのですが、翠さん達親子のセックスは異常でした。

僕が確認しただけでも、相当な回数のセックスをしていたと思う。

ニーソックスはWさんのリクエストらしく毎回のように履かされていた。

翠さんは人形のように弄ばれている感じで、父親のセックス相手をしている。

大人しく真面目そうで無口な地味中年女性の秘密。

嫌々ながらも父親とのセックスを受け入れてしまっている翠さん。

僕は今でも鮮明に思い出してはオナニーのネタにしています。

その後、2年程、翠さんは定期的にやって来ては父親とセックスしていたようだったが、結婚を期に姿を見せなくなってしまった。

追伸、翠さんは恐らく父親であるWさんの子を妊娠したらしいです。

覗きの最中にそれっぽい会話を聞きました。

AVや官能小説の登場人物のような鬼畜父親と幸薄い地味女性が現実にいるなんて今でも信じられない気持ちです。

翠さんは現在どうしているのか?

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