※同性愛 セフレからの調教 1

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僕には2年付き合ってる彼氏がいます。

彼氏は優しくて気遣いのできるいい人ですが、遠距離でなかなか会えません。

会えない間、僕は魔が差してつい他の男の人と関係を持ってしまいました。

彼はマッチョで我が強く少し強引な一面があり、彼氏とは真逆のタイプです。

人間性は彼氏の方が何倍も上だし好きですが、彼はしつこくて何度も誘ってくるので押しに負けて一度だけと思い、会いました。

その日から彼の調教を受けています。

初めて会った日、意外にも優しくてイメージと違って楽しく過ごすこともできました。

心配してた下心なども感じずに1日楽しく終わるかと思いましたが、帰りの車中で彼が僕の太ももに手を乗せてきました。

「ダメ!」

僕は手を払い除けようとしましたが、なかなか離れません、手を掴むとそのまま恋人繋ぎのようにされて、運転中なので激しく振り解くこともしませんでした。

「もう〜なにしてんの笑」

「今だけ俺が彼氏な」

「やめて、無理だから笑」

「今日楽しかったろ?」

「うん…楽しかったけど、これはダメ」

「いいじゃん!手にぎるくらい浮気じゃないし」

あたりは暗く、山道を帰っていました。

「ちょっと疲れたわ」

「なら休憩しよう」

車を待避所に停めて、エンジンを切ると手を握ったまま静寂に包まれました。

僕はその手を解くためにトイレしてくると言って車を出ました。

その時は会ったことを後悔していました。

用を足して、車に戻ると彼は後部座席に移動していました。

「膝枕して」

「えぇ〜」

内心めんどくさいのとへんな展開になりそうだったので嫌でしたが気を許し始めていたのと、拒否してもまたごねるだろうと思い、承諾。

膝枕中は腰を触ったり足を触ったりとボディータッチ多めでした。

「そろそろ行かない?」

「まだ帰りたくない」

「はい、帰るよー」

「キスしたら運転する」

「無理だね」

「じゃあ運転しない」

「わかった、したら運転してね」

頬にしようとしましたが、彼が顔の向きを変えて唇にしてしまいました。

力強い腕で抑えられて、キス続行。

正直言うとこの強引なキスが気持ちよく、どんどん抵抗する力が弱まり、僕も彼の腕を掴んでいました。

彼氏よりも上手くて、耳や体に触れながら僕の興奮を高めていきました。

最初は拒んでた舌も、受け入れて彼のに絡ませてしまいました。

強引なキスに感じてしまった背徳感、罪悪感がさらに興奮を引き立て、僕はギンギンに勃起しました。

「キスだけで勃ったの?可愛い」

「そんな事ない」

精一杯の強がりを見せましたが、彼はズボンを下ろして、デカいちんぽを僕の目の前に出しました。

数ヶ月ぶりに見たのは彼氏よりもでかいちんぽでこのタイミングで見せられて素っ気ない態度を取るのがやっとでした。

すると彼は僕が1番言って欲しい言葉をかけました。

「しゃぶって」

「あむ。じゅぽじゅぽ」

「素直になったね、欲しかったんだろ」

僕は舐めながら首を横に振りました。

彼は僕の頭を掴むとオナホを扱うように動かして、僕の口の中で射精しました。

吐き出す事は許されず、涙目になりながら飲み込みました。

「浮気しちゃったね笑」

「無理やりだったでしょ」

「これ見て彼氏が無理矢理って納得するかな」

動画を回されており、音声もフェラのときの映像も撮られていました。

「え、やめて…」

「じゃあ彼氏と別れて俺と付き合え」

「それだけは無理です。」

「じゃあセフレな、呼び出したらこいよ」

「はい…。」

その日、彼氏と電話する予定でしたが、適当な理由のLINEを送って、彼とラブホに行くことになりました。

続きはまた書きます。

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