これは、僕が学生時代に体験した事です。
当時、大学に入学して、初めての1人暮らしをする事になり、大学近くのアパートを借りたのです。
そのアパートは築15年以上の古い建物で、
住宅街の奥まった場所にありました。
僕の部屋は二階の奥から二番目で、奥側のお隣さんは、女性の1人暮らしの様でした。
引っ越し当日に、お隣さんに挨拶に行った時に僕の人生で1番のオナニーのオカズになる女性と出会ったのです。
お隣さんは渡◯ミドリさんと言って、
30代前半くらい、メガネをかけた、セミロングの黒髪を無造作に束ね、服装も地味、雰囲気も絵に描いた様な真面目地味子でした。
体型は細身で、貧乳気味だが形の良さそうなオッパイ、細身の割にムッチリとしたお尻、化粧っ気は無く、少し暗い表情の女性だった。
ミドリさんに初対面した、その夜から、
僕のオナニーのオカズはミドリさんになってしまったのです。
引っ越しの荷物を整理していると、外の廊下を歩いて行く音が聞こえたので、お隣さんが帰宅したのだな。と思い、挨拶しようと粗品のタオルを掴んで廊下に出てみると、
お隣さんが、鍵を開けているところでした。
声を掛け、引っ越しの挨拶をしました。
「あのぉー、今度、隣の部屋に引っ越して来ました。ご迷惑をおかけするかもしれませんがよろしくお願いします。」
声を掛けた瞬間、少し驚いた雰囲気だったミドリさんも、軽く微笑んで、
「あっ、わざわざご丁寧にありがとうございます。こちらこそ宜しくお願いします。」
と小さな声だったが、優しく言ってくれた。
僕は、優しそうな女性で良かった!と少しホッとしながら、改めてミドリさんを観察したのです。
ミドリさんの服装は白地に紺色のボーダーのカットソーに、膝丈の薄茶色のスカート、
黒のハイソックスにシンプルなローヒールの靴。
どれも、地味で少し着古した感じだった。
皮の大きめのバッグを肩に掛けている。
「これ、ご挨拶の品です。どうぞ。」と粗品のタオルを手渡すと、ミドリさんは、
「ありがとうございます。」と言って受け取った。
その時、肩から鞄の紐が滑って、中身が床に落ちてしまったのです。
ミドリさんも僕も、慌てて、床に散らばった本や手帳、ポーチ、筆記具などを拾う為にしゃがみ込んだ。
「あっ、すみません、ありがとうございます。」
拾いながら、ふと、ミドリさんを見ると、スカートの中が覗けそうだった。
本を拾いながら、バレない様に覗いていると、ハイソックスと太ももの奥に黒いパンティが丸見えになったのです!
真面目で地味な女性の割に、黒い下着を履いているなんて!
僕は、完全にそのギャップにやられてしまったのです。
その後、部屋に戻ってからも、
興奮が収まらず、引っ越しの荷ほどきが全く捗らなかったので、僕は、早速、ミドリさんのパンチラでオナニーをする事にしました。
落ちたモノを渡す時に、ミドリさんから漂ってくる体臭で僕の股間は勃起してしまっていたのです。
ミドリさんは香水などを使っていない様で、
仄かに洗濯洗剤の香りと、酸っぱい汗の匂いがした。
今日も暑い日だったので、ミドリさんはかなり汗ばんでいる様でした。
その酸っぱ臭い体臭に僕は興奮したのです。
ミドリさんの鞄から、落ちたモノの中に、
ネームカードがあった。
それは、市立図書館の物で、どうやら、ミドリさんはそこの司書をしているのでした。
ネームカードには、顔写真と、渡◯ 翠と言う名前が入っていた。
オナニーしながら、僕は、
「ミドリさん!ミドリさんっ!あっー!
真面目そうなミドリさんが黒いパンティなんてっ!ミドリさんっ!ミドリぃー!」と
何度も名前を連呼した。
ミドリさんのパンチラと酸っぱい体臭で、
僕は2回連続でオナニーしたのです。
オナニーを終えて、ボォーっとしていると、
隣のミドリさんの部屋側の壁から、物音と微かにテレビの音が聞こえてきた。
やはり、古くて安普請のアパートだな。と少し聞き耳を立てていると、ミドリさんの部屋のドアが開く音がしたので、僕も玄関に行って様子を伺っていると、パタンと何かが閉まる音と足音がした。
そっとキッチンの廊下側の窓を少しだけ開けて廊下を見てみると、ミドリさんの部屋の前、廊下の1番奥まった場所に部屋着に着替えたミドリさんが立っているのが見てたのです。
タオルを頭に巻いている様子から、風呂上がりなのがわかった。
ミドリさんは廊下に設置してある洗濯機に洗濯物を入れているのでした。
僕は、その時、思い出したのです。
このアパートは洗濯機の設置場所が廊下だったのを。
しばらく覗いているとミドリさんは洗濯機の蓋を閉め、また部屋へ戻っていった。
先程まで、オナニーしていた、僕の股間は
、また勃起し始めたのです。
そうです。ミドリさんの下着の匂いを嗅げるかも!と。
僕はそれから、しばらくジッとミドリさんの部屋からの物音に注意していました。
1時間くらいたった頃に、テレビの音も聞こえなくなり、ミドリさんの部屋の明かりが消えました。
さらに1時間ほど待って、ゆっくり音を立てない様に僕は部屋を出て、廊下をそっと奥へ進んでいきました。
もう、心臓は破裂しそうになっていたのですが、ゆっくりミドリさんの洗濯機の蓋を開け、中身を物色する。
タオルや洋服、先程までミドリさんが着ていたカットソーや靴下がある。
その1番下の方に、僕の目当ての物が!
黒いパンティと薄いピンクのパンティがありました。
僕は音を立てないよう細心の注意を払って、
二枚のパンティとカットソーを取り出す、
まずはカットソーの匂いを嗅ぐ、ツーンとした汗の匂いがする。
二枚のパンティを手にして、そっと自分の部屋へ戻りました。
そして、改めてジックリとミドリさんのパンティを確認する事に。
黒のパンティは真面目そうで地味なメガネ女性に似合わないサイドが紐状になった、かなりのハイレグだった。
ピンクのパンティは、なんと!Tバック!
二枚とも、かなり履き古された感じでした。
裏返すと、ミドリさんのマンコが当たるクロッチの部分に薄くシミが出来ている。
堪らず、匂いを嗅ぐと、
臭い!なんて臭いパンティなんだ!
ツーンとした酸っぱい匂いが凄い。
先程まで、ミドリさんが履いていたので、
まだ少し汗で湿っている。
酸っぱ臭い匂いに、僕は興奮しました。
そして、匂いを嗅ぎながら、再びオナニーを始めたのです。
黒パンティとピンクのTバックを交互に嗅ぎ、クロッチに鼻を押し付けて僕は夢中で、オナニーをしたのでした。
「あああぁ〜っ、ミドリさんっ!ミドリぃー!真面目そうな司書さんなのに、こんなエッチなパンティ履いてるなんて!」
それから、明け方まで何度もミドリさんのパンティでオナニーをしました。
そして、僕の精液と唾でベトベトになったパンティを、そっと洗濯機に戻しに行った。
僕の大学時代のオナニーにオカズは、真面目なメガネ司書のミドリさん。
この後、図書館で働くミドリさんを視淫したり、パンティを何度も拝借して楽しみました。