地味なのにエロい身体の美由紀の家に侵入した

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前の職場にいた後輩のミユキに魅了されていた。

25歳のOLだが、化粧はほぼせず黒髪を適当に後ろで束ね、野暮ったい黒縁メガネをかけ、声も小さく性格も大人しい。彼氏は居たことがなく、あまり興味もないという、典型的な地味女。

しかし、程よい肉付きで服の上から分かるくらい胸があり、地味さとエロさの組み合わせが抜群に好きだった。正直、会社のトイレで何度も抜いた。そのくらい夢中だった。

フロアに自分しかいなくなった隙にミユキのバッグからキーケースを見つけ、自宅のものと思われる鍵を写真に収めてバッグに戻した。

そこに印字されているナンバーをもとにネットで合鍵を複製した。

ミユキの最寄駅とマンション名は知っていたので、あっさり特定できた。

居住階数も聞いていたので、その階の部屋を1つずつ鍵を挿して回し、まんまと部屋に侵入した。

平日に有給を取ったので、ミユキは会社に確実にいる時間帯。一人暮らしの部屋には当然誰もいない。

洗濯カゴを物色し、ミユキの使用済み下着を引っ張り出す。ブラジャーはEカップだった。地味な見た目でおっぱいだけ成長し、男から身体ばかりジロジロ見られてきた人生なんだろう。

大人しそうな見た目だし、痴漢に揉んだりもされているのかもしれない。

パンツは結構汚れていて、臭いもなかなか臭かった。ミユキのマンコを嗅いでいると想像すると、最高に興奮した。

歯ブラシやペットボトルの口には、チンカスや精子を塗った。勿論見た目や臭いでバレたらまずいので、塗った後にある程度は拭いたが。

全裸でベッドに入り、中でオナニーしまくった。ミユキのブラジャーを舐め、マンコの臭いを嗅ぎ、マンカスを舐め、ベッドのシーツに亀頭と我慢汁を擦り付けるように腰を振り、ブラジャーのカップに精子をぶちまけた。

部屋の角に超小型のカメラを取り付けて完璧にカモフラージュし、ミユキの生活を盗撮した。

Eカップ巨乳を出したまま部屋をうろつく姿。風呂上がりのマンコ全開の姿。乳を揉んだりマンコを弄りながら小さく喘いでオナニーする姿。堪らなかった。

流石に危険が伴うので、自分が転職する際にカメラを回収し、ミユキの使用済み下着を1セットだけ盗んで、合鍵を処分して終わりにした。

いまだにミユキのEカップブラとマンコの臭いの残るパンツをオカズにオナニーしまくっている。

一応まだ連絡先が分かるので、セフレにできないか計画を練っている。

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