地元大人女子、同期からのセクハラのほか、おじいさんにすごく犯された話

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26歳会社員です。

私(よりこ)

大学までバレー部の体育会系です。地元企業に勤めています。地元イベントグループに所属。身長154のG乳がえちえちなため、こそこそと生きてますが、色んな方にされて、経験が豊富になってきました…。

Nくん、会社の同期。小太りで私より脚が細いかも。雰囲気は怪盗グルー。告白されかけますが、その後セックスされました。その後は、欲求の解消のために使われてます。

齊藤さんは、お隣のおじいさん。前に胸を揉んで来たので、蹴り飛ばして退治しました。その後、実家で両親に聞いた話では、小さい頃から私を知っている方のようでした。

Nくんと会社のブ細工な後輩Kに犯された日のその後のお話をダイジェストでご報告いまします。

一度してしまったあと会社では、後輩のKに続き、Nくんからもセクハラを受けるようになりました。その代わり、Kが遠慮していたような気がします。

Kは色々なタイミングで胸を弄んでくることが多いのに、Nくんは、じっくりとセクハラに取組むような感じで触ってきます。

根は良い人なはずなので、多分、毎回決意して実行に移しているのかも知れません。

Nくんは、必ずLINEで私を呼び出します。夕方は誰も来ないゴミ置き場に呼び出されるのがほとんどで、私がスーツの日やスカートの日はよくメッセージが届きます。

最初、メッセージを無視したら、昼休みに女性用の休憩室にまで呼びに来たので、コレはマズいと思いました。真面目な方を無視するは危険です…。

NくんやKとしたことを周囲に気付かれる訳にはいかないという弱みもあり、その日は屋上へのドアの隣にあるパイプスペースまでついて行きました。

そこで胸を揉まれて、おまたを指でされて、

「イタイ…イタイ痛い、Nくん、それは痛いよ…。」

と諭すと、素直には止まりしだか、そこから舐められて、やはり犯されました。

Nくんのおちんちんは、真ん中くらいから反り返って曲がっていて、立って後ろからの格好ではあまり私の弱い所には当たらりません。

前回に引き続き、精神的な問題なのか、Nくんはがむしゃらに動いてるのに、結局はいけなかったようでした。

その後からは、ゴミ置き場で犯されるようになりました。一度、Nくんの要望で、服を脱がずにおっぱいに挟んで、口でしたこともあります。口には射精してました。

そのうち4回目くらいからはセックスでも精液を出せるようになったようでした。

私を壁に押しつける後ろで、脱ごうとしたズボンを靴で踏みつけてわちゃわちゃしながら、結局はズボンを脱げないまま入れようとしてくることもありました。Nくんが必死になればなるほど憐れで、

(…かっこ悪いよぉ…こんな人に犯されるのやだよぉ…。)

と、とても虚しくなります。

前に自宅アパートで2人にセックスされてからは、アパートで落ち着けないことが多く、そんな日は近くの実家に泊まっていました。

何度か父と晩酌するうちに、齊藤さんという私が小さい頃に良く遊んでくれたおじいさんが、同じアパートにいることを知りました。朧げに思い出し、

(あれ…?もしかして、お隣さんじゃないかな…?)

と気が付きました。

齊藤さんは面白かったし、おばさんが優しかった記憶がありますが、そのおばさんは亡くなっているそうでした。しばらくして家を売り払い、近くのアパートに引っ越したらしいです。

日曜の昼過ぎに、着替えもあるため連泊もできずに帰る時、タッパーにお裾分けを預りました。中身は、私が食べないような、数の子と昆布と何かが入っているヌルヌルした美味しいものです。

齊藤さんとは普通に話せるようになっているとは言え、以前のこともあり、お部屋にお邪魔するのは嫌でしたが、仕方なくタッパーを持って訪ねました。

チャイムを押してしばらく、ドアが開き、齊藤さんが出てきました。両親からのお裾分けと言って渡すと、事情が飲み込めない様子です。

早口でチグハグに説明するわたしに困惑するように、

「うん、うん、わかったわかった。汚いけど、まず上がって笑。」

と優しい感じだったので、お邪魔しました。

中は散らかってはいませんが、綺麗でもありません。昔行った親戚の家を思い出します。

お茶を入れていただいてタッパーを渡すと、大好物だと喜んでもらえました。

私も勧められるままつまむと、とても美味しかったです!

それから、ゆっくりお話しすると、齊藤さんも思い出したようでした。

「○○さん家の?へえぇっ…おっきくなったんだなぁ笑。よりちゃんでしょう?いやぁ、ありがとね〜。」

と、私を見た事あるなと思ってたと教えてくれました。こちらをジッと観察してたのは、そういう事だったのかも知れません。

ほかにも、誰かとゆっくり話すのは久しぶりだということ、奥さんが亡くなって元の家で一人ではいられなかったこと、年金だけでは大変なことなど、たくさんお話ししてくれました。

私は、懐かしいのと切ないのを感じていました。

「それで…よりちゃんは、なんでマイコって呼ばれてたの?」

と切り出され、

(あっ、齊藤さん、私の名前をマイコだと思ってたんだった。)

と気が付き、道理で話が通じない訳だと理解しました。

後輩に、ほかの女性を想像しながら犯されていたなんて、とても人に言えた内容ではありません。上手く掻い摘んで説明したつもりですが、齊藤さんの表情は次第に強張り、ソワソワしているようでした。

突然、

「ああぁ、ちょっとごめんな、薬飲むよ。」

と、小さな紙袋から白い錠剤を取り出してお茶で流し込見ました。モニュモニュする口元は、ほんとにおじいさんです。

お茶を替えに立った後、私の隣にあぐらをかいて、また話しの続きをせがみました。

根掘り葉掘り聞こうとしてくるのを躱すのは少し大変でしたが、結構お話ししました。こんな相談できる人も親身に聞いてくれる人もいなかったので、話し過ぎていたかも知れません。

30分くらい、おじいさんさんは私の手を握って真剣に聞いてくれました。

「本当に大変だったね。嫌だったんだなぁ。知らなくてごめんなぁ。」

と許容してくれました。

私は話しながら涙を流してしまいました。

「誰にも言えなかったんだよな…言えるわけないもんな。そっかそっか…お父さんもお母さんも知らないんだろ?」

声をかけてくれるおじいさんにコクリと頷いて答えました。

「そうだよなぁ…」

とつぶやくと、静かに私の胸を当てました。

「そうだよなぁ…」

ため息混じりにつぶやきながら、重ねていた手に力を込めるのと同時に、胸を強く揉み出します。

「あっ、やっ…。」

襲われかけたこともあるのに、やはり不用心だったんだと思います。

おじいさんに目をやると、笑ってはいない真剣な目で、

「平気、平気。ひどいことするわけじゃないよ。」

と口角を上げています。

おっぱいを掴み上げる手に体重を寄せてくるので、重さに負けてパタッと倒れると、両手でおっぱいを揉みだし、首筋を舐めながら耳元で、

「だいじょうぶだから。心配ないよ。よりちゃん、だいじょうぶだから…」

と囁いて、耳に舌を這わせます。

身の上話をしながら心がしおれていた私は、拒みはしましたが、ご老人を止めるのにも不足なほど弱々しいものだったんだと思います。

スウェットの中に頭を突っ込みながら、揉んで集めたおっぱいの先を吸われて、パンツの中に無理に挿し入れたゴツゴツの指でおまたを掻き回されました。

かなりしつこくされた後に、今度は太腿の裏を持ち上げられながらおまんこの中まで吸われました。とても長い時間されていましたので、この時点でトロトロだったと思います。

立ち上がるおじいさんのおちんちんは、ズボンから取り出すと本人も驚くほど勃起していました。さっきの薬が何だとか言っていましたが、年齢にそぐわない威圧感のあるおちんちんをすぐに咥えさせられました。

おじいさんは、それぞれ時間を置きながら、仁王立ちから膝立ちになり、仰向けになりました。その間ずっと、私はおちんちんを口内全体で前後に舐めていました。

起き上がり、私を仰向けに押し倒す齊藤さんに、最後のお願いとして、ゴムを渡しました。セクハラが酷すぎて持ち歩いているんです…。どうにも嫌がるので、お願いして私がつけさせてもらいました。

つけ終わるとすぐに始まり、一気に奥まで打ち込まれました。

齊藤さんはそこでしばらく腰を休めながら、首や顔を舐めまわしていました。

「よりちゃん、おっきくなって…きれいになったもんなぁ。」

「女らしくなったなぁ。年金暮らしじゃもうこんなこともないかと思ってたけど…まさかよりちゃんとなぁ。」

「おじさんとしたなんてな、お父さんとお母さんには言えないもんなぁ。」

とおちんちんをおまんこに埋めながら、だまっていろと私に念をおしているようです。

(こんなおじいさんにまで…知り合いのおじいさんなのに…。)

と頭で感じる生理的な嫌悪感と、おまんこの反応とのギャップに戸惑いました。おじいさんは両手でおっぱいを掴みながら、私の上で不気味に蠢いています。

そのまましばらくしてから、私を四つん這いにさせて後ろから太いおちんちんを入れました。

私は、消えたテレビに映った犯される自分を見ていました。

「すんごいおっぱいだなぁ。すんごいおっぱい…。」

と揺れる胸の下に手を当てて片手で両乳首を押さえたり、鷲掴みにして私の上体をそらせたりされています。

「おうっ!おうっ!」

と呻きながら、何回か鋭い動きで後ろから私を押し付けることがありました。つんのめらないように堪えたので、おまんこのすごい奥まで当たっています。

それから少しの間おちんちんを抜いてくれましたが、またすぐにおまんこに戻すと、

「よりちゃん、まんこ締めれるか?」

と聞いてきます。どうすれば良いのかわかりませんでした。

一度射精したんだと思いました。

中でもう一度大きくしようとしたのでしょうけれど、おちんちんが萎えていないのに気がついたのか、また同じように動き出しました。

テレビに映るおじいさんを見ると、ゴムからトロトロと精液を絞り出して私のおしりに落としては、両手で塗りたくっていました。

このとき、今、ゴムはしていないんだと気づきました。

冷え切った心とは反対におまたは熱く感じます。

粘膜同士がこすれて、それと粘液がごちゃまぜになって、ヌチャヌチャと音が聞こえます。「…ふぅぅぅぅ…んふぅぅぅ…ぅぅうぇぇんぐぅぅぅ…」

と私は声を出さずに泣いていました。気持ちよかったからではありませんが、気持ちよくないわけでもありませんでした。

ひとしきり堪能した様子のおじいさんは、私の腰を持ち上げて後ろに倒れると、そのまま私のおしりを掴みながら下から動き出しました。

途中で、

「よりちゃん、前向くかぁ。」

と言われましたが、どう動いていいか分からず、一旦抜いてから、またおっきなおちんちんを自分で入れなおして、おじいさんに被さり、身体を預けました。

おじいさんは密着する身体に潰された胸を強く揉みながらおちんちんして、ほら動け、まんこでちんぽを搾りあげろと指示をだします。

私は上になるのが不慣れでしたが、一生懸命にしようとはしました。

そのうちに、中で出したみたいでした。

そのあとも、抱き付かれたまま、上になったり下になったりしながら、少し柔らかくなったおちんちんを入れては出してと、遊ばれていました。

キスしてくるので、私は口を大きく開けて好きにさせました。

横向きでも垂れないおっぱいを揉みしだかれ、おまんこを指や口でされ、おじさんは長い時間をかけて若い女の身体を堪能しているようでした。

冷たい飲み物を持ってきてほしいと言うので冷蔵庫に立つと、私をキッチンに立たせたまま、また大きくなっているおちんちんをおまんこに入れました。

後ろから抱きついて胸を掴むおじいさんは、腰の位置が私とさほど変わらないため、とても軽やかにおちんちんを打ち込んでいたように思います。

私は、膝がガクガクして倒れそうで、おっぱいに手を伸ばすために上体を私の背中に預けるおじさんが重かったです。ご老人をおんぶしながら犯されているようでした。

部屋はすでに薄暗くなっていました。

そのあと、射精していたのかはわかりませんが、また長いことおじいさんは私の中にいました。

ようやく解放されると、身体中カピカピで、そのまま服を着ようにも、ガサガサの手でおっぱいや太腿を撫でまわしてきます。

その度にそれに任せていたので、そこでまた大分時間がかかっていました。

去り際も名残惜しそうに、おっぱいから手を離さないおじいさんが満足するまで、やはり身体を好きにさせました。

こんなに長くされたのは初めてで、私はヘトヘトに疲れ果ててふわふわしているようでした。

帰ってから私は、部屋でお湯に浸かりながら、皮膚のカピカピと一緒にようやく心が溶け出すのを感じました。

いろいろ考えないようにしていましたが、一緒に食べた数の子と昆布とかのぬるぬるが美味しかったのを思い出しました。

でも私はやっぱり嫌いだと思いました。

このあとから、おじさんはあからさまに身体を触ってくるようになりましたが、ゴミ出しはすすんでしてくれるようにもなりました。

ゴミ出しの手伝いで使えるおまんこだと思われていたらやだなぁ…。

なんか、今回ダイジェストで淡々とご報告してみると、とても暗いお話しだなと感じました。まあ楽しい要素は元からないので仕方ないですが。少し疲れてるのかも知れません。

今度またご報告させてください。

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