[高校時代]部活の同級生JKのオシッコの音を聴きながらオナニーした話。

Hatch コメントはまだありません

高校時代に文化系の部活に入っていた。当時自分は高3でその部活は10人いて、その内女子は1〜3年合わせて8人。男子は自分ともう一人は後輩というメンバーだった。

その部活動をする場所は校舎とは別の離れにある茶道や花道(当時はもう廃部。)をやる用の和式の建物を間借りしていた。

ある日、自分が鍵開け当番で放課後になってすぐ離れの建物へ。

到着して鍵を開けて、しばらくすると急にお腹が痛くなったので急いで建物内のトイレへ。

ここのトイレは扉を開けると手洗い場になっていてその奥に男用、女用それぞれ一つずつ個室トイレになっていた。

用を足してひとまず落ち着いた時、外の方からバタバタバタバタ!!とトイレへ駆け込んでくる音がしてきた。そのまま女用トイレへ入っていったのが音だけでも分かった。

その時の自分はその状況に驚き、その場から動けなかった…。

それまで、隣で女子がトイレをしているというのが恥ずかしくて敢えてタイミングをずらしてトイレをしていた。

「ジョボジョボジョボ‼︎ジョボジョボジョボ‼︎」

隣から聞こえるオシッコの音が凄い勢いで聞こえてきた。それは何故かというとここのトイレは昔ながらの和式トイレだったのと扉の壁が薄かったから。

その後もオシッコの勢いは止まらず「ジョボジョボジョボ‼︎ジョボジョボジョボ‼︎」

と激しい音が増した感じがした。

その音を聞いていると徐々に興奮してきた。当時盗撮系のエロ動画にハマっていた時期で(1番好きだったのが診察系だった。)

時々トイレ盗撮動画なんかも見ていたので、頭の中は動画で見ていた女子のオシッコ姿を思い出してチンコが勃起。そのまま勃起チンコをシコり出していた。

「ジョボジョボ…ジョボ…ジョ…」

隣からオシッコが終わりかけの音が聞こえてきた。トイレットペーパーを「ガラガラガラ…‼︎」と凄い勢いで取っている音が聞こえてきてすぐ、「ジャーーー!」

と水の流れる音が聞こえてきて扉が空き隣に入っていた女子がトイレから出て行くのがわかった。

一旦、シコるのを止めて荒れた息を精一杯止めた。心臓がバクバクするのがわかった。

その時女子のケータイが鳴って、電話を取る声を聞いた。その女子は部活の中でもかわいい方でロングヘアーの小柄の同じ3年の子だった。

その子はそのままトイレを出て行ってくれたんで、またオナニーの続きをはじめた。

もう脳内は、その女子の顔とオシッコの音とトイレ盗撮動画をミックスさせて今までに無いオカズが出来上がって勃起チンコはギンギンで我慢汁も今までにないくらい溢れてシコる手はもう止まらず絶頂を迎えて便器の中に大量のザーメンをぶち撒けた。

その後は、さりげなくトイレを出て何事もなく部活の準備に。

その夜はトイレの事を思い出して2回オナニーした。

それ以来、鍵開けの日はまずトイレに入ってうまくいけば女子のオシッコやウンコの音を聴いていた。

あとは鍵閉め当番の日は最後まで残っていると、女子達が帰り際にトイレに行く事もあったんで、建物の見回りをするフリをして女子トイレにはいってオシッコの残り香を味わっていた。

今でも女のオシッコの音が堪らなく好き。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です