四回目の投稿となります。
続きを希望していただいた皆様ありがとうございます。
【登場人物】
私(ユウスケ):DK1ユウ君と呼ばれているデカチン顔は割と良い方
ショウ:DK1私の友人でイケメン且つ地主の息子ネジが緩んでる
タカシ:DK1私とショウの同級生でショウのパシリフットボールアワーの岩◯に似てる
リカ:JC3ショウの彼女?明るい子で地元で可愛いと評判ショウが5人目の彼氏ネジが緩んでる新川◯愛っぽい感じ
ナナミ:JC3リカの友達スレンダー色白で20人に告白される程可愛いが奥手な性格山本◯月を幼くした感じで似てる
マコ:JC2リカとナナミの後輩で中2の中で一番可愛いと評判テニス部に入っていたがリカ達とつるむようになってほぼ幽霊部員広瀬◯ずっぽい感じ
サヤカ:JC2マコの小学生の時の友人アカリと県外の女子校に通っている美形でAV女優の七沢◯あっぽい感じ
アカリ:JC2マコの小学生の時の友人サヤカと県外の女子校に通っているAV女優の星奈◯いっぽい感じ
前回は乱交パーティーの前半でショウとリカ、私とナナミがSEXをした。
今回はショウとマコ、私とアカリとサヤカの回だ。
ショウ:『マコまんこ見せて笑』
マコ:『ショウさんサイテー笑』
マコは文句を言いながらも待ってましたと言わんばかりにパンツを脱いでジャンパースカートをたくし上げまんこをクパっと開く。
ショウはマコのまんこをベロベロと舐め始める。
マコ:『あっ…ショウさんいきなり激しいよう…♡』
私:『俺らもやろ!』
アカリ、サヤカ:『はい♡』
私は先ず二人に肩を掛けるようにしてセーラー服の上から胸を揉む。
アカリは少し小振りでサヤカはDカップ位はあったと思う。
二人とも徐々に耳を赤くさせて吐息を漏らす。
アカリ:『うっ…うん…♡』
サヤカ:『はぁ…はぁん…♡』
二人の吐息が荒くなるのにつれて私もだんだんと自分のムスコが元気になっていくがわかった。
私はアカリとサヤカのスカートとパンツを脱がしセーラー服の上半身と靴下だけの状態にした。
アカリは毛がまだ薄く生え揃ってない。
サヤカは割と生えていてこのままだと剛毛になりそうな感じだった。
二人のまんこを左右の手で優しくなぞり、だんだんと濡れてくるのを確かめながら指を入れていく。
アカリとサヤカはすぐにもびちゃびちゃになった。
やはり待ち遠しかったのだろう。
両手で手マンは正直しんどいが、二人の恥ずかしがる表情を見るのがとても感無量だった。
ショウはリカと同様にマコを縛り、目隠しさせておもちゃでマコまんこを弄っていた。
マコはとてもいい身体付きだ。
私は身体だけで言えばマコが一番のお気に入りだった。
JC特有の身体つきというのだろうか。
見てるだけでも興奮する。
勿論アカリとサヤカも可愛い身体をしている。
二人の手マンを一旦やめてそれぞれに集中的に手マンしだす。
AVでよくある腰を浮かせ潮を吹かせる体制をアカリにさせてまずはアカリを責める。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ。
アカリ:『やっ…あっ…あん…イ…イッちゃう…』
アカリは入り口ら辺が弱いらしい。
アカリは手マンに弱くすぐにイってしまった。
次はサヤカだ。
同じように腰を浮かせて手マンする。
サヤカはGスポットがお好みで、そこを重点的に責める。
サヤカ:『ああ!だめっ!それだめっ!あああぁ…!』
サヤカは5分程だろうか手マンして昇天した。
世の中の大人数でのSEXを望む人に私は言いたい。
相当しんどい。一人をねちっこく相手してる方が幾分かマシだ。
正直しんどい。
だがこの日は、やるとこまでやったると決めていたので、頑張った。
アカリの股を開かせる。
アカリのまんこは熱かった。
締め付けはそこまでではないがフワフワとした感覚というか、熱いマシュマロにちんこを入れている感覚だ。
アカリをバックから責める。
セーラー服の襟の部分を手綱のようにして腰を振った。
アカリの尻はいい肉付きだったので、私の太ももが打ち付けられる度にパンッという音が響いた。
パァーンパァーンパァーンパンッパンッパンッ!!
打ち付けるたびにアカリは奥を責められウッウッと声にならない声を漏らしていた。
ある程度責めてアカリの入り口付近をちんこで押し付けるように責めるとアカリの声は絶叫に近い形に変わった。
アカリ:『あああっ!いやっ気持ちいい!あんっあんっあんっ!いっちゃういっちゃういっちゃううううう!!』
アカリはまた昇天し、ビクビクと痙攣してふーふーと息を漏らしていた。
お次はサヤカのまんこを味わう。
サヤカのまんこは小さく挿れた時に、少し痛そうにしたが、スローペースで腰を動かし慣らしていくとだんだんと気持ち良くなってきたようだった。
サヤカを正常位でハメてる最中はローターを使いクリを責めながらスローピストンする。
サヤカはむずむずすると言って潮を吹いた。
初めての経験らしく、サヤカは顔を赤らめていた。
とても可愛い。
私:『サヤカは潮吹くの初めてだったんだ…凄い可愛いよ』
サヤカ:『あっ…恥ずかしいですう…んっんっ…♡』
サヤカの奥を”の”の字をかくようにちんこをグリグリと押し当て、私はサヤカの耳を舐めながらいやらしい言葉で責めた。
私:『サヤカはいやらしいね…初めて会った男にちんこぶち込まれて喜んでるんだ…』
サヤカ:『そんなっ事…言わない…でぇ…』
私:『サヤカのおまんこぐっちょぐちょじゃん…いやらしいな…俺のちんちんがそんなに欲しかったんだ…』
サヤカは目を潤ませながらも感じている。ドMなんだろう。
私はだんだんと熱いものがこみ上げてきて、腰の動きも早くなる。
私:『サヤカの中にタップリ出すからな!受け止めろよ!いいな?中に出すぞ!』
サヤカ:『はいい…っ…中にっ…中にくださいっ…』
私:『ああああ…イクっ!!イクイク!!』
ドピュドピュと本日二度目の精子をサヤカの中二まんこに流し込む。
サヤカも最後のピストンでイったようだ。
マコとショウはベッドの上でAVにあるような背面騎乗位の状態で、カメラに向かって挿入部位を見せている。
私はこの体制を自分でやるのは好きではないが見るのは好きだ。
結合部が丸見えでエロい。
マコはショウにガンガン突き上げられて、またハメ潮を吹いていた。
ショウが突く度に潮を吹く。
面白い。
そうこうしてるとショウも果てていた。
こうして全員が一通りやったが、私はリカとやってマコとも。
ショウはナナミとやってからアカリとサヤカと。
こうして一巡する形で全員でハメまくった。
この日も朝の9時から夜の6時までぶっ通しでSEXをしていた。
終わり頃にはもうちんこが痛くて、少し血が滲んでるようにも見えた。
さて8Pと書いたが、タカシはずっとカメラマンだったのかというと。
実は終盤で参加した。
その話は番外編の次回に。