僕は約6年前程から地下アイドルの運営しています。
もともとはアイドルのオタクをしていましたが、ひょんなことから運営側にまわり独立しました。
そして約5年程前から所属しているアイドル、女性スタッフの逆撮り、パンチラを撮影したり、ライブに出る演者に際どい衣装など振り付けを指示し、ライブハウスに足を運んでくれるお客様の反応を見ています。
今回は、前作の夏帆編から数ヶ月後の話です。
前作を読んでいない方は、先に前作を読んでいただけると内容がわかりやすいかと思います。
夏帆のパンチラを参考に新衣装は膝少し下までのスカート、その下には太もも部分が大きく開いた白のショートパンツに決めました。
今までの衣装は基本的にはスカートの下にはスパッツ等パンチラしないようなものならどんなものでも着用してもOKとしていた為、違和感を覚える子もいるかと思いましたが、誰一人として疑問を持つ者がいなく、また衣装が可愛い感じに仕上がった為すんなり新衣装を受け入れてくれました。
新衣装が届き、お披露目ライブまでまだ日があるので本当にパンチラするのか?と練習の意味も込め新衣装着用のもと実際のステージで動きの確認をさせました。
「新衣装どうかな?」
「スカートも可愛いし曲の雰囲気にも合っているから最高です」
と出演予定の子達みんなが気に入っている様子
僕は
(普通に立っていれば可愛い衣装に身を包んで全員もともと可愛いのに更に可愛いく見える、そんな衣装が実はパンチラ目的の衣装だなんて夢にも思わないだろう。)
なんて事を考えながら
「よかった!じゃあライブの動きの確認をしよう」
「ステージに上がって」
アイドル達「はいっ」
ステージは、お客様が観覧するホールより高めの位置にあり落下防止のちょっとした柵と台がホールとステージの境目に置いてあります。
(学校の体育館の壇上をイメージしてもらえればわかると思います)
そして今回の目的は、ステージより下がったホールからパンチラを見る事ができるのか…
もちろん普通に歌って踊るだけではパンチラはおろか、スカートの中のショートパンツすら見る事ができません。
ただ今回お披露目する曲では、最後の落ちサビを歌う1人だけが自然にスカートの中がモロに見える可能性を秘めた振り付けがあり、僕はその瞬間を確認したかったのです。
必然的に今回の曲の落ちサビを歌う子がターゲットになります。
美波〜編〜
美波は、所属アイドルの中でも上位3名には届かないが、常に4位をキープし次世代のエースとお客様から言われています。
顔は、蛯原友里を幼くした感じでスレンダーな体型で可愛いというか綺麗な感じです。
抜群な歌唱力を誇りますが少し天狗な部分があり生意気でファンの事をナメていて対応が少し素っ気ない為になかなか上位へ行けないというのが現状でした。俗に言う塩対応です。
今回はそんな美波がターゲットです。
僕は
「最後の落ちサビは、感情的に歌って欲しいから手の動きとか加えてみよう」
「手を上にあげて空を仰ぐようにしたらどうかな?」
などホールの真ん中辺りから適当な提案を何回か指示し
美波「こうー?違うかな?」
とか言いながら純粋に指示通りに動く美波
(はやくパンチラをするのか確かめたい…でもまだ我慢の時間…)
心でずっと我慢していました。
正直僕の中では振り付けは、もう決まっていたので美波とのやり取りは無意味です。
急に行動にうつすと怪しまれると思い、念には念を入れずっと我慢していました。
「今の良い!手と顔を上にむけて天を仰いで目を瞑って!」
美波「こう??」
「でも足が棒立ちだから、そこの柵の台に右足上げて乗せてみよう」
美波「こう?」
僕はこの構図をずっと待っていた
ホールの真ん中の位置だと当然スカートの中を見ることはできない
「いい感じ、いい感じ」
と言いながらホールの真ん中から1番最前列に移動し美波側から見て、少し右側にいく
今美波は、右手でマイクを持っており左手と顔は天を仰いで右足が台の上に上げている
そして左手が上に上がっている為、少しだけスカートの裾が通常の位置よりずり上がり膝上ぐらいに裾がくる、1番最前列の美波から見て少し右に行くと右足が上がっている為簡単にスカートの中を覗く事ができるのである。
そしてその視線の先には、右足を上げているため太ももの後ろからガバガバなショートパンツの隙間が…
超至近距離で綺麗な白い細い足の太ももの付け根から水色のサテンパンツが見えてました。
さらに美波の体勢的に、美波のアソコ部分を包み込んでいるところから反対側の足の付け根までモロに見えている。
残念ながらフロント部分は見えなかったけど、いつも人の事をなめている生意気な美波の絶対見られたくないであろうパンチラを至近距離で見た僕は、なんとも言えない征服感に陥りめちゃくちゃ興奮しました。
周りのアイドル達も、まさかパンツを見ているなんて思っていなく、真剣な表情
興奮で僕のアソコがギンギンになってしまったので
「よし!休憩にするか」
「はいっ!」
美波「長くてつかれたーー」
夏帆「今回の曲美波1番大変だね」
美波「本当だよー、夏帆〜落ちサビ変わってよー」
夏帆「美波の歌唱力あってのこの曲だからダメだよ、美波にまかせたっ!」
美波「私のオタクおっさんばっかでキモいから、この曲で若いオタクが私の事推してくれないかな〜?」
夏帆「そんな事言わないの!」
美波「いいよねー、夏帆はいっぱい良いオタクいて、私のオタクなんて最悪だよ特にあの後藤…気持ち悪い目で見てくるしなに考えているか本当わかんない」
(後藤とは美波のファンで、某芸人の四千頭身の後藤に似ている事から裏では後藤と呼ばれている)
夏帆「もうやめなよ〜」
などと美波は、相変わらずオタクをなめた発言をしている
水色のサテンパンツを履いて生意気にもお客様の悪口を言っているのだ。
そう思うとさらに興奮していた。
僕はギンギンのアソコを処理しようとトイレに行こうと思いましたが、とある事を試したくて少し我慢する事に
「あと10分休憩して、お披露目イベントで歌う3曲通しでやって今日はおしまいだから、もうちょっと頑張ろう!」
「はーい」
〜10分後〜
「じゃあ通しでいくよ」
夏帆「あとちょっとだ!頑張ろう」
本当のライブのように通しでやる事に、
僕は怪しまれないよう初めから最前列に座って確認
休みなしで2曲披露し、そして最後の3曲目
それこそが、美波の落ちサビの曲である
そしてついに、落ちサビの時が
美波の右足が台の上に置いた瞬間
(これは、ヤバい…)
もう声になりませんでした。
休憩前は、スポット的に練習しかしなかった為そんなことはなかったが、2曲通して歌って踊り、さらに激しい踊りの曲があった為
美波の水色のサテンパンツが、アソコに見事に食い込んでいるのです。
食い込んだパンツから数本、毛がはみ出ていました。
「よし、今日は終わり!掃除してから帰ってもいいよー」
想像以上の光景に、早々にリハーサル練習を切り上げ急いでトイレに駆け込み
美波のパンチラ、ハミ毛、ハミマンを思い出しすぐにイキました。
さすが写真には納められなかったですが、生意気な美波のパンチラを見て征服感にものすごく興奮した日になりました。
そして、僕が美波のパンチラを見るのはまだ序章に過ぎず、わざわざパンチラを誘発する新衣装にし、そしてそのターゲットを美波にした理由は、その恥ずかしい姿を気付かずにお客様に見せつけている、その光景が見たいからです。
最前列のステージから見たら右の方にいつも突っ立って美波を応援している、美波が1番嫌っている後藤という男に…。
予想もしなかったハプニング満載のお披露目イベント当日の話は、また別の機会にでも話したいと思います。
文書力がなく読みづらくなっていますが、
是非評価の方をいただけたらなと思います。