国際線飛行機での出来事

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私は海外旅行向けのオプショナルツアーのガイドをしています。この職業に就いて15年の37歳、男性会社員である。アラスカや北欧でオーロラ鑑賞のガイドをやっており、日本、カナダ、フィンランドを主に行き来しており職場は現地のオフィスや東京の本社で仕事をしています。

昨年の冬、カナダから日本に帰国する際に興奮する出来事があったので紹介したいと思います。

カナダのバンクーバーから日本の成田へ向かう帰りの飛行機でのこと。機内やや後方47列C席(通路側)に私は座っていました。(座席は、窓ABC通路DEF通路GHJとなっている。)

日本までのフライトは10時間半。バンクーバーを14時に出発点し成田に翌日の16:30に到着。とにかく寝て時間を潰そうとしていたが、ここで事件。離陸直前、ガヤガヤと騒がしく40人ほどの団体客が近くの座席に座り始めたのです。「せっかくゆっくり寝ようとしていたのに。」とがっかりしていましたが、

よく見ると彼らは日本人で高校の制服を着ていています。男子生徒と女子生が半分ずつぐらい、あと引率者(先生?)が3、4人ほどいた。

「頼む、こたっちにはこないでくれ」という願いもむなしく、42~43列が男子高校生、44列以降は引率の先生達と女子高生で埋め尽くされました。47Aと47Bには最後のJK二人が座ることになった。47D以降は私と同じく一般客で欧米人やアジア人が座っていた。

47A席のJKをAちゃん、47B席のJKをBちゃんします。Aちゃんは私のタイプではないので説明は割愛(笑)。Bちゃん身長157cmで細くもなく太くもなく。清楚な顔立ちで女優の鳴海唯さんをさらに若くした感じに似ています。想定スリーサイズは78-58-82(Bカップ)。

肌も色白でスカートとソックスの間からわずかにのぞく脚も綺麗です。口数は多くないですが頭の良さそうでまだ表情が幼くあどけなさが残っています。ストレート黒髪セミロングが美しく、後から分かったのですが高校2年生らしいので16か17歳ですね。スカートは膝下5cmくらいなので短くないのが残念ですが、偏差値の高さが伺えます。

離陸すると予想どおり機内は騒がしく、耳を済まして聞いているとどうやらこの高校生達はホームステイによる10日程度の語学研修に行っていたようだ。

それでも頑張ってイヤホンで耳を塞ぎ眠っていたが何度も起きたり寝たりを繰り返していた。

19:00頃、機内食が配られた。食べ終わった頃に隣のJK二人が「すみません」と声をかけてきてトイレに二人で向かっていった。ふと、ここであるものが目に飛び込んできた。そう、機内食のフォークである。

「Bちゃんと間接キス出来るかも。いや、間接キスどころでなく間接ベロチュー唾液交換だ。」

そう妄想しだすと、すかさず私はブランケットで後方からの視界を遮り自分のフォークとBちゃんのフォークをすり替えてしまった。念願のBちゃんのフォークGETだぜーと心の中で叫んでいると、直後にAちゃんが先に戻ってきた。

「バレたか!?」と焦ったが気付かれておらず、ほっとした。Aちゃんを座席に通すべく私は立ち上がると、後方のトイレにはBちゃんが入って居るようで使用中の表示が電灯していた。トレイ待ちは誰も並んでいなかった。ここでまたひらめく。

Bちゃんが戻ってきたタイミングでBちゃんを座席に通すべく立ち上がると、私はそのまま同じトレイに向かった。そう、さっきまでBちゃんの生尻が密着していた便座を舐めるために。トイレに入り鍵をかけ、ズボンとパンツを素早く降ろした。

既に半分勃起していた。現役JKのぶるぷるヒップを妄想しながら便座を舐め回した。Bちゃんの香水の匂いやお尻の温もりがまだ少し残っている。

背徳感と興奮で息子も大きくなっていく。時折り、さっき手に入れた機内食フォークを朽ちに含み、BちゃんとのDEEPキスと尻舐めを妄想していたらあそこがギンギンに勃起してきた。「やばい、いきそうだ。」右手でフォークと竿を握り激しくシコる。シコシコシコシコ

「あぁ、(間接的に)Bちゃんに生フェラされている。はぁはぁ」左手で壁を抑え、下で桃尻を(間接的に)舐めまわす。

「ああ、なんて変態なんだ。飛行機のトイレで現役JKとの間接ペロペロでこんなに気持ちいいオナニーが出来るなんて。」

シコシコシコシコ。ますます固くなったチンコをBちゃんと唾液が包み込み、「あ、いく、イクっ」と思った時にはもう白濁としたザーメンが床に落ちてました。

「はぁ、果てた。気持ちよかった」

我に帰り賢者タイムに浸っていると、洗面台にさっきBちゃんが使っていたハンドクリームのチューブ形の容器が置き忘れていた。これは願ってもいないチャンス。すぐさまハンドクリーム容器に私の精子を注入した。よく振ってかき混ぜればバレることはないだろう。

あの清楚なBちゃんがおっさんの精子を柔らかい掌に刷り込んでいる姿を想像しただけで興奮してくる。

これでもかという量の精子をチューブに吸い込ませると、私は便座と床を拭き、証拠を隠滅させると手を洗いトイレを後にした。なにくわぬスッキリした表情で自席に戻りBちゃんに忘れ物のハンドクリームを渡した。すると可愛らしい笑顔で感謝され心が痛んが、感謝するのはこちらのほうである。ハンドリームを使う瞬間を目に焼き付けたくなり、以降は全く眠れなかった。(つづく)

つづきの話

・ハンドクリームを機内で使用してくれた

・消灯中に念願のボディタッチに成功

・お土産は使用済みブランケットと空のペットボトル

上記はまた後日。

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