固く装ってるけど、無防備な23歳の年下彼女のお話5th

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閲覧、ご評価ありがとうございます!!

今回は部屋での無防備な日奈を書かせて頂きます。

日奈に限らず、部屋で無防備な女性は意外と多いような気がします……

お風呂に入る準備をしている日奈。

そこに、大きな荷物を抱えた宅配ドライバーがアパートの二階へ…

もしかして、日奈の家か?

ちょうど、いまだに、日奈の母親とお会いした事がなく、顔だけでも確認しようと思い、入口ドアの見えそうな所を見回すと斜め下あたりに物置があり、そこから見上げる感じで観察。

格子状の柵がありましたが、普通に見える感じです。

そして宅配ドライバーは、やはり日奈の家に向かっていて、チャイムを鳴らしました。

ドライバー(以降ドラ)「荷物をお届けに来ました!」

40代くらいの笑顔が印象的な人です

すると、インターホンから女性の声で

「少しお待ちください」

聞こえる事は聞こえるけど、インターホンって事もあり、しっかりと聞き取れない

ガチャ

日奈「お待たせしました!」

母親が出てくるのを少し期待していましたが、まさかの日奈が受け取り。

髪の毛は上で結んでいて、さっきまで裸でいましたが、ビデオ通話で見た事のある白いワンピースのパジャマ姿膝上ですが、上半身を乗り出す感じで出てきているので足は確認できず。

チャイムがなって、慌てて用意していたパジャマを着てきたのだろう。すこし胸元が空いているのが見えるドライバーは1mちょっとあるだろう箱を持っていて日奈の顔しか見えていないと思います。

ドラ「箱3つあるんですけど、どちらまではこびましょうか?」

風向きもあり、声がはっきり聞こえます

日奈「あたしの部屋に設置したいんですけどぉ、とりあえずはリビングでもいいですか?」

ドラ「わかりました。ちょっとドア抑えて頂けますか?」

そう言って日奈はドライバーと入れ替わるように家の外へ

俺の位置からはワンピーススカートの中がうっすら見える

予想はしていましたが、大きめのおしりの割れ目がはっきり見えました。

ドラ「まだあるので取ってきます!ドアを抑えてて貰えますか?」

日奈「わかりました。」

日奈は外側でドアを抑えています。スマホで拡大さすると薄めのヘアが見えました。

ドライバーは階段を降りると1度部屋の方を見て2度見

あっ、見られた

荷物を持ってきても、見上げていましたが日奈はスマホを操作していて、気付いていない

すると、日奈からメールが来て

「注文してたドレッサーやっと来たぁ♡」

「良かったね!更に綺麗になる日奈が楽しみだよ!」

3つ目のダンボールを運ぶ時は、日奈がスマホを触っている事に気が付きずっと上を見ている

日奈「うん!忘れてたんだけど…ヒロくんもう、お友達と飲んでるの??今度あたしも会ってみたい!!」

友達との、飲み会がキャンセルになって、日奈のカーテンチェックの日にしたとは言えず…

「買っちゃったって、はしゃいでたのに、忘れるのかよ…でも良かったね!」

返事を返しましたが、すでにドライバーが部屋に到着

ドラ「組み立て作業に入りますが、ここで梱包を解いてゴミはトラックへ乗せます。今回は組立サービスお試し価格の為僕1人です。その為お手伝いのお願いと通常より時間がかかる事をご了承お願いします。防犯上、お客様と別々のお部屋での作業は行いません。」

日奈「わかりました。はい!お願いします。」

ダンボールから部品を取り出し分けている日奈は玄関でドアを抑えているあいだにメールで「これから組み立て貰う〜あたしもお手伝いするよ!」

「うん気を付けてね!」

日奈「汚れても大丈夫な服に着替えた方がいいです?」

ドラ「大丈夫です。お客様にお手伝い頂く事は、汚れたりする事ではありません。」

日奈「わかりましたぁ!」

すでに日奈もダンボールを開けたりと手伝っているせいか、既読にならず。

ドラ「床に防護マットを敷くのでこのマット。玄関まで引っ張ってもらえますか?」

日奈は返事をして、しゃがんでマットを引っ張っている。

これは、ドライバーから見えているのか??

気になりながらも、俺の息子は少し半立ち状態

日奈「わぁ!!鏡めっちゃ大きい♡」

どんどん日奈はテンションが上がってきていて、自分の服装すら忘れている可能性がある…

ドラ「大きなものは、お部屋とリビングにお持ちしました。ここで、小さな物の組立をやりましょうか。小さなものを組み立てるとゴミはほとんど、出ないので大きなものの組立になります。」

いくつかのダンボールが、玄関前に運び出され

ドラ「お客様。ダンボールの運び出しを手伝ってもらっていいですか?」

日奈「はい!大丈夫ですよ〜!!」

ドラ「では、階段の上の所で良いので運んでください!僕が下まで運んでトラックに積み込みます」

日奈「わかりましたぁ」

そして、日奈は階段の上へドライバーは日奈を見上げる様に見ながら作業をしています。

でも、誤算と思われますが、部屋の明かりがない分ちょっと暗くて見えていない可能性が……ざまぁみろ

ドラ「それでは、組み立てを行うので、もう玄関は閉めて大丈夫です。」

そうして、玄関が閉まった為、俺は裏のマンションの3階へダッシュε=ε=ε=ε=

スマホの課金アプリのズームを購入し詳細まで見えるようにLvup!

日奈の部屋でドレッサーの位置を決めているのだろう。棚の横こちらから見ると後ろ向きになる位置に決めたようで、作業を開始

ドライバーが座り片方の膝を立てて立ち膝で作業日奈に説明書らしきものを見せて日奈もしゃがみスマホの画面には日奈の可愛い顔まんこの割れ目も見えている…

ドライバーが立ち膝なのは、勃起隠してると推測。

日奈はテンションMAXで完全無防備

テキパキとドレッサーの台が完成し、ドレッサーの下を掃除するのに、ドライバーが箒ではいている何やら説明しているようで、日奈にタオルとスプレーを渡してドレッサーを拭き出した。

ドライバーは少し離れて作業

日奈は箒でドレッサーの下を穿いてから、ドレッサーの下の方を拭き始めギリギリおしりが隠れている

しかし!!

ドレッサーの下に潜り込みおしりの穴と割れ目がくっきり!

ドライバーはめっちゃガン見

日奈の真後ろに移動し俺の位置からは見えなくなってしまった!!怒

日奈からタオルを受け取りドライバーが横にずれ、再び丸見えに!

日奈が立ち上がりリビングの方へ

コップを持って来たため、休憩なのだろう。

笑いながら話しているのを見るとムカつくけど、なんとも言えない状況に。。

ドライバーが自分の肩を揉んでいて、それを見た日奈が後ろにまわり肩もみをしている。

すると今度は日奈が肩もみをされている…

髪の毛は上で結んでいるため、首もマッサージ

やっと離れたと思うとドライバーは自分の脇と胸の間のところを揉みだし、日奈も真似て揉む。

すると、日奈は腕を水平に伸ばすとドライバーは日奈の脇当たりを揉みだしました。

でも気持ちいいのか?日奈は目を瞑り腕を回し始め笑顔で何かをいって、作業再開。

組立もだいぶおわり、鏡を設置満面の笑みの日奈が鏡に写っている。

完成し、日奈はドレッサーに座る!ものすごく嬉しそうに笑顔の日奈が鏡越しで見える事で、少し俺も幸せな気持ちに。

すると、ドライバーはまた日奈の肩を揉み始めました。

ドライバー的にはお疲れ様の意味なのでしょう

腕を上げ下げしながら、肩を揉み前職はマッサージ師とかなのかな?と思うようにマッサージをしています

日奈がバンザイすると、袖がスルッと肩の部分へ

また、脇のマッサージをしているが、袖が下がっているためか?鏡越しでもドライバーの手が見えない

肌に直接触れているのだろう

俺はそれに気が付き少しムラムラし半立ち

反対の手が胸元から脇に手を入れているのが、鏡越しで見える

日奈は無抵抗で笑顔で何かを言っている

たぶん

「めっちゃきもちいい!」

って言っている雰囲気

今度は反対の脇をまた胸元から手を入れている

開いた胸元を上から見ているため、おっぱいも見えていると思う。

思い出せば、出すほど無防備というか、馬鹿なのか?と思ってしまう。

日奈は何かを聞いているような、素振りで椅子を反転させてドライバーと向き合った

ちょうどドライバーで日奈の姿は見えない

ドライバーがしゃがみ日奈の上半身だけが見えるようになり、日奈の袖から手を入れて脇のマッサージをまた始めたと思うと、日奈はパジャマの第2ボタンまで外して、肩をだしている。

ここからでは、乳首は見えないが、ドライバーからは見えているかもしれない…

少し動きが止まると、何か説明されている様子ですが、全くなんなのか分からず…

スラッとした白い肌の腕をだし、なにやら説明を受けている。

ドライバーが立ち上がり日奈の身体を突き日奈は頷いている

日奈は椅子から降りて地べたに座り直すとドライバーは日奈の足を持ち、ふくらはぎを揉み始める

痛いのか?日奈は仰け反り反対の足をバタバタさせている

パジャマでノーパンを忘れているのか??

すると、膝や腕を見せ始める。

恐らく、痣を不思議がられたのだろう。

チアの練習の後は痣だらけになり、俺も気になった事がありました。

ドライバーは何かお願いするように、手を合わせている。

すると日奈は後ろを向き座ったままパジャマを降ろし背中をみせている。

片手で胸を隠し反対の手は上下に動かし背中を見せて、ドライバーは背中をなぞったりしている。

多分マッサージのツボを教えているのだろうが、お願いすることか??

そう思っていると日奈はまた振り向きうっすら縦に割れたお腹をみせている。

直ぐに日奈はパジャマを戻すが、隠しきれず綺麗な乳首を一瞬ポロリ

そして、立ち上がり手を挙げて伸びている

ドライバーの目の前でヘアをだし、ドライバーの手は日奈の腰へ伸びが終わってもヘアが出ており

すると突然日奈は股を抑えているきっと気づいたのだろう

日奈はリビングの方へ…

現れた時にはズボンを履いていた

一通り作業も終わり、ドライバーは帰り支度をしリビングへ向かったので、俺はアパートの正面へダッシュ!!

そして、物置で待機

ドラ「ながながと、お邪魔してすみませんでした!ドレッサーの不備があればご連絡ください」

日奈「こちらこそ、色々教えてもらって!ありがとうございます!!」

ドラ「お若いしスラッとしてるのに、意外とコリがあって、びっくりしました。今度は時間のある時にゆっくりマッサージを教えますよ!」

日奈「はい!ありがとうございます!!」

ドラ「その時はジャージなどで大丈夫ですからね」

日奈「ドレッサーが嬉しくて、テンション上がっめて忘れてましたごめんなさい」

ドラ「今日はありがとうございました」

そして、日奈は家へ俺はマンションの3階へダッシュ!!

少しドレッサーに座り、お風呂へ行くのかリビングへ消えたため、お風呂の窓へ移動

入ってくる音が聞こえ、耳を澄ますと

日奈「はぁなんでこんなに失敗するんだろう…」

日奈なりに、反省しているのだろう。

翌日

今日は俺の家でご飯

日奈「ヒロくん!バンザイしてぇ!」

「どしたの?」

そして、俺の脇をマッサージ

日奈「少しマッサージの勉強したの!やってあげるね!!」

「そうなの?じゃよろしく!」

日奈「うん!足のツボでめっちゃ痛いからね〜」

日奈は俺にマッサージをやってくれようとして、ならっていたっぽい

今後は日奈の天然を治さないといけないな

後日

日奈とデートすることに…

「今日はめっちゃミニスカートじゃん!どうしたの?」

「ヒロくん、ミニスカートの女の子いたら、めっちゃ見てるし!!買ってみたけどやっぱり恥ずかしいね」

「全然似合ってるよ!!パンツ見えないように気をつけようね」

「うん!今日は電車だからお昼から飲めるよ〜」

「駅で人がいるのに飲めるとか恥ずかしいから言わな…」

改札を抜けるとそこには長い階段と先に行って3段ほど上がったミニスカートの日奈が…

次回

デートは数え切れないほどしました。

その中でも今でも珍しい日奈のミニスカートデートを書こうと思います

声が聞こえてない分、会話がなくだらけてしまってたかも知れませんけど。

最後まで読んで頂きありがとうございます

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