2回目の投稿です。よろしくお願いします。
前回は、女友達Sちゃんの純白パンツを逆さ撮りしたお話でした。
沢山の反応、ありがとうございました。とても励みになります。
Sちゃんのお話は、自分にとって最後の盗撮体験談です。
なので今回は遡り、初めて盗撮をした時の体験談を語りたいと思います。
よろしければお付き合いください。
…あれは10年近く前のこと。
まだスマホが普及しておらず、ほとんどの人がガラケーだった時代のお話です。
学生時代のある日、「一緒に図書館で勉強しやん?」と友人に誘われ、それからはほぼ毎日、放課後や休日に図書館へ通うようになりました。
しかし一時期から友人と予定が合わなくなることが増え、一人でも図書館へ通うようになりました。
最初の内は真面目に勉強していた自分でしたが、徐々に集中力が続かなくなっていました。
ついに勉強に飽きた私は、館内を散策することにしました。
…そこで私は気付いてしまったのです。
その図書館には美人な司書さんが多いこと。
地元で一番大きな図書館故に、女子◯生や女子大生、女性社会人がたくさん来館していることに。
この時私は、某音楽プレイヤーを持っていました。
今では相当古い型ですが、当時では最新型で、カメラ機能が搭載されたものとしては最初の機種でした。
そしてふと考えました。
「まさか音楽プレイヤーにカメラ機能があるとは誰も気付かないのでは…?」と。
地方の田舎であるため、こんな情報を知ってる人は少ないと踏んだのです。
思い立ったが吉日、早速行動開始です。
一度トイレに行き、誰もいないことを確認してカメラを起動。録画状態にして上着のポケットに忍ばせます。
そのまま館内を練り歩くこと10分弱。
…標的発見。生脚ミニスカの女子◯生が立ち読みをしていました。
奥まった場所にある本棚の本を読んでいたため、幸い周囲に人目は無し。
秋とは言え、まだまだ暑かった気候に感謝しながら女子◯生の背後へ。
反対側の本棚をチェックするふりをしながら、カメラを彼女の方向に向けてしゃがみ込みます。
しかし、当時まだ盗撮経験が無かった私には、スカートの真下にカメラを挿入する度胸がありませんでした。
彼女から少し離れた位置にカメラを構え、床に接するほどにカメラの高度を下げる…
そのまま10秒近く撮影を続けました。
初めての盗撮の緊張感のせいか、その後トイレの個室に向かうまでの記憶が曖昧です。誰にも不審に思われていなかったのは奇跡に近かったかもしれません。
呼吸を整え、成果物を確認。
相当古いタイプのカメラのため、画素数は少なく、今に比べると不鮮明な映像でしたが、パンツを記録するには十分なスペックでした。
せっせと動画のシークバーを動かし、細かにシーンを確認していきます。
………ついに画面に映し出されました。
少しボケてはいたものの、スカートの奥には濃い目の緑パンツ、そして股間には白いナプキンのようなものが映っていました。
相当カメラの位置が低かったのか、まるで靴カメのようなアングルでした。
正直、白や水色、ピンクといった淡い色のパンツが好物の自分にとっては、この女子◯生のパンツ自体は微妙なものでした。
しかし、初めて盗撮してしまったという達成感が大きく上回り、当時非常に興奮したのを覚えています。
そのまま性欲を抑えきれず、個室で一発盛大に射精…
その後は不思議と勉強に集中出来ました…笑
今回の女子◯生盗撮をきっかけに、この図書館は数か月にわたって私の餌場となります。
女子大生、司書さん、女子中◯生、人妻などなど…まるで楽園でした。
しかし最後にはこの図書館には出禁となり、動画も全て手放す羽目になってしまいますが、それはまだ先のお話…
最後まで語ると非常に長くなってしまうため、ターゲット毎に、時系列順にお話していきたいと思います。
次回は女子大生の逆さ撮りです。
縁があれば、また次回お会いいたしましょう。
それでは。