図書室で後輩にエッチなイタズラされた

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今回はなつみに足でイかされた日から数日後の話です。

授業の一環でグループに別れて歴史上の人物について調べ、レポート的なものを書いてクラス内で発表する週間がありまして、ベートーヴェンについて調べるために図書室にいきました。

本の持ち出しは禁止されてるので必要な箇所を書き写さなければなりませんでした。

パソコンでコピペして印刷する方が簡単なのですが、その時間は別のクラスがパソコン室を使っていました。

黙々とベートーヴェンのことをノートにまとめていると、正面から小声で話しかけられました。

「せんぱい、何してるんですか」

なつみだった。

「ベートーヴェンについて書いてるんだよ、なつみこそ何してんだよ」

先生の姿は見当たらないがどこかを見回ってるはずなのでバレぬよう小声でなつみに返答した。

なつみ「こっちは自習で完全にただの読書時間です(笑)」

なつみが当たった教科担任は自習時間は「他クラスに迷惑をかけなければ図書室で本読んでてもいい」みたいなことを言ったらしい。

そんなこと今まで無かったのにずるいな〜と思いつつ時間があまりないのを思い出しベートーヴェンについて再び書き始める。

なつみを見てみると向かいで小説を読んでいる。

再び顔をノートに向けペンを走らせると、股間をツンとつつかれた。

なつみはこちらを見るでもなく小説を読んでいる。

気のせいかと思い書き始めると今度はなにか股間に乗ってきた。

足が乗っている。ダークグレーのソックスを履いた小さな足が股間をまさぐっていた。

下を覗き込むと間違いなくなつみの体から伸びている足である。しかし顔はこちらを向いていない。

このままだと勃ってしまう。周りに人はいなかったが学校でそんなこと有り得ん!と思い体を横にずらすと足が落ちた。

再び足は股間に寄ってきて、足の指でちんこを揉むように刺激された。

小声で「感じてるんですか?」となつみが聞いてくる。

「なわけないだろ!」と強がってみるが若干ちんこが固くなってきていた。

顔を上げると、変わらずなつみは小説を見ている。

こんな涼しい顔して足コキなんてどういう神経してるんだ?と思いながらも俺のちんこは確実に感度を上げていた。

もう制服のスラックスはテントを張っていた。

ちんこの形に合わせるように足の指を曲げてスリスリと摩ってくる。

周りの席にはなつみ以外人影はないが、布がこすれる音が他の人に聞こえていないか不安だった。しかし快楽から逃れることも出来ずされるがままだった。

なつみ「先輩手が止まってますよ、書かなくていいんですか?」

その一言でハッと我に返る。

グループの仲間にまで迷惑がかかってしまう。

再びノートへの記入を再開するが、なつみの足は止まらない。

時々足の動きが変わると体がビクッと反応してしまい、なつみはフフっと小さな笑みを浮かべる。

気持ちよくて吐息が漏れてくる。

傍から見ればヤバい奴だったかもしれない。

なんとかグループの仲間に頼まれた情報は書き終え、「終わった〜」と呟くと、待ってましたとばかりになつみの足の動きが加速した。

「ちょっ、なつみっ」

なつみ「聞こえちゃいますよ」

「だってはやい…んあぁ…やばいってなつみ、、出ちゃうよ」

するとなつみの動きがパタッと止まり、視界から消えた。

なつみはテーブルの下に潜り込んで俺の脚の間にいた。

「すぐ終わらせますから」とだけ言うと、

スラックスのチャックを下ろし、器用にパンツをずらして熱くなった肉棒を露出させると、一気に口に含んで舌で刺激してきた。

時折口の隙間からクチュっとかチュプっといった音が漏れててエロかった。

なつみが俺の顔を見ながらフェラをしている。

周りを警戒しなければならないのになつみから目が離せない。

なつみが可愛くて頭を撫でたくなった。

そっと頭を撫でてみる。

なつみは「んふふ〜」と嬉しそうにするとペースを早めてきた。

ドンドン気持ちよさが増していく。

数分と持たず射精感が込み上げてきた。

「なつみ…出そうだよ」

なつみは無言で目を細めると口をずらして手こきしながら先っぽを高速で舐めてくる。

電気が走るように快感が全身を突き抜ける。

「ああっイクッ…」

ドピュッ、ビューーッ、びゅるるーっ

声にならない声でつぶやき射精した。

なつみ「んーーっ!ん…ヂューーッ」

イった瞬間になつみは精子を搾り取るようにちんこを吸ってきた。

なつみ「いっふぁい、れまひたね」ア-

口の中の精子を見せつけながらそう言った。

そして音を立て飲み干した。

なつみ「せんぱいの精子クセになりそうです〜」

そう言いながらお掃除フェラと思われる行為をしてくれ、ちんことパンツを元に戻してチャックを閉めてくれました。

キーンコーンカーンコーン

なつみ「あ、授業終わりだ!先輩、ごちそうさまでした!またナデナデしてください!」

そう言ってなつみは小走りで去っていった。

教室に戻るとなつみからラインが。

なつみ「フェラ童貞卒業おめでとうございます(パチパチの絵文字)」

「初フェラが図書室なんて奴なかなかいないだろうな…」

なつみ「このまませんぱいの初めて全部なつみが貰っちゃうかもしれませんね笑笑笑笑笑笑笑笑」

ドキッとしたが「笑」の数からしてさすがに冗談やろーと思って俺も「頼むわーwww」程度の返信で返しといた。

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読んでいただきありがとうございました。

激裏GATE-エロティカって一定数以上の希望がなければ続編投稿出来なくなったんですね。久しぶりに来たので知らなかったです。

ちなみに俺は激裏GATE-エロティカのY菜ちゃんとA菜ちゃんのお話が大好きでオカズとしても物語としてもよく楽しませてもらってますw

また希望があれば続き書いていきたいと思います。

おやすみなさ〜い

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