図書室で一目惚れした純粋無垢なJ◯に気持ちいい事を教えた

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これは私が高校3年と時の話である。

基本はバイトとゲーム、それからオナニーをして、たまに男友達と遊んだりして日々を過ごしていた。

最後に彼女がいたのは中◯生の頃で、高校では1年生の頃にフラれたあとチャレンジはせず、もう彼女なんて出来ないだろうと思って過ごしていた。

そんな私に運命の出会いがきた。

春のある日

その日の私は勉強のために図書室へ行き本を探した。

図書室内は人少なく静かに勉強が出来そうな感じで、本を見つけた私は席に向かった。

空いている6人掛けの席の角に座ると対角の席に1人の女子が同時に席に着いた。

身長は160cmちょっとで、清楚な雰囲気のその女子は本を開いて勉強を始めたが、私は彼女に見とれてしまった。

胸元まで伸びる長いストレートの黒髪がとても綺麗で思わず触りたくなる程だった。

顔はちょっと幼さく可愛さがあったが基本は美しく整っていた。

胸は周りの女子よりは大きくウエストが細い分かなり強調されてエロく感じ、制服の下にキャミソールらしきものとブラをしているので、実際は手に収まる丁度いいくらいのサイズかなと妄想していた。

彼女から目が離せなくなりずっと見とれていると、彼女が私の視線に気づいたのか目があった。

私はすぐに自分の本に目を落とした。

内心少し慌ててドキドキしていると、彼女はすぐに目線を本に落としたので安心した。

彼女をチラチラ見ながら本を読み終えた私は本を戻すためにに席を立ち、彼女の後ろを通った。

座っている彼女を上から見下ろすと髪がとっても綺麗で思わず触りたくなる程で、側にいるととても良い匂いがした。

あまり長居すると怪しいので今日はそのまま帰って、家で彼女のことを考えてオナニーをした。

それからは毎週図書室に行くと何故か毎回彼女に会ったが特に何も話さずに私はジロジロと見ていただけだった。

私にとってはいつしか天使のような存在となり癒やしで、毎日のオカズだった。

それから夏になったある日の午後のこと

この日は彼女はおらず、他の利用者もいなかった。

今日は真面目に本を読んで帰ろうかと本を探して席へ歩いていくと床に生徒手帳が落ちていた。

中を見てみると写真が入っていて、そこに写っていたのは私の天使だった。

写真越しでも綺麗で可愛いなぁと思いなが中身を見ていくと名前もわかった。

彼女は2年生で、名前は咲来(さくら)ちゃんと言うらしい。

自分は水泳部に所属していて、その後輩からもっと情報を聞き出してみることにした。

咲来ちゃんはバトン部所属で1年生の頃からかなりモテていたらしく、10人以上の男子が告白し、撃沈しているらしい。

そんな話を聞くと燃えてきた私は絶対に咲来ちゃんを彼女にすることを決め、すぐに行動に出た。

次の日、土曜日だったが部活で咲来ちゃんが来ることは分かっていたので自分の部活を終わらせた後身だしなみをしっかりと整えてから咲来ちゃんを探しに向かった。

時刻は夕方でほとんどの生徒はみんな帰る頃である。

特に女子生徒の多いバトン部は早かったので急いで着替えた私は学校を走り探し回った。

すると中庭で1人で鞄から荷物を出して並べている咲来ちゃんを見つけ、駆け寄った。

「咲来さん。」

咲来「あ。」

咲来ちゃんは私のことを覚えていた様子だったので、さっそくポケットから彼女の生徒手帳を出した。

「これ図書室に忘れてましたよ。」

咲来「あ、ありがとうございます。丁度今無くしたことに気づいたんです。」

「いえいえ、渡せてよかったです。」

一礼をした後、咲来ちゃんは荷物を片付け始めた。

「咲来さん、実は他にも伝えたい事があるです。」

咲来「はい、なんですか?」

咲来ちゃんは改めてこちらを向き直した。

「俺〇〇(本名)って言います。」

咲来「はい、知ってますよ。本を借りるときの名簿に書いてありましたから。顔もほぼ毎週合わせてますしね。」

「覚えていてくれてありがとうございます。」

純粋にうれしくて私は心の中でガッツポーズをした。

「実は初めて顔をあわせた時から好きでした。こうして会話をしてみてより思いは強くなりました。俺と付き合ってください!」

私はしゃがんでから右手を出し頭を下げた。他の男子とは違う形にしたかったので結果この体勢になった。そして

咲来「実は私も図書室で何度も会っていた時から気になっていました。こちらこそ、よろしくお願いします。」

咲来は私の右手を両手で握ってくれた。

「ありがとう。(まさか一発でいけるとは予想外だ。)」

運良く周りには誰もいなかったのでその場で抱きつくと咲来は恥ずかしがって離れようとしてきて小さな声で

咲来「俺さん、周りの人に見られちゃいますよ。」

「見られてもいいよ。今は他人なんてどうでもいい。」

私が強く抱きしめると咲来は諦めたのか抱き返してくれた。

今日はもう遅いので明日デートの約束をして、咲来を家まで送って帰宅した。

その時に咲来の家を見たがいかにもお嬢様が住む家、という感じで大きくて立派な家だった。

家に帰った後はLINEで明日の事を話したりしていると、咲来は私が初彼氏とのことでデートの内容はこちらにお任せするとのことだった。

本音はすぐにでもセックスをしたかったが流石にそれはおかしいだろうと今回はエッチな探りを入れつつ普通にデートすることにした。

次の日の昼前

昼食をする予定の店の近くで少し早めに待っていると咲来が来た。

咲来ちゃんの服は上が白、下が青のスカートでとっても似合っていた。色白の肌も合わさって清楚感があり思わず見とれてしまう程綺麗だった。

咲来「すみません、お待たせしてしました。」

「いやいや、全然待ってないよ。それじゃいこっか。」

咲来と手を繋いでいると凄くドキドキして気をつけていないと会話がまともに出来なくなる程だった。

私のお勧めの店に着き、一緒に食事をしていると作法や姿勢が綺麗で本当にお嬢様のようだった。

食事が終わった後は、普通にお店を回って過ごデートをしつつエッチな探りを入れてみた。

まずは肩を抱き寄せたりしてみると照れてむしろ喜んでいたので密着するのは大丈夫そうだった。

次にセクシーな服や下着を指さして冗談ぽく勧めてみると

咲来「私には似合わないですよ//」

と言って明らかに恥ずかしがって早歩きでその場を離れようとした。

それからエッチな探りをいれつつ楽しくデートをしていると、あっという間に時間が経ち私は咲来を家まで送った。

咲来「今日は本当に楽しかったです、ありがとうございました。」

「こちらこそ、また来週もデートに行こうね。」

別れる前に、人に見られないように家の敷地に入って私は咲来を抱きしめてキスをした。

私はちょっとだけのつもりだったが咲来ちゃんは強く抱きしめて唇も強く押し付けてきた。

自分の胸に咲来の胸が当たってきているのを感じながら数十秒くらいキスし続けた。

咲来「ごめんなさい、長くしちゃいました。」

「俺も同じだよ、もっとキスしたかったけどまた今度ね。」

帰宅後、興奮が収まらない私は今日撮った写真をオカズにオナニーをした。

次の日

雨で部活が無かったので、学校から近い咲来の家で一緒に勉強することにした。

咲来は家族4人暮らしらしいが今はまだ誰も帰ってきていないので2人で咲来の部屋で勉強をした。

部屋はとても綺麗に片付いていて、良い匂いがして広く、初めて来たのはずなのに居心地がよかった。

勉強を教えていてふと咲来を見ると濡れた制服からピンク色のブラが透けていた。

咲来の髪や顔、鎖骨や胸、体の一つ一つを見ていると興奮していき我慢できなくなった私は後ろから胸を鷲掴みにした。

周りの女子よりも一回り大きな胸は手に収まるか収まらないか位で、制服の上からでもとても柔らかかった。

咲来「俺さん!?」

「咲来、一旦勉強やめてエッチなことしよ。」

咲来「えぇ、エッチな事ですか?」

「そう、絶対に気持ち良くするからね。」

咲来「待って下さい、今日は勉強しましょう。」

「じゃあ俺はこのまま揉むから咲来は勉強続けて。」

咲来「で、できません。」

「どうして?痛くは無いでしょ?」

咲来「そうですけど・・・んっ。」

咲来は我慢できずに色っぽい声がを漏れ始めた。

「じゃあ次のページめくってそこにある問題全部解けたらやめるね?それまでだったらいいでしょ?」

咲来「は、はい・・・。」

許可を頂いたとはいえ痛くはしたくないので、優しくゆっくり揉み続けた。

時折ビクッと体が強く反応したり、声を出す度に顔を赤くしてあたふたと恥ずかしがる様子は、最高に可愛くていつの間にか勃起していた。

数分後

咲来「解けました・・・。」

「ん~5問中2問しか合ってないよ、もう一回頑張ろう。」

そう言って私はシャツのボタンを下から3つ外した。

「間違えたボタンを外していくからね、頑張って。」

なんとしても全部外されるのは阻止しようと長考している間、私は乳首を刺激しないように下から胸を持ち上げるように揉み、焦らし始めた。

その後は1問だけ間違えたので、リボンをゆるめ上のボタンを1つ外した

そして

咲来「解けました。」

「ん~おっけい!後残り半分頑張れ!」

まだ見開き半分残っているので私はのんびり揉んでいた。

そして問題に集中しようとしているときに人差し指で乳首に刺激を与えると

咲来「あぁ//」

思わず大きな声をあげて私の手を止めてきた。

咲来「だ、だめです。」

「だめなのは咲来だよ、約束は守らないとね。罰としてボタン2つ外すね。」

カッターシャツのボタンを全て外して、白のキャミソールの上から再び揉み始めた。

胸の柔らかさをさっきよりも感じながら不意に乳首を刺激して反応を楽しんだ。

数分後 採点をすると5問中3問正解だったのでキャミソールをブラごとめくって遂に生おっぱいとご対面した。

乳輪も乳首も小さめで、色は未経験の少女らしい薄いピンクだった。

生の感触は想像以上に柔らかく、弾力もあって手が止まらなかった。

咲来は必死に刺激に抗っていたが声は我慢できなくなっていた。

そして咲来はまた問題の答えを間違えた。

「間違えちゃったね、じゃあいったん勉強やめようか。」

私は手を離して彼女の正面に回った。

「咲来、今からもっと気持ちいいことしようか。」

咲来「も、もっとですか?」

「そう、舌を出して。」

咲来は言われた通り舌を出したので、私はその舌に吸い付き自分の舌を絡めてディープキスを始めた。

私は咲来の両肩に手を置きひたすら口内を舐め回して咲来ちゃんを味わった。

すると咲来は私の首に手を回して抱きしめてきて自分から舌を絡めてきてくれた。

昨日もそうだったがどうやら咲来はキスをするのが大好きみたいだった。

チュパチュパとやらしい音を立てて私達はキスし続けていると、息が出来なくなってきて私達は一度唇を離した。

「どう?気持ちいいでしょ?次はもっと気持ち良くしてあげる。」

咲来「はい・・・。」

ぼーっとしてる咲来を目覚めさせるかのように私は乳首に吸い付いた。

咲来「ぅん・・あ・・・っ。」

両手でマシュマロおっぱいを揉みつつ、乳首は吸いながら舌で舐めて激しく愛撫した。

ガチガチに勃起したチンポをズボンの中にしまうのがきつくなってきたのでそろそろセックスをしようと思った瞬間、母親が帰ってきたようなので私はおっぱいからすぐに離れた。  

「咲来のおっぱい綺麗で柔らかくて美味しかったよ。」

咲来「あ、ありがとうございます//」

「次回はもっと気持ちいいことしようね。」

咲来「・・・はい。」

咲来にはエッチな事に興味は持って貰えたようなのでとりあえずはよかった。

それから数日後の金曜日、また雨だったので今度は私の家に来てもらった。

お茶を飲んで一服した後、2人で私のベッドに腰を下ろした。

「咲来、前言った通り今日は気持ちいいことをいっぱいしようね。」

咲来「は、はい・・。」

咲来ちゃんはこの時点でもう恥ずかしそうにしていた。

「前から聞きたかったんだけど咲来はオナニーしたことある?」

咲来「オナニーってなんですか?」

私は咲来のおっぱいを後ろから鷲掴みにしながら

「自分でこういうことしたことあるかってことだよ。」

咲来「な、無いです。」

予想通りどうやら咲来はエッチな事にはほとんど無知のようだった。

「それは良いことだね、こういうことは彼氏である俺以外はしちゃダメだからね。咲来は偉いな。」

私は咲来の頭を撫でながら制服のボタンを全部外して私のベッドに寝かせ、私自身は上の服を全て脱いだ。

キャミソールをあげて白色のブラのホックを緩めてからあげ、咲来のおっぱいを凝視した。

咲来「恥ずかしいです、そんなに見ないで下さい//」

咲来は腕で隠してきたが胸が寄って美しい谷間ができた。

私は指でおっぱいをツンツンし始めた。

「咲来のマシュマロおっぱいは柔らかいなぁ、もっと綺麗なおっぱい見たいなあ。」

咲来「んっ・・・ダメです。」

感度のいい咲来はツンツンするだけで感じでいるようだったが折れるつもりはなさそうなので

「じゃあ予定通り今日は下にいこうかな」

そう言うと私は咲来のスカートの中に手を入れて太ももを触り始めた。

咲来「あっ//・・手を入れないで下さい。」

どうやら太ももが感じるらしく撫でるだけで声が出てきた。

私はショーツも見えるくらいにスカートをめくり

「これでスカートの中に手は入れてないから大丈夫だね。」

咲来「そういう問題じゃないです//」

咲来が両手でスカートを下げた瞬間、スキだらけのおっぱいに私は飛び込んだ。

咲来「んあ!・・ぁ・・・んんっ//」

両手でその柔らかさを確かめるようにしっかりと揉み、乳輪ごと乳首を下で舐めて弄った後、母乳を絞り出す勢いで吸い付いた。

咲来は私の頭を抑えて離そうとしてきたが全然力が入っていなかった。

数分間ひたすらおっぱいを愛撫し続けて咲来は少し放心状態となっていた。

再びスカートをめくり脚を開くと明らかに白のショーツが濡れていた。

「咲来、おまんこ濡れてるね。」

咲来「おまんこ?」

「そう、女性のここのことを言うんだよ。」

そういって私はショーツに手を突っ込んで指で入り口回りを触り始めた。

咲来「そ、そんな汚いところ触らないで下さい//恥ずかしいです//」

咲来は両手で私の右手を掴み止めてきたので私は一度手を抜いて油断させ両手でショーツを脱がした。

そこには未使用な感じの綺麗な縦筋があり、そこから愛液か少し流れていた。

縦筋の隙間からはピンク色の濡れた膣が見え、剃り跡も何も無いことから天然のパイパンであることがわかった。

「咲来のおまんことっても綺麗だね、ちゃんとお風呂で洗ってるからかな?」

咲来「洗ってますけど・・・///」

咲来は余りの恥ずかしさに体を横に倒して丸くなり、手でスカートを押さえてオマンコを隠した。

私はもうあのオマンコに早く挿入したくて仕方なかったので、まずは全裸になって

「ごめんごめん、1人じゃ恥ずかしいよね。でも俺は服全部脱いだのに咲来は服がはだけてるだけだから俺よりは恥ずかしく無いよね?」

咲来は顔だけ動かして私の体を見てきたが、ギンギンに勃起したチンポを見て直ぐに顔をそらして眼を閉じた。

「ほら、咲来も俺のアソコ見たよね?だから咲来のも見せて欲しいな。」

少し考えてから咲来は

咲来「わ、分かりました。」

咲来は体を仰向けにし丸めるのをやめてゆっくりとスカートをたくし上げた。

「手はそのままだよ。」

私は人差し指でプニプニとオマンコを触り両指で広げて中を見た。

咲来自身の指も入ったことが無いであろう膣はしっかりと閉じていて処女膜の確認は出来ず、クリトリスも皮を被っていて見えなかった。

直ぐにでもオマンコにしゃぶりつきたかったが、何も入れた事もない完全な処女マンコには一番最初は生チンポを入れると決めていたので、私は両手で内ももを擦りながらクリトリスを舐め始めた。

咲来「ああっ!そんなところ舐めちゃぁ//」

急な強い刺激で咲来は最後まで喋れず、喘ぎ始めた。

改めてオマンコが濡れている事を確認した私は挿入するためにオマンコの入り口にチンポを構えた。

「咲来、今から2人で一緒に気持ち良くなろう。」

咲来「これって、セックスですよね・・。」

「そうだよ、咲来が魅力的過ぎて俺はもう我慢できないよ。」

咲来「こ、こういうのって私達まだ早いと思います・・。」

「大丈夫だよ、俺たちはこんなにも愛し合っているんだからね。」

私は恋人繋ぎをして軽くキスをした。

「ね?」

咲来「・・はい。」

なんとかごり押しして返事を貰った私は、咲来の膣奥まで一気に挿入した。

咲来「んんんっ!!」

膣内は濡れていたので一気に奥まで入ったが、中はとても狭く凄い締め付けてきて直ぐに射精してしまいそうだった。

咲来は口では何も言ってはいないが急な圧迫で痛いだろうと思った私はお互い慣れるまでキスすることにした。

「咲来、痛くない?」

咲来「ちょっとだけ・・俺さんは?」

「とっても気持ちいいよ、咲来のオマンコにずっと入っていたいなぁ。」

咲来「恥ずかしいです・・・//」

射精感がだいぶ収まってきたので私はそろそろ腰を振り始めようとした。

「今からちょっとずつ動くよ?」

咲来「はい・・。」

超ゆっくりとピストンを始め、互いに性器の感触やそこからくる刺激に集中した。

咲来「ん・・・んんっ・・ぁ・・っ。」

ゆっくりとした動きだったが咲来はとても感じていて、喘ぎ声を我慢できずに漏れていた。

「咲来、声我慢しなくて良いんだよ。素直に気持ちよくなっていいんだよ?」

そういって私はぷるぷると揺れているおっぱいを揉み始めた。

咲来「あぁ・・ああっ。俺さん・・だめ・・んああぁ!」

乳首への刺激と一緒に子宮へノックするようにピストンをすると咲来は一気に絶頂に達した。

奥へピストンした瞬間、絶頂を迎えた咲来のオマンコは私のチンポから精子を搾り取るかのように一気に締め付けてきた。

ずっと射精を我慢していた私はそれに耐えられず子宮に向けて膣奥で精を放った。

ドクッドクッ と射精していると咲来のへそとオマンコの間あたりがピクピクと動いていてとてもエロかった。

「咲来・・・・気持ちよかったよ。」

完全に射精しきった私はチンポを抜くと少し遅れてから精液がちょっとずつ出てきて、血も少し混ざっていた。

明らかにオナニーの時よりも大量に射精していた事に自分でもビックリしていた。

 

お互い初セックスで少し疲れたので少し休んでから二回戦をしようとしたが、咲来の方は体への刺激が強すぎたのかぐったりとしていた。

私はオマンコに指を入れて精液を掻きだし、ベッドが汚れないように拭き取った。

「咲来、大丈夫?」

咲来「はい・・・ちょっとこのまま寝させて下さい。」

「じゃあ一緒に寝よ。」

といってタオルケットを一緒に被って一緒に寝た。

目を覚ますとちょうど帰る時間だったので服を着直して咲来を家まで送った。

「それじゃまた日曜日ね。」

咲来「はい・・・。」

咲来は眼を閉じた、私は意味を分かっていたがあえて

「どうしたのかなぁ咲来ちゃん?」

咲来「・・・・俺さんの意地悪・・。」

咲来は怒った顔も可愛いなあと思っていると家の中に入ってしまいそうだったので腕を引っ張って顎を軽くつかんでキスをした。

そして小声で

「また気持ちいいことしようね。」

咲来「・・・たまにならいいですよ。」

少し顔を赤くした咲来はこちらを振り返ること無く足早に家の中へ入った。

たまにと言われたが具体的には言われてないしこれからはもっとエッチな事をいっぱいするぞ!

と心の中で決めた。

以上でお話を終わります。

ありがとうございました!

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