営業所の男性社員全員がやりたいと思っていた色っぽい熟女(番外編6)

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久しぶりの投稿になります。

毎回、本当に需要があるのか?と思いながらも一定数のポチっを頂いてるので興奮した出来事があった時に書いてます。

37才とめちゃくちゃ色っぽい59才熟女のドタバタSEX物語です。

ただただ日常を書いてます。今回はヤキモチがテーマになります。

初めて読む方もいると思うので改めて登場人物の紹介をしたいと思います。

岩田(仮名)・・・37才。容姿はVシネマ俳優に似てると言われてます。良く解釈すれば男っぽい顔でしょうか?昔は空手少年だったので硬派だと思ってます。今は至って穏やかな性格です。

30を越えた辺りから性欲が弱くなりまして一度出すと復活するまで下手したら60分はかかります。

何度も続けてやれる方が羨ましいです。

熟女恵子さん(仮名)・・・一緒に働いている59才の熟女。とにかく色気が凄い人で健康な成人男子なら必ず勃起すると思います。年齢だけならもう立派なおばさん、おばあちゃんですが職場では今でも堂々のオナペットです。

女優の名取裕子さんに似ています。

自分よりもはるかに若い20代のS君もその色香にノックアウトされて熟女好きに開眼した程です。

前回では恵子さんの姪でやはり色っぽい若菜さんという女性を紹介されましたが、やはり気分が乗らず進展はありません。

さて、今年に入り先日に転勤したS君の代わりに34才のT君が営業所に配属されました。

悔しいけど顔はジャニーズ系でいかにもモテそうな奴です。しかしいかにも軽い。よく喋る。とにかくお調子者なんです。硬派の自分はもっとも嫌いなタイプです。

数日後、自分は以前と比べて内勤の時間が多くなってるので事務所にいました。すると事務所内はT君と女性2人(恵子さん含む)と談笑中。あまりにうるさいので注意したくなりましたがとりあえず我慢。

「チャラい男は苦手だ~」自分の心からの声です!

でもケラケラ笑っている恵子さん。ちょっとムッとしました。

T君が来てから事務所の空気が明らかに変わりました。自分はうるさいと思って嫌なんですけどね。

最初は自分と同行する機会が多く嫌いなタイプでもコミュニケーションはとらなければなりません。するとやはりというか話題は恵子さんへ

「岩田さんって恵子さんと出来てるんですか?」

まただよと思いつつ

「そんなわけないよ」

「そうすか、なら俺いっていいですか?」

マジかよー、こいつ!

「恵子さんってもう60だぞ」

「いや~、話しても若いし色っぽいし」

こいつもかよ~凄いな~恵子さんは。

「昔から皆んなアタックして撃沈してるみたいだぞ」

そう言ったんですけど、旦那さんがもうおじいちゃんだから絶対に欲求不満なはずだとか言って「俺ならやれる」みたいなことを言う始末。自分はどうせ無理だけど頑張ればと思ってました。

そして2月くらいの話。恵子さんは定時きっかりに帰るんですけどいつも恵子さんが帰る時に恵子さんの車のところで話し込んでるT君。さすがに自分も内心穏やかではなくなってきました。

※恵子さんと自分は最近は1ヶ月に一度位の関係なんです。土曜日に恵子さんが買い物の帰りに自分のマンションに寄ってくれて、前戯もないお決まりの座位でお互い激しくするだけに留まってるのが現状なんです。

「時間もないから」と言っては股間をフキフキして帰っていきます。その仕草はおばちゃんのそれだけど色っぽい恵子さんだからそんな仕草もエロいんですけどね。

泊まりで遊ぶことがなくなってるので自分が欲求不満です。

2月末に自分が帰社した時にまた恵子さんの車のところで話し込んでる二人を見てしまい少し近づいた時に偶然

「恵子さん、最高に良かったですよ」

「あら満足してくれて嬉しいわ~」

という会話が聞こえちゃったんですね。

途端に変なことを想像して顔がカッーと熱くなりました。まさか恵子さんがT君とやったのか?

冷静になろうとしてもなれませんでした。37才の独身男性が本気で59才の人妻にヤキモチを妬いています。

それからは悶々とする日々。果たして本当に恵子さんはT君に抱かれたのか?

さすがに心中穏やかじゃない自分は恵子さんに確認するべくマンションに誘いました。

泊れないけど朝から時間を作れるとの事で3月の

上旬にマンションにきました。

「恵子さん妙にT君と仲いいよね?」

「そうかしら、あの人よく喋るからね~」

「でも恵子さん楽しそうに話してるよね」

「何言ってるの、話に付き合ってるだけよ」

「俺はああいう奴苦手だから」

「わかるわ、あなたと真逆だもんね」

「でも女性はああいう奴が良いんだろうね?」

「まぁ顔だけならかなりもてるだろうね」

当然ながらVシネマ俳優似とジャニーズ系じゃジャニーズでしょうね(笑)

「T君が恵子さんとやりたいって言ってたよ」

「私と?まさか」と言っては笑う恵子さん。本当はどうなんだ?

「でもやりたいと言われて悪い気はしないんでしょ?」

「まあね」

おいおい、そこは否定してくれよーと自分。

その日は見事にはぐらかされてしまいました。

全然疑いは晴れないけど久しぶりに時間があるので息子は喜んで完全勃起。

「あなた、欲しい」

なんて言われちゃったらもうダメでソファーに寝かせて少し乱暴に下を脱がすと愛撫もなしに腰を落としました。

やはり何回、何百回やってもこの瞬間が気持ちいいです。ヌルッとして暖かい感触は堪りません。

ただただ恵子さん目掛けてピストン運動するだけです。

「アッ~ん、ちょっと乱暴ね~」

「久しぶりだもん」溜まっていたので5分も持たずに限界がきました。

「ヤバい、もう出ちゃいそう」

「いいわよ、来て」

「早くてごめん、出る~」

あっけなく1回目が終わりました。

丁度お昼に近いので昼食を食べることに。

2回戦は恵子さんが好きな騎乗位でなんかいつものパターン。見事な腰使いは相変わらずです。

自分は1回出すと2回目はかなり持つので恵子さんが上で逝くまで余裕で持ちます。

敢えて体位は変えずに

「恵子さんが逝くまで付き合うよ」

「あ~、あなたのやっぱりいい」

やっぱり?ちょっとした言葉にも引っ掛かります。

恵子さんの騎乗位は何百回やってもらっても絶妙な腰使いで本当に気持ちがいいです。自分が22才恵子さんが44才の時はいっぺんで骨抜きにされましたから。

下から見る恵子さんはエロスの極致でした。

今でもほとんどおばちゃん色はないので色っぽく自分は興奮MAXになります。

下からも応戦すると

「アッ~ん!あなたすごくいい、すごい」

恵子さんが逝く合図みたいなものなので

「いいよ、逝って」

「アッ~ん、もうダメ」

自分の上で気持ちよくなってくれたみたいです。

その日は夕方にもう1回やって久しぶりに3回戦出来て満足しました。

やはり恵子さんは自分の物なんて安心してたら、その後とんでもない展開が待ってました。

3月中旬にまたT君と同行したんです。その時に

「どうだ?恵子さん落とせたか?」

ちょっと余裕で聞いたら

「さぁどうでしょう」なんか含み笑い。

「それにしても恵子さんは59なのにすごい人気だよ」

「59とは思えなかったですね」

んっ?なんか引っかかる言い方。

「まさか本当にやったの?」恐る恐る聞きました。

「さぁ、岩田さんが正直に言ってくれれば教えますよ」

「正直って?」

「昔から男女の仲なんでしょ?」

「んなことないよ」

口が裂けても言えません。

「まぁいいですよ。恵子さんから口止めされたけどやりましたよ」

「嘘だろ?」はっきりと動揺しました。

「そんな、岩田さんも散々やってるんですよね?」

自分はなにも言いません。でも

「ごめん、信じられないわ」

「試しに、恵子さんの身体はどうだった?」

「いや、普通に気持ちよかったですよ」

「60近いんだから崩れてたりしてた?」

「いや、2、3年前に友達のお母さんとやったんですけど恵子さんのほうがずっと年上だけど身体は若いですね」

なにさらっとすごい体験談語るんだ。

「そうなの?」まだ半信半疑の自分。

「胸は85、6のDカップってところですかね」

自分はそういうことも詳しくはないけど以前恵子さんはDカップとは言ってました。

「垂れてなかったの?」

「まだそんなに垂れてないし揉み堪えありましたね」確かにそうだけど本当なのか?

「おばちゃんだからお腹出てるとかは?」

「いや全体的にふっくらでしたけど腹が出てるとは思いませんでしたよ」う~ん、合ってる。

本当なのか?と半信半疑でしたけど次の質問で頭がクラっとして真っ白になってしまったんです。

「本当にやったなら乳輪はどうだった?」

恵子さんは乳輪が少し大きいんです。皆さんより経験人数は少ない自分でも、乳輪が大きい女性は恵子さんしか経験してません。

「あ~、乳輪はでかかったすね」

「本当に?」焦ってる自分が居ます。

「そんなに大きくはないけど、まぁ普通よりは大きかったですね」

ショックでした。答えとしては100点満点です。

そんなに大きくないけど普通の人よりは明らかに大きい位の乳輪です。

もうT君がやったのは事実っぽいと思いました。

なんか力が抜けました。それなのに

「何回やったの?」なにを聞いてるのか自分は。

「3回ですよ」

「3回もやったの?」

「いや、1回で3回ですよ」

あ~そういうことか

「俺、早いんですよ」

「早漏なの?」

「どちらかといえばそうですね、だから回数で勝負しました」

その後もT君はわざと自分に聞かせようとしてるのか恵子さんとの話をしてきましたがショックで平静になれなかったです。

自分の中では信じたくないけど恵子さんはT君とやったんでしょうおそらく。

恋人以上夫婦未満の関係だと思ってたのでショックでした。

そして先日、恵子さんを問い詰めようとマンションに誘いました。

やはり泊まりたいけど厳しいらしく10時から行くと言われました。

SEXする気持ちにもならなかったけど一応シャワーを浴びて恵子さんを待ちました。

時間通りに恵子さん到着。不信感とは裏腹にやはり色っぽいので悔しいけど勃起します。(なんだかな~)

でも普段の自分とは違う雰囲気は感じたみたいです。

「どうしたの?」

「別に」と自分。

「なんか変だわね」と恵子さん。

いちいちの会話は生々しいので割愛したいと思います。

要はT君とやったでしょ?と問い詰めました。

恵子さんの答えはNOでした。自分の中では限りなく黒ですけどね。

「信じないならもう帰る」と恵子さんは怒ります。

信じたいけど乳輪の大きさを当てたT君のほうが信頼性があります残念ながら。

でも問い詰めるつもりでも息子は何故か反比例に勃起してまして(笑)、嫉妬心もありやりたくなってきました(なにやってんだよ俺は)

「俺のことどう思ってるの?」

「言わせないでよ、分かってるでしょ」

「それなら今の怒ってる俺の物舐められる?」

「もちろんよ」

なぜかフェラチオを要求してしまったバカな自分。

激しく勃起した息子を

「すごいわね」と言って咥えてくる恵子さん。

正直、これだけ付き合いが長くなると意外と69はするけど恵子さんから一方的にされるフェラチオって案外してませんでした。

だからか凄く興奮してしまいました。自分の息子を頬張る恵子さんの顔にもう我慢できなくなってる自分がいました。

「もう、出そうだわ」

「出していいわよ」

少し昔を思い出してなのか大量に出たと思います。

一度出せば復活まで一時間近く復活しない自分なのに、T君と恵子さんの交わりを想像すると嫉妬と何故か変な興奮を覚えてすぐ固くなりました。

そのままベッドに抱っこして少し乱暴にねじ込もうとしました。

「えっ!あなたもうできるの?」

「なんかできそうだわ」

「どうしたの、今日は」

「いいからやらせてよ」ちょっと強い口調で言うと

「今日のあなた変よ」

「そう?」

「疑ってるのね?」

「・・・」

自分は恵子さんの中にねじ込むと正常位でガンガン突きました。

嫉妬から激しくピストンしました。

「アッー、すごい激しい」

「・・・」無言で突き続けました。

「あっ、ダメ、逝っちゃう」

おかまいなしに突き続けます。

「アン、アン、アッー」

恵子さんが逝ったのは分かりました。

直ぐに自分も出たんですけど息子が固いままなのでフニャフニャになるまで突き続けようと思いました。

「えっ!出たんでしょ?」

「どうしたの?壊れちゃうわよ」

出した後だけど固いうちはひたすらピストンしました。自分なりの言葉に出来ない抗議だったんですけどね。

もしかしたら今回でラストになるかもしれないです。確定ではありませんがT君と恵子さんは肉体関係を結んだと思ってます。可能性は低いですけど恵子さんが白かもしれませんけどね。

なんか複雑な気持ちです。でも寝とられとか、コスプレとか刺激があると続けて2回戦できるみたいです自分は(笑)なんだかな~です。

最後まで読んで頂き有り難うございました。

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