私は地方の印刷会社に勤務しています。
月1回発行されるフリーペーパーの広告掲載の営業が主な仕事です。
「こんにちは〜◯◯印刷です!お店(会社)の広告載せてみませんか?」
といった感じで電話でアポイントを取ったり飛び込みで営業回りをします。
記事の編集や取材で休日出勤することも多いのですが残業代もボーナスもありません。
いわゆるブラック企業です。
それでも大学卒業直前に何とか頂いた唯一の内定だったので辞めずに続けていますが流石にモチベーションはガタ落ちです。
フリーペーパー部には5人の社員がいて上司が男性であと4人は未婚の女性。
女性が多いと言っても24歳の私よりも皆んな年上だし仲がいい人もいません。
婚期を逃したか、男に興味がなさそうな女だけ。因みに私は早く結婚して寿退社が理想。
彼氏はいないんですけどね。
でも営業先では
「◯◯ちゃん飲みに誘っていい?飲みに行こうよー」
「乃木坂のメンバーに似てるよね?ほら!ななちゃんだよ!」
なんて言われたりすることも。
でも正直アイドルとか全く無知なので(ごめんなさい)
「え〜ななちゃんって誰ですかぁ?」
といった状態。
後からスマホで調べたんですが奈々未?七瀬?どっちだよ〜!みたいな。
結局どちらの方にも似てなかったですけどね。
話は逸れましたが、そんな感じで職場の空気も悪いので朝礼が終わるとササッと書類を片付けて
「営業に行ってきまーす」
と会社を出てきちゃいます。
一人一台、営業車が貸与され担当するエリアを営業回りするのですが、営業回りと言ってもそんなに行くところないし頑張っても評価されないのであれば最低限の仕事をするだけ。
あとは自由時間を楽しませて頂いています(笑)
営業車には大っきく株式会社◯◯印刷とペイントされていて、田舎ですが地元ではそこそこ有名な会社なので堂々とはサボることはできません。
お金があれば昼休みと称して買い物とかできるんでしょうけど、私の場合は人のいない郊外の駐車場で運転席の椅子を倒してスマホ見たり、ボーッとする毎日。
あと小心者なのでランチも一人でお店に入れないんです。
なのでコンビニでパンとかサラダとか買って車で食べることが多いです。
まぁ、そんな感じで日中は車に引きこもっています。
その日も郊外の駐車場でいつものようにスマホ見ていたんですが、たまたまエッチな広告からサイトに入ってしまったんです。
「ふぅ〜ん」
てな感じで何気なく見ていただけなんですけど、なんだか少しずつムズムズした気持ちになってきちゃってマ◯コがじわっと濡れてくるのが分かりました。
「(したくなっちゃった…)」
丁度おしっこもしたかったので車を降り公園のトイレへと向かいました。
和式しかなかったのですが綺麗なトイレだったのでここでオナニーしちゃおうと思いスカートを捲りパンストとショーツを下ろしました。
クロッチはしっとりと濡れていました。
おしっこを済ませ拭くときにクリトリスに触れると
「ピクッ!」
と体が反応してしまいました。
ブラウスのボタンを外してブラジャーをずらしておっぱいをポロンと出すと左手でおっぱい右手でクリトリスを、男の人に優しく触ってもらってる時のことを妄想しながら弄っていました。
気持ちよくなってきて少しずつ右手はマ◯コの中へ…
「クチュ、クチュ、クチュ…」
と凄くいやらしくてエッチな音がトイレに響きます。
普段はオナニーしないですし、ましてや公園のトイレでなんてしたことなかったので、いけない事をしているような雰囲気に凄く興奮してしまって
「アッ、イク、イっちゃうッ…」
あっという間にイッてしまいました。
その日から何かに目覚めたかのように毎日営業中回り中にオナニーをするようになってしまいました。はじめは場所を替えながら公園のトイレを利用してましたが、汚いところや季節的に寒いところも多く、ショッピングモールやパチスロ店、家電量販店、本屋など比較的綺麗なトイレをローテーションに加えて楽しんでいました。
でも慣れてくると刺激が足りなくなってしまって…色々と考えてみたのですが
「車でしてみたい」
と思うようになりました。
しかし人に見られては大問題です。
平日に滅多に人が来ない場所を探して見つけたのが、会社から50分くらい車を走らせたところにある山沿いの古びた神社の駐車場です。
当日は人が来ることを避けるため雨の日を選びました。
車内のガラスが曇るので少し窓を開けエンジンを切りました。
「ザーッ」
辺りは雨の音だけです。
「ここなら大丈夫そう」
椅子を倒して仰向けになるとスマホでエッチな動画を開きました。
素人のカップルがエッチするやつでした。
彼女は白くてスラっと長い脚をおもいっきり開いてマ◯コをペロペロと舐められています。
「アッ、アッ、気持ちいい!もっと!」
私もだんだんその気になってきました。
おしりを持ち上げパンストとショーツをスルスルっと脱ぐとそれを助手席に置きました。
下半身が裸になり、脚をM字に開いて正常位のスタイルになりました。
念のためブランケットを膝の上からかけて見えないように隠しました。
左手でスマホを持ち、右手の中指をゆっくりマ◯コに入れます。
「アッ…」
自然と声が漏れました。
動画では彼氏のピーンと固くなったおち◯ちんが彼女のマ◯コに入ります。
その動きに合わせて私の指も動かします。
「やっ…すごい…気持ちいい…」
「クチュ、クチュ、クチュ」
と、いやらしい音が漏れて動画で彼女がイクのと同時に私も
「ハアッ、気持ちいい、イクゥゥッ」
誰かに見られるかもしれないというスリルを味わいながらイッてしまいました。
ただスマホを持つと左手が疲れるし、おっぱいも触れないので、正常位スタイルのまま今度は両足の膝の間にスマホを挟んで左手の自由を作りました。
画面を覆ってしまうので、と言うよりも誰かに見られるかもしれないというスリルが堪らなくて、あえてブランケットはかけませんでした。
車の外から覗けば私の恥ずかしいマ◯コが丸見えです。
ブラウスを着たままブラジャーだけ外します。
ピンと先を尖らせ硬くなった乳首はブラウスの上からでも分かります。
その乳首を優しく撫でたり摘んだり…
そして右手の中指と薬指を二本揃えてマ◯コの穴にゆっくり沈めていきます。
私のマ◯コはとろっとろっで指二本でもスルッと入りました。
エッチな汁が溢れ出てきてマン毛もお風呂上がりのように湿っています。
「アンっ…すっごい濡れてる…」
指の動きも早くなります。
「クチュ、クチュ、クチュ、クチュ…」
「ハァ、ハァ、ハァ」
息が荒くなります。
脚に力も入らずガクガクしてきて、
挟んでいたスマホもそのまま床に落としてしまいました。
スマホからは音声だけが聞こえてきます。
「アンッ、アンッ、気持ちいい!イッちゃうよ?一緒にイこ?一緒にイこ?」
動画のカップルとタイミングを合わせ私も2度目の絶頂。
「アッ、イク、イクーー」
仕事中に営業車の中で卑猥なマ◯コを丸出し。
こんな私は変態です。
最悪です。
でも、これが今までの中で最高のオナニーだったことに間違いはありません。
そして今日も仕事をサボってわたしの恥ずかしい実話を投稿しています。