武藤淳史(仮)と言います。28才会社員。
今回は、前回に少しお話で出た倉庫での出来事等を書きたいと思います。
まりさんとは週半分くらい濃厚なセックスをしていましたが、僕が出張になり
一週間程県外へ。
出張先からTELで話しながらお互いオナニーをしたりしていましたが、3日目
くらいからは、お互いオナニー我慢して帰ってから思いっきりセックスしよう
と言う話となり僕は禁欲生活に。
オナニーを覚えてから最長の5日間の禁欲となりました。
そして出張あけて会社へ。
僕はもうまりさんを見ただけで朝からずっと勃起状態。まりさんも何かそわそ
わしているみたい。
そしてついに我慢できなくなったのかまりさんの方から昼休みに、
「武藤君来て」
と言われ倉庫へ、
倉庫へはいると、まりさん抱きついてきて唇を合わせます。
「うっ、まりさん」
「もう我慢できないの」
と言ってからはお互い夢中で舌を絡ませ、激しくキスしました。
少し正気に戻って、書棚がある奥へ移動してその陰で激しくまたキスを繰り返
しました。
まりさんの手が股間へ。
「凄い、もうこんなに」
「そりゃ5日間溜めてましたから」
「凄い、硬くて、もう」
そう言ってまりさん、ファスナーを開けチンポを
「あ~、凄い、凄く大きくなってる、パンパンになってる」
すぐに大きな口を開け勃起したチンポを咥えこみます。
「ぐほっ、相変わらずおっきいね、お口が、ごほっ」
まりさんのフェラが凄い、鬼の形相とはまさにことことか。
凄い顔で僕の完全勃起したチンポをしゃぶり倒します。
「う~、凄い、もう、もう我慢できない入れて武藤君」
「でも」
「武藤君も我慢できないでしょ」
「はい」
後ろ向きになったまりさんのスカートを捲り上げ、パンツをずらして、亀頭を
押し付けます。
もう、まりさんのおまんこはグッチャグチャに濡れていました。
そして挿入。
「あ~、あ~、入って来た、おっきい、おっきい、武藤君凄い」
「まりさんも、ヌルヌルが凄くて、そして締め付けが」
久しぶりのまりさんのトロトロ熟まんこ、熱くてお肉がまとわり吸い付いてき
て、もう動けません。
「武藤君」
「まりさん無理です、もう逝っちゃいそう、気持ちよすぎます」
「え~、じゃあ一回出して」
そう言ってチンポを抜きフェラ。
ジュルジュル、言わせてのフェラ、秒殺でした、
「まりさん逝きます」
「逝って、いっぱい出して」
「逝きます、逝くっ」
「う~ん、」
ハンカチを取り出し精子を出すまりさん
「ぶはっ」
「凄い、何この量、色も黄ばんでるし」
自分でもその精子の量にびっくりしました。
「あ~、硬い、硬くておっきくて、もう一回入れて武藤君だけずるい」
再度スカートを捲ってお尻を向けるまりさん。
もう一度パンツをずらして入れます。
「あ~、入った、気持ちいい、おっきくて、硬くて、あ~、あ~」
一回出してはいますが、5日間も溜めて超早漏の僕です。すぐに絶頂間が襲っ
てきます。暴発しないようにゆっくりと出し入れします。
それでも、まりさんも
「あ~、いい、気持ちいい、でっかいチンポ、いい、逝きそうよ」
と、その時ガラガラと音がして誰かが入ってきました。
「よーし時間内から早く出して」
声しか聞こえませんが別の部署の男性社員の声です。
何人かいるみたいです。
それからひっきりなしに出たり入ったりで何かを運び出してるみたいです。
結局昼休み中出たり入ったりを繰り返し、僕達も我慢して、
皆が作業を終えると倉庫を出ました。
昼からも勃起したままの仕事、
定時が来ると、
「武藤君先に帰ってるから早く仕事終わらせて来て」
「わかりました」
僕は出張明けの仕事を片付けると、急いでまりさんちへ。
出迎えてくれたまりさん、昼間の倉庫と同じ抱きついてきて激しいキスへと、
もうまりさんは待ってくれません。
ベッドへ行き僕は全部脱がされました。まりさんも全部脱ぎます。
久しぶりに見るまりさんの豊満な肉体。
既に完全勃起しているチンポを咥えるまりさん。
「もう、もう、昼間あんなことになっちゃって」
と言いながらジュルジュル、ジュポジュポ激しいフェラ
「まりさん、そんなに激しくされたら」
「だめよ逝ったら」
そう言ってまたがって来るまりさん、腰を落とします。
「あ~入った、う~、う~、おっきい、凄い、あ~」
ゆっくり動き出しまりさん、
「武藤君気持ちいい?大丈夫出ちゃいそう」
「うん、気持ちいいです」
ゆっくりと動くまりさん、それでもすぐに逝きそうになりました。
「まりさんやばい」
「逝きそうなの」
「はい」
「わたしも逝きそうもうちょっと頑張って」
激しくなってきたまりさんの動き
「あ~、やばいです、まりさん」
「わたしも逝く、逝きそうなの」
「でも、もう出ます」
「いいよ、出して、中に出して」
「でも」
「いいから今日は大丈夫だから、あ~、あ~、逝く気持ちいい、逝く~」
まりさんが絶頂に、僕も我慢できずに同時に射精。
「あ~、あ~、出てる、武藤君のピクピクしてる」
「まりさん出ちゃいました」
「いいのよ、わたしも気持ちいい、凄い、あ~、あ~」
そのまま腰を振るまりさん、すぐに
「あ~、あ~、きてる、きてる、気持ちいい、逝っちゃう、また逝くっ」
と痙攣して逝ってしまいました。
この日のまりさんは凄かったです、まだ止めません。更に激しく腰を前後に女
げに動かします。
「いい、いい、気持ちいい、逝っちゃう」
「まりさん僕も、僕もまた逝きそうです」
「いいよ、いいよ、出して中に出して、一緒に、一緒に」
「まりさん出る」
「出して、一緒に逝くの、逝く~、逝く~、逝く~~~」
まりさんさっきより激しく痙攣して逝きました。
もちろん僕もまたピクピク痙攣していまりさんのおまんこの中に2回目の射
精。
「気持ちいい武藤君」
「はい、凄く」
その後も激しくまりさんは逝きまくり、僕も3回ほど射精したところで少し落
ち着き休憩、と、ここで二人とも眠ってしまい目が覚める、まりさんも起きて
いました。まだ夜中でした。
2人でお風呂に、
「あ~、もう勃起してる」
「だってまりさんの身体エロくて」
「う~ん、我慢できなくなってきた、入れて」
そう言って、巨尻を向けてきます。
一気に押し込みます。
「あ~、きた、凄い」
まりさんの巨尻をわしづかみにして、パンパン肉のぶつかり合う音が響きま
す。
ここでも長くは持ちませんでした
「まりさん逝きそう」
「逝っちゃうの、いいよ、出して、そのまま中に」
僕は最後、ガンガン腰を振ってまりさんの巨尻に打ち付けます、
「逝きそうです、逝きますよ」
「きて、わたしも、わたしも、逝きそう、きて、あ~、逝く~、逝くっ」
「僕も逝くっ」
また同時に逝きました。
何回出しても気持ちがいいトロトロ熟まんこ、そのままもう一回射精してしま
いました。
「ねえ、武藤君、武藤君の剃ってもいい?」
「えっ」
「だから下の毛剃ってもいい、ていうか剃るよ」
「でも」
「別にいいでしょ、他に見せる人いるの」
「いないですよ」
「じゃあ剃るね」
そう言って剃り始めました。全部剃ります。
アナルの方までじっくりと時間をかけてツルツルされました。
風呂から出ると
「あ~、ツルツル、わたしと同じ」
そう言ってまた咥えてきます。
すぐに勃起してしまう僕、
すぐに寝かされ乗っかってくるまりさん、
まりさんは本当にいつでもおまんこが濡れ濡れ状態、簡単に入ります。
そして今度は最初から激しく腰をピストンさせます。
僕の毛がなくなったことで、ピチャピチャいやらしい音がします。
「あ~、ピチャピチャ、エロいね、凄い、エロい、凄い」
激しく腰を振るまりさん、
「あ~、いい、気持ちいい、ペチャペチャ、いってる、気持ちいい、逝くっ」
簡単に逝ってしまうまりさん。
この後も結局激しくなり僕も射精を繰り返しました。
翌日はまりさんちから時間差出勤しました。
言うまでもなくこの日はボーとして仕事になりませんでした。