唐突に訪れた忘れられない初体験

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このサイトでは、僕のHの歴史を綴っていこうと思います。

歴史なので、今回はもちろん初体験について書いていこうと思います。よろしくお願いします。

さて、僕は4軒の家が連続してる住宅街に生まれ、その住宅街では僕と僕の同級生の女の子と一つ下の女の子と一つ上の女の子といった歳の近い子どもがいたので僕はその幼馴染の3人の女の子と4人で小さい頃からよく遊んでいました。さらに2つ上の姉と二つ下の妹もいて、母子家庭でした。そのため、昔から男の子より女の子と話す方が得意でした。

そんな僕は小学6年生で初恋をすることになります。その当時学年でも1、2位を争うほどの芦田愛菜似の女の子でした。名前はめいといいます。6年生で初めて同じクラスで最初に隣の席になり、「よろしくね!」と笑顔で言われた瞬間に好きになってしまいました笑

僕は持ち前のコミュ力を遺憾無く発揮し、見事にめいちゃんを落とし、即座に初体験!…なんて夢物語を起こすことはできず、誰とでも話せる僕でしたが、めいちゃんとだけはなかなかうまく話せませんでした(かわいいでしょ)

それでも、何とか仲良く話せるようになり、その年の夏休みにはお互いの家に遊びに行けるぐらいの仲になりました。(小学生でも男女で家に遊びにいくのはそんなに珍しくもない)

時は流れて秋になりました。

ここで運命が動きます。めいちゃんが小学校卒業と同時に遠くに引っ越すことが決まりました。当時の僕は何としても引っ越しちゃう前にめいちゃんと付き合いたいと思い、冬休みに思い切って告白をすることに決めました。

場所はめいちゃんの家に遊びに行った時、めいちゃんの両親が不在にしてた昼間でした。

「めい、ちょっと伝えたいことがある」

「なーに??」

「俺、めいのことが好き、少しの期間だけでもいいから付き合ってほしい」

「私も好きだったよ、少しだけだけどぜひお願いします!」

この時の2人に遠距離という概念はありませんでした。

このやりとり2往復、文すると一瞬だが、現実ではなんやかんや5分以上はかかってたと思う笑

こうして僕は学年人気1、2位を争う女の子と付き合うことができた。ちなみに1、2位を争ってるもう1人は最初に出てきた俺の幼馴染の同級生笑

僕はこの時すでに性的なことにも興味を持っていたし、まもなくめいは引っ越してしまうため、すぐにめいにキスした。当然お互いにファーストキスだ。「」#ブルー

「ちょっといきなりすぎ!笑」

「ごめんごめん、嬉しくて笑」

幸せなやりとりだったな笑

めいは発育も良く、小6のこの時すでにDカップあり、胸も夢中になって揉みました。初めて揉んだあのおっぱいの感触は忘れられないな。

そのまま学年の男のほとんどが可愛い、好きと言っているめいの体中を舐めました。

そして、僕の棒もめいに舐めてもらいました。僕はその当時は正直覚えてないですけど、大人になった今だと勃起時で20センチ以上あるので、大きい方なんですが、めいは一生懸命舐めてくれてたな。

そして、いよいよめいの処女を奪う時が来ました。もちろん僕の童貞卒業でもあります。

めいは結構痛がってましたが、思い返してみればすんなり入った方な気がします。

そのままずっこんばっこんやりまくりました!

初恋の相手と最高な初体験ができた1日でした。

冬休み明け、相変わらず男子連中と喋る時は俺の幼馴染やめいってまじで可愛いよなって話。

めいが引っ越しちゃうの辛いなって話。

誰も俺とめいが付き合っていることは知らない。

「俺たちが付き合ったことは生涯2人だけの秘密だね笑」

「うん、この思い出は一生の宝物にする!」

俺とめいはできるだけ2人の時間を優先してた。

SEXも沢山した。学校でもした。

お互いの家に来たら必ずやってた。

春休みは本当に毎日めいのことを抱いてた。春休みぐらいから2人で遊んでてもSEXしててもちょっと2人とも涙ぐんでた。

そして、別れの日がやってくる。

僕たちはお互いにまだ大好きだった。

明日めいちゃんは遠くに行ってしまう。

引越しの前日は付き合った初日ぐらいずっとSEXしてた。小6のガキだが2人が愛し合ってたことを忘れないように本能がそうさせるのかな。ずっとめいのことを抱いてた。

そして、帰る時間には最後のキスをして、ハグをして涙ながらに別れた。

2人の同意見で引越しの日は会わないことに決めてた。

初恋の人とちゃんと恋人になれたのは本当に幸せだった。

めいちゃんは今頃なにしてるかな。

きっと幸せに暮らしてくれてるよね。

以上が僕の初体験の話になりました。自分でも結構ドラマティックなことが人生で起きたなと思ってます。よければお気に入りしてください!

次回は舞台は中学になり、中1の時に起きたHな事件について書いていきます。

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