4P事件以降角がなくなり丸くなった和久田麻由子似の上司。
自分との2Pも受け入れました。
仕事のない窓際の四人。暇つぶしにエッチしてます。
架純はレズ。女子校卒。異性経験前に同性を知ったという筋金入り。
黙っていれば上品な美人。あざといしぐさに黒髪。有村架純似ですが正体はバイセ。学生時代のバイトは愛人。援交経験もあり。
4Pから数日後。架純が注文。田舎でもAmazonは届きます。ただ、無名の運送会社。
箱から架純が取り出したのは大人の玩具。
架純:「麻由あそぼ」
一番年下なのにため口。もう麻由も「麻由」と呼ばれても一々文句言いません。
これは丸くなったのとは違い。諦めです。
ロータ、バイブ、小型電マ、双頭バイブ…を持って迫る架純
スマホ弄っていた。麻衣が箱の他の玩具も出し興味津々。
麻衣:「イイ。イイ。ナイス買い~も~~の」
架純:「麻衣も使っていいよ~」
麻衣:「使う使う」
乾電池を入れ、電源を入れた玩具を渡された麻由。
麻由:「おお~」
自分も電池を入れ。
洋:「コー使うんだよ。主任」と電マをスカートの上からアソコを目掛け押し付ける。
麻由:「待って、仕事時間、あ~あ~」
架純:「ディルド気に入った?」
麻衣:「コレ。これどー?主任」
全員で麻由を総攻撃です。
その間に自分は麻由のスカートを捲り上げ、下着の上から電マ攻撃。
さっさと全裸になった架純はロータをアソコ当てオナニー。
麻衣:「今からコレ(双頭)で架純と繋がるんだよ。淫乱麻由」と野次りだした。
麻由の白のパンティーを脱がし、ローションを垂らし、自分の指を簡単に飲み込む。
洋:「ローション要らなかった?」
麻衣:「主任、淫乱、実は助平。この助平女の子」
架純も準備万端。双頭を挿入。
架純のアソコに生えたチンチン。
架純がそれを麻由に突き刺して覆い被さりキス。
麻由は甘い声を漏らす。
麻由:「あぁ~ん」
架純が腰をくねらせ、双頭バイブが二人に深く刺さりこむ。
電源も入れ、その玩具が動く音。ローションで濡らしを足しているアソコがグチョグチョ音。
架純:「麻由も動いて、動く方が気持ちいいよ」
自分は麻由。麻衣は架純のクリちゃんへ玩具を当て。自分は麻衣とキス。
麻由:「あ、あ~ん、おかしくなる。見ないで」と言いながら逝く。
逝った麻由。まだガンガン攻める架純。
下半身裸、上半身は服を着たままの麻由。
自分は麻由の服を脱がし、胸を貪りしゃぶる。
麻由は言葉にならない悶え。
麻衣:「私もしたい」と麻由の双頭を抜き、自分へ導く。
空いた麻由のアソコに小型電マを当て続けると、壊れる麻由。喘ぎ過ぎ咽るほどの大乱れ。
反失神みたいになった麻由。
その麻由に遠慮なく跨りセックス開始。
麻由が何も言わないのでゴム無挿入。
事務所なのに、架純麻衣が動くたびにグチョグチョ音と喘ぎ声。自分が麻由に交わる音。
喘ぎ声も出ず息をするのがやっとの麻由。
その麻由に一応聞く。
洋:「出すよ。いい?」
反応ない麻由なので生中出し。
出した後もクチョクチョと腰を振り余韻を楽しむ。
動きを止めると。架純も動けなくなっていた。
麻衣を架純と離すと、架純から生えた双頭がクネクネと動く。
麻衣に覆い被さり、キス。電マをアソコへ。
自分のアソコにも振動が伝わり気持ちいい、
麻衣に挿入した頃には架純も参加。
麻衣の顔に跨った架純とディープキスしながら、下半身は麻衣と合体。
男なら憧れる展開。
麻衣の悶え声と架純を舐める音が卑猥。そこにセックス音。
もう本能のまま腰を振り続ける自分。
その頃、麻由が動きを再開。
麻由:「出した?出した?また、生?」と一人騒いでいた。
そして横から自分を叩く麻由。
架純:「私もペンペンして麻由」
麻由:「麻衣ゴム付けてない。大丈夫?」と聞いていたけど、もう遅い。
洋:「もう出る。出たぁ~」
また、確認もせず遠慮することもなく生中出し。
麻由:「あ~あ」
架純:「異母兄弟!無礼講じゃ」「私も子供欲しい」と電マを股間、玉ヘ当ててきた。
麻由:「架純大丈夫なの?」
架純:「たぶん。気にしない。遊び優先」としゃぶってきた。
麻衣:「後、後で考えよう~主任こっちこっち」
麻衣の指示通りに横になる麻由。
その麻由に麻衣が自分のアソコを密着。ローションを垂らし貝合わせ開始。
卑猥な音。
その音に自分も架純も動きを止め、見てしまった。
麻由:「麻衣。待って。あぁ、あー、あ~」
架純がスマタをしてくれた!
架純:「おじいちゃんは立たないから良くこーやって立たせた」と平然と言ってのける。
悶え声を漏らしていた麻衣が。
麻衣:「そーそ、立たない。半立ちフィニッシュある」
麻由:「あんたたちは」と飽き声。
麻衣:「もう、こんなことする主任も仲間。淫乱女だってば」
架純:「乱交妊娠」
麻由:「いや~」
麻衣:「止める?嫌ならやめるよ」と腰の動きを止める。
麻由:「それは続けて」
架純:「淫乱宣言して麻由」
麻衣:「妊娠しても構いません。淫乱です。同性も異性も受け入れます。自由に体使ってくださいと言え」
麻由:「…」
この間にスマタで勃起したので勝手に下から挿入。
麻衣:「どーする?10、9、8、7」とカウントダウン。
麻由:「もう、好きにして~」
麻衣が双頭を挿入、そして麻由に入れ開始。
腰を振る自分に架純がものすごい唾液交換キス。
架純:「ここで付けてもなん~も面白くない」と言いながら。
首筋をバキューム吸引。キスマークを付けられた。
そんなやり取りしている間に、限界点に到達。
麻由、麻衣の時ほどではないけど、出ました。
無礼講なので生中出し。
本社時代のキツイ麻由。男性に負けない。同僚に負けないオーラも無くなり。
この日は仕事を早く切り上げ。まぁ、仕事はありません。
事務所の部屋から別の部屋に移動しただけ(笑)
早ご飯にして、夜の部となりました。
もう壊れた頭の四人。
どうせ、同じ物を食べたと歯磨きする事もなく再開。
夜は麻衣が興味津々だったディルド遊び!
麻由:「これは見るのはじめて!」
麻衣:「私もこれで遊んだ事ない。実物で足りてた」」
床に設置し、早速麻衣がチャレンジ。
分かっていたけど、麻衣はノパンノーブラ。直ぐ全裸になる。
自分でローションを塗り、玩具に跨る。
麻衣:「凄いリアル」
架純:「こっちはバイブレーション機能付き」
麻衣の遊び前に設置。
架純:「麻由。麻衣手本にやってみて!」
麻由:「えぇえーえ」
麻衣:「おいでおいではや~く」
架純:「洋、さっきの続きしよ~よ。置き型は2個しかないから」
大量のゴムが入った箱もあったので。一応聞いてみた。
洋:「ゴムいる?」とゴムの把を出す。
架純:「いまさら?」と笑い。襲いかかってきた。
麻衣:「は、はぁ、は」声が大きくなる。
麻由:「麻衣、気持ちいい?すご~く、お汁」
麻衣:「麻由、もっと動いて気持ちよくなりなよ」
麻衣:「もう、誰もクールと思ってないから」
架純:「うんうん」
麻衣が絶頂迎えると。
架純:「かわって」
果てたばかりの麻衣に挿入し直し。
3人では一番大きいEカップの麻衣のオッパイを楽しみエッチ。
麻衣:「そこそこ、ああ、いい。そこ」
勝手に絶頂に達する麻衣。
セックスもし、オッパイも堪能。
今度は麻由をバックから犯しました。麻衣の後に麻由。
麻由はCカップ。
麻由:「クリトリスも触っていじって~」と絶叫。
少し前まで風紀委員だった麻由の口から卑猥な言葉が発せられる。
タイミングというか、限界だったというか、麻由に生中出し。
もう大した量の精子は出ません。
このあと、やっと落ち着いた4人。
ビール、チューハイでお疲れ会。
この日以降は勝手に玩具オナもする麻由です。
本社まで移動に二時間以上かかります。その間に書いてます。
誰、メインで書いた方がいいかリクエスト貰えるとできる限りその意向の沿って書きます。
今回、前回は和久田麻由子似の上司中心に書きました。