和久田麻由子似の上司は職場では仕事は出来るけど嫌われ者。性格のキツイキャリアウーマン。美人なのに33歳独身。
アザト系新人は有村架純似で黒髪。23歳。ボディタッチが多く皆を勘違いさす女。化けの皮を剥がすとレズ寄りバイセクシャル女だった。
自分(大泉洋似)は去年、得意先の役員を激怒させ降格人事気味待遇。28歳。
出水麻衣似は元役員の愛人。役員の辞任で追加で左遷されました。29歳。
慣れないリモート商談で前所属部署は大チョンボ(麻衣以外)。合併の影響もあり。
表向きはエリア拡大だけど責任と人員整理を押し付けられる感じで3人が左遷。遅れて麻衣追加。
エリア外の上、コロナなので新規仕事はありません。
仕事は昔、関連会社が売り、残った不動産の管理だけ。残業もなく給料も激減。でも転職も出来ず。
ボロアパートの一室が事務所、その隣から4部屋に住み。1部屋は空き。
左遷一か月で近所のコンビニも閉店。
車を持つ自分の運転でスーパーへ行くしかない田舎。
そのお返しに料理のお裾分けして貰う。ご飯で距離が接近。
一緒にご飯を食べるようになり、更に距離感接近。
仕事上の棚ボタラッキーがあり、高級食材も買い宴会。4人でお酒を飲んだ夜に変な関係を持ちました。
架純の大暴露からエロ展開へ。
架純は大学時代、役員(重役)の愛人だったと告白。
最初は酔っ払いの戯言と流して聞いていたけど、新人では知らない事を知っていて、左遷は愛人で裏口入社が重役夫人ばれたからだった。
これだけでも、自分たちは衝撃だったのに、架純はレズよりバイセと告白。
そして、架純は上司でキツイ女の麻由の横に行き。
架純:「オッパイおおきい」と大胆に触る。
触られ。
麻由:「ギャー、酔っ払った?お前酒癖悪いのか?」
架純:「秘密を教えた…」「オフ時間、無礼講」
普段からため口の多い架純。この日はハイペースで飲んで更にため口。
そこへ麻衣が絡んで複雑になりました。
愛人経験者の二人は非常に性倫理が緩い。
麻衣:「架純、私のと、どっちが大きい?」
麻衣の所に這って移動した架純。麻衣のオッパイを揉み。また、麻由の元に戻り触る。
麻由に軽くオデコを叩かれても、架純は揉む。
今度は遠慮なく、両手で両オッパイ。
架純:「引き分け。ドロー」
麻由:「何が引き分けじゃ」と強く押し。架純は尻餅。スカートの中がまる見えになった。
膝丈のひらひらのスカート。夏だったので薄手の上、生足。
ブルーのパンティーだった。
洋:「ブルー丸見え。ラッキー」と騒いでしまった。
麻衣:「セクハラ。和久田主任懲戒処分を」
架純:「そーだ。懲戒だ。お前も見せろ」「お前も原因だ脱げ(麻由はパンツスタイルだった)」「お前だけ見せないのズルいからお前も見せろ」
麻衣:「架純、お前が一番下っ端…」と架純の所へ行き。デコピン制裁。
架純:「痛いわ」と席に戻ろうとした麻衣のスカートを捲った。
立っている麻衣。座っていた自分と麻由。
洋:「ピンク?」
麻由:「ピンク!ピンク!」
本社の時には絶対に見せなかった姿。
麻衣:「架純。許さん」「架純、麻由押さえろ」
麻由の後ろに隠れていた架純。麻由を引っ張りこかせた。
室内着、ウエストゴムのパンツ。それを麻衣が引っ張ると白色が少し見えた。それもレース付き。
架純:「見えた?何色?」
麻由:「コラァ~」
洋:「白白」と答えてしまった。
麻衣:「お前、何棚ボタで見てんだ」と絡んで来た。
麻由:「わぁ~~~~~。この子。キスして来た、舐めた。口舐められた」と騒ぐ。
自分と麻衣が言い合う間に、麻由を押さえこんでいた架純が麻由の唇を奪っていた!
架純を指差し、
麻由:「ベロっと舐められた」と主張に。
架純は知らないとジェスチャー。
架純:「言い掛かりはやめて~よ~」
麻由:「ベロっと舐めた。口全体をベロっと舐めた」
架純:「どんな風に?」
麻由が舌を出してベロしたしぐさ。
それを架純は見逃しません。
その出していた舌をベロっと舐めた!
麻由:「え」
固まった麻由に正面からキスした架純。舌も入れたキス。
麻衣:「キスの時、目瞑る方が可愛いよ」と野次る。
架純は直ぐに自分にもキス。続いて麻衣にもキス。フレンチね!
架純はまた、麻由にキス。フリーズした麻由。
架純:「間接だけど、主任もしたから同罪。麻由も仲間」と騒ぐ。
架純は止まりません。
本社では風紀委員の感じで、男女平等を訴える田嶋陽子のような存在だった麻由。新人の架純はそれをあまり知りません。
自分もフリーズ気味だった。
架純はフリーズして固まった麻由のズボンを腿位まで降ろす暴挙。
麻由:「ギャー」と叫び、座り込みました。
純白フリフリ付パンティー!!
麻由が穿き直す。麻衣が架純を羽交い締め。
麻衣:「主任。捲れ。脱がせ」と煽る。
麻由激怒すると思ったけど、麻由は架純のお尻側を捲り上げ。麻衣は横にい移動。
架純のお尻を麻由はペンペン。ブルーのパンティーを結構な勢いでペンペン。
架純:「もっと~」と叫び。
皆で大笑い。
麻衣:「お前反省してないな」とパンティーも少しずらす。ケツに麻由がペンペン。
架純:「もっともっとして~」
見ていると麻衣が気付きました。
麻衣:「人の下着見て、一人自分の見せてない」とこっちに来た。また、思い出した麻衣。
架純も来て。挟み撃ち。架純に後ろからズボンを引っ張られ。
ハーフパンツにトランクス。同時に引っ張らる。
麻衣:「ボッキ、勃起してる。見てた証拠だ」と前からも引っ張る。
ビリっという音。
一気に引っ張られ完全露出。
隠す余裕も無く、架純が後ろから。
架純:「とったどー」とガバ~と握られた。
麻衣:「主任。証拠押えた」
洋:「こらこら。やめ~」と言うのが精一杯。
シコシコする架純。
正面に来た架純がキス。キスというか、舌を入れて来た。
麻衣:「押し倒せ。ヤレヤレ。一番手架純に任せた」と煽る。
麻衣:「主任。ツマミ出来た。飲もう」とお酒飲もうとしていた。
洋:「待て待て。架純。ふざけていると本当に襲うぞ」と言う自分が襲われた(笑)
上半身裸になる架純。
煽る麻衣。
架純:「久々に男のエキス吸う」と首筋を吸ってきた。
目の前にオッパイがあれば、触ります。
麻由:「手出した。現行犯」と麻由まで騒ぎチューハイを飲んでいた。
架純はキスから69に。スカートを捲りパンティーを下げ貪りつきました。
麻衣:「咥えたし、舐めてる」と騒ぐ。
もう、止まりません。
そのままセックスへ。
見られて居ても、止まりません。
もちろん、人生初。見られながらのエッチでした。
コンドームなんてありません。生エッチです。
洋:「出る出る」
架純:「いいよ。特別許可」
そんな会話直後、生中出し。
麻衣と麻由がワイワイガヤガヤ。「架純良かった?」などと野次放題。
麻衣:「二番手行きます」と全裸になり絡んで来た。
もう自分も見られているというのもお構いなし。
麻衣に覆い被さりエッチ。
既に麻衣も濡れていた。
架純が横から麻衣にディープキス。
結合していると架純が麻由を近くに連れて来た。
結合部を見て色々言う二人。
麻衣の許可も出たので麻衣にも生中出し。
エッチを終えると架純が麻由に襲い掛かっていた。
麻由は服ブラをずらされ、胸を触られ。架純が舌をこじ入れていた。
架純:「麻由も遊ぼ」
麻由:「無理無理むりむり」を連発。
麻衣:「麻由危険日?」
麻由:「…」
麻衣:「主任。この状況。一人仲間外れはないーよ」「やろー」
架純:「そそ、一人服着ているの可笑しいよ」と脱がしにかかる。
少し抵抗したけど、架純が麻由のオッパイにしゃぶり付いた。
麻衣が下半身を剥ぎ取り麻由も全裸に!
直ぐに架純が麻由の下半身を舐めだす。
声を漏らす麻由。
自分も麻由に近づきキス。
麻衣:「いいよね。主任」と確認。
頷いた主任。
それを確認、自分も襲い掛かる。
エッチ開始。
興奮で2発発射直後でもビンビン。
麻衣:「主任大丈夫?出しても大丈夫?大丈夫でも大丈夫じゃなくても中で出すけど」
麻衣:「洋。遠慮なく中で出せ」と煽る。
エッチしている隣で、架純が麻衣に襲い掛かりレズ行為開始。
麻衣:「同性愛初体験」と言いながら激し69。
その行為、三人目の麻由との行為にも興奮。
麻由確認する事無く生中出し。
射精後も、麻由から積極的にキスして来た。
麻由は数年ぶりのセックスだったと告白。
この後、もう一回ずつエッチ。
麻由、麻衣、架純のレズもたっぷり行われた。
結局、朝まで裸で遊んでしまった。
何も無い田舎。4人関係を継続中。左遷も楽しい!