20歳の大学生かほです。胸はAカップです。
コンビニのイートイン奥で、高◯生達に乳首を露出し、体をビクンビクンさせながら乳首でいってしまう姿を見られた後、山本様の命令通り助手席でオナニーしながら移動しました。
そして着いたのは、大人のおもちゃが売っているお店でした。服はさっきのままの上はユニクロのピチピチの小さいAirismパット無しキャミの乳首をくりぬかれた一枚、下はノーパンにスカートです。山本様に手を後ろにタオルで縛られた状態で店内に入りました。
中に入るとエッチビデオの声がしてます。
(乳首を出してこんなお店に…乳首がピンピンになってる…)キョロキョロ他のお客さんがいないか見ながら歩いてると、エッチなビデオを選んでる男性二人がいました。ひとりはサラリーマン風な人、もうひとりは冴えない太ったおじさん。
(ヤバイよぉ、エッチなビデオ選んでるサラリーマンに生乳首を出して近付くなんて…)
山本様「かほの体見せびらかしてやるよ」
山本様はかほの後ろにいて、背中を押してサラリーマンの人の近付くへ…
サラリーマンの人の隣で止まりました。サラリーマンの人が二度見みたいにかほを見て、「えっ」
視線はかほのお顔と乳首をいったりきたり…。(ぁあ~敏感になっちゃってる…知らないサラリーマンに見られてる…乳首立たせてこんなお店に来るなんて変態だと思われちゃう…溢れてる…いやらしい汁がおまんこから垂れてきちゃってる…)
サラリーマン「撮影かなんかですか?」
山本様「すみませんね、こいつの趣味なんで、見られて感じる変態なんで、良かったら見てやってよ」
サラリーマン「良いんですか?すごい綺麗な乳首ですね?」すごく近くに顔を近付けて遠慮なく乳首を見ています。(体が震えちゃう…かほのおまんこじんじんとまらない…触りたい…)
山本様「下もみます?」
サラリーマン「良いんですか?」
山本様が後ろからスカートを捲りあげました。
サラリーマン「ノーパンじゃないですか!毛も薄くて割れ目まで見えてますよ?乳首もピンクだし最高な奴隷ですね!」
(かほって奴隷なんだ…ぁあ~奴隷って言葉感じちゃう…腰も自然にカクカク動いちゃう…)
しゃがんでかほのおまんこ覗き込んできてます。
山本様がかほのおまんこを両側から拡げてきました…、かほの腰はガクガク動いてしまいます。
山本様「まんこ見られて いきたいんだろ!」
山本様がかほの両乳首をくりくりつねってきて…「だめです!いっちゃいます!あ~」
ビクンッビクンッ
おまんこを知らないサラリーマンに見られながら乳首でいってしまいました。
そしておもちゃ売場へ…。
山本様は、手錠、おちんぽの形したバイブ、マッサージするようなバイブ(電マ??)をレジへ…、レジは店員さんの顔や、お客さんの顔が見えないようになってましたが、恥ずかしくて後ろへ隠れてました。
車へ戻ると持って来いって言われてた制服だけの格好になるように言われ、後ろで手錠をされました。そして初めておちんぽバイブをおまんこに…。うぃんうぃんとおまんこの中の壁を刺激しながら山本様が出し入れしてきます「ヤバイです、だめ~ぁあ~だめです~」かほのおまんこの中がきゅっきゅってする感覚…山本様がおちんぽバイブを抜いた瞬間、「ビクククンッ!プシュップシュップシュッ」てすごい勢いでおまんこからオシッコが…。
山本様「かほ、お前車汚すんじゃねえよ!」
かほ「ごめんなさい、ごめんなさい…こんな風になるなんて初めてで…」
山本様「お前車汚すから外出るぞっ」
車を降り駐車場の端へ…。
山本様「スカート捲れ!」
スカートを捲るとまたおちんぽバイブがおまんこに入ってきて、うぃんうぃんうぃん…おまんこに出し入れされ…激しくなってくるとまた…「ごめんなさい…またかほいっちゃいます!いっちゃう!」「プシュップシュッぷしゃ~」…また出てしまいました。手錠を外され「自分でおちんぽバイブ入れながらおしゃぶりしろ!」
「じゅぽっじゅぽっ」おちんぽバイブで自分で入れビクンビクンしながらおしゃぶりしていると、頭を持たれて激しく前後され…「じゅぽじゅぽじゅぽっうぐっ」お口の奥の方まで激しく出し入れされました、そして立ち上がされて後ろからおちんぽが…、両腕を持たれて胸を突き出すような形で…
山本様「ちんぽ欲しかったんだろ!ちんぽくださいって言いながらいけよ!」
かほ「おちんぽかほにください、かほおちんぽ欲しいの!」
後ろから激しくつかれいきそうになっていたら、車の陰からさっき店内にいた太ったおじさんが、かほのおまんこにおちんぽ出し入れされてるのを見ながらしごいています。(おちんぽ自分でしごいてるところ見るの初めて…かほが犯されてるの見ておちんぽしごいてる…おじさんがおちんぽしごいてる…あ~もっと見てえ!)かほがそっちの方を気にし出したら・・・
山本様「おじさん!近くで見なよ!」
太ったおじさんがかほの目の前にきておちんぽをしごいています。山本様はかほの体の向きを太ったおじさんの方へ向け、顔のすぐ前にはしごいているおちんぽが…後ろからおちんぽでつかれる度に、お顔につきそうになります。
おじさん「可愛いJ◯が目の前で俺のちんぽ見ながら、ズボズボしてやがる!たまんねえよ!出すぞ!」
かほ「だめです~こんな目の前で出したらかほのお顔にっ」
ピュッピュッドピュ~ ペチャヌチャ…
かほのお顔に大量の精子がかかり、ドロドロのおちんぽをペチャペチャ塗るようにくっつけてきます。
(おちんぽ出し入れされながら知らないおじさんの精子をお顔に出されてる…、ぁあ~いっちゃう…)
山本様「ほら、おちんぽおしゃぶりさせてくださいだろ!」
かほ「はい…かほにおちんぽください~、おしゃぶりさせてください~」
かほがお口を開けるとすぐにドロドロのおちんぽが…(ぁあ~汚いよぉ~汚いおじさんのおちんぽかほのお口に入ってる…臭いよぉ~かほのお口の中でどんどんまたおちんぽがおっきくなってる…)
どんどん激しく後ろから突かれ、かほのお口に入ってるおちんぽがその勢いで喉のお口の方に…「ウゴッウグゥッウググッ」
後ろから腰をつかまれ、前からは頭をつかまれ両方からおちんぽが…
山本様「いくぞ!また中に出してやるよ!」かほ「ウゴッウグッジュポッジュポッ」
かほのおまんこがきゅっきゅっってなった時に中にピュッピュッドクッドクッて…そして時間差で頭を押さえられながらお口の中にもドクッドクッドロドロ…
かほのお顔はドロドロで、おまんこ、お口からは精子が垂れてきてました。