42歳の専業主婦です。
主人は8歳上で建設関係の仕事で全国を飛び回っています。
子供は高2の息子・蒼生が1人いて、ほぼ2人暮らしで生活しています。
私は芸能人では井川遥さんが髪型をショートにした感じと言われることがあります。
上から85-59-88のCカップ。
男性がお好きな巨乳ではないですが、スタイルには少々自信あります(笑)
恐れ多いですが、私の名前を遥とします。
そんな遥のいけない恋のお話です。
恋のお相手は秋斗くん。蒼生の幼なじみ。
秋斗くんのママの梨香さんとも2人がサッカー少年団に入った時から仲良くして頂いています。
秋斗くんは俗に言ういじられキャラで、蒼生によくいじられています。
その日は秋斗くんが家に遊びに来ていて、蒼生の部屋にジュースを出しにいったことから始まりました。
2人は楽しそうに話をしていて、蒼生が私にこんなことを言ってきました。
「ママ。秋斗がママのおっばい触りたいんだって~」
「まぁ。そうなの?秋斗くん」
「おばさん違うって‼蒼生、やめろよ。ウソつくのは~」
秋斗くんは顔を真っ赤にして必死に否定し、そんな様子を見ながら私も蒼生も笑いを堪えられませんでした。
その日は午後からアウトレットモールに行きたいと言われ、2人を乗せて車で向かい、
行き帰りの車内でも、オッパイの話でワイワイと盛り上がっていました。
帰り道にゲリラ雷雨となり、自宅に戻って様子を見ていましたが止む気配もなく、秋斗くんを家まで車で送ってあげることにしました。
助手席には秋斗くん。座るなり開口1番。
「蒼生の言うことはウソですから」
「え?蒼生の言うことって?」
「あの・・・オッパイ触りたいって・・・」
「アハ。そうなんだぁ。残念ねぇ」
「え??」
「おばさんより若い子がいいよね~」
「いや・・・そんな意味じゃ・・・」
私は車を走らせながら、秋斗くんを困らせるような会話をして楽しんでいた。
「ホントはどうなの?」
「え?何がですか?」
「触りたいの?触りたくないの?」
「・・・あの・・・それは~」
「心配しなくても蒼生には言わないから」
「・・・・・・触りたいです」
チラッと横目で見ると、秋斗くんは恥ずかしさのあまり泣きそうになっていた。
可愛いなぁと思いながら、無言のまま車を走らせ近くの公園の駐車場に停めた。
雷雨もあり他に車はなく、強い雨がカーテンのように視界を遮った。
「車停めて、どうしたんですか?」
「ん?秋斗くんさぁ」
「はい。何ですか?」
「秋斗くん、触ってみる?」
ベージュのノースリーブカットソーを着た上半身を助手席に向けた。
「さっきの話、気にしないでください」
「触りたいんじゃなかったの?」
「え?あの・・・いいんですか?」
「いいよ~。服の上からだけだよ」
秋斗くんは恐る恐る右手で私の左胸を撫でるように触り始めた。
最初は秋斗くんの表情を見つめていたが、目を閉じると彼は両手で私のオッパイを触った。ただそれは揉むというより撫でるという感じだった。
「どう?」
「嬉しいです。すごく興奮します」
「うふ。それは良かったわ」
私は左手を秋斗くんの太腿から大事な部分へと滑らせていった。
オッパイに集中した秋斗くんは私の手に気づかなかったのか、大事な部分に近づいてきた時に慌てて腰を引こうとしたが、その前に私の左手が到達していた。
「ホントだ。興奮してるね」
服の上からたが、薄手の短パンのため、秋斗くんの興奮状態はすぐに判別できた。
私の手が彼のアレに当たった瞬間に、私の胸を触る手に力が入り両胸を鷲掴みする感じになった。
「痛いわ。秋斗くん優しくして」
秋斗くんは慌ててオッパイ全体をマッサージするように優しく撫で直した。
私は短パン越しに彼のアレを触った。
最初は興奮しているかの確認だけのためでしたが、いつしか長さや太さを確かめる目的になっていた。
最初に触った瞬間でその太さに驚いたのに、触れるたびにその太さは増していった。それに合わせて短パンからとびだすんじゃないか、と思えるほど長さも増していきました。
50歳になる主人しか知らない私には刺激が強すぎ、目を瞑っていても平衡感覚を失うほどの目眩を感じました。
「こんなので突かれたら・・・」
無意識で動く左手は彼のアレの全体像に飽き足らず、クビレや亀頭の大きさなど細部に渡って触診が及びました。
「ああぁ!おばさん‼」
妄想に浸る私は彼の悲鳴に似た声で現実に引き戻されると、左手の指先に粘りのある湿り気を感じました。
確かめるまでもなく彼が射精し、しかもその量は相当であることはわかった。
「ごめんなさい」
「ボクの方こそ・・・我慢できなくて」
私は慌てて鞄からハンドタオルを取り出した。
「ズボン下ろしなさい。拭いてあげる」
「え?大丈夫です。ホントに」
「気持ち悪いでしょ!早く~」
急かす私に断りきれない秋斗くんは、渋々短パンとトランクスを膝上まで下げた。
射精した彼のアレは全開ではないものの、硬さを保ちつつトランクスの下から跳ねるように飛び出した。
同時に車内には鼻をつく酸味の強い精液の匂いがたちこめた。
ピンク色の亀頭をハンドタオルで包むように拭きあげ、下着や肌に付着した精液を拭き取ると車を走らせた。
秋斗くんの家に着いた時にはすっかり小降りになり、玄関先で彼を下ろした。
「今日のことは誰にも内緒よ」
「わかってます。あの・・・おばさん?」
「なぁに?秋斗くん」
「今日はありがとうございます」
彼はそのまま家の中へと駆け出した。
家に帰ると秋斗くんとの出来事を打ち消すように現実が待っていた。
「ママ。遅いよ。腹減った」
「はいはい。たまには自分で作ったら?」
蒼生と夕食を取り、家事を終えてベッドにつけたのが夜の11:00くらい。
いつもは直ぐに寝てしまうが、さすがにその日は寝付けなかった。
2階の蒼生の部屋を見に行くと、すでにイビキをかいて寝ていた。
再びベッドに戻ると、秋斗くんにされたことを思い出しながら、パジャマ越しに両胸を撫で回した。
目を閉じると彼の精液にまみれたアレを思い出し、それを短パン越しに弄んだ左手はゆっくりと下半身へと滑らせて、下着越しにクリトリスを撫で回した。
1人でこんな事するのって何年振りかしら?
性欲はあるものの虚しさから避けてきた自慰だったが、今日は気持ちの収まりをこれにしか求められない感じでした。
仰向けでオッパイとクリトリスを着衣越しに触り、気分が高まってくると、思い出したように鞄からハンドタオルを取り出した。
起き上がって下半身だけ裸になると、枕にハンドタオルを拡げ、それに顔を押し付けながらお尻を突き上げた状態で四つん這いになった。
ハンドタオルに付着した精液は乾いた糊のようになっているものの、酸味の強い匂いは健在でそれを嗅ぎながら、左手では熟した女性器を手のひら全体で触った。
「イヤだわ。こんなに濡れて・・・」
少し触っただけで手のひら全体が蜜汁で湿り、一部は手首を伝ってシーツに垂れていた。
再び目を瞑り、秋斗くんのアレを思い出しながら指先で濡れたおマンコを愛撫した。
鼻はハンドタオルに押し付け、鼻を鳴らして彼の匂いを嗅いだ。
「あんな大きいの入れられたら・・・」
おマンコに人差し指を入れたが、物足りなさしか感じない。
続けて中指を入れてみた。
想像しているのが主人のアレであれば余りあるものだが、秋斗くんを想像しながらではそれすら物足りない。
最後に薬指を入れてみた。
想像でしかない秋斗くんのアレの挿入感に似たかどうかはわからない。ただ、身体の疼きが止まらず、挿入した3本の指を激しく出し入れした。
「あぁー秋斗くん・・・すごい」
自身の指を秋斗くんのアレに見立てて激しく責めたてた。
「おばさん、いっぱい濡れちゃってる・・・」
「秋斗くんが悪いんだから・・・あん」
深夜の寝室にピチャピチャと指を出し入れする音だけが響いた。
「あん。イッちゃう」
入れた指を咥え込むように膣が締まると、下半身が痙攣しながらイッた。
暫くは放心状態でしたが、気づくとハンドタオルにヨダレを垂れているだらしない自分に気づいた。
「いい歳して恥ずかしい・・・」
冷静になった私はパジャマを着て、布団に入り、眠りについた。
秋斗くんも同じ時間にベッドで空砲を重ねていたことは、後に知ることになります。