私はエミといいます。
現在フリーターをしている20歳です。
8年前の今日の出来事でした。
同じクラスの男の子に無理矢理侵されるという初体験をしたのです。
当時、私は中学一年生でした。
自分で言うのもなんですがルックスは良い方だったと思います。
私は放課後、校舎裏の樹の下(ここで告白したら成就するか噂があった)に手紙で呼び出されました。
行くと待っていたのは同じクラスの男の子でした。
手紙の文面や場所的に告白されるのかな?と思っていたら案の定、告白されたのですがその男の子はかなりの問題児でいわゆる不良でした。
私は即お断りをしたのですが男の子は振られたことに逆上し私に襲いかかってきました。
必死に逃げ出しましたがすぐに追いつかれ着ていた制服を力尽くで引き裂かれ下着姿にさせられました。
私「いやぁ!誰か助けてぇ!」
叫び声をあげ助けを求めますが誰も来ず男の子は身に付けていたブラを無理矢理外し乳首をちゅうちゅうと吸い付いてきました。
私「やだっ!やめてぇ!」
男の子「これが…ハァハァ…エミの乳…ハァハァ」
男の子は興奮しきりひたすらに乳首を吸ってきます。
吸いつかれ舌でレロレロと舐め回され私は不快に思いながらも男の子のテクで若干感じてしまっていました。
私「ん…やめっ…やめてって…ぅん…」
男の子も私が感じていることに気が付くとショーツ越しにアソコの割れ目をなぞるように触ってきました。
私「あっ…そこはだめぇ…」
男の子は乳首とアソコを同時に責め始め思わず
私「はぁはぁ…ぁっ…ぁあっ」
と小さい喘ぎ声をあげてしまいました。
すると男の子はニヤッと笑い乳首を歯で甘噛みするように責めてきました。
私「やぁんっ♡」
凄い声を出してしまいすごく恥ずかしくて顔を真っ赤にしました。
男の子は続けて歯を使い乳首を責め続けて私は軽くイカされてしまいました。
私「ぁ…イクッ…っ…ハァハァ…」
こんな無理矢理されてイクなんて恥ずかしくて情けなくてパニックで泣き出しました。
しかし男の子は欲望のままに私を犯し続けました。
ショーツを力尽くで破りアソコを露わにさせられ
私「いやぁ…見ないでぇぇ…」
と手で隠そうとしても男の子の力に敵わずクリトリスを剥かれるとそこを重点的にクンニされました。
じゅるじゅるっと音をたてながら舌も使い器用にアソコを刺激してきます。
私「ふわあぁっ!?らめぇ!らめぇ!らめぇぇっ!イッちゃう!イッちゃう!イッちゃうぅぅぅっ!」
最後にクリトリスを歯で甘噛みされ頭が真っ白になり盛大にイカされてしまいました。
私「ぜぇー…ぜぇー…」
派手にイッたせいでもう体力の限界でした。
もう抵抗することも出来なくなり男の子にされるがままになりました。
男の子「そろそろ挿れるぞ!エミのまんこにぶっ刺してやるからなあ!」
男の子はそういうとバッキバキに勃起したアソコを取り出し私のアソコに無理矢理挿入してきました。
私「ぃっ…痛いっ!っ〜っ!」
男の子「おおおっ!エミの膣内気持ちいいっ!すぐ出ちまいそうだ!」
男の子は激しく腰を振り出しアソコをアソコでまるで痛めつけるかのように容赦なく犯してきました。
私「痛っ、痛いっ!うぅぅ…痛いぃっ!」
男の子「流石処女まんこ!スッゲェ締まりっ!」
痛すぎて気を失うことも許されない拷問のような辛さに襲われ続けていると腰の動きが止まりました。
すると同時にお腹の中に温かい感触がしました。
男の子「やべぇ!出ちまった…」
私「……ぇ?」
膣内に精液を流し込まれてしまったようでしたが性知識がまだ乏しかったせいで何が起こったかわからないでいると男の子はそれを悟ったのか再びアソコを挿れてきました。
私「もう無理い!」
それからもパコパコされまくり何度も膣内に射精されるサイクルになっていました。
そして次第に
私「あっ♡あっ♡あぁん♡」
男の子のアソコで気持ちよくなるようになってしまい何度もイカされていました。
その度に恥ずかしくて情けなくて無理矢理されてるのに気持ちいいなんて頭がおかしくなりそうでした。
そしてもう下校時刻が過ぎた頃。
男の子「一番奥に出したやる!」
私「あっ♡あっ♡ああぁぁ〜っ♡イクイクイクゥ〜っ♡」
頭が真っ白になった直後にお腹の中に温かい感触…暑く感じるくらいの感覚がじわっと広がりゆっくりと意識が遠のいていきました。
気がつくと私は病院のベッドで寝ていました。
どうやら私はあの後男の子に放置されて倒れているところを発見され搬送されたそうです。
私は会ったことを全てママに話すと大騒動になり男の子は顔面をパンパンに腫れさせて親と一緒に土下座しに来ました。
そうとう殴られたのでしょう…。
慰謝料として100万単位のお金を貰うと男の子は転校させられてあれ以来会うこともなくなりました。
この後、検査の結果妊娠はしておらずこれ以上大ごとにはなりませんでした。