会社に、23才のカヨが中途採用で入社してきた。
おっとりした、大人しいタイプで堅物な感じだった。
当社の女性達は年齢的に上の方が多く、23才のましてや割りと綺麗系とあれば、職場のアイドル的存在になるのに時間がかからなかった。
カヨはとにかく大人しく、あまり喋ることもしないが、ただ、性格的には暗いわけでは無く、笑顔も素敵で明るい性格なのだと思う。
そして、気になるのはカヨの性生活。
恋愛をしているのか?
それとも、まだ処女なのか?
堅物のカヨが股開いて喘いでいる姿が想像できず、非常に興味があった。
当然そんなカヨをほっとく男性陣はおらず、迫って行ったのだが皆玉砕され、俺もその内の一人だった。
俺は何がなんでもカヨの恥態が見たく、ネットで
「あなたの身近の女性をヤります」
的なページがあり、開けて見ると、しばらく盗撮した後、近付き、最終的にハメ撮りをしようという内容で、盗撮から全ての動画を売りますとの事だった。
俺は早速連絡先に電話をしてカヨの事を伝えると、是非とも会って話したいとの事で日取りを決めた。
そして、後日担当者と会ってみると、なかなかのイケメンで策士的な感じだった。
男性はヒロシで30才らしい。
入念な段取りを打ち合わせ、カヨの写真を渡した。
写真を見るなり、ヒロシは、
「これは綺麗な方ですね、私の方こそお願いします」
と乗り気だった。
カヨは女優の宮崎ますみ似で、23才とは思えない落ち着いた家庭的な女性だ。
ヒロシは偽雑誌の企画として、町の一般企業のマドンナを紹介しているという触れ込みで会社に訪問してきて、カヨを特集する事をうちの社長に了承を得て、カヨもそれならばと撮影に応じた。
ここからは全てヒロシに任せ、一週間に一枚編集したDVDを送ってきてくれた。
後日、一枚目のDVDが送られてきた。
一枚目は先日の会社訪問の模様が写されていて、カヨの働く姿が写し出され、電話応対からお茶入れまで、制服姿のカヨをこうして会社ではゆっくり見ることも出来なかっただけに、改めて可愛いなぁとまじまじ見ていた。
そして、ヒロシはカヨを客室に呼び、今後の事を語り始めた。
バイトで専属のモデルをしないか、これだけ出します、とかその様な話の交渉が写されていたが、隠しカメラは座っているカヨの全体像が見える股付近にセットされていて、カヨのパンチラが見えそうで見えない微妙なカットだった。
しかし、交渉はなかなかまとまらず、一回目は不成立になった。
二枚目も同じ様な内容で頑なにカヨはモデルを断り続けた。
堅物でガードも固そうなカヨだったが、三枚目のでヒロシの押しに負け、エッチな事はお断りと言う条件で偽雑誌のモデルを引き受けた。
モデルと言っても普段のままの日常生活を撮るだけなので、カヨも渋々合意したのだろう。
四枚目からは普段着のカヨが写っていて、帰宅途中の画や独り暮らしのカヨのマンションまで写っていた。
カヨのその日の普段着は、ポニーテールに黄色のシャツと薄いブルーのジーンズだった。
撮影は自宅マンション前までだったが、ヒロシは何とか交渉して自宅の中まで撮影されていた。
カヨの部屋は女の子らしく、綺麗に整理されていた。
しばらく部屋の中を撮影後、カヨはお風呂に入るからということでヒロシは帰された。
これを機に、自宅でも少しずつ撮影を許可していったカヨは、徐々にヒロシに打ち解けていってる様だった。
料理を作っているカヨの姿、買い物してる姿、喫茶店でお茶を飲む姿が写されていたが、ここまでは全くノンエロで、カヨもヒロシがキッチリ約束を守っているので、安心していたのだろう。
正直、俺は代わり映えしない画にヤキモキしていた。
本当にちゃんとエロ画を撮ってくれるのか心配になってきた時、この日の最後の方の画に大進展があった。
カヨの入浴姿を写させて欲しいとヒロシが頼んでいた。
流石にカヨも断り続けたが、すりガラス越しならと言う事で渋々ながら合意していた。
しかしそこはヒロシ、当然撮影するのに脱衣場の鍵を開けていたカヨ、脱衣場の扉を少し開けて、カヨの脱衣シーンが撮られていた。
俺は息を飲み、無我夢中で画面に食い入った。
その時、カヨに気付かれ、パシャンと閉められ、話は流れたかと思われたが、ヒロシはここからエンジンがかかり、何としてもカヨの美しそうな裸体を画に納めたい、危ない部分は写さないとカヨに訴え、大攻撃が始まった。
カヨは頑なに拒否し続けたが、あまりの熱意とこれまでのヒロシの対応についに、首を縦に振った。
そして、ヒロシは次の撮影は気分を変えて、遠出しようと露天風呂付き客間を予約した様だ。
いよいよ最終章を迎えるのかと俄然楽しみになってきた。
そして、撮影旅行に行ってきたであろう、次の日の会社でのカヨの様子は全く普段と変わらない状態だったので、次のDVDを早く確認したかった。
そして一週間後、ついに最新DVDが届いた。
すぐさま再生して見ると、某所で待ち合わせをして、合流からスタート。
今回はヒロシの助手的な男性もいて、三人で車に乗り込み出発した。
道中は話し込みながら、途中サービスエリアに立ち寄り、食事をしたりしていた。
その日のカヨはお出掛けスタイルで黒のロングスカートを履いていて、たまに画は股間付近に接近するが、なかなかパンチラも写らなかった。
そして、場面は旅館に到着した所。
部屋はもちろん別々で、カヨの部屋には露天風呂がついていた。
早速外を散策してる画で、このあとカヨの入浴シーンを写すらしく、バスタオル巻きで撮るらしい。
そして、部屋に戻った所で、露天風呂を全体を写しだし、カヨがバスタオルをガッチリ巻いて入ってきた。
待ってる間に湯舟の水面下の縁に小型カメラをセットしていた。
カヨは掛け湯をした後、湯舟にゆっくり入ってきた。
跨ぐ瞬間も股間を押さえていて見えなかったが、今まででカヨの最大露出だった。
小型カメラの存在を知らないカヨは、向かいの縁沿いに浸かり、腰を下ろした。
湯舟の上では満足そうに笑顔で話すカヨ。
湯舟の下では脚を伸ばし、リラックスしていたが、バスタオルがゆらゆらしていたので水中カメラに股間が写ると思ったが、肝心な部分は拝めず、水中なので画も少し悪かった。
結局、入浴中のハプニングもないまま食事の時間になった。
カヨの部屋で食事を一緒にしていたが、カヨは浴衣に着替えていた。
ちょっぴり火照った顔と浴衣姿がまたそそった。
ただ浴衣の下にはジャージを着ていたのが画から見えた。
しばらくは食事したり少しお酒飲んだり、食後はトランプしたりとかなりまったりな雰囲気だった。
しかし、カヨが仕事柄肩コリがひどかったり脚がむくんだりする話題になっていて、ヒロシがそれならばとマッサージをする事になり、事態は急変した。
実はヒロシはマッサージが得意でこれを狙っている、と俺は事前に聞いていた。
通常マッサージから一気に性感マッサージに切り替えるつもりの様だ。
もう一人の助手がしっかりカヨを写していた。
うつ伏せに寝転ぶカヨの脚から揉んでいくヒロシ、気持ち良さそうなカヨ。
そして、腰と背中、肩、首と慣れた手つきで揉んでいき、徐々に腿の方から内腿に手を這わせていくヒロシ。
そして、邪魔だからと浴衣を剥がし、ジャージ姿になっているカヨ。
少しずつ感じ始めたカヨの爪先を揉みながら靴下を脱がし、背中の方から揉みながらヒロシの手はカヨの胸に移動させ揉みだした。
抵抗しないカヨを尻目にジャージの上を脱がし、更に下に着ていたシャツをゆっくり捲り上げ、シャツも脱がしたヒロシ。
シャツの下からは薄い水色のブラジャーが現れた。
そして、今度はズボンに手を掛けゆっくりズボンも下ろした。
あれだけ見えそうで見えなかったカヨのパンティは同じく薄い水色の水玉の入ったパンティだった。
ここでヒロシは全裸になりそそり立ったチンポをカヨに握らせ、手コキさせた。
ヒロシのチンポはズル剥けでかなり、でかかった。
ちなみにもう一人の助手も全裸になり、シコリながら撮影しているのが分かった。
俺ももちろんシコリながら画を見ていた。
手コキしてるカヨは、立ち上がり膝立ちしながら、今度は何とチンポを咥えだした。
ヒロシのチンポを舐め回しているカヨ。
あの堅物のカヨがフェラしているのだ。
そして、ヒロシはカヨのブラジャーを外した。
すると、お椀形でやや小ぶりだが美しいカヨのオッパイが現れた。
乳首もピンっと上を向いていて、色は薄いピンク色をしていた。
ヒロシはカヨを寝かせ、カヨのオッパイに夢中で吸い付いていた。
カヨは乳首が性感みたいで喘ぎ始めていて、画がパンティを写すとどっぷり濡れているのが分かった。
そしてヒロシはついに、カヨのパンティに手を掛けゆっくり脱がしていった。
画はカヨの股間をアップに写し、そこには黒々と生い茂ったマン毛が。
カヨのマン毛は直毛で縦長気味に生えており、濃かった。
ヒロシはカヨの股を広げ、クンニし出した。
最初、小さかった喘ぎが少しずつ大きくなってきた所で、69の体勢に変わった。
今度はカヨの肉付きの良いお尻がアップに写り、アナルとマンコが丸見えになっていた。
しばらく69の体勢が続き、又体制を戻して、いよいよカヨのマンコにヒロシのチンポが入る時がきた。
ヒロシはカヨのマンコにチンポをあてがい、ズブズブと突き刺していった。
そして、ゆっくり腰を振りはじめ、パンパンパンとスピードを上げていった。
カヨは
「アン、アン、うっ」
と喘ぎだし、そんなに大きな声で喘ぐ事もなく、ヒロシのチンポを向かえ入れていた。
社内で誰も落とす事の出来なかったカヨは、ついにヒロシによって落とされた。
カヨのセックスシーンを堪能した。
カヨのマンコの中には複数のチンポが埋まっていた事が分かった。
その後、今度は露天風呂に移動して、浴槽の縁に手をついて、お尻を付きだし、バックから入れられていた。
ズンズン突かれているカヨの姿に、俺は既に二回イッた。
それから、入浴後は部屋に戻り、布団を敷いて、そのまま三回戦とカヨはヤリまくっていた。
結局朝まで一緒に寝て、朝食前にも一発はめていた。
カヨは、普段は堅物で大人しいが、一度火が点くと止まらない雰囲気で、セックス自体は好きなのだろう。
最後は帰りの道中を写してDVDは完結した。
それからの社内でのカヨを見る度に、大人しい振る舞いしているが実はセックス好きな事、マンコの色、マン毛が濃い事を知ってるよって言いたかった。
それからしばらくしてヒロシから請求がきた。
かなりの出費を覚悟していたが、かなりまけてくれていた。
最後に、ヒロシからコメントが添付されていて、今回の金額については、仕事を離れてカヨを抱きたいって気持ちがあったからだそうです。
カヨのマンコの締まりはまずまず良かったそうで、ヒロシ含めて体験人数は3人の様だ。
18才で処女を喪失したらしい。
当然、非売品の俺だけのDVD、俺だけのカヨのAV出演DVDを大切に保管している。