前回の続き、ゆうの巨根を受け入れた時の話です。
その前に、ゆうの巨根は勃起時20.5㎝、直径5㎝の巨根、しかも亀頭が以上にでかい。本当に「きのこの山」のようなチンポです。
小◯生の時から剥けていたようで、ゆうはそれを見られるのが凄く恥ずかしかったそうです。
ちなみに、僕は11㎝の包茎チンポです。
その日はいつもとおりにHをしていましたが。僕がどうしてもゆうのチンポをいれたくなって、お願いしました。ローションをたっぷり僕のアナルに塗り、指を一本ずつ増やして、指の先だけなら5本入るようになり、いよいよゆうのチンポを。
ゆっくりと時間をかけ、亀頭をぐりぐりとアナルをこすります。少し先を入れ、また少ししてから先っぽを入れ、繰り返し30分程度はしていたと思います。そしてついにゆうの亀頭が僕のアナルに入りました。
肛門が裂けるのでは、と思うほど強烈な痛みが。
ゆう「痛そうね、やめようか」
僕「いい、そのままにしてて」
しばらくして「奥まで入れて」と僕から言いました。
ゆう「わかったいくよ」
ゆっくりと奥まで、ゆうの巨根が入ってきます。
凄い、アナルがゆうのちんぽでいっぱいになってる感じです。亀頭が入っていたので、痛いと言うよりは、苦しいという感じでした。
この状態でしばらくじっとしていました。
ゆう「凄く気持ちのいいお尻、我慢できない動かすよ」
と言いゆっくりと動かし始めました。
痛かったですが何とか我慢します。徐々に慣れてきたころに
ゆう「逝きそう、逝くよ」
と言いそのまま僕のアナルに射精しました。
その日はそこまでで、後はいつものとおり、僕はゆうのアナル、フェラ、手コキで逝かせてもらいました。ゆうも僕のフェラで逝きました。
また報告します。